400万人が利用するビジネスSNS
鷲尾 和子
fūunの代表。岡山愛がある。保護猫コワーキングカフェをつくるのが夢。 好きな言葉は適材適所と効率化。 最近、想いを込めて書いた手紙が「AIか?」と言われました。 感情設計が苦手なだけです。 【野口より紹介】 fūunの代表。論理と具体性を重視し、結論・根拠・選択肢を整理した相談を歓迎するタイプです。 案件のヒアリングから提案、進行までを自ら担ってきた彼女は、 率直な意見や違和感の指摘を歓迎する、風通しのいい人間です。 侍みたいです。
峯田 茉実
株式会社fūun(風雲/fuun)のwebディレクター兼デザイナーです。 仕組み化、情報設計、デザインの担当。 山形県生まれ乙女座。読書と占いとコーヒーと生きています。 【鷲尾より紹介】 顧客への寄り添いや温かいコミュニケーションが自然にできるディレクター・デザイナー。 案件の情報設計や方針が明確であるほど力を発揮しやすいタイプ。 今はディレクターとデザイナーを兼任してもらっている分、今回の募集でディレクション部分の負荷が減る体制ができれば、より制作そのものに集中できるようになります。今は、気合いで頑張ってもらっている状態です。いつもありがとう! 餅みたいです。
野口 はるか
感情設計が好き、人の話が聞けない。話の腰は折る。 好きな事、好きに近い事だけやって評価される場を選択し続けた結果、 ここにいる!!! 【鷲尾より紹介】 デザインとクリエイティブの視点から、表現の質を担っています。 不思議な経歴と、強い感受性を持つ彼女は、 人間としていろんな人からの興味をそそるタイプなのかもしれません。 そのため、表現だけでなく、リードジェネレーターとして動くことも。 本人曰く『いつでもいつの間にか好き勝手にやってしまう』とのこと。 案件の背景や意図が整理された状態で共有されることで、より的確なアウトプットにつながるタイプです。 タチコマみたいです。
🪽深く潜るのが得意なチームに、外へ泳いでいける人を迎えたい
野口 はるかさんのストーリー
言語化が苦手なクライアントも多く、走り書きの「メモ書き」からデザインまで落とす事も。
学校法人から、建築、花屋、ペットフード、メーカーまで”ものづくり業界”のご支援が多め。
地方メンバーも居ますが、あまり距離感は感じません。
代表の”鷲尾”の愛猫”ロカ”。いつか保護猫コワーキングスペースを作るのが夢。
名刺は、”タロットカード”が勝手にwebディレクターから割り振られ、アートディレクターに似顔絵を書かれたもので構成されます。
代表の鷲尾は、”クリエイターマネジメント”を大切に組織を作っていきたい!と考えています
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会社情報
東京都新宿区新宿2-14-4-305