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シード期スタートアップ Unigo |オープンポジションのインターン募集!

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on 2026/08/20

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シード期スタートアップ Unigo |オープンポジションのインターン募集!

埼玉
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望月 雄登

Unigo代表の望月雄登です! 現在、Unigoではプレシードの調達を行い、次のラウンドに向けてサービスの拡大を行っているフェーズです!! 現在のフェーズのUnigoで働くと、スタートアップを立ち上げて新しいサービスやPoCをやろうと思った時に確実に役に立つ経験ができます!また、他にはないUniqueさを持った人たちが集まるのでオフィスが楽しいです! 代表だけでなく、インターンの3名ともカジュアル面談可能なのでぜひUnigoについて知ってみてください! #ピーターパンであれ✌️

伊藤 陸真

はじめまして、伊藤陸真です! 現在、株式会社Unigoでインターンをしています。 主に営業を担当しており、企業へのアプローチや商談に向けた準備など、実際の営業現場に携わっています!

株式会社ユニゴのメンバー

Unigo代表の望月雄登です! 現在、Unigoではプレシードの調達を行い、次のラウンドに向けてサービスの拡大を行っているフェーズです!! 現在のフェーズのUnigoで働くと、スタートアップを立ち上げて新しいサービスやPoCをやろうと思った時に確実に役に立つ経験ができます!また、他にはないUniqueさを持った人たちが集まるのでオフィスが楽しいです! 代表だけでなく、インターンの3名ともカジュアル面談可能なのでぜひUnigoについて知ってみてください! #ピーターパンであれ✌️

なにをやっているのか

株式会社ユニゴは、飲食・小売チェーンの「同一ブランド内スポットワーク」を提供しています。 飲食チェーンの現場には、長年放置されてきた構造的な問題があります。それが「雇用主の壁」です。 同じ看板を掲げていても、フランチャイズ店舗はそれぞれ運営会社が違います。つまり雇用契約のない店舗では、たとえ道の向かいであっても働くことができません。A店が人手不足で困っていて、B店に手の空いたスタッフがいても、両者は繋がれない。そのしわ寄せは、結局すべてオーナーと社員に集まります。 一方で直営店同士なら、同じ会社が運営しているためシフト調整で人を融通できます。忙しい日も、急な欠員も、店舗の垣根なくカバーし合える。この「直営店なら当たり前にできること」を、ブランド全体で実現するのがユニゴです。 私たちのサービスを使えば、スタッフは1日単位で近隣の系列店へ応援に行けます。オペレーションもメニューも共通なので、初日から戦力になれる。ブランド全体が、ひとつの労働力プールになります。 ■ なぜこの事業をやるのか 日本の人口が減り続けるなか、店舗経営における最重要テーマは「採用」から「定着」へと移りつつあります。これから求められるのは、人が長く、心地よく働き続けられるお店をつくることです。 だからこそ私たちは、同じブランドのなかなら一つの店舗に縛られず、自由に働ける環境をつくりたいと考えています。働く人にはもっと多くの選択肢を。店長やオーナーには、店舗を任せて安心して休める環境を。それがユニゴの目指す姿です。 ■ 私たちが大切にしていること(VALUES) はやく動く — 完璧を待たず、小さく試し、早く学ぶ。 変化を受け入れる — 事業も、組織も、自分自身も、変わり続けることを前提に動く。 ユニークに行く — 自分が正しいと思うことを信じて、自分たちにしか歩めない道を行く。 まだ世の中に前例のない事業です。営業の型も、届け方も、これから作っていく段階にあります。インターンであっても「決められたことをやる人」ではなく、一緒に正解を探せる人と働きたいと思っています。

