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AI進化後の世界で、あなたの価値は何か?キャリアの問いに挑む/早期内定直結

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on 2026/07/30

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AI進化後の世界で、あなたの価値は何か?キャリアの問いに挑む/早期内定直結

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秋山 祐太朗

株式会社カンリー 代表取締役Co-CEO 普段の発言は、Twitterで行っています(フォロワー数 30,000人) https://mobile.twitter.com/yutaroakiyama

バリューを大切にする共同代表が語るカンリーのこれまでとこれから。

秋山 祐太朗さんのストーリー

辰巳 衛

株式会社カンリー代表取締役Co-CEOの辰巳です! 弊社は、小売、飲食など店舗ビジネスの集客支援をしているITベンチャー企業で、僕(元商社マン)と商社時代にルームシェアしていた秋山(元銀行員)の2人の共同で経営しています。 GoogleマイビジネスやHP、各SNSの店舗アカウントを一括管理するクラウドサービス「Canly(カンリー)」はリリース約2.5年目で40,000店舗超の導入が決まっており爆伸び中です! ※主に飲食、小売、カラオケ、薬局など複数店舗(20店舗以上目安)経営されている会社様が対象です^^ 先日にはジャフコグループ株式会社、株式会社ディープコア(ソフトバンクグループ)、双日株式会社、みずほキャピタル株式会社、三菱UFJキャピタル株式会社、株式会社UB Ventures(ユーザベースグループ)、株式会社ベクトルなど大手VC、事業会社様より資金調達を実施しました。 <調達リリース> https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000047.000037205.html ーーーーその他ーーーーー 県千葉高→早稲田→商社(双日:パラオ・宮古島空港のM&A)→24歳で米国公認会計士合格→25歳でIT起業 Twitterフォロワー数:約39,000人 リンク:https://twitter.com/maamorun 自己紹介:https://note.com/tatsumi_mamoru/n/n19aaeb3916aa ーーーーーーーーーーーー

石井

海外でのインターンを経て大学在学中に友人と起業。 その後、株式会社カンリーにインターン生として入社。2020年4月より現職。

10→100では意味がない。大手商社マンがITベンチャーへ転職した理由【営業リーダー 田村】Staff's Voice #1

石井さんのストーリー

株式会社カンリーのメンバー

株式会社カンリー 代表取締役Co-CEO 普段の発言は、Twitterで行っています(フォロワー数 30,000人) https://mobile.twitter.com/yutaroakiyama
バリューを大切にする共同代表が語るカンリーのこれまでとこれから。

バリューを大切にする共同代表が語るカンリーのこれまでとこれから。

なにをやっているのか

「店舗経営を支える、世界的なインフラを創る」 テクノロジーの力で、店舗経営をもっと生産的に。 店舗に関わるすべての人に、創造的な仕事に向き合える環境を。 カンリーは、店舗運営のDXを実現するプロダクトの提供を通じて、店舗のコミュニケーションやあらゆる意思決定を円滑にし、やがて店舗経営に欠かせないインフラとなることを目指しています。 <提供サービス> 全国13万店舗(※1)以上へ導入されている店舗アカウントの一括管理・分析SaaS『カンリー店舗集客』 https://jp.can-ly.com/ マップ上で近隣のお得な優待を探せる福利厚生サービス『カンリー福利厚生』 https://fuk-ly.com/ Googleマップ運用を完全代行し、MEO対策を通じて集客最大化を支援するサービス 『カンリー丸投げMEO』 https://maru-nage-meo.jp/meo/form/contact ▼デロイトトーマツ グループによる日本国内のテクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 Japan 2022/2023/2024」3年連続受賞! https://biz.can-ly.com/news/fast50_2023 (※1)当社およびグループ会社が提供するサービスのうち、店舗の情報管理を伴うサービスの有料契約店舗数の合計 <店舗の課題を解決する3つの主力事業> カンリーでは3つの主力事業を展開しています。1つ目は、Googleマップ等の店舗情報を一括管理し集客を最大化する「カンリー店舗集客(MEO)」。 2つ目は、店舗の集客業務から運用までをプロが完全代行する「カンリー丸投げ集客」。 そして3つ目は、マップ上で近隣のお得な優待を探せる「カンリー福利厚生」です。 これらは 単なる業務効率化ツールではなく、店舗の売上向上と人材定着の両軸に直接貢献するソリューション です。この圧倒的な顧客基盤から得られるデータと顧客接点こそが、私たちが次のステージへと飛躍するための強力な武器であり、未来の店舗ビジネスを変革するための基盤となります。

なにをやっているのか

「店舗経営を支える、世界的なインフラを創る」 テクノロジーの力で、店舗経営をもっと生産的に。 店舗に関わるすべての人に、創造的な仕事に向き合える環境を。 カンリーは、店舗運営のDXを実現するプロダクトの提供を通じて、店舗のコミュニケーションやあらゆる意思決定を円滑にし、やがて店舗経営に欠かせないインフラとなることを目指しています。 <提供サービス> 全国13万店舗(※1)以上へ導入されている店舗アカウントの一括管理・分析SaaS『カンリー店舗集客』 https://jp.can-ly.com/ マップ上で近隣のお得な優待を探せる福利厚生サービス『カンリー福利厚生』 https://fuk-ly.com/ Googleマップ運用を完全代行し、MEO対策を通じて集客最大化を支援するサービス 『カンリー丸投げMEO』 https://maru-nage-meo.jp/meo/form/contact ▼デロイトトーマツ グループによる日本国内のテクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 Japan 2022/2023/2024」3年連続受賞! https://biz.can-ly.com/news/fast50_2023 (※1)当社およびグループ会社が提供するサービスのうち、店舗の情報管理を伴うサービスの有料契約店舗数の合計 <店舗の課題を解決する3つの主力事業> カンリーでは3つの主力事業を展開しています。1つ目は、Googleマップ等の店舗情報を一括管理し集客を最大化する「カンリー店舗集客(MEO)」。 2つ目は、店舗の集客業務から運用までをプロが完全代行する「カンリー丸投げ集客」。 そして3つ目は、マップ上で近隣のお得な優待を探せる「カンリー福利厚生」です。 これらは 単なる業務効率化ツールではなく、店舗の売上向上と人材定着の両軸に直接貢献するソリューション です。この圧倒的な顧客基盤から得られるデータと顧客接点こそが、私たちが次のステージへと飛躍するための強力な武器であり、未来の店舗ビジネスを変革するための基盤となります。

