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―新しい技術を学ぶのが好き― を仕事にする。27卒IT講師

27卒 IT講師
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on 2026/08/14

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―新しい技術を学ぶのが好き― を仕事にする。27卒IT講師

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藤田 雅之

北海道出身。大学では数学を学んでいました。 AIの開発に携わる中でプログラミングを習得。 現在はITインストラクターとしてPythonやAI、データ分析などの研修を担当しています。

吉村 あずさ

はじめまして!トレノケート株式会社 人事採用担当の 吉村あずさ です。 会社に素敵な仲間を増やすべく、日々奮闘しています! 一児の母としても毎日全力です! 当社での多様な働き方、働きやすさ等も、興味を持っていただいたそこのあなたに!お伝えしていきたいです。 大切にしている言葉は、“生きているということは「変化」すること” ライフステージ、考え方、生きていると良くも悪くも「変化」が必ず訪れるけれど、 どんな瞬間もできれば楽しんで、変化を受け入れることができたら、と思っています。 プライベートでは、13歳のうさぎを飼っていて愛でています。

💡「エンジニアになる」だけが、ITでキャリアを築く道じゃない──新卒からIT講師になるという選択

吉村 あずささんのストーリー

沼尻 佳大

t. sachino

明治学院大学を卒業後、2019年4月に株式会社ワークポートへ入社。人材紹介部門のキャリアアドバイザーとして個人営業に従事。特に30代以降のミドル・ハイキャリアの方を担当し、2000名以上の転職活動のご支援を行いました。その後株式会社ビズリーチへ入社し、法人営業へ従事。新規開拓、既存顧客の開拓を担当しておりました。 その後トレノケート株式会社へ入社し、人事部採用チームとして新卒・中途の採用担当業務に従事しております。 また2023年1月~現在まで、SHE株式会社にてキャリアコーチング業務に従事し、スクールの生徒に向けたカウンセリング、講座進捗状況の確認、キャリア活動のアドバイスなどの業務を担当しております。

トレノケート株式会社のメンバー

北海道出身。大学では数学を学んでいました。 AIの開発に携わる中でプログラミングを習得。 現在はITインストラクターとしてPythonやAI、データ分析などの研修を担当しています。

なにをやっているのか

トレノケートは、企業の「IT人材育成」を専門にしている会社です。AWS、Microsoft、Google Cloud——世界中で使われているIT技術について、その提供元の企業から公式に認められた研修を中心に、【1,600コース以上】の研修を企業向けに提供しています。年間約8万名が受講し、約1,400社のIT人材育成を支えてきました。 私たちIT講師の仕事を、ひとことで言うなら——「新しい技術を自分で学び、試し、自分の言葉で人に届ける仕事」です。 研修を受けに来るのは、金融・製造・通信・官公庁など、日本を代表する企業で働くエンジニアや技術者の方々。扱うテーマは、プログラミング(Python・Javaなど)、クラウド(AWS・Microsoftなど)、ネットワーク、セキュリティ、生成AI——と幅広く、しかも毎年入れ替わります。数年前には研修そのものが存在しなかった領域が、いまは受講の中心になっている。だから講師の仕事は「一度覚えた内容を繰り返す」形にはなりません。新しい技術が出てきたら、まず自分が学び、検証環境で手を動かして確かめ、人に説明できる形まで持っていく。その【学ぶ→試す→伝える】のサイクルが、そのまま業務です。 ■ 数字で見るトレノケート - 設立1995年、【創立30周年】 - 【1,600コース以上】の研修プロダクト - 年間約8万名の受講生、約1,400社の取引 - 【世界24の国と地域】で事業展開 - AWS・Microsoftなど世界的なIT企業から表彰された実績も多数
まず自分が試す。学ぶことが、そのまま業務になる
扱う領域は毎年入れ替わる。学び続ける前提で仕事が設計されている
先輩のサポートを受けながら、一歩ずつ登壇の準備を進める
学んだことを持ち寄るのが日常。ひとりで抱え込まない
学ぶ時間が、業務時間の中にある
学んだことが、企業の現場で使われていく

