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医師連携・オペレーション推進|看護師の臨床経験を活かしてキャリアチェンジ

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on 2026/07/31

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医師連携・オペレーション推進|看護師の臨床経験を活かしてキャリアチェンジ

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鶴谷 武親

大学卒業後、セコム株式会社に入社。派遣留学を経て、企業グループ経営戦略の立案、商品・サービス企画に従事。 1994年、同社を退社し、起業。デジタルハリウッド、アイ・エム・ジェイ、デジタルスケープ、ポリゴンマジック等の創業に参画し、米国教育機関DH Institute of Media Arts CEOを経て、1999年フュ ーチャーインスティテュートを設立。多摩美術大学等の大学で教壇に立ち、2005年より早稲田大学大学院で教鞭をとる。現在、同大学院客員教授。専門分野はクリティカルシンキング教育、ベンチャー経営、ユーザーインターフェース、ITビジネス、コンテンツビジネス。CAPSグループ、ポリゴンマジックグループ代表。

保田 大介

<人事・採用部 採用Gにて看護師採用を担当しています!> ◆出身校:明治学院大学 国際学部 国際学科 ◆出身地:神奈川県 海老名市

CAPS株式会社 採用担当

CAPS株式会社のメンバー

大学卒業後、セコム株式会社に入社。派遣留学を経て、企業グループ経営戦略の立案、商品・サービス企画に従事。 1994年、同社を退社し、起業。デジタルハリウッド、アイ・エム・ジェイ、デジタルスケープ、ポリゴンマジック等の創業に参画し、米国教育機関DH Institute of Media Arts CEOを経て、1999年フュ ーチャーインスティテュートを設立。多摩美術大学等の大学で教壇に立ち、2005年より早稲田大学大学院で教鞭をとる。現在、同大学院客員教授。専門分野はクリティカルシンキング教育、ベンチャー経営、ユーザーインターフェース、ITビジネス、コンテンツビジネス。CAPSグループ、ポリ...

なにをやっているのか

CAPS株式会社は「プライマリケアのパイオニア」としてITを活用した医療および健康経営事業を行っているベンチャー企業です。 健康経営に関わる以下の事業をメインに事業展開をしています。 ・クリニックチェーンマネジメント事業(チェーン化している「キャップスクリニック」の開院や運営サポート) ・電子カルテの開発 ・健診サービス、ストレスチェックサービスの提供 ・産業医提供サービス ・セサミストリートと提携した教育事業 ・ITを活用したプライベートジムの運営 ・医師のWebメディア など 弊社員一同、医療業界に変革を起こすべく、日々挑戦を続けています。
【医療機関の運営推進サービス】医療経営システム・電子カルテの開発、提供し、プライマリケア ・ クリニックの多拠点展開を総合的に支援するサービスです。患者様の満足度の向上、医療従事者の高い効率性と働きやすさを実現しています。
【データフィットネス】六本木にある弊社が運営している会員制のジムです。トレーニングデータや日々の活動のデータを蓄積するシステムを利用し、メンバー様のトレーニングや活動の状況のデータを見える化することができます。
企業健康診断の記録をデータ化し、それを個人の健康管理に活かし、企業の健康経営をサポートしていくサービスです。健康のデータという切り口に健康をサポートするとともに、その健康データをもとに、その企業自体の提供するサービス、商品開発の一助となるようなデータ分析などを行っていきます。
2015年12月から義務化されたストレスチェックも開発しています。社員のセルフケアを重視し、提携医療機関とのシステム連携により企業の健康経営を強力にサポートするサービスです。健康のためには、肉体的な側面だけでなく精神面も重要です。
日本の医療の現状を理解し、仲間と共にそれを解決して行くべく日本でNo1のプライマリケアチェーン組織を目指します。その為に医療法人社団ナイズと事業提携をし、CAPSグループとして一体運営を行なっています。
年間20万件以上の症例を扱う医療法人の多拠運営を推進。医療とヘルスケアの両面から予防医療を啓蒙・実践することでセルフメディケーションの普及を推進し、予防医療社会を実現します。

なにをやっているのか

【医療機関の運営推進サービス】医療経営システム・電子カルテの開発、提供し、プライマリケア ・ クリニックの多拠点展開を総合的に支援するサービスです。患者様の満足度の向上、医療従事者の高い効率性と働きやすさを実現しています。

