400万人が利用するビジネスSNS
杉原 裕斗
(株)パブリックテクノロジーズ取締役 執行役員 副社長 2020年にパブリックテクノロジーズを設立。公共領域No.1をミッションに掲げ、地方自治体のDX/AI推進を行う。 公共ライドシェアの配車システムなどを基軸としたスーパーアプリ「パブテク」を提供。 また、AIを活用した行政業務効率化サービス「パブテクAI行政」なども提供する。
DXが浸透しづらい日本で、地域の中小企業から“本質的な変化”をつくる。「パブテクAIビジネス」の可能性とは。
杉原 裕斗さんのストーリー
黒田 雄大
日本全国を旅した経験を活かして、地方の交通改善に携わりたい…。 そんな思いで転職を決め、「好きを仕事に」を実現しています。
「誰一人取り残さないDX」は、どう実装するのか。パブテクのマネージャーが語る、システムと伴走の両立とは。
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バナード 海里
1999年生まれです。 趣味は旅や登山などのアウトドア活動です。 好きな言葉は「Be the change you wish to see in the world.」です。
当たり前の暮らしを守りたい。地域に向き合うパブテク営業の仕事と女性のキャリア
バナード 海里さんのストーリー
Shino Ikeda
新卒で株式会社ブイキューブに入社。 医療業界向けWebセミナーのPMを担当。その後、組織変更に伴いディレクターとしてWebセミナーの配信スタッフを経験。 よりビジネス的な経験を求め異動願いを出し、自治体をメインとした営業部署に異動。災害時の危機管理ソリューションを主に提案。 ブイキューブを退職後はINTLOOP株式会社へ入社。デジタルマーケティング領域の人材営業として、顧客のニーズにあった人材を提案。 INTLOOP退社後はエキサイト株式会社へ入社。新規事業のセールス部として、提供サービスのサポート担当やインサイドセールスとして従事。 現在、株式会社パブリックテクノロジーズ 事業開発部に所属。 自社生成AIサービスチームに所属し、セールスからサポートまで幅広く従事
DXが浸透しづらい日本で、地域の中小企業から“本質的な変化”をつくる。「パブテクAIビジネス」の可能性とは。
杉原 裕斗さんのストーリー
地域の暮らしと行政業務を一つにつなぐ自治体スーパーアプリ『パブテク』
自治体業務に特化した対話型AIサービス。情報収集から行政文書作成、問い合わせ対応まで一気通貫で支援し、職員の負担を大幅に軽減する『パブテクAI行政』
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会社情報
2020/05に設立
45人のメンバー
東京都中央区日本橋本町3丁目8-4 日本橋ライフサイエンスビルディング4 9階