なにをやっているのか

株式会社ユニゴは、飲食・小売チェーンの「同一ブランド内スポットワーク」を提供しています。 飲食チェーンの現場には、長年放置されてきた構造的な問題があります。それが「雇用主の壁」です。 同じ看板を掲げていても、フランチャイズ店舗はそれぞれ運営会社が違います。つまり雇用契約のない店舗では、たとえ道の向かいであっても働くことができません。A店が人手不足で困っていて、B店に手の空いたスタッフがいても、両者は繋がれない。そのしわ寄せは、結局すべてオーナーと社員に集まります。 一方で直営店同士なら、同じ会社が運営しているためシフト調整で人を融通できます。忙しい日も、急な欠員も、店舗の垣根なくカバーし合える。この「直営店なら当たり前にできること」を、ブランド全体で実現するのがユニゴです。 私たちのサービスを使えば、スタッフは1日単位で近隣の系列店へ応援に行けます。オペレーションもメニューも共通なので、初日から戦力になれる。ブランド全体が、ひとつの労働力プールになります。 ■ なぜこの事業をやるのか 日本の人口が減り続けるなか、店舗経営における最重要テーマは「採用」から「定着」へと移りつつあります。これから求められるのは、人が長く、心地よく働き続けられるお店をつくることです。 だからこそ私たちは、同じブランドのなかなら一つの店舗に縛られず、自由に働ける環境をつくりたいと考えています。働く人にはもっと多くの選択肢を。店長やオーナーには、店舗を任せて安心して休める環境を。それがユニゴの目指す姿です。 ■ 私たちが大切にしていること(VALUES) はやく動く — 完璧を待たず、小さく試し、早く学ぶ。 変化を受け入れる — 事業も、組織も、自分自身も、変わり続けることを前提に動く。 ユニークに行く — 自分が正しいと思うことを信じて、自分たちにしか歩めない道を行く。 まだ世の中に前例のない事業です。営業の型も、届け方も、これから作っていく段階にあります。インターンであっても「決められたことをやる人」ではなく、一緒に正解を探せる人と働きたいと思っています。

なぜやるのか

■ 私たちが信じる未来(ビジョン) Unigoが信じる未来は【最高の体験を与える人が、主役になる世界】 あらゆる仕事をAIがこなす時代。 正しそうな答えはAIが出してくれる でも、人の心を動かすのは 目の前の「人」がくれる体験です。 その人にしか出せないひと言、ひと工夫、ひと笑顔。 正解の先にある、+αのUniqueさ。 それが人の心を動かし、最高の体験になる。 AIが進化するほど、主役になれる未来 私たちは、その未来に賭けています。 Uniqueに、行こう | Unigo ■ 私たちが果たすべきこと(ミッション) いまの飲食・小売の現場には「雇用主の壁」があります。同じ看板を掲げていても、店舗ごとに運営会社が違うため、道の向かいの系列店ですら働くことができません。 人が足りない店と、手の空いている人。すぐ近くにいるのに繋がれない。そのしわ寄せは、すべてオーナーと社員に集まっています。 私たちの使命は、この壁をなくすことです。 働く人には、もっと多くの選択肢を。 店長やオーナーには、店舗を任せて安心して休める日を。 日本の人口が減り続けるなか、店舗経営のテーマは「採用」から「定着」へと移りました。人が長く、心地よく働き続けられる場所をつくることが、私たちの仕事です。 ■ 一緒にやりませんか まだ世の中に前例のない事業です。売り方も、届け方も、正解は誰も持っていません。だから私たちは、完璧を待たずに小さく試し、早く学ぶことを大切にしています。事業も、組織も、自分自身も、変わり続けることを前提に動いています。 決められたことをこなす仕事ではありません。「どうすればうまくいくか」を自分で考えて、動ける人と働きたい。 働く人の選択肢を増やす仕事を、一緒に作っていきましょう。