なぜやるのか

私たちは「ヒトとAIの力で、店舗の集客力を上げる」というビジョンのもと、 AIが消費者に代わり自律的に店舗を探索・選択・購買(予約や来店)までを完結させる「エージェンティックコマース」 の実現を目指しています。これを来店型の店舗ビジネスで叶えるため、店舗のリアルタイムな商品情報をAIに正しく認識させる「ローカル在庫」の拡販や、蓄積されたデータをもとにAIが最適な集客施策を自動提案・実行する「自律型AIシステム(MEOエージェント)」の開発・展開を推進。人間だけでなく「AIにも選ばれる店舗」を創り出すことで、店舗集客を根本から革新します。 <日本を起点に、アジア市場へ進出> AIエージェントが購買行動を主導する時代に向け、私たちが構築しているAIに選ばれる店舗集客の仕組みは、海外の店舗ビジネスにおける集客課題の解決にも大きく貢献できるポテンシャルを秘めています。国内13万店舗以上の実績と独自のAIシステムを武器に、まずはアジア市場への本格的な進出と事業拡大を目指していきます。 <第2創業期!3事業統合で店舗DXを加速> カンリーは店舗経営のインフラ構築に向け、約1年で3事業のM&Aを完了し「第2創業期」へ突入しました。 今回の統合により、以下の価値提供を本格化させています。 【グローバル技術の活用】 世界水準の基盤導入により、店舗DXの底上げを「共創」の形で加速。   【「ヒト×AI」の伴走体制強化】 AIによる自動化とプロによる戦略的伴走を組み合わせ、店舗の成果にコミット。 【集客から成約までを支援】 集客から予約・成約までの全導線を一気通貫で支援するクリエイティブ機能を実装。 これらはインフラ構築の第一段階にすぎません。自社利益の独占ではなく、 パートナー企業と共に業界全体を底上げする「共創型プラットフォーム」として、日本の店舗ビジネスのアップデートを加 速していきます。

どうやっているのか

■5つのバリュー(行動指針) 『会社で最も偉いのはバリューであり、代表取締役社長という役職は、バリューを一番に体現しなければいけない役割である』 カンリーは本気で理念経営に取り組んでいる会社です。創業当初の失敗や再生を経験した上で上記の考えを元に5つのバリュー(行動指針)を大事にしており、これらは組織のコミュニケーションの中心となっており、人事評価制度へも組み込まれています。 <カンリー創業ストーリー(公式note)> https://note.com/canly/n/na4dd8c0b62c2 <会社紹介資料> https://speakerdeck.com/canly/canlycai-yong-zi-liao

こんなことやります

🤖AI時代、君の「市場価値」はどこにあるか? 「AIに仕事が奪われる」と言われる時代。 それでも、ビジネスの最前線には、AIだけでは解けない「泥臭く、アナログな現場の課題」が山積しています。 今回のインターンシップで挑むのは、日本経済を支える巨大市場でありながら、未だアナログな商習慣が残る「店舗経営」のアップデート。 最先端のAI技術を、どう「リアルな現場」に落とし込み、価値を創出するか? 自らの思考の限界を知り、AI時代のサバイバル術を体得したい挑戦者を待っています。 💎『AI時代の仕事と人間の価値とは?』 本インターンでは、数々のAI技術の事業実装を牽引してきた専門役員 Chief AI Officer(CAIO)萩野 貴拓が登壇。 「技術的に何ができるか」という表面的なノウハウではありません。 「AIが進化し切った世界で、人間がやるべき仕事・介在価値とは何か?」という、ビジネスパーソンとしての根源的な問いを直接突きつけます。 -------------------------------------------- 🗓️2日間のプログラム内容 <Day 1> インプット&課題特定 トップ層による特別講義: CHRO「生存戦略とファーストキャリア」 CAIO「AI時代の仕事と人間の価値」 グループワーク前半: リアルビジネスにおける店舗課題の特定と、AIを活用した施策立案 中間発表 + 経営陣からのフィードバック <Day 2> 施策ブラッシュアップ&最終プレゼン グループワーク後半 最終プレゼン + 審査員(経営陣)からのフィードバック 評価・懇親会 本インターン参加者には、本選考をショートカットできる「早期内定直結の特別フロー」をご案内いたします🚀。 -------------------------------------------- ℹ️実施概要 日時: 2026年9月5日(土)〜6日(日)2days 場所: 東京本社(天王洲アイル) 対象: 2028年4月に入社が可能な学生 定員: 20名ほど 報酬: なし(※100km以上遠方からお越しの方には、交通費・宿泊費を支給します) 📝フロー フォームよりエントリー(ES不要!) ↓ オンライン面談 兼 個別会社説明(1回) ↓ インターン参加決定
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    オンライン面談OK

    会社情報

    2018/08に設立

    160人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/