【データフィットネス】六本木にある弊社が運営している会員制のジムです。トレーニングデータや日々の活動のデータを蓄積するシステムを利用し、メンバー様のトレーニングや活動の状況のデータを見える化することができます。

CAPS株式会社は「プライマリケアのパイオニア」としてITを活用した医療および健康経営事業を行っているベンチャー企業です。 健康経営に関わる以下の事業をメインに事業展開をしています。 ・クリニックチェーンマネジメント事業(チェーン化している「キャップスクリニック」の開院や運営サポート) ・電子カルテの開発 ・健診サービス、ストレスチェックサービスの提供 ・産業医提供サービス ・セサミストリートと提携した教育事業 ・ITを活用したプライベートジムの運営 ・医師のWebメディア など 弊社員一同、医療業界に変革を起こすべく、日々挑戦を続けています。

なぜやるのか

日本の医療の現状を理解し、仲間と共にそれを解決して行くべく日本でNo1のプライマリケアチェーン組織を目指します。その為に医療法人社団ナイズと事業提携をし、CAPSグループとして一体運営を行なっています。

年間20万件以上の症例を扱う医療法人の多拠運営を推進。医療とヘルスケアの両面から予防医療を啓蒙・実践することでセルフメディケーションの普及を推進し、予防医療社会を実現します。

~幸せの総量の最大化~ Maximize total Happiness これが私たちのビジョンです。人の幸せの基盤は、健康にあると私たちは考えています。 より多くの人に幸せを届けるためには、その幸せを感じることができる健康的な体と心、そして、生活が必要なことは間違いありません。 ビジョンの背景として、医療において今まで「健康になる」と言うことは、「病気になった状態を元に戻すこと」が主流でしたが、健康の本質を突き詰めていくと「健康な状態から病気の状態にならないこと」だと私たちは考えます。 そして、「健康的な状態から更に健康的な状態になること」が未来の健康の在り方であると考えています。 健康は失って初めて、日々の生活の基盤になるものだと気づくものです。 ただ、失った後に取り戻すには困難や多くの悲しみを伴います。 だからこそ私たちは、ITの力を使ってそれらを解決する事に貢献し、より良い社会を実現したいと考えています。

どうやっているのか

企業健康診断の記録をデータ化し、それを個人の健康管理に活かし、企業の健康経営をサポートしていくサービスです。健康のデータという切り口に健康をサポートするとともに、その健康データをもとに、その企業自体の提供するサービス、商品開発の一助となるようなデータ分析などを行っていきます。

2015年12月から義務化されたストレスチェックも開発しています。社員のセルフケアを重視し、提携医療機関とのシステム連携により企業の健康経営を強力にサポートするサービスです。健康のためには、肉体的な側面だけでなく精神面も重要です。

クリニックチェーンマネジメント事業に関してはクリニックを「治療機関」から「教育機関」に変えていくというミッションを持ち経営を行なっています。実際に赤本と呼ばれる適切な一次ケアを行うためのコツや豆知識を集約させた本を来院した患者さんに配り、医師から解説も行う環境づくりをしています。 クリニックでの待ち時間ができるだけ少なくなるように、自宅でできるデータ問診票や、当直医師の情報を開発したり、カルテも全て自社で開発するなど、ITを活用してより良い医療が提供できるよう、努めています。 また、事業とは別に社内の労働環境や教育環境の整備も、より良い事業・企業となる上で重要な要素と捉えています。その為に仲間の積極採用や研修、学習環境の整備を行なっています。 複数企業の起業経験を持ち、国内の名門大学で教授も務める会長、現役医師でありながら様々なサービスを生み出してきた代表、経営企画部門で上場を経験した役員などをはじめ、様々な経験値を持つメンバーが本気で世の中の健康について考え、役職関係なくCAPSの目指す世界観を実現させるために日々議論を繰り広げながら挑戦を続けています。 提携医療法人や協力医師を始めとした外部の様々なステークホルダーとの連携や昨年行った資金調達など持てる全てのアセットを最大限活用しながら事業を進めて参ります。

