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あなたのマーケでファンが育つ!スニーカーブランドのインハウス広告運用

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on 2026/08/07

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あなたのマーケでファンが育つ!スニーカーブランドのインハウス広告運用

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根津エリカ

SANGACIOで人事を担当しています。 もともとはカスタマーサービスとして入社し、お客様対応を中心に業務に携わってきました。出産・育休を経て復職し、現在は人事として採用や組織づくりに関わっています。 カスタマーサービス時代には、お客様の声を直接伺いながら、一人ひとりに寄り添うことの大切さを学びました。その経験は今の人事の仕事にも活きていて、応募者の方や一緒に働くメンバーとのコミュニケーションを大切にしながら日々取り組んでいます。 大の猫好きです。保護猫カフェで出会った猫と暮らしており、日々猫吸いに励んでいます。 SANGACIOは、一人ひとりが自分らしく挑戦できる環境がある会社です。少しでも興味を持っていただけたら、ぜひお気軽にお話ししましょう!

自然体でいられるスニーカーを、京都から。 『にゅ~ず』初の実店舗で一緒に働きたい“何かに夢中な人”

根津エリカさんのストーリー

サンガッチョジャパン株式会社のメンバー

SANGACIOで人事を担当しています。 もともとはカスタマーサービスとして入社し、お客様対応を中心に業務に携わってきました。出産・育休を経て復職し、現在は人事として採用や組織づくりに関わっています。 カスタマーサービス時代には、お客様の声を直接伺いながら、一人ひとりに寄り添うことの大切さを学びました。その経験は今の人事の仕事にも活きていて、応募者の方や一緒に働くメンバーとのコミュニケーションを大切にしながら日々取り組んでいます。 大の猫好きです。保護猫カフェで出会った猫と暮らしており、日々猫吸いに励んでいます。 SANGACIOは、一人ひとりが自分らしく挑戦できる環境がある会社です...
自然体でいられるスニーカーを、京都から。 『にゅ~ず』初の実店舗で一緒に働きたい“何かに夢中な人”

自然体でいられるスニーカーを、京都から。 『にゅ~ず』初の実店舗で一緒に働きたい“何かに夢中な人”

なにをやっているのか

ひらがなの「にゅ」のロゴが目を引くスニーカー。 それが私たちの代名詞『にゅ~ず』です。 「Walk like Dancing」をコンセプトに、靴を心地よく、自由に楽しんでいただくことを目指しています。 オンラインストア:https://via.sangacio.com ▍カルチャーを表現する遊び心あるデザイン 海外から見た日本語の面白さをデザインに取り入れ、スニーカーという形で日本のカルチャーを表現しています。 これまでには、アートや映画、プロ野球球団など、異業種とのコラボレーションを展開してきました。 靴としての機能性はもちろん、「自分を表現するアイテム」として楽しんでいただけるよう、遊び心のあるデザインを追求しています。 ▍こだわりの履き心地 一足ずつ手作業で製作する「袋縫い」製法を採用しています。 足を優しく包み込むような柔らかい履き心地を実現し、お客様からは「1日中テーマパークを歩いても疲れない」「この靴を履くと元気になれる」といった嬉しい声をいただくこともあります。 ▍ファンと直接つながる新しい挑戦 オンラインでの販売を中心に成長してきた私たちは、英ファイナンシャル・タイムズ紙の急成長企業ランキングに4年連続でランクインし、今年は100位以内に選ばれるなど、多くの方に支持されてきました。 現在は、ファンと直接思いを共有できるリアルな場づくりにも力を入れています。 例えば、オフ会や世界に一足だけのスニーカーを制作するイベントを開催しました。 今後は、インバウンドも含めた新たなカルチャー発信の拠点として、京都・河原町に新店舗をオープン予定です。 ▼イベントレポートの様子はこちら ・スニーカー制作イベント https://via.sangacio.com/Page/Feature/FeaturePage045.aspx ・オフ会 https://via.sangacio.com/Page/Feature/FeaturePage046.aspx
Podcast「にゅっと前田の『うろ覚えじゃけえ』」はSpotifyで配信中です。(https://open.spotify.com/show/7MC5cOYaQ8aqrARBV2GuEL)

