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社長直下で3000億の柱を創る。社会課題を解く商品開発責任者

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中途

on 2026/07/21

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社長直下で3000億の柱を創る。社会課題を解く商品開発責任者

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海外進出している
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小川 佐智江

2011~2013年 大学卒業後、2社インターン 2013~2015年 食品卸企業にて営業担当 2015~2016年 一般社団法人にて日本酒の広報担当 2017~    オイシックス・ラ・大地にて採用担当 人事未経験で採用チームへ配属後、一貫して採用に関わってきました! 2024年シーズンのオイシックス新潟アルビレックスBCの広報も兼務経験あり。 2025年5月に復職した1児のママ。副業で日本酒バー運営するほどの日本酒好き 好きなオイシックスの商品はつゆだく納豆、セロリ、スナップエンドウ。

オイシックス株式会社のメンバー

2011~2013年 大学卒業後、2社インターン 2013~2015年 食品卸企業にて営業担当 2015~2016年 一般社団法人にて日本酒の広報担当 2017~    オイシックス・ラ・大地にて採用担当 人事未経験で採用チームへ配属後、一貫して採用に関わってきました! 2024年シーズンのオイシックス新潟アルビレックスBCの広報も兼務経験あり。 2025年5月に復職した1児のママ。副業で日本酒バー運営するほどの日本酒好き 好きなオイシックスの商品はつゆだく納豆、セロリ、スナップエンドウ。

なにをやっているのか

食べる人・作る人にとっての豊かな社会を求めて、 私たちは事業を通して『食の新しい当たり前』を創り続けています。 ▼『食の新しい当たり前』をなぜ作るか 「これからの食卓、これからの畑」という未来を考える中で、 誰も取り組んでこなかった社会課題や、誰も疑問に思わなかったこれまでの当たり前と向き合い、 『これからの時代の当たり前を創る』ことが必要であると気づきました。 また、これまでも『食の新しい当たり前』を創ることで事業成長を実現してきたことから、これからも非連続的に成長をしていくためには、この『食の新しい当たり前』を創ることが必要であると考えています。 【事業紹介(一例)】 ▼ 食品宅配EC事業 個人のお客さま向けに『Oisix』『らでぃっしゅぼーや』『大地を守る会』の3ブランドによる食品宅配サービスを運営しています。インターネット上で生鮮食品を安心して購入できる当たり前を実現し、日本に定着させました。 ▼ 施設向け給食関連サービス事業 安心安全な食材の調達や商品の配送、献立作成や食育コンテンツの提供など、保育施設で過ごす子どもたちの食を豊かにする『すくすくOisix』を展開しています。栄養士・調理師の業務負荷軽減のために、給食用のミールキットを開発し、少人数でも栄養満点の給食が作れる当たり前を実現するために取り組んでいます。 ▼移動式スーパー事業『とくし丸』 高齢者を中心とした買い物難民を救いたいという想いから誕生した移動式スーパー『とくし丸』。今や日本全国へ広がり、2022年8月末時点で日本全国約15万人のお客さまに商品をお届けしています。 便利に買い物ができるだけでなく、近所の方々とのコミュニティが生まれる当たり前を創ります。 ▼ 海外事業 食品宅配EC事業のノウハウやアセットを活かしながら、海外事業を行っています。2009年より『Oisix香港』、2017年より『Oisix上海』。北米ではヴィーガン食ミールキット『Purple Carrot』の事業拡大を進め、ヴィーガン食を家庭で当たり前に食べられる社会の実現に取り組んでいます。 ※オイシックスの事業一覧 https://recruit.oisix.co.jp/business/service/
有機野菜やミールキットなど、安心安全でおいしい食材を宅配する『Oisix』
買い物難民を救いたいという想いから誕生した移動スーパー『とくし丸』
中途入社者も多く、多様なバックグラウンドをもつメンバーが活躍しています。
部門間を超えて、メンバー同士のコミュニケーションを深める様々な施策を実施しています。
私たちにとって事業が成長することは、社会がより良くなることを意味しています。
安心安全な食材をお届けするため、全ての生産者と直接契約を結び、顔の見える関係性を築いています。