こんなことやります

【募集背景】 ■50拠点以上展開する小児科クリニックのインフラを支える「医療の質管理」を、次のフェーズへ CAPSグループは、365日・9時から21時まで診察を行なっている小児科クリニックを関東と大阪に50拠点以上展開し、地域の医療インフラとしての役割を担っています。私たちはさらなる「医療・接遇の品質向上」を目指し、安心・安全な医療体制の維持を担う「医師統括部」の体制強化のための増員を行うことになりました。 単に医師へフィードバックするのではなく、法人指針から逸脱してしまった医師に対して、客観的なデータをもとに「気づきと学び」を提供し、安心して長くご勤務いただけるよう専門的に関わる役割です。 将来的には、医師同士の横の繋がりを意図的にデザインし、医師グループが自律的に医療の質を高め合えるような仕組みづくりにも挑戦していただきます。 【仕事概要】 ■配属先 クリニック事業部門、医師統括部 部長1名、リーダー補佐1名 ■具体的な仕事内容 1. 拠点の声の収集 ・拠点看護師と連携し、情報を回収・集計します。 ・拠点訪問を実施し事実整理を行います。 ・拠点の責任者(拠点長)や医師グループから意見を募り、多角的な視点から拠点状況を理解します。 2. 事実関係の精査・ヒアリング ・回収した情報をもとに、医師がどの程度、法人指針やバリュー・ミッションへ理解しているのかレビュー・精査します。 ・拠点情報だけでは事実関係が不透明な場合は、対象の医師へ直接、当時の状況や背景についての聞き取りを行います。 3. 医師へのフィードバックと行動変容のサポート ・事実に基づき、行動変容を求めたい医師に対して、法人の理念やミッション・ビジョンに沿ってフィードバックを行います。 ・単に伝えるだけでなく、医師が法人方針へ納得し、自発的に行動変容できるようコミュニケーション面からサポートします。 ■働き方 フレックスタイム制度(コアタイム 13:00 〜 16:00) ※標準労働時間1日8時間 ※リモート勤務可能 ※週に2〜3回程度、クリニックに出向くことがあります。 ※3ヶ月〜半年に1回の大阪出張あり。 【本ポジションの魅力】 ■1病院/クリニックの枠を超え、50拠点以上の医療クオリティを支えられる 1つの病棟や病院/クリニック内での医療安全・指導に留まらず、関東と大阪で50拠点以上の小児科クリニックを展開するグループ全体の「医療の質」を支えるポジションです。各拠点をラウンドし、事実整理を重ね医師へフィードバックし、年間で数十万人以上の患者さまとそのご家族に届く医療サービスの安心・安全を支えます。「自らのアセスメントと働きかけが、巨大な医療法人を支え、日本の地域医療の質を底上げしていく」という、臨床の一担当者では決して味わえない圧倒的な影響範囲と社会貢献度を実感できます。 ■客観的な事実をもとに、チーム医療をより円滑になるよう支えられる 病院において、「医師とスタッフ、患者さまの間のコミュニケーションがもっとスムーズになれば、みんながより安心して過ごせるのに」と感じたことはありませんか? このポジションは、より良いチーム医療を実践するためのサポーターです。50拠点以上のクリニックを展開する大規模な組織だからこそ、日々の拠点の声を丁寧に精査することが重要になります。 「今、拠点でどのようなコミュニケーションの課題が起きているか」を論理的に分析し、医師・看護師それぞれの目線から「より良いチーム医療のための振り返り」を共に行います。 ■臨床から、医療組織のマネジメントへ プリセプターや院内教育、医療安全委員会、他職種とのシビアな調整業務など、これまで培ってきた指導・交渉・アセスメント能力を、「医師から法人指針やミッション・ビジョンへ理解を獲得する」という一段上のフェーズで活かせます。 フィードバックを受容してもらうプロセスを支えたり、「医師同士の横のつながり」を意図的にデザインして自律的な質向上を促すといった業務は、一般的な病院勤務では経験できない、極めて希少価値の高いキャリアです。 【応募要件】 ■必須要件 ・看護職(臨床3年以上) 上記に加えて、以下いずれかにおける、他者への指導やフィードバック、意見の調整をした経験 ・医療安全管理(インシデントの事実確認、当事者へのヒアリングや指導) ・院内教育・指導担当(プリセプター、実習指導など) ・退院調整・地域連携等における、医師や多職種とのシビアな交渉・調整 ・各種委員会(接遇・サービス向上など)の立ち上げや、主体的な運営 ■歓迎要件 臨床での委員会の実務経験 ■求める人物像 ・自分と異なる価値観や意見を否定せず、受容しながらコミュニケーションがとれる方 ・目的思考、達成思考、論理的思考がある方
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    募集の特徴
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    会社情報

    2014/12に設立

    66人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都港区六本木7-18-18 住友不動産六本木通ビル 2F