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フジパスク株式会社のメンバー
高橋一正
インターンプロジェクトは2年目を迎えました。 おかげさまで今年度は3名の新卒社員を迎えることができ、学生の皆さんとの取り組みが実を結び始めています。 今年度も新たなメンバーを加え、インターン生と共に採用広報活動に力を入れてまいります。 学生ならではの視点や発想を大切にしながら、会社の魅力や働く楽しさを発信し、未来を担う人材との出会いを広げていきます。 「共に成長し、共に未来をつくる」をテーマに、これからも挑戦を続けてまいります。
代表取締役 小林 秀行 独占インタビュー:フジパスクが築く「信用の軌跡」
高橋一正さんのストーリー
長谷川 琴乃(インターン生)
大学では心理学を学んでいます。主に人間関係の心理や消費者行動の心理学を学んでいます。 新しいことを知るのが好きで、インターンでも初めての環境にわくわくしながら取り組んでいます。 分からないことはそのままにせず、自分から進んで吸収することを心掛けています。
フジパスク株式会社で挑む、自動ドアのプロフェッショナルへのロードマップ
長谷川 琴乃(インターン生)さんのストーリー
菅原 祭
大学では経済学部で労働経済学を専攻しています。「なぜ人は働くのか」「どのような雇用環境がベストなのか」といったテーマに深く関心を持ち、理論と現実の両面から社会の仕組みを学んでいます。学生の視点と経済学的な知見を活かし、フジパスクの魅力を独自の切り口で発信していきます!!
フジパスク株式会社のメンバー
代表取締役 小林 秀行 独占インタビュー:フジパスクが築く「信用の軌跡」
高橋一正さんのストーリー
なにをやっているのか
なにをやっているのか
何気なく使っている自動ドア、それは私たちフジパスクが誇りを持って取付、点検行っています。便利になっていく世の中だからこそ、より自動ドアの数が多くなっております。AIに仕事を奪われる心配はありません。ぜひ私たちフジパスクと一緒に挑戦してください!
なぜやるのか
私たちフジパスクの企業理念は、この「キャッチボール」。お客様とのコミュニケーションを、まるでボールを投げ合うように大切にしています。 一方的に話すのではなく、お客様の声に耳を傾け、しっかりと受け止める(キャッチする)。そして、お客様にとって最適なご提案を返す(スローする)。この繰り返しで信頼関係を築き、最高のサービスを提供しています。入社後、あなたも一緒に「信頼のキャッチボール」を実践していきましょう!
どうやっているのか
街のあらゆる場所に自動ドアがついています。何気なく利用している自動ドアは、フジパスクがつけているかもしれません。ぜひあなたも一緒に、フジパスクの仕事の裏側について一緒に挑戦しませんか?これはフジパスクが誇りを持って取り組んでいる仕事です。
こんなことやります