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上流設計×施策実行、広告×非広告×複数チャネル設計で戦う縦横無尽マーケター

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on 2026/07/29

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上流設計×施策実行、広告×非広告×複数チャネル設計で戦う縦横無尽マーケター

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森實 泰司

「働くをひらく」というテーマで、ソーシャルグッドな会社、事業づくりにチャレンジしています。ソフトバンク、リクルート、ITベンチャー、フリーランス、学校法人での仕事経験があります

池田 孔俊

東京学芸大学の教育学部を2010年に卒業。 新卒ではあえて教員にならず、まずは厳しい環境で自分を鍛え上げたいと思い民間へ。 不動産営業、個人事業主、人材系ベンチャーなどを経て、現在は株式会社クジラボで執行役員を拝命。2022年に東京から地元である茨城県神栖市に移住。三児の父。

有江 冬馬

東京学芸大学大学院 教育学研究科 在学。 小学校・中高(英語)の教員免許を取得。 「教育は学校の中だけで完結するのか?」という問いを起点に、教育×キャリア×ビジネスの領域を横断して実践している。 現在は株式会社クジラボのコアメンバーとして、Webマーケティング領域を担当。 広告運用・LP設計など複数チャネルを横断し、集客から意思決定支援まで一貫して設計・改善を行っている。 また、高校生向けシリコンバレープロジェクトの伴走支援にも携わり、探究学習や越境体験を通じた成長支援にも取り組んできた。 教育的な理論理解にとどまらず、「どうすれば人が動くか」「どうすれば意思決定が変わるか」をマーケティングと実践の両面から検証し続けている。

徳井 わか菜

クジラボでマーケティングディレクターを担当しています。 前職までは人材業界での新規事業立ち上げ、保育園向けSaaS企業でのカスタマーサクセス立ち上げ・企画を経験しました。

株式会社クジラボのメンバー

「働くをひらく」というテーマで、ソーシャルグッドな会社、事業づくりにチャレンジしています。ソフトバンク、リクルート、ITベンチャー、フリーランス、学校法人での仕事経験があります

なにをやっているのか

◇Mission「働くをひらく。」 なんとなく続けているけれど、このままでいいのか、答えが見つからない人がいる。 私たちは、社会を支える人たちが、自分の選択に納得できるように、 新しい視点を届けていく。 それは働き方を無理に変えることではなく、ほんの少しの視点を変え、 今の仕事や自分自身を見つめ直すこと。 見える世界が変われば、働くことの意味も変わると思うから。 迷うことも、立ち止まることもきっとあると思う。 しかし、今どこにいるのかを見つめるためのとても大切な時間。 大切なのは、「正しい答え」を見つけることではなく、 「自分の選択に納得できる」こと。 働くをひらく。 それは働くことが、もっと心地良くなること。 さあ、一緒に開いていこう。 ◆事業について 学校、行政、福祉の経験を活かせるキャリアを一緒に考える、 キャリア支援事業に取り組んでいます。 事業開始から、のべ4,000件以上の方のキャリアに伴走してきました。 私たちが展開するキャリアコーチング事業とは、 キャリアに関する知見とコーチングの技術を融合し、 一人ひとりがその人らしいキャリアを見出せるよう、マンツーマンで伴走する事業です。 転職エージェントのように求人紹介を前提とするのではなく、 「このままでいいのか」という問いに向き合いながら、 続ける・変えるを含め、納得できる選択を支援することを大切にしています。 そうした価値提供を支えているのが、カスタマー一人ひとりに伴走するメンターの存在です。 クジラボが大切にしているのは、カスタマーへのリスペクトはもちろん、 伴走するメンターを、専門性と技術を磨き続けるプロフェッショナルとして敬意を持って捉える文化です。 心からカスタマーのしあわせを願い、誠実に向き合う姿勢。 そのために学び、技術を磨き続けること。 そして、最前線で向き合うメンターが研鑽を重ね続けられる環境をつくることを会社として用意する。 こうした探求と研鑽の積み重ねが、 高いセッション品質と満足度(平均4.71/5.0点 ※2026年4月時点)につながっています。 「一人では言語化できなかった想いに、輪郭が持てた」 「不安から選ぶのではなく、納得から選ぶ感覚を持てた」 実際にどのような変化が起きているのかは、こちらの動画もご覧ください。 https://youtu.be/C_Ua4SoeEPc?si=10qg1pDJjU9amvxF いまの仕事を続ける、外の世界に出る。 キャリアの選択肢を持つことで、より納得感をもって「働く」に向き合える。 その人らしいキャリアの選択に、伴走し続けています。
リモートワークです
メンバーそれぞれの強みを活かして取り組んでいます

