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ML/データ分析に深い知見のあるAIエンジニア募集

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on 2026/07/24

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ML/データ分析に深い知見のあるAIエンジニア募集

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Shohei Usui

研究者・AIエンジニア。株式会社RightTouchでHead of AI Engineerとして、AI開発チームの立ち上げ・リードを担う。生成AI・LLMのエンタープライズ導入を、企画から本番運用・成果創出まで一気通貫で手がける実装当事者(RAG検索精度を約50%から80%に改善、1日約1,000件規模の業務自動化、AI自動応対の自動解決率約40%など)。博士(工学)。CS・コールセンターのAI化、RAGの設計・精度改善、LLMアプリのコスト設計などが得意領域。研究から実用化まで、データドリブンに成果へ繋げるのが強み。

Yuichi Yabu

2008年にNECに入社し、防衛事業のシステムエンジニアとして従事。その後、エンジニアとしてベンチャー企業を2社経て、2019年11月にプレイドに入社。新しいサイト運営体験を実現するプロダクト「Blocks」の開発に携わる。現在は、プレイドが設立したCustomer Support領域への新規事業を展開する株式会社RightTouchでプロダクトの開発責任者として、設計から実装まで担当している。

齋藤 成之

東京大学大学院卒業後、SIerの研究開発グループに所属し、社内外向けのAPI管理基盤の新規立ち上げプロジェクトに参画。その後、株式会社プレイドにてエンジニアとして現在活動中。

高速&攻めの開発で​​理想のプロダクトを追い求める若手エンジニアの軌跡

齋藤 成之さんのストーリー

追木 智明

新卒でヤフー株式会社に入社。約10ヶ月かけてヤフー画像検索のリニューアル、その後にグロースを行う。もっと広く色々経験したいという思いの下、副業先であった株式会社AVILENに入社し、フルスタックに必要な開発を行ってきた。現在は株式会社RightTouchにてQANT スピークの開発に従事する傍ら、エンジニア採用業務も行っている。

モヤモヤしているエンジニアは「外」を見るべき。若手エンジニアが素を出せる理想の環境に辿り着くまで

追木 智明さんのストーリー

株式会社RightTouchのメンバー

研究者・AIエンジニア。株式会社RightTouchでHead of AI Engineerとして、AI開発チームの立ち上げ・リードを担う。生成AI・LLMのエンタープライズ導入を、企画から本番運用・成果創出まで一気通貫で手がける実装当事者(RAG検索精度を約50%から80%に改善、1日約1,000件規模の業務自動化、AI自動応対の自動解決率約40%など)。博士(工学)。CS・コールセンターのAI化、RAGの設計・精度改善、LLMアプリのコスト設計などが得意領域。研究から実用化まで、データドリブンに成果へ繋げるのが強み。

なにをやっているのか

私たちのミッションは「あらゆる人を負の体験から解放し、可能性を引き出す」こと。このミッションを、3つの層で実現しようとしています。 1つ目は、生活体験全般の負からの解放。サポートを経営の中心に置き、体験の負がない日々をみんなの当たり前にすること。 2つ目は、CSの負からの解放。EP(エンタープライズ)× コンパウンド型のプロダクト戦略で、カスタマーサポートそのものを変革すること。 3つ目は、働く上での負からの解放。コトに向かい続けられる組織設計で、私たち自身の可能性を引き出すこと。 このミッションを実現する手段として、株式会社プレイド初の試みとしてスピンオフしたスタートアップ「RightTouch」を2021年12月に立ち上げました。 https://righttouch.co.jp/ 現在展開しているプロダクト群「QANT」は、"Q"uestion(人々の困りごとや欲求)に"A"nswer(解)を重ね合わせることで、商品やサービスの本来価値を引き出すという思想から名付けています。Webサポートを起点に、Web×電話連携、ナレッジマネジメント、VoC活用、ボイスボットと、コンパウンド×マルチバーティカルに事業領域を拡張中です。 https://qant.jp/ 初期プロダクト「QANT Web(旧:RightSupport)」の詳細はこちら。 https://qant.jp/product/web ■関連するプレスリリース ・RightTouch、新プロダクト群「QANT」正式提供開始 https://righttouch.co.jp/news/WndSR8qc ・RightTouch、パナソニック エンターテインメント&コミュニケーションのAIオペレーター起点によるカスタマーサポート体験再設計を支援 https://righttouch.co.jp/news/HyRu-7NZ
人と​AIで​切り拓く、​エンタープライズの​次世代サポート「QANT」シリーズ
AIを軸に作られたプロダクトを複数展開するエンタープライズAIプラットフォームを展開
ミッション