なにをやっているのか

ひらがなの「にゅ」のロゴが目を引くスニーカー。 それが私たちの代名詞『にゅ~ず』です。 「Walk like Dancing」をコンセプトに、靴を心地よく、自由に楽しんでいただくことを目指しています。 オンラインストア:https://via.sangacio.com ▍カルチャーを表現する遊び心あるデザイン 海外から見た日本語の面白さをデザインに取り入れ、スニーカーという形で日本のカルチャーを表現しています。 これまでには、アートや映画、プロ野球球団など、異業種とのコラボレーションを展開してきました。 靴としての機能性はもちろん、「自分を表現するアイテム」として楽しんでいただけるよう、遊び心のあるデザインを追求しています。 ▍こだわりの履き心地 一足ずつ手作業で製作する「袋縫い」製法を採用しています。 足を優しく包み込むような柔らかい履き心地を実現し、お客様からは「1日中テーマパークを歩いても疲れない」「この靴を履くと元気になれる」といった嬉しい声をいただくこともあります。 ▍ファンと直接つながる新しい挑戦 オンラインでの販売を中心に成長してきた私たちは、英ファイナンシャル・タイムズ紙の急成長企業ランキングに4年連続でランクインし、今年は100位以内に選ばれるなど、多くの方に支持されてきました。 現在は、ファンと直接思いを共有できるリアルな場づくりにも力を入れています。 例えば、オフ会や世界に一足だけのスニーカーを制作するイベントを開催しました。 今後は、インバウンドも含めた新たなカルチャー発信の拠点として、京都・河原町に新店舗をオープン予定です。 ▼イベントレポートの様子はこちら ・スニーカー制作イベント https://via.sangacio.com/Page/Feature/FeaturePage045.aspx ・オフ会 https://via.sangacio.com/Page/Feature/FeaturePage046.aspx

なぜやるのか

Podcast「にゅっと前田の『うろ覚えじゃけえ』」はSpotifyで配信中です。(https://open.spotify.com/show/7MC5cOYaQ8aqrARBV2GuEL)

▍スニーカー愛と「にゅ」の誕生 はじめまして。代表の前田です。 私がスニーカーと出会ったのは小学6年生の頃。 中学校に上がると、靴を買うために新聞配達を始め、そこで稼いだお金をすべてスニーカーに捧げました。 当時は、受験勉強のときですらジョーダン6を履きながら机に向かっていたほどです。 高校を卒業して就職し、9年が経ったある日。 ふと、中学校時代の友人の卒業アルバムに「スニーカー屋さんをやる」と書いた自分の言葉を思い出しました。 経営コンサルタントとして働いていましたが、気付けば退職届を書いていたんです。 ▍日本のものづくりを世界へ 神戸で靴作りを学んだあと、本場イタリア・フィレンツェへデザインの修行に出ました。 そこで先生から言われ続けたのが、「日本人である君にしかできない表現をしなさい」という言葉です。 どうすればいいか模索する中で、ハッとさせられたのは、私たちが普段当たり前に使っている日本語の面白さでした。 ひらがなや漢字を使い分ける独自の文化は、海外から見るとすごく不思議で魅力的に映ります。 同時に、日本の職人が受け継いできた丁寧なものづくりの姿勢も、世界に誇れる日本のアイデンティティだと再認識しました。 日本の文化と、学生時代に熱中したスニーカーへの憧れ。 これを掛け合わせて形にしたのが、「SANGACIO」です。 実はここに行き着くまでにも、海外で思わぬトラブルに見舞われたり、タイで靴のカスタムショップを始めたり…ここでは語りきれないくらいいろんなエピソードがあります(笑) Podcast「にゅっと前田の『うろ覚えじゃけえ』」でも話していますので、興味をお持ちいただいた方は、ぜひ聞いていただけると嬉しいです。 ▍「頑張る靴」の真逆をいく提案 現代社会には「常に頑張り続けなければならない」という空気があり、スニーカーにも「歩くため」「走るため」のものというイメージが根付いています。 ですが、かつての自分がそうだったように、もっと自由に、好きなときに好きな靴を履いても良いと考えています。 私たちは、履いた瞬間に肩の力が抜け、ありのままの自分でいられるような「立ち止まることを許してくれる」心地よい時間をお届けしたいと思っています。 スニーカーを通じて、自分の中の本当に好きなものを再発見するきっかけを作っていきます。 ▼代表 前田のインタビューはこちら! https://www.wantedly.com/companies/company_9707176/post_articles/1076188