なにをやっているのか

まず自分が試す。学ぶことが、そのまま業務になる

扱う領域は毎年入れ替わる。学び続ける前提で仕事が設計されている

トレノケートは、企業の「IT人材育成」を専門にしている会社です。AWS、Microsoft、Google Cloud——世界中で使われているIT技術について、その提供元の企業から公式に認められた研修を中心に、【1,600コース以上】の研修を企業向けに提供しています。年間約8万名が受講し、約1,400社のIT人材育成を支えてきました。 私たちIT講師の仕事を、ひとことで言うなら——「新しい技術を自分で学び、試し、自分の言葉で人に届ける仕事」です。 研修を受けに来るのは、金融・製造・通信・官公庁など、日本を代表する企業で働くエンジニアや技術者の方々。扱うテーマは、プログラミング(Python・Javaなど)、クラウド(AWS・Microsoftなど)、ネットワーク、セキュリティ、生成AI——と幅広く、しかも毎年入れ替わります。数年前には研修そのものが存在しなかった領域が、いまは受講の中心になっている。だから講師の仕事は「一度覚えた内容を繰り返す」形にはなりません。新しい技術が出てきたら、まず自分が学び、検証環境で手を動かして確かめ、人に説明できる形まで持っていく。その【学ぶ→試す→伝える】のサイクルが、そのまま業務です。 ■ 数字で見るトレノケート - 設立1995年、【創立30周年】 - 【1,600コース以上】の研修プロダクト - 年間約8万名の受講生、約1,400社の取引 - 【世界24の国と地域】で事業展開 - AWS・Microsoftなど世界的なIT企業から表彰された実績も多数

なぜやるのか

学ぶ時間が、業務時間の中にある

学んだことが、企業の現場で使われていく

「新しい技術を学ぶのが好き」——そう言える人は、意外と多くありません。授業やゼミの範囲を超えて、自分で調べ、手を動かし、動くところまで持っていく。資格の勉強を、誰かに言われる前に始める。それは、その人がすでに持っている武器です。 ただ、多くの仕事では、学ぶ時間は「業務の外」に置かれます。担当プロジェクトが優先で、新しい技術に触れるのは終業後や休日。せっかくの武器を、時間のやりくりで支える形になりがちです。 IT講師は、そこが逆になります。新しい研修コースを立ち上げるには、まず講師自身がその技術を理解しないと始まりません。資格を取る、検証環境で構成を組んでみる、リリースノートを読み込む——それらが「業務としてやること」に入ります。学ぶことをがんばるほど、教えられる領域が増え、担当できる研修が広がっていく。学習と成果が、同じ方向を向いている仕事です。 そしてその学びは、自分の中だけで終わりません。あなたが噛み砕いた技術は、日本を代表する企業の現場で働く人たちに渡り、その人たちが動かすシステムや事業に反映されていきます。DXの加速、AIの普及、クラウドへの移行——企業が必要とするスキルは変わり続け、それを担える人材の育成が追いついていないのが日本のITの現状です。30年間、私たちはこの課題に「人材育成」という手段で向き合ってきました。学び続けることが、そのまま誰かの役に立つ形になる。それがこの仕事の構造です。

どうやっているのか

先輩のサポートを受けながら、一歩ずつ登壇の準備を進める

学んだことを持ち寄るのが日常。ひとりで抱え込まない

■ 入社後の育成ステップ 新卒で講師職を選んでも、いきなり登壇することはありません。トレノケートには、講師として独り立ちするまでの公式育成フローが用意されています。 ▼ 入社直後 — 新入社員研修(MIX TRAIN)に"受講者として"参加 まずは、新入社員研修に受講者として参加します。実際の研修を体験しながら、講師がどう教えているのか、受講者がどこでつまずくのかを自分の目で学びます。 ▼ 数ヶ月目 — 模擬研修・社内合格の関門 先輩講師のもとで模擬研修を実施。社内合格を経て、外部での実施デビューに進みます。Python・Linux基礎・Windows Server基礎などの入門コースから始めて、領域を一つずつ増やしていきます。 ▼ デビュー後 — 学ぶ領域を自分で広げていく クラウド(AWS/Microsoft)、ネットワーク、セキュリティ、生成AI——次にどの領域を学ぶかを、興味と適性に合わせて選んでいきます。新しい技術ほど、教えられる人がまだ少ない領域です。 ■ 学びが業務に組み込まれている - 新しい研修コースの立ち上げに向けたキャッチアップ(資格取得・技術検証・ドキュメント読み込み)は、業務として取り組みます - 検証環境で実際に手を動かして確かめてから登壇するのが前提。「読んだだけ」で教えることはしません - AI・DX・セキュリティなど最先端領域のナレッジが社内で日常的に共有されます - 社員向けの研修受講制度を活用して、自社の研修そのものから学べる環境があります ■ キャリアパス(4タイプ) 講師としてのキャリアは、登壇一本ではありません。 - 【研修実施型】登壇のプロフェッショナル。教えることの専門性を深める - 【教材開発型】新技術のカリキュラム開発、研修用環境の構築 - 【コンサル型】企業の人材育成課題に向き合い、研修プランを設計・提案 - 【マネジメント型】リーダー→部長→本部長と組織を引っ張るライン 学んだ領域が増えるほど、選べる道も広がっていきます。 ■ 働き方 - 出社を基本とし、業務内容・状況に応じてリモートワーク可 - フレックスタイム制度あり(コアタイム10:00〜16:00) - 勤務地: 東京・新宿(西新宿)

