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大沢 亮
2009年豊田通商にて自動車事業に従事したのち、2011年より電通を経て2019年10月よりクラダシに参画。フードロス削減のため仕入れ部門の担当を担う。
三宅 敦士
イベント制作会社に新卒で入社し14間勤務。上海駐在、営業統括、IT会社出向、新規事業開発を経験。 自身の新たな成長機会を求めて異業界に挑戦。 0→10の仕事が大好きで、独自のエコシステムを作り上げる業務にやりがいを感じる。
新部長/副部長インタビュー連載vol.1「未経験でも挑戦できる」―総合通販部 新副部長が語るリアルなキャリア
三宅 敦士さんのストーリー
yuki miyamoto
医療系商社からクラダシへと転職してきました。 現在はマーチャンダイジング(MD)担当としての業務に従事しております。 未経験と0からのスタートですが挑戦心を持って取り組んでいます。
【社員インタビュー】目指せ「Kuradashi」ユーザー100万人!メーカーからの信頼を勝ち取り、充実したECサイトを作るバイヤーの仕事をのぞき見!
yuki miyamotoさんのストーリー
河村 晃平
1985年生まれ。早稲田大学を卒業・Harvard Business School Executive Education OPM66.1 2009年より豊田通商株式会社にて自動車ディーラー事業に従事。5年間の中国駐在ののち、株式会社Loco Partnersの執行役員を経て、2019年6月にクラダシに入社。 以来、ソーシャルグッドマーケット「Kuradashi」の運営を中心に事業成長をリードし、取締役執行役員CEOを経て、2024年7月に代表取締役社長CEOに就任。
元商社マンが創り出す、次世代型ソーシャルビジネス(COOインタビュー)
河村 晃平さんのストーリー
まだ食べられるのに行き場を失った商品を、価値ある商品として売り切る。ECだけでなくリアル店舗でも「1.5次流通」を広げています。
2025年8月、日本郵政グループと資本業務提携。全国約24,000の郵便局ネットワークと物流インフラを活かし、「物流×サステナブル消費」の新しいモデルを共創しています。
「もったいない」を価値に変える。2014年、フードロスという社会課題を事業として成立させることから、クラダシは始まりました。
「善いビジネス」は自称では終われません。環境・社会へのパフォーマンス、透明性、説明責任を審査される国際認証「B Corp」を2022年に取得し、2026年2月に再取得しました。
食品、小売、金融、コンサル、エンジニアリング。異なる領域から集まったメンバーが、フードロス・電力ロス・住宅ロスという共通のテーマに向き合っています。
事業で得た価値を社会に還す仕組み。地方農家の人手不足解消を目指す社会貢献型インターンシップには、毎年多くの学生が参加しています。