なにをやっているのか

◇Mission「働くをひらく。」 なんとなく続けているけれど、このままでいいのか、答えが見つからない人がいる。 私たちは、社会を支える人たちが、自分の選択に納得できるように、 新しい視点を届けていく。 それは働き方を無理に変えることではなく、ほんの少しの視点を変え、 今の仕事や自分自身を見つめ直すこと。 見える世界が変われば、働くことの意味も変わると思うから。 迷うことも、立ち止まることもきっとあると思う。 しかし、今どこにいるのかを見つめるためのとても大切な時間。 大切なのは、「正しい答え」を見つけることではなく、 「自分の選択に納得できる」こと。 働くをひらく。 それは働くことが、もっと心地良くなること。 さあ、一緒に開いていこう。 ◆事業について 学校、行政、福祉の経験を活かせるキャリアを一緒に考える、 キャリア支援事業に取り組んでいます。 事業開始から、のべ4,000件以上の方のキャリアに伴走してきました。 私たちが展開するキャリアコーチング事業とは、 キャリアに関する知見とコーチングの技術を融合し、 一人ひとりがその人らしいキャリアを見出せるよう、マンツーマンで伴走する事業です。 転職エージェントのように求人紹介を前提とするのではなく、 「このままでいいのか」という問いに向き合いながら、 続ける・変えるを含め、納得できる選択を支援することを大切にしています。 そうした価値提供を支えているのが、カスタマー一人ひとりに伴走するメンターの存在です。 クジラボが大切にしているのは、カスタマーへのリスペクトはもちろん、 伴走するメンターを、専門性と技術を磨き続けるプロフェッショナルとして敬意を持って捉える文化です。 心からカスタマーのしあわせを願い、誠実に向き合う姿勢。 そのために学び、技術を磨き続けること。 そして、最前線で向き合うメンターが研鑽を重ね続けられる環境をつくることを会社として用意する。 こうした探求と研鑽の積み重ねが、 高いセッション品質と満足度(平均4.71/5.0点 ※2026年4月時点)につながっています。 「一人では言語化できなかった想いに、輪郭が持てた」 「不安から選ぶのではなく、納得から選ぶ感覚を持てた」 実際にどのような変化が起きているのかは、こちらの動画もご覧ください。 https://youtu.be/C_Ua4SoeEPc?si=10qg1pDJjU9amvxF いまの仕事を続ける、外の世界に出る。 キャリアの選択肢を持つことで、より納得感をもって「働く」に向き合える。 その人らしいキャリアの選択に、伴走し続けています。

なぜやるのか

リモートワークです

メンバーそれぞれの強みを活かして取り組んでいます

◇Vision 「 支えるひとをささえる。 」 誰かのために働くことは、尊い。 でも、その尊さが当たり前になったとき、支える人は自分のことを後回しにしてしまう。 学校で、行政で、医療や福祉の現場で。 社会を支える人たちは、モヤモヤを抱えやすい環境にいる。 私たちは、そんな人たちが、自分なりの答えが持てるような解決策へと導いていく。 誰かのために働くことが、自分のしあわせにつながる社会を目指して。

どうやっているのか

クジラボでは、Missionに共感したメンバーが集まり、 それぞれの強みを活かして活躍しています。 完全フルリモートというメンバーもいる中 どのように、どんな会社づくりをしているのか?をお伝えします。 ◆感謝とリスペクト ープロフェッショナルであろうー 本当にすごい人は、自身が周囲によって支えられていること、 その環境が当たり前ではないことをよく知っています。 プロフェッショナルこそ、周囲への感謝を忘れません。 営業で成果を上げる人、支える立場としてサービスを提供する人。 バックオフィス業務で裏側を支える人… 役割はさまざまですが、個人の成果や成長を、全員で喜び讃え合っています。 ◆両立主義 ー「ゆらぎ」を楽しもうー ロマンと算盤、アートとサイエンス コトに向かう or ヒトに向かう、PLとBS 教える(Teach)と引き出す(Coach)などなど、 常に行ったり来たりを繰り返しながら、考えています。 ビジネスに携わること、社会を支えること、それぞれに素晴らしさがあるように、 どちらが正解ということはなく、「ゆらぎ」を楽しむ。 多くの問題は、両立主義で考えることが解決に繋がります。 ◆じぶん主体 ー正解はない、選択があるだけー 自分がどうしたいか、どうなりたいか、どうありたいか。 キャリア支援にも、ビジネスにも正解はありません。 期待に応えて、幸せを追い求めるのではなく、 自分の意思で、主体的に関わっています。 正解はなく、選択があるだけ。

こんなことやります

クジラボのマーケティングは、単に広告を運用したり、数字を改善したりする仕事ではありません。 私たちが向き合っているのは、「人生を変えたい」と願う一人ひとりの意思決定です。 「転職したい」の裏にある葛藤。 「このままでいいのか」という違和感。 「本当はどう生きたいのか」という問い。 そうした目に見えない心理や感情を理解し、適切なタイミングで、適切なメッセージを届けることで、人が変わる瞬間を設計していきます。 そのため、広告運用だけ、CRMだけ、コンテンツ制作だけ、といった役割ではありません。 マーケティング全体を俯瞰しながら、事業成長に必要な打ち手を考え、実行していただきます。 |お任せしたいこと(一例) ・マーケティング戦略・施策の企画立案 ・Meta広告・Google広告などの運用改善 ・LP・クリエイティブ・コピーライティングの企画 ・LINE・メールなどのナーチャリング設計 ・セミナー・ウェビナーの企画、集客設計 ・SEO・SNS・オウンドメディアの企画・運営 ・データ分析・ユーザーインタビューをもとにした改善 ・プロダクト・セールス・カウンセラーと連携したマーケティング施策の推進     これまでの経験や強みを活かしながら、得意ゾーンやチャレンジしたいゾーンを中心にお任せしていきます。 クジラボのマーケターだからこそ面白いこと私たちは、「人が変わるプロセス」を科学しています。   実際のカウンセリングやコーチングの現場には、毎日たくさんの一次情報が集まります。 ・なぜ人は行動できないのか ・なぜ同じメッセージでも響く人と響かない人がいるのか ・どんな言葉が、人の価値観を動かすのか   こうしたリアルな知見をもとにマーケティングを考えられる環境は、多くありません。 表面的なCVR改善だけではなく、「人の意思決定」を深く理解しながらマーケティングに向き合いたい方には、とても面白い環境だと思います。 まだ正解はありません。だからこそ、自ら問いを立て、仮説を考え、検証し続けられる人と、一緒に事業をつくっていきたいと考えています!   クジラボが大切にしている価値観や、なぜこの仕事をしているのかは、こちらの記事にもまとめています。 ぜひご覧ください^^ ■クジラボnote:https://note.com/kujilabo_inc ■CEO森實note:https://note.com/morizanedaiji  
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