450万人が利用するビジネスSNS
大川 知樹
前職ではエンジニアとして、顔認証やカードなどによる入退室管理と勤怠データの連携を実現するシステムの開発に従事 現在、パブリックテクノロジーズでは技術開発部に在籍。 プロダクトマネージャーとして、MaaS領域を含むデジタルプロダクトの企画・開発・運用を担当 自治体や交通事業者と連携しながら、プロダクトの導入を推進するとともに、ユーザーの行動データ分析に基づいた改善も実施
伊藤 源太
元プロサッカー選手。2年半ほど海外でプレーを続けていたが、コロナ禍を機にエンジニアへの転身を決意。 ウェブ制作会社・医療系スタートアップを経て、27歳でパブリックテクノロジーズにジョイン。 フロントエンドからバックエンド・DB設計・要件定義まで担うフルサイクルエンジニアへと成長。現在はAI配車プロダクトのリプレース作業をリードしながら、AI行政のコードレビューや技術的な意思決定を担っている。
桶田 翔也
テクノロジーを使った新しい地域のあり方を目指して。パブテクCTO森宮惺が明かす、夢と技術の交差点。
森宮 惺さんのストーリー
地域の暮らしと行政業務を一つにつなぐ自治体スーパーアプリ『パブテク』
自治体業務に特化した対話型AIサービス。情報収集から行政文書作成、問い合わせ対応まで一気通貫で支援し、職員の負担を大幅に軽減する『パブテクAI行政』
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会社情報
2020/05に設立
40人のメンバー
東京都中央区日本橋本町3丁目8-4 日本橋ライフサイエンスビルディング4 9階