こんなことやります

■ ひとことで言うと 「新しい技術を自分で学び、試し、自分の言葉で人に届ける仕事」。 プログラミング・OS・ネットワーク・クラウド・生成AI・セキュリティなど毎年入れ替わる領域を扱い、学ぶことそのものが業務として組み込まれている働き方です。 ■ お任せすること 入社直後は、新入社員研修(MIX TRAIN)に受講者として参加するところから。 先輩講師のもとで模擬研修・社内合格を経て、Python・Linux基礎・Windows Server基礎などの入門コース登壇からデビューしていきます。 その後は、新しい研修コースの立ち上げに向けたキャッチアップ(資格取得・検証環境での動作確認・技術ドキュメントの読み込み)も業務として担当しながら、AWS/Microsoft/ネットワーク/セキュリティ/生成AI/教材開発/企業向け研修コンサル/マネジメントなど、進む方向を選んでいきます。 ■ この仕事で育つもの - 新しい技術を学ぶ時間を、業務として確保できる - 資格取得や技術検証を、キャリアの早い段階から仕事の中で積み重ねられる - 新しい技術を自力でインプットし、要点を見抜いて理解する"キャッチアップ力"を磨ける - 検証環境で手を動かして確かめる"実際に動かせる理解"を身につけられる - 断片的な知識を、受講者が現場で使える形まで噛み砕く"翻訳力"を鍛えられる - クラウド/生成AI/セキュリティなど最新のIT技術を、業務として段階的に習得できる - 学んだ領域が増えるほど担当できる研修が広がる形で、専門性を積み上げられる - 4タイプのキャリア(実施/教材開発/コンサル/マネジメント)から進路を選べる 学び続けることが、そのまま次の仕事につながる循環の中に身を置けます。 ■ 私たちが見ているのは"ラーニングサイクル" 選考でいちばん見ているのは「学び続ける姿勢」から、もう一段踏み込んだところです。本質は、「新しい技術を自力でインプットし、受講者に教えられるレベルまで噛み砕くサイクル」を回せるかどうか。入門コースは少し勉強すれば登壇できますが、本番はその先、上位資格や新領域(生成AI/クラウド/セキュリティ)を自力でキャッチアップし続けるフェーズです。選考では「これまで難しいことをどう学んできたか」を具体的に伺います。自分なりの勉強のやり方を持っている方は、その話を聞かせてください。 ■ こんな方に来てほしいです - 新しい技術を学ぶこと自体を、面白いと感じられる方 - 授業や課題の範囲を超えて、研究・個人開発・資格勉強を自分で続けてきた方 - 学んだことを、人に伝わる形にするところまでやりたい方 - ITスキルを深めながら、人の成長に直接関わりたい方 - 趣味でもITに触れている方(個人開発、生成AI活用、mod制作——動機は何でもOK) ■ 必須スキル・経験 - 27卒(2027年3月卒業見込み) - 大学・大学院卒(学部・学科不問) - 理系・情報系の方、またはプログラミング経験のある方(言語不問) ■ 歓迎スキル・経験 - 研究・個人開発・ハッカソン・インターンなど、自分でテーマを決めて技術に取り組んだ経験 - IT系資格の学習・取得経験(基本情報、AWS認定、CCNA、LPIC/LinuCなど。取得済みでなくても学習中で歓迎) - 塾講師・チューター・TA・指導ボランティアなど"教える"経験 - 何かのテーマで自分なりにまとめて他者に伝えた経験(プレゼン、ブログ、勉強会、note等) ■ 働き方 - 勤務地: 東京・新宿(西新宿) - 出社を基本とし、業務内容・状況に応じてリモートワーク可/フレックスタイム制度(コアタイム10:00〜16:00) - 私たちが大切にしている価値観について: https://www.trainocate.co.jp/info/company/vision.html ■ 応募について 志望動機は応募時点では不要です。選考を通じて一緒に考えましょう。 「IT講師」という仕事、まだピンと来ていなくて構いません。 「新しい技術を学ぶのが好き」——その一点があるなら、それを仕事の真ん中に置ける環境が、ここにあります。 まずは気軽に話を聞きに来てください。 現場で活躍している講師メンバーとの面談もご用意できます◎ オンラインでも対面でも、15分程度から柔軟に時間調整も可能です。 ぜひご応募をお待ちしております!
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メンバーの性格タイプ

吉村 あずささんの性格タイプは「ファシリテーター」
吉村 あずささんのアバター
吉村 あずさ人事部 採用チーム
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吉村 あずさ人事部 採用チーム

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

1995/12に設立

159人のメンバー

  • 海外進出している/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー20階