なにをやっているのか

有機野菜やミールキットなど、安心安全でおいしい食材を宅配する『Oisix』

買い物難民を救いたいという想いから誕生した移動スーパー『とくし丸』

食べる人・作る人にとっての豊かな社会を求めて、 私たちは事業を通して『食の新しい当たり前』を創り続けています。 ▼『食の新しい当たり前』をなぜ作るか 「これからの食卓、これからの畑」という未来を考える中で、 誰も取り組んでこなかった社会課題や、誰も疑問に思わなかったこれまでの当たり前と向き合い、 『これからの時代の当たり前を創る』ことが必要であると気づきました。 また、これまでも『食の新しい当たり前』を創ることで事業成長を実現してきたことから、これからも非連続的に成長をしていくためには、この『食の新しい当たり前』を創ることが必要であると考えています。 【事業紹介(一例)】 ▼ 食品宅配EC事業 個人のお客さま向けに『Oisix』『らでぃっしゅぼーや』『大地を守る会』の3ブランドによる食品宅配サービスを運営しています。インターネット上で生鮮食品を安心して購入できる当たり前を実現し、日本に定着させました。 ▼ 施設向け給食関連サービス事業 安心安全な食材の調達や商品の配送、献立作成や食育コンテンツの提供など、保育施設で過ごす子どもたちの食を豊かにする『すくすくOisix』を展開しています。栄養士・調理師の業務負荷軽減のために、給食用のミールキットを開発し、少人数でも栄養満点の給食が作れる当たり前を実現するために取り組んでいます。 ▼移動式スーパー事業『とくし丸』 高齢者を中心とした買い物難民を救いたいという想いから誕生した移動式スーパー『とくし丸』。今や日本全国へ広がり、2022年8月末時点で日本全国約15万人のお客さまに商品をお届けしています。 便利に買い物ができるだけでなく、近所の方々とのコミュニティが生まれる当たり前を創ります。 ▼ 海外事業 食品宅配EC事業のノウハウやアセットを活かしながら、海外事業を行っています。2009年より『Oisix香港』、2017年より『Oisix上海』。北米ではヴィーガン食ミールキット『Purple Carrot』の事業拡大を進め、ヴィーガン食を家庭で当たり前に食べられる社会の実現に取り組んでいます。 ※オイシックスの事業一覧 https://recruit.oisix.co.jp/business/service/

なぜやるのか

私たちにとって事業が成長することは、社会がより良くなることを意味しています。

安心安全な食材をお届けするため、全ての生産者と直接契約を結び、顔の見える関係性を築いています。

オイシックスの起源として、以下2つの軸があります。 1. 自分たちの力で世の中が良くなる、唯一無二のインパクトを与えるビジネスを実現すること 2. 創業当時、普及し始めたばかりのインターネットを活用して、人の役に立つビジネスをすること インターネットを活用して人の役に立つことを考える中で、その当時は「食の安全」が今までほど重視されていなかったこと、「食×IT」の領域の事業はインターネット先進国であるアメリカでも失敗事例ばかりであることに気づきました。 「まだ誰も成功していない。成功したら世界初」という事実は、創業メンバーの心に火をつけ、 「インターネットを通じて、安心安全な食品を届ける」を起点に事業をスタートさせました。 創業から現在まで、この野心と人のためになる事業に取り組む姿勢は変わりません。 食のベンチャーとして、食の未来を良くする存在があるとしたら自分たちしかいない。 自分たちが成し遂げるか、大した未来にならないか。それくらいの責任感と気概をもって、日々、事業に取り組んでいます。

