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裁量ある環境で、事業を支えるインフラエンジニア募集!

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on 2026/08/19

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裁量ある環境で、事業を支えるインフラエンジニア募集!

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赤川 未來

To envision, design, and engineer products that drive the human race forward, and to believe in the progress, no matter how incremental it is. 2021-2022 menu株式会社プロダクト兼開発責任者 2019-2021 Apple Inc. エンジニアマネージャー 2015-2019 Apple Inc. ソフトウェアエンジニア

高橋 才将

2020- FAKE Inc. CEO 2019- (事業準備中) 2012- Timers Inc. Founder (ex-CEO) 家族アプリFamm 2010- Hakuhodo

Kota Okazaki

業務委託で働ける企業さんを探しています。 FAKE, inc Co-founder & Partner 兼 Fjord / Accenture Interactive Design Lead。 前職グリー株式会社にて新規事業及びゲーム事業戦略室、経営企画部にて戦略立案及び実行を担当。学生時代は、デザインシンキングを軸にIoTの産学研究(HCD/プロダクト及びシステムデザイン)を行う傍ら、SloganでのUIUXデザイナーを経て、Timers incの立上げ時に参画。 リーマン業の傍ら、個人で企業の支援(経営/デザイン/マーケティング・ブランディング)をしながら、2020年1月、DXデザイン事業を手掛けるFAKE, inc.を共同立ち上げ。 https://fake.inc/ https://zakioka.design/

Gibo Kenji

Apple Japan合同会社に入社後、Sales Teamに所属し、家電量販店におけるチャネルビジネスの中で、営業と販売に従事。営業実施の経験からビジネスを理解したデザイナー、事業成長のためのデザインを実践すべくキャリアをスタート。議論を整理し迅速に具体的なデザインに落とし込みながら、ユーザーヒアリングを繰り返しブラッシュアップを行なっている。

ITメガベンチャーに内定!未経験の学生も大きく成長できる、FAKEのUI/UXデザイナーインターン

Gibo Kenjiさんのストーリー

FAKEのメンバー

To envision, design, and engineer products that drive the human race forward, and to believe in the progress, no matter how incremental it is. 2021-2022 menu株式会社プロダクト兼開発責任者 2019-2021 Apple Inc. エンジニアマネージャー 2015-2019 Apple Inc. ソフトウェアエンジニア

なにをやっているのか

FAKE独自のデザインドリブン®︎の手法を用い、大企業の新規事業やサービスグロース、DXシステム開発支援を行う、デザインコンサル会社です。4兆円近い時価総額のCX向上の中長期PJや、リリース2年で累計取扱高200億円を突破する急成長新規事業など、社会的なインパクトの大きいものづくりを行なっています。 デザインドリブン®︎とは 2020年にFAKE社が提唱した手法で、プロトタイプとヒアリングを先行して行い、"いち早く作って顧客に会いにいく"開発手法のことを指します。ステップ毎に抽象から具体に落とす旧来型の方法ではなく、仮説やアイディアをいち早く具体に落とし、議論やヒアリングをもとに抽象に戻す形で、具体と抽象を行き来しながら必要な開発投資を見極めます。

なにをやっているのか

FAKE独自のデザインドリブン®︎の手法を用い、大企業の新規事業やサービスグロース、DXシステム開発支援を行う、デザインコンサル会社です。4兆円近い時価総額のCX向上の中長期PJや、リリース2年で累計取扱高200億円を突破する急成長新規事業など、社会的なインパクトの大きいものづくりを行なっています。 デザインドリブン®︎とは 2020年にFAKE社が提唱した手法で、プロトタイプとヒアリングを先行して行い、"いち早く作って顧客に会いにいく"開発手法のことを指します。ステップ毎に抽象から具体に落とす旧来型の方法ではなく、仮説やアイディアをいち早く具体に落とし、議論やヒアリングをもとに抽象に戻す形で、具体と抽象を行き来しながら必要な開発投資を見極めます。

なぜやるのか

FAKEでは、ミッションとしてLIFT THE NORM.(あらゆるものづくりの基準を上げる)を掲げ、それを実現するためのカルチャーとして6つのバリューを掲げています。 まず、ミッションのLIFT THE NORM.(あらゆるものづくりの基準を上げる)は、社会を体験から整備していくことで、人々の貢献していけると考えています。そのためには、特定のサービスではなく、社会に大きな影響を持つより大きく多くのサービスを、より品質の高いサービスにしていく必要があります。世の中のものづくりの基準を自分たちが上げていくことで、古き良きを超える豊かな体験で溢れる社会にしていきたいと考えています。 次に、カルチャーとして掲げている6つのバリューは、より優秀なものづくり人材が活躍できるものづくり環境を作りたいと考えています。 JUST MOVE🚀 いち早く動こう 一瞬を先取り、待たず動き出し、先導に立つ。変革と進化は、常に最前線から。行動は答え、機会を先読み、行動でチームとプロダクトをリードする。 PRODUCT DOPE😎 プロダクトを愛そう 徹底的に、誰よりも、プロダクトを好きになろう。熱意を注ぎ、核心を織り込み、品質で語る。ただの手段ではない、美学を込めた手段だ。 OWN YOUR WORK👍 自らの領域に責任を持とう 行動一つ一つに誇りと責任を。責任感こそ、プロフェッショナルとしてのバッジ。プロフェッショナリズムを体現する。自らの責任ある貢献が、そのプロダクトを進化させる。 GET GROOVY🔥 互いに刺激し合おう 刺激は進化の源泉、尊敬できる仲間と創造のリズムを刻む。思考を交え、情熱をぶつけ、成長を奏でる。互いに磨き合い、進化の音色を高める。 SEEK MINIMAL💘 本質を追求しよう 本質に焦点を当て続け、表面の儚さを超え、核心に迫る。探求者として模索しづける、それが全て。余白の中に価値を見出し、必要なものだけを掴む。 GOOD VIBES ONLY👏 常に前向きでいよう 前向きな波動で、常に楽観の道を歩む。成長に多様な苦難はあれど、一つ一つの瞬間を前のめりにやり切る。その姿勢こそが、いい仲間を呼び、いいプロダクトを生み出す。

