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チームが迷わず動ける状態をつくる|Webディレクター募集

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on 2026/07/30

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チームが迷わず動ける状態をつくる|Webディレクター募集

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鷲尾 和子

fūunの代表。岡山愛がある。保護猫コワーキングカフェをつくるのが夢。 好きな言葉は適材適所と効率化。 最近、想いを込めて書いた手紙が「AIか?」と言われました。 感情設計が苦手なだけです。 【野口より紹介】 fūunの代表。論理と具体性を重視し、結論・根拠・選択肢を整理した相談を歓迎するタイプです。 案件のヒアリングから提案、進行までを自ら担ってきた彼女は、 率直な意見や違和感の指摘を歓迎する、風通しのいい人間です。

峯田 茉実

株式会社fūun(風雲/fuun)のwebディレクター兼デザイナーです。 仕組み化、情報設計、デザインの担当。 山形県生まれ乙女座。読書と占いとコーヒーと生きています。 【鷲尾より紹介】 顧客への寄り添いや温かいコミュニケーションが自然にできるディレクター・デザイナー。 案件の情報設計や方針が明確であるほど力を発揮しやすいタイプ。 今はディレクターとデザイナーを兼任してもらっている分、今回の募集でディレクション部分の負荷が減る体制ができれば、より制作そのものに集中できるようになります。今は、気合いで頑張ってもらっている状態です。いつもありがとう!

野口 はるか

感情設計が好き、人の話が聞けない。 好きな事、好きに近い事だけやって評価される場を選択し続けた結果、 ここにいる!!! 【鷲尾より紹介】 デザインとクリエイティブの視点から、表現の質を担っています。 不思議な経歴と、強い感受性を持つ彼女は、 人間としていろんな人からの興味をそそるタイプなのかもしれません。 そのため、表現だけでなく、リードジェネレーターとして動くことも。 本人曰く『いつでもいつの間にか好き勝手にやってしまう』とのこと。 案件の背景や意図が整理された状態で共有されることで、より的確なアウトプットにつながるタイプです。

株式会社fuunのメンバー

fūunの代表。岡山愛がある。保護猫コワーキングカフェをつくるのが夢。 好きな言葉は適材適所と効率化。 最近、想いを込めて書いた手紙が「AIか?」と言われました。 感情設計が苦手なだけです。 【野口より紹介】 fūunの代表。論理と具体性を重視し、結論・根拠・選択肢を整理した相談を歓迎するタイプです。 案件のヒアリングから提案、進行までを自ら担ってきた彼女は、 率直な意見や違和感の指摘を歓迎する、風通しのいい人間です。

なにをやっているのか

株式会社fūun(フウウン)は、企業の課題を整理し、事業やブランドが選ばれるための戦略と導線を設計するクリエイティブチームです。Web制作、ブランディング、マーケティング、採用広報まで、提案から実行を一貫して支援しています。 私たちは、指示されたものをそのまま形にする制作会社ではありません。クライアントに対して、まず「なぜやるのか」「誰に届けるのか」「今、本当に必要なのか」「その施策は成果につながるのか」を問うところから始めます。事業や組織の状態を整理し、ブランド、Web、SNS、コンテンツ、採用広報など、本当に必要な施策へと落とし込んでいく。それが、fūunの仕事です。 現在は、代表、Webディレクター・デザイナー、アートディレクター・コピーライターを中心に、少人数で運営しています。フルリモート・フルフレックスが基本ですが、顧客訪問やイベント、地方出張など、必要な場面ではオンラインに閉じずに動いています。
風雲(fūun)とは、「竜が風と雲とを得て天にのぼるように、英雄豪傑が頭角をあらわす好機。 世が大きく動こうとする気運。」を意味します。
最近は建築業界からの引き合いが多めです。
指輪職人さんと代表の鷲尾
あの手この手で実行しています