どうやっているのか

中途入社者も多く、多様なバックグラウンドをもつメンバーが活躍しています。

部門間を超えて、メンバー同士のコミュニケーションを深める様々な施策を実施しています。

オイシックスでは、食の社会課題をビジネスの手法で解決することを軸に事業を展開しています。世の中は目まぐるしく変化し、人々も多様性が進む中で、食の社会課題は日々変化し、複雑化しています。そんな難しい課題にも楽しみながら挑戦できるメンバーとともに事業に取り組んでいます。 ▼オイシックスのメンバーを表す  7つの行動規範『オイシズム』 1. ベストを尽くすな、Missionを成し遂げろ 2. 早いもの勝ち、速いもの価値 3. お客さまを裏切れ 4. サッカーチームのように 5. 当事者意識、当事者行動 6. 強さの源泉は成長力 7. 前例はない。だからやる ▼私たちが求めるのは『挑戦できる仲間』です オイシックスは「インターネットを活用し、社会をよくするビジネスをつくる」という想いで2000年に創業しました。 社会をよくする、人の役に立つことを考える中で「食」の領域に辿り着き、当時は成功事例がなかった「IT×食」の前人未到の領域で、食品EC宅配や移動スーパー、施設向け給食事業など、食の社会課題に対して多角的に挑戦し、新しい当たり前を創り出すことで事業を成長させてきました。 オイシックスが成長し続ける背景には、常にひとりひとりの「挑戦」があります。 私たちはこれからも事業を拡大し、社会をよくしていくために、 夢中になって自ら突き進んでいける仲間を求めています。 『食の新しい当たり前』を創る挑戦を、一緒に楽しみましょう。

こんなことやります

■ 私たちがやっていること(事業概要) オイシックス・ラ・大地は、「これからの食卓、これからの畑」を理念に、食の社会課題をビジネスで解決しています。食品宅配EC「Oisix」や施設向けミールキットなどのサブスクリプションモデルを展開し、直近ではグループ売上高2,560億円を達成。世界屈指の食のサブスク企業として、2027年度の売上高3,000億円に向け飛躍を続けています。 ■ なぜこのポジションが必要なのか(募集背景) 食の領域の課題は刻々と姿を変えます。激動の市場で次なるインフラを構築するには、正解のない問いに向き合い、当社の非連続な成長を牽引するリーダーが不可欠です。本求人は、空いた枠を埋める単なる欠員補充ではなく、数年後に3,000億円企業の柱を担う責任者へ最速で引き上げるための「社長直下のオープンポジション」です。 ■ どんな環境で働くのか(カルチャーと配属) <戦略的オーダーメイド配属> 担当役員との選考を通じて、あなたの強みと今後のキャリアに必要なスキル(PL管理やオペレーション構築など)をすり合わせ、ギャップを埋める最適な「修羅場の打席」をご用意します。綺麗な戦略を描くだけでなく、現場の泥にまみれ、カオスを楽しむトッププロフェッショナルが集まる環境です。 ■期待値 社長直下の精鋭チームにて、次世代(5年・10年先)の経営の柱となる新規サービス・商品をゼロから構想し、具現化していただきます。顧客の深い課題(ペイン)をマーケティング視点で捉え、ゼロイチの価値創造から数百億円規模の事業グロースまでを自ら牽引する「ゲームチェンジャー」としての役割を期待しています。 <商品開発の事例> ・BtoC事業:共働き世帯の「調理する気力も体力も残っていない」という限界ペインに着目し、圧倒的タイパを実現した『デリOisix』 ・BtoB事業:高齢者施設の「食べきれない」課題を解く、少量高栄養で食べる歓びを追求した『元気ごはん』 ■ 必須要件 ・サービスの柱となる商品を顧客起点で企画、および立ち上げした経験(目安3〜5年以上) ・マーケティング視点での要件定義から実行・改善までの実務経験 ・社内外の多様なステークホルダーを巻き込むプロジェクトマネジメント(PM)経験 ・不確実性(カオス)を楽しみ、突破する力 ・高い目標や社会課題解決に対する強いコミットメント ■ こんな方を求めています ・顧客インサイトに基づく商品開発や事業開発の経験がある方 ・ビジネスの力で社会をアップデートしたいという強い野心を持っている方 ・世の中の「新しい当たり前」となる価値を自らの手で創り出したい方 既存の枠組みに囚われる必要は一切ありません。BtoC・BtoBの双方向で、あなたのマーケティング・商品開発スキルを遺憾なく発揮できる「無数の打席」が用意されています。 かつて「無理だ」と言われた食の社会課題をビジネスで突破する、本気の挑戦をお待ちしています。 少しでも興味を持っていただけたら、ぜひ「話を聞きに行きたい」ボタンからエントリーしてください!
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    会社情報

    2000/06に設立

    2,093人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区大崎1丁目11番2号 ゲートシティ大崎イーストタワー5階(受付)