どうやっているのか

▍私たちのチーム 日本国内のメンバーは現在9名。 「人を幸せにする靴」というコンセプトに惹かれた人、風通しの良い社風に惹かれた人など、入社理由は様々ですが、多様なバックグラウンドを持つメンバーが活躍しています。 人数が少ないからこそ、自分の役割に線を引かず、それぞれが仕事に誇りを持ちながら、フラットに意見を出し合ってブランドを育てています! ▍「好き」をそのまま活かせる場所 一人ひとりの個性や、好きという気持ちを大切にしています。 オープンを予定している京都店舗では、和モダンな空間にDJブースを設置し、靴の修理も受け付けるなど、音楽やカルチャーが交差する場を目指しています。 マニュアル通りではなく、その日のお客様の雰囲気に合わせて流す音楽を変えるなど、感性やアイデアをそのまま店舗づくりに活かせます。 ▍リモートでも距離が近い働き方 本社メンバーはリモートワークが基本。 LINEですぐに相談できる風通しの良さがあり、社長にも気軽に電話できる距離感です。 女性メンバーも多く活躍しており、子育てなどのライフスタイルにも理解が深いため、柔軟に働くことができます。 ▍遊び心から生まれる、SANGACIOらしいイベント 社内イベントも「面白そう!」という直感や遊び心を大切にしながら企画しています。 これまでには、靴の本場イタリアや工場のあるタイへの社員旅行、有名テーマパークの特別なレストランでの食事会、たこ焼きパーティーなどを行いました!

こんなことやります

“にゅ”の文字でSNSやメディアで話題のスニーカー「にゅ~ず」を展開するブランド「SANGACIO」の魅力を広め、ファンとの出会いを生み出す【広告運用担当】を募集します! ※業務委託ではなく、正社員として入社いただける方の募集です。 ▍なぜ広告運用を強化するのか オンラインを中心に多くのファンに支えられてきた私たちですが、現在はブランドをより多くの方に知ってもらう大切なフェーズです。 私たちが目指すのは、スニーカーを通じてお客様の日常に少しの遊び心とワクワクを届けること。 事業規模が拡大する中、既存メンバーと協力してPDCAを回し、新たなお客様をブランドの「ファン」へと変えていく、未来を共に創り上げるための採用です。 ▍業務内容 ・広告入稿、設定、日次/週次レポート作成 ・Metaを中心に複数媒体(Google/LINE/X/YDA等)の運用・最適化 ・CPA/ROAS等KPIのモニタリングと改善提案 ・広告クリエイティブの準備、進行管理、簡易分析 ・新規施策の検証、A/Bテストの企画・実行、外部パートナーとの調整 ▍こんな方をお待ちしています ◼︎必須のスキル・経験 ・デジタル広告運用経験1年以上(Google、Meta、LINE、X、Yahoo!(YDA)など) ◼︎歓迎するスキル・経験 ・数値に基づいた広告改善の実務経験 ・複数媒体を横断した広告運用経験 ◼︎こんな方におすすめ! ・施策がブランド成長に直結する手応えを得たい方 ・複数媒体の運用やクリエイティブ改善など、幅広い領域に裁量を持って挑戦したい方 ・数字を追うだけでなく、その先のファンづくりにつながる実感を得たい方 ・スピード感ある環境で、アイデアを検証・実行したい方 ▍このポジションならではの魅力 ・自社ブランドを育てていく面白さ 複数の案件を並行して回すのではなく、ひとつのブランドに向き合えます。新店舗のオープンやオフ会といったリアルな接点もどんどん広がっている今のフェーズだからこそ、施策をきっかけにファンが増える手応えを、より身近に感じていただけると思います。 ・スピード感をもって、自分のアイデアを形に アイデアがあれば、即座に検証・実行できます。責任者と近い距離で複数媒体の運用やA/Bテストに挑戦しながら、ブランドの拡大と一緒にあなた自身のスキルもアップデートしていける環境です。 ▍働き方 週4日のリモート勤務と週1日の出社を取り入れた働き方です。 在宅ワークが中心ですが、みんなで顔を合わせる時間を大切にしており、朝礼のラストには、ストレッチをするユニークなルーティンも! 日々の連絡はLINEで行っており、リモート環境でも気軽に相談できます。 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話をしましょう! 「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡お待ちしています。
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