なにをやっているのか

人と​AIで​切り拓く、​エンタープライズの​次世代サポート「QANT」シリーズ

AIを軸に作られたプロダクトを複数展開するエンタープライズAIプラットフォームを展開

私たちのミッションは「あらゆる人を負の体験から解放し、可能性を引き出す」こと。このミッションを、3つの層で実現しようとしています。 1つ目は、生活体験全般の負からの解放。サポートを経営の中心に置き、体験の負がない日々をみんなの当たり前にすること。 2つ目は、CSの負からの解放。EP(エンタープライズ)× コンパウンド型のプロダクト戦略で、カスタマーサポートそのものを変革すること。 3つ目は、働く上での負からの解放。コトに向かい続けられる組織設計で、私たち自身の可能性を引き出すこと。 このミッションを実現する手段として、株式会社プレイド初の試みとしてスピンオフしたスタートアップ「RightTouch」を2021年12月に立ち上げました。 https://righttouch.co.jp/ 現在展開しているプロダクト群「QANT」は、"Q"uestion(人々の困りごとや欲求)に"A"nswer(解)を重ね合わせることで、商品やサービスの本来価値を引き出すという思想から名付けています。Webサポートを起点に、Web×電話連携、ナレッジマネジメント、VoC活用、ボイスボットと、コンパウンド×マルチバーティカルに事業領域を拡張中です。 https://qant.jp/ 初期プロダクト「QANT Web(旧:RightSupport)」の詳細はこちら。 https://qant.jp/product/web ■関連するプレスリリース ・RightTouch、新プロダクト群「QANT」正式提供開始 https://righttouch.co.jp/news/WndSR8qc ・RightTouch、パナソニック エンターテインメント&コミュニケーションのAIオペレーター起点によるカスタマーサポート体験再設計を支援 https://righttouch.co.jp/news/HyRu-7NZ

なぜやるのか

ミッション

カスタマーサポート市場は、コンタクトセンターの市場規模だけで3.1兆円。急成長中のデジタルマーケティング市場(0.31兆円)の実に10倍の規模があります。関わる人の数も、コールセンターオペレーターは約60万人。DXが進むタクシー業界の2.5倍にあたる人たちが、この市場で働いています。 それだけ大きな市場でありながら、「地味な領域」だと思われがちなのがCSです。しかし歴史を振り返ると、CSは競争力の源泉になり得ます。業績が悪化していた頃のAppleは、改革戦略の1つに「Customer Service」を掲げ、事前予約制の1to1サポート「Genius Bar」を展開しました。顧客ごとの問題を予測して解決に導く体験が好評を呼び、ロイヤルカスタマーの基盤ができ、V字回復の一因になったと言われています。 体験格差の解消が求められているのは、CSだけではありません。EC/小売、物流、医療、商品紹介サイト、商品UXなど、あらゆる生活接点に同じ構造の事業機会があります。私たちはまず、最もインパクトが大きく変化が求められているCSという領域から、この課題に挑んでいます。 「正解がない」「圧倒的な先駆者がいない」——私たちが挑んでいるのは、市場構造や勝ちパターンが既に確立された市場ではなく、自分たちで名前や勝ち筋を定義していく市場創造型の挑戦です。誰も答えを持っていないからこそ、テクノロジーで解ける「負」の余白が大きく残っている。それが、私たちがこの事業に賭けている理由です。 事業への思いや実現させたい世界について、代表のnoteもぜひご覧ください。 ・「RightTouchの挑戦からカスタマーサポートの面白さを紐解きたい話」(代表・長崎note) https://note.com/taito661/n/n23adce847fe0 ・「CSの誤解を解き明かす:あらゆる事業進化に不可欠な価値の話」(代表・野村note) https://comemo.nikkei.com/n/nb77476db3e58?magazine_key=m95a61f72c159