どうやっているのか

FAKEは、独自の"つくって・さわって・確かめる"メソッドを軸に、ビジョンの実現を目指しています。 エンジニアも例外ではありません。 仕様書を渡されて手を動かすだけの存在ではなく、FDE(Forward Deployed Engineer)として事業の現場そのものに入り込み、クライアントと一緒に"何をつくるべきか"から関わります。 ものづくりにおいて、プロトタイプの重要性はますます高まっています。 大企業においては特に、社内の共通認識づくりや大規模開発のプロダクト設計など、 早い段階から動くものを介して合意形成するニーズが強まっています。 私たちが担うのは、指定されたものを開発することではありません。 何の優先度を上げ、何を後回しにするのか、どれくらいの開発投資をすべきなのか。 より上流の戦略領域から、事業のROIに直結する意思決定にまで踏み込むパートナーであることが求められています。 変化の激しい現代において、事業の不確実性はますます強くなっています。 そこで必要なのは、机上の議論を重ねることより、"つくって"、"さわって"、"顧客に当てる"、という質の高い模索です。 AIの進化でプロトタイプの開発工数は劇的に下がり、よりミニマルに事業検証できるようになりました。 新規事業でもグロースでもDXでも、何が正解かわからない中では、スピード感を持って顧客に当てることが何より重要です。 FAKEは、プロトタイプを武器にクライアントの現場へ入り込み、いち早く顧客に当てることで、事業の成功確度を上げていきます。 ■ AI-First Culture 私たちはAIを組織の核に据えた、AIファーストな組織を目指しています。 最新のAIエージェント(Claude、Gemini)を全メンバーに提供し、 個人の生産性から組織全体のワークフローまで徹底的に効率化。 任せられる仕事は可能な限りAIに任せて自動化し、一人ひとりのエンジニアが生み出せる価値、ROIを最大化することを本気で目指しています。 メンバーはより本質的な課題解決に集中でき、技術的な挑戦を楽しみながら自分の生産性を何倍にも引き上げたい人を歓迎します。 ■ ひとりひとりが、FDEになれる AIの活用で開発効率が上がった分、プロジェクトはより少人数で回せるようになり、一人が担う裁量は圧倒的に広がっています。 技術選定からデリバリー、プロジェクトそのものへの関与度合いまで、任される範囲は年々広がっていく。 その延長線上で、技術と事業の両方に責任を持ち、クライアントのROIを直接動かせるFDE的な立ち回りへと、成長していけます。 ■本質を見抜き、解決し切る 指示されたコードを書くだけのエンジニアは、FAKEにはいません。 向き合っているのは、正解のない難しい課題です。 だからこそ大きな裁量を渡し、それに応じた高い報酬設計で応えています。 事業を前に進める打ち手を自分の頭で考え抜けることが、FAKEで働く上での前提です。

こんなことやります

私たちが求めているのは、サーバーを管理するだけのエンジニアではありません。 ビジネスの文脈を理解し、クラウドとAIを武器に「事業成長に貢献するインフラ」を設計できる、攻めのプロフェッショナルを募集します。 ■ 業務内容 クラウド環境の設計・構築・運用にとどまらず、アプリケーション開発との連携まで幅広くお任せします。  プロジェクトや担当技術次第で、技術選定からCI/CDパイプラインの構築・運用まで、領域問わずフルスタックに対応いただきます。 ■ 体制・チーム構成 エンジニア3名程度の小規模なものから、7名程度の体制になることもあります。  PdMやデザイナー、必要に応じてパートナー企業とも連携しながら開発を進めます。 ■ 求めるスキル・経験 ・クラウド・DevOpsの専門性と実装能力  ┗AWS / GCP / Azure等のクラウド環境でのシステム開発・運用経験(3年以上)。  ┗CI/CDパイプラインの構築・運用など、DevOpsの実務経験。 ・コンテナ・インフラ技術の知見  ┗DockerなどのコンテナをS活用したソフトウェア開発・運用の経験。  ┗ネットワーク・セキュリティ・データベースなど、ソフトウェア開発に関わる技術知識。 ・ビジネス・プロジェクト推進力  ┗ビジネス関係者やPMと適切な議論を行い、技術要件に落とし込む能力。  ┗開発スケジュールやリソースを考慮した、現実的かつ攻めの技術提案。 ■ 歓迎条件 ・対顧客プロジェクトでのアプリケーション開発経験(複数名での開発経験尚可)  ・データパイプライン・MLOps環境の構築・運用経験  ・クラウド環境上でのCI/CDパイプライン構築・運用経験  ・Webアプリケーション開発経験(Go言語 / TypeScript / React等)  ・Kubernetesの利用・運用経験
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2020/01に設立

    30人のメンバー

    東京都渋谷区恵比寿4-20-4 恵比寿ガーデンプレイス