なにをやっているのか

風雲(fūun)とは、「竜が風と雲とを得て天にのぼるように、英雄豪傑が頭角をあらわす好機。 世が大きく動こうとする気運。」を意味します。

最近は建築業界からの引き合いが多めです。

株式会社fūun(フウウン)は、企業の課題を整理し、事業やブランドが選ばれるための戦略と導線を設計するクリエイティブチームです。Web制作、ブランディング、マーケティング、採用広報まで、提案から実行を一貫して支援しています。 私たちは、指示されたものをそのまま形にする制作会社ではありません。クライアントに対して、まず「なぜやるのか」「誰に届けるのか」「今、本当に必要なのか」「その施策は成果につながるのか」を問うところから始めます。事業や組織の状態を整理し、ブランド、Web、SNS、コンテンツ、採用広報など、本当に必要な施策へと落とし込んでいく。それが、fūunの仕事です。 現在は、代表、Webディレクター・デザイナー、アートディレクター・コピーライターを中心に、少人数で運営しています。フルリモート・フルフレックスが基本ですが、顧客訪問やイベント、地方出張など、必要な場面ではオンラインに閉じずに動いています。

なぜやるのか

指輪職人さんと代表の鷲尾

あの手この手で実行しています

良い事業やサービスを持っているのに、伝え方や導線が整っていないために、その価値が十分に届いていない会社は少なくありません。 Webサイトはあるけれど、何を伝えたいのかが曖昧。見た目は整っているけれど、選ばれる理由が言葉になっていない。採用したい人はいるけれど、働く魅力が伝わっていない。施策は進んでいるけれど、何から取り組むべきか整理されていない。 私たちは、良い事業やサービスが、伝え方の不足だけで選択肢から外れてしまう状態を減らしたいと考えています。 制作物を増やす前に、事業の強み、届ける相手、取り組む順番を整理する。実態から離れた演出ではなく、事実と意図に基づく提案とクリエイティブで、顧客や求職者が理解し、比較し、選べる状態をつくる。それが、fūunがこの仕事をする理由です。

どうやっているのか

fuunは、少数精鋭で事業を進めているチームです。現在は、代表、社内ディレクター、業務委託のアートディレクター・デザイナー・エンジニア、アルバイトメンバーが関わりながら、Web制作・ブランディング・マーケティング・採用広報の案件を進めています。 働き方は、フルリモート・フルフレックスが基本です。社内の連絡や作業時間は自由度が高く、それぞれが集中しやすい環境で仕事を進めています。一方で、クライアント対応が必要な場面では、10:00〜18:00の間に連絡が取れる状態を大切にしています。 コミュニケーションは、Slack、Zoom、Notion、Google Workspaceを中心に行っています。週2回の全体ミーティングに加え、案件ごとに必要なタイミングで打ち合わせを行います。 まだ、分業体制、教育制度、採用体制、営業体制は整備途中です。完成された組織ではありません。だからこそ、今回入る方には、既存の仕組みに乗るだけではなく、事業や組織の土台を一緒に作っていくことを期待しています。 チームとして大切にしているのは、嘘をつかないこと、自分で考えること、最後までやりきること、目的から考えること、そして議論することです。 fuunでは、ただ作業を進めるのではなく、「なぜやるのか」「何を解決するのか」「本当に必要なのか」を考えながら仕事を進めます。代表への相談も、ただ判断を仰ぐのではなく、現状・経緯・選択肢・推奨案・判断してほしい点を整理してもらえると、より速く前に進められます。 意思決定は、代表が最終判断を持つ場面もありますが、担当者に任せる範囲もあります。議論して決めることも多く、職種や立場に関係なく、より良い進め方や違和感があれば率直に話してほしいと考えています。 評価では、成果、自走力、責任感、クライアント対応、売上への貢献、チームへの貢献を見ていきます。 整った環境で決まった役割だけを担いたい方には、合わないかもしれません。 一方で、自由度の高い環境で、自分の頭で考え、事業と組織を前に進めていきたい方には、大きな裁量がある環境です。