どうやっているのか

私たちのミッションの対象は、顧客や社会だけではありません。私たち自身も含まれます。負を解き、可能性が引き出される組織をどう設計するか——それが、以下の「大河」や「RightTouch Mind」の考え方です。 ■ 大河であること RightTouchが目指す組織のあり方を一言で表すと、「滝」ではなく「大河」です。 滝は勢いよく一気に流れ落ちますが、流れは狭く、上から下へ一方通行です。私たちが目指すのは、目指す方向(ミッション)と課題認識をチーム全員が揃えたうえで、一人ひとりが自律的に判断しながら、同じ方向へ進んでいく組織。トップダウンで指示を流し込むのではなく、各領域の専門性を持つメンバーが、自分の持ち場で判断し、動く組織です。 だからこそ、細かい業務ルールやマイクロマネジメントは最小限にしています。 ルールを増やして統制するのではなく、一人ひとりの専門性とオーナーシップを信頼すること。それによって、スタートアップに欠かせないスピードと、規模が大きくなっても揺るがない自律性を両立させています。 もちろん、「揺るがない幹」となるミッションや目指す方向性は、チームで強く同期します。そのうえで各人が自律駆動で動き、大きな壁にぶつかったときは全員で動きを変えて解いていく。理想から逆算するバックキャスティングで、今の前提やルールに縛られずに考える。それが私たちの仕事の進め方です。 ■ RightTouch Mind 個々人がプロフェッショナルとしての意識を持ち、お互いにリスペクトしながら、立場や役割に関係なく率直な意見やフィードバックをオープンな場で行う。これが、RightTouchのチームの根底にある文化です。中でも大事にしている価値観をいくつか紹介します。 ・全員プロダクト担当、全員顧客担当 Biz・Devといった職種の肩書は、あくまで個人の得意な軸足でしかありません。エンジニアが顧客商談に出てヒアリングすることも、プロダクトを日々触ってどんどんフィードバックすることも当たり前の光景です。「どう売るか」だけでなく「どう良くするか」に、全員で向き合っています。 ・コトファースト 誰が言ったかより、何を言ったか。私たちが向き合う先は常に社会や顧客であり、社内の評価や立場に依存せず、あらゆる事象をフラットに捉えます。 ・99%オープン 社内のほぼすべての情報にアクセスできます。オープンさは、速くてより良い意思決定の源泉です。 ・コンフォートゾーン超え/やりきりオーナーシップ 過去の成功体験に囚われず、新しいやり方をどんどん試す。そして、始めたことは最後まで「やりきる」。この両輪が、確かな事業の積み重ねを生んでいます。 ・社会サクセス 目の前の対応や改善の先には、必ず多くの人がいます。顧客に向き合い、顧客の成功を支え、その先で社会に新たな価値を生み出すことまでが、私たちの役割です。 こうした価値観のもとで、真剣な空気だけでなく、ほどよくリラックスした「遊び」の雰囲気も大事にしています。専門性を発揮したい方にとって、裁量の大きさと事業インパクトの両方を実感できる環境です。

こんなことやります

RightTouchは、「あらゆる人を負の体験から解放することで、人と企業の可能性を引き出す」をミッションに、エンタープライズ企業のカスタマーサポート領域をAIで変革しています。 金融・通信・インフラ・航空など、日本を代表する企業への導入が進み、2025年にはシリーズAで8億円(累計14.2億円)を調達。現在は複数のAIプロダクトを展開し、プロダクト横断でAI活用を進化させるフェーズにあります。 今回募集するAI Engineerは、単にLLMを組み込むエンジニアではありません。 「AIで何ができるか」ではなく、「ユーザーの課題をどう解決するか」を起点に、本質的な価値を設計することがミッションです。 顧客理解から仮説立案、アルゴリズム設計、モデル選定・改善、プロダクト実装、効果検証まで、一貫して携わります。 【お任せしたいこと】 ・顧客課題の特定・仮説構築 ・LLM・機械学習を活用したアルゴリズム設計・実装 ・AI機能の評価・チューニング ・プロダクトへの実装・継続改善 ・必要に応じた顧客ヒアリングやデータ分析 「AI機能を作る」ことではなく、AIによってユーザー体験をどう変えるかに責任を持つポジションです。 【このポジションの面白さ】 ■ AIの最前線を、実プロダクトで試せる 新しいモデルや技術を素早く検証し、実際のユーザー価値につなげられる環境があります。100%完成させてから出すのではなく、高速に仮説検証を回しながら価値を磨いていきます。 ■ プロダクト横断のデータを扱える AIオペレーターの利用ログ、有人応対ログ、Web行動データ、FAQ・ナレッジなど、多様なデータを横断的に扱い、顧客理解やAI改善につなげます。 ■ AIチームをこれから一緒につくるフェーズ AI Devチームは立ち上げ期。技術選定や開発の進め方、チームの文化づくりにも主体的に関われます。 【開発環境】 - フロントエンド:TypeScript, React, Next.js, Svelte - バックエンド:TypeScript, Python, Node.js - インフラ:Google Cloud, AWS, Kubernetes, Terraform - データベース:MongoDB, Cloud Spanner, AlloyDB, BigQuery, Elasticsearch - DevOps:Github Actions, CircleCI, ArgoCD, Datadog, Sentry - AI:Claude Code, Cursor, 各種LLM基盤(Azure, Vertex AI) 【こんな方と働きたい】 ・AI・LLMを使って本質的な課題解決をしたい方 ・技術だけでなくプロダクトやユーザーにも興味がある方 ・仮説検証を高速で回しながら価値を磨くことが好きな方 ・未知の領域でも自ら学び、試行錯誤を楽しめる方 専門性を極めたい方も、プロダクト全体を見ながら価値をつくりたい方も歓迎しています。
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    募集の特徴
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    会社情報

    2021/12に設立

    78人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区西五反田4丁目31−18 目黒テクノビル 2F