どうやっているのか

■ 大切にしている行動指針(VALUES) はやく動く 完璧を待たず、小さく試し、早く学ぶ。100点の企画書を1週間かけて作るより、60点の状態で明日試して、その結果から学ぶことを選びます。 ユニークに行く 自分が正しいと思うことを信じて、自分たちにしか歩めない道を行く。前例のない事業なので、他社の正解をなぞっても意味がありません。 変化を受け入れる 事業も、組織も、自分自身も、変わり続けることを前提に動く。昨日決めたことが今日変わることもあります。それを面倒ではなく、前進として捉えられる組織でありたいと考えています。 ■ チームの文化 役職や年次に関係なく、「それ、違うと思います」が言えるチームです。インターンの提案がそのまま採用されることも珍しくありません。 一方で、決まったら全員で一気に動きます。議論は対等に、実行は素早く。これが私たちのリズムです。 失敗は基本的に責めません。試した結果うまくいかなかったことより、何も試さないまま時間が過ぎることのほうを問題視しています。 ■ 制度・働き方 学業やプライベートに合わせてシフトを組める体制をとっています。私たち自身が「働く場所や時間の自由度」を広げる事業をやっている以上、まず自分たちがそれを体現していたいからです。 在宅勤務も可能です。とはいえ立ち上げ期なので、直接顔を合わせて議論する時間も大切にしています。

こんなことやります

■ このポジションの魅力 Unigoは「ブランド内スポットワーク」という、同じブランドの店舗同士でスタッフのヘルプ募集ができる仕組みを作っています。2026年3月創業したばかりの会社です。 このポジションは、職種を決めずに募集しています。何をやりたいか得意かを含めて話しながら一緒に決めましょう。 ■ 関わってもらう可能性のある領域 ・セールス(飲食・小売チェーンのオーナーへの提案) ・広報、マーケティング(プレスリリース、SNS、Wantedly運用) ・リサーチ、データ分析(店舗データの収集と加工、営業活動の分析) ・採用やバックオフィスの仕組みづくり ■ 歓迎するスキル・経験 ・自分で何かを立ち上げた経験(学生団体、個人開発、イベント、なんでも) ・数字を追った経験(アルバイトでも部活でも構いません) ・飲食、小売でのアルバイト経験(現場の課題感が肌でわかるため) いずれも必須ではありません。未経験からのスタートも歓迎します。 ■ マッチすると考えている人 とにかく早く行動できる人 考えてから動くより、動きながら考える人を求めています。完璧な準備を待たずに、まずやってみる。そのスピードを大事にしています。 うまくいかなかったとき、改善プランを出せる人 失敗そのものは問題ではありません。大事なのは、そのあと「次はこうしてみます」がどれだけ早く出てくるか。2時間後には別のやり方を試している、くらいの速さが理想です。 改善プランがUniqueな人 「もっと数をこなします」のような案は、正直あまり価値がありません。誰も試していない切り口、その人だから思いつくアプローチが欲しいです。前例のない事業なので、変わった発想ほど効きます。 逆に、明確な指示を待ちたい方、決まった手順どおりに進めたい方には向いていません。 なお、数字で詰めるようなことはしません。うまくいかないときほど一緒に考えます。相談は歓迎です。 ■ 入社後に期待すること まずは3ヶ月で、自分の担当領域をひとつ持って、そこを任せられる状態を目指してください。 その先は、成果次第でどこまでも任せます。「こうしたほうがいい」という提案は、役職や年次に関係なく採用します。実際、インターンの提案がそのまま形になることが日常的に起こっています。 ■ この仕事で得られるもの 創業期の会社が立ち上がっていく過程を、外からではなく内側から見られます。何を決めて、何を捨てて、どう伸ばすのか。これは本を読んでも身につきません。 前例のない事業なので、うまくいけば「自分が作った」と言える部分が確実に残ります。 ■ カジュアル面談で話しましょう 応募の時点で条件を満たしている必要はありません。「何をやりたいか決まっていない」という状態のまま来てもらって大丈夫です。 事業の話をして、その上でお互いに判断しましょう。面接というより、まずは雑談くらいの気持ちでどうぞ!
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2026/03に設立

4人のメンバー

埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-195-1 大宮ソラミチKOZ4階