こんなことやります

▍なぜ今、Webディレクターが必要なのか  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現在のfūunでは、Webディレクターがデザイン業務も兼任しています。 顧客へのヒアリング、要件整理、ワイヤーフレーム、制作進行、デザイン判断、社内外メンバーへの共有。 ひとつひとつはつながっている仕事ですが、すべてを一人で担い続けると、顧客と向き合う時間にも、制作の品質を考える時間にも限界が出てきます。 また、顧客から相談を受けた段階では、必要な情報がすべて揃っているとは限りません。 その曖昧さを残したまま制作へ進むと、顧客にも制作メンバーにも負担がかかり、互いにいい進行や実行ができない状態になっていってしまいます。 だから今、fūunには、顧客の相談を受け止め、制作に必要な情報へ整理し、プロジェクトが無理なく進む状態をつくる人が必要です。 この役割が加わることで、顧客にはより分かりやすい進め方を、制作メンバーにはより集中しやすい環境をつくれると考えています。 ▍お願いしたいこと  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 主に、WebサイトやLPなどの制作案件で、次のような仕事をお願いします。 ・顧客へのヒアリング ・要件整理や提案書の作成 ・サイト構成やワイヤーフレームの作成 ・制作スケジュールの設計 ・デザイナー、コーダー、エンジニアへの依頼 ・制作物の確認とフィードバック ・顧客との確認や調整 ・品質、納期、予算の管理 ・制作途中で出た要望や課題の整理 ・公開までの進行と、公開後の改善相談 これらは、ただお客様から要望があったものを、順番に制作メンバーへ渡す役割ではありません。 希望を聞きながら、また、PMの出した戦略を元に提案をつくりながら 「この情報は、制作前に決めた方がよさそう」 「この要望は、今回の目的から考えると優先度が低い」 「このままではデザイナーが判断できない」 「ここは追加費用やスケジュール変更の相談が必要」 と考え、必要な調整を行う役割です。 ▍これまで、どんなものをつくってきましたか?  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 今回の募集では、Web制作に関わったプロセスを重視します。 ・どんな案件で、何が難しかったのか。 ・どのように情報を整理し、誰と相談し、どう前に進めたのか。 ・うまくいかなかったときに、何を見直したのか。 互いの経験や得意について、制作の話を通じて聞かせてくださったら、嬉しいです。 ▍無形商材を扱うからこそ『伝え方』を大切にしたい方と出会いたい  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ fūunのWebディレクターに必要なのは、ただ進行が速いことではありません。 顧客にも、デザイナーにも、コーダーにも、それぞれ見えているものや必要な情報が違います。 相手によって、伝える内容や言葉を変えられる人だと、今のfūunと相性がよいと思います。 また、fūunはそれぞれの専門性を持ち合いながら案件を進めていく少数制でチームを組んでいます。 ディレクターだけで答えを決めるのではなく、専門性を持つメンバーと相談しながら、よりよい進め方を考えられる方と働きたいです。 ▍さいごに  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ Webディレクターは、制作物そのものをつくらない場面も多い仕事です。 けれど、顧客の考えを整理し、必要な情報を揃え、メンバーが力を発揮できる状態をつくることも、クリエイティブの大切な一部だと私たちは考えています。 いい制作は、デザインや実装が始まる前からつくられている。 そんな考えに共感する方と、出会えたらうれしいです。 ▍fūunのことがよりわかる記事  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【会社・仕事紹介】ものづくり企業を応援する、Web制作会社って? https://note.com/fuun_inc/n/nd28fd56c3a61 【募集の背景】 https://note.com/fuun_inc/n/nf6a3b8570d70#ac720b09-1eff-43b9-9b9a-6508a342ba86 【ものづくりへの思い】私たちが、ものづくり企業を応援したい理由 https://note.com/fuun_inc/n/n70820d7b8945 【案件の進め方】fūunでは、プロジェクトをどう進めている? https://note.com/fuun_inc/n/n20887aeb0f54 https://note.com/fuun_inc/n/nb6aa18cc307a 仕事やチームに興味をお持ちいただけた方は、ぜひ「話を聞きに行きたい」からご連絡ください。 顧客の課題に向き合い、戦略から提案・進行までをつないでくださる方をお待ちしています。
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    鷲尾 和子さんの性格タイプは「コマンダー」
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    峯田 茉実さんの性格タイプは「エンタテイナー」
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