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Salesforce経験を、客先常駐ではなく自社チームの武器に

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on 2026/08/28

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Salesforce経験を、客先常駐ではなく自社チームの武器に

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Y H

会社のファンを増やすために、SNS運営、採用広報、ブランディングなどをまるっと担当しています。 企業の魅力は「言葉」だけじゃなく「温度感」も大事だと思っていて、カルチャーや人の良さがちゃんと伝わる発信を心がけています。 実はキャリアはちょっと変わっていて… 新卒で不動産管理 → 脱サラして音楽活動に熱中🎹 → IT企業の広報という、なかなかユニークな経歴だと思っています。

渡邊 祐一郎

株式会社ニューロンネットワーク代表取締役社長CEO 渡邊 祐一郎です。 「何でも屋」をやめた特化戦略でエキスパートを育成し、共に未来を見据えた会社を目指します。

【代表インタビュー】僕が死んだら、会社で息子を育ててもらえますか? 過酷な原体験から生まれた“エンジニアを守る経営哲学”

渡邊 祐一郎さんのストーリー

株式会社ニューロンネットワークのメンバー

会社のファンを増やすために、SNS運営、採用広報、ブランディングなどをまるっと担当しています。 企業の魅力は「言葉」だけじゃなく「温度感」も大事だと思っていて、カルチャーや人の良さがちゃんと伝わる発信を心がけています。 実はキャリアはちょっと変わっていて… 新卒で不動産管理 → 脱サラして音楽活動に熱中🎹 → IT企業の広報という、なかなかユニークな経歴だと思っています。

なにをやっているのか

▍エンジニアが主役になれる場所を創る 株式会社ニューロンネットワークは、桜木町・秋葉原・長野県茅野市に拠点を置く独立系のIT企業です。2002年の創業以来、私たちは「エンジニアを増やし、幸せを増やしていく」という理念を掲げ、一人ひとりの「やりたい」という想いに向き合ってきました。 金融領域で培った技術と取引基盤を土台に、現在はSalesforce、Web開発、ERPコンサルティングなどへ領域を広げています。2025年には長野センターを開設し、2026年4月には桜木町オフィスを大幅に拡張。長く続けてきた基盤の上で、次の事業と組織をつくっている最中です。 ▍私たちが手がけていること ニューロンネットワークの仕事は、大きく3つの領域に広がっています。 ■ システム開発・ITエンジニアリング Java、PHP、Python、COBOLなどを用いたWeb系・業務系システムの設計・開発を行っています。金融、製造、流通、公共など、幅広い業界の大手・中堅企業と直接取引を行い、要件定義から設計、開発、保守・運用まで、さまざまなフェーズに関わります。 長年社会を支えてきた基幹システムの保守・改善に加え、Web開発やクラウド領域にも取り組んでいます。安定した案件基盤の中で、これまでの経験を生かしながら、次に伸ばしたい技術へ挑戦できる環境です。 ■ Salesforce・CRMソリューション 近年はSalesforceを扱うチームも伸びています。単発の設定変更を繰り返すだけではなく、チームで知識を共有しながら、CRMの構築・開発を通じてお客様の業務を支えます。資格や実務経験を生かし、より専門性の高いキャリアをつくりたいエンジニアにとっても、挑戦の場があります。 ■ ERPコンサルティング 企業の中には、人事、給与、会計、販売、在庫などの情報が部署ごとに分断され、業務の非効率や属人化が課題になっているケースが少なくありません。私たちはERPパッケージの導入支援を通じて、こうした企業の業務課題を解決しています。 クライアントへのヒアリング、要求分析、要件定義、システム設定、検証、運用支援、提案資料の作成まで、一貫して関わります。技術だけでなく、お客様の仕事を理解してより良い仕組みを一緒につくる仕事です。 ▍IT企業が、秋葉原カルチャーメディアを運営する理由 私たちは、秋葉原カルチャーメディア「秋葉原ベースキャンプ(ABC)」を自社で運営しています。TGSやコミケをはじめ、秋葉原のイベント・カルチャー・地域情報を発信するメディアです。 エンジニアリングだけに閉じず、社員の「好き」やアイデアを、事業やコンテンツにつなげる。ABCは、その考え方を形にした取り組みの一つです。エンジニアとして働きながら、取材やメディア運営に関わるメンバーもいます。 ・秋葉原ベースキャンプ:https://akihabara-bc.jp/ ▍24年の基盤を、次の拡大へ 2002年の創業以来、金融領域を中心に技術と取引基盤を積み上げてきました。大手SIerとの直接取引を継続し、安定した案件基盤を築いています。 一方で、私たちは現状維持を目指す会社ではありません。2025年の長野センター開設、2026年4月の桜木町オフィス拡張のように、これからの事業と組織に投資を続けています。長く続く会社であることと、新しい領域・拠点へ挑戦し続けること。その両方を大切にしています。 ■ 生活の基盤を守る、という約束 原則、転居を伴う転勤はありません。プロジェクト先が変わることはあっても、引越しを伴うような地方転勤はありません。案件は東京・神奈川エリアを中心に、長野センターも含めた3拠点で展開しています。暮らしの基盤を大切にしながら、長い目でキャリアを考えられる環境をつくります。 【プロジェクト例】 ・訪日外国人向け情報ポータルサイトの開発・運用 ・コールセンター向け問い合わせ管理システムの開発・導入 ・大手保険会社向け基幹システムの開発・保守 ・画像認識モデルの開発・学習 【開発環境】 ◆言語・FW:Java、PHP(Laravel)、Python、JavaScript、COBOL、ASM 他 ◆インフラ・環境:AWS、Azure、MySQL、Git 他 ◆パッケージ・ツール:Salesforce、Company 他 【拠点】 ◆桜木町本社:神奈川県横浜市中区 ◆秋葉原オフィス:東京都台東区浅草橋 ◆長野センター:長野県茅野市 【各種リンク】 ・会社HP:https://neuron-network.co.jp/ ・秋葉原ベースキャンプ:https://akihabara-bc.jp/ ・ハチマルレプリカ:https://www.youtube.com/ch
「エンジニアという職業が一番クリエイティブである」

なにをやっているのか

▍エンジニアが主役になれる場所を創る 株式会社ニューロンネットワークは、桜木町・秋葉原・長野県茅野市に拠点を置く独立系のIT企業です。2002年の創業以来、私たちは「エンジニアを増やし、幸せを増やしていく」という理念を掲げ、一人ひとりの「やりたい」という想いに向き合ってきました。 金融領域で培った技術と取引基盤を土台に、現在はSalesforce、Web開発、ERPコンサルティングなどへ領域を広げています。2025年には長野センターを開設し、2026年4月には桜木町オフィスを大幅に拡張。長く続けてきた基盤の上で、次の事業と組織をつくっている最中です。 ▍私たちが手がけていること ニューロンネットワークの仕事は、大きく3つの領域に広がっています。 ■ システム開発・ITエンジニアリング Java、PHP、Python、COBOLなどを用いたWeb系・業務系システムの設計・開発を行っています。金融、製造、流通、公共など、幅広い業界の大手・中堅企業と直接取引を行い、要件定義から設計、開発、保守・運用まで、さまざまなフェーズに関わります。 長年社会を支えてきた基幹システムの保守・改善に加え、Web開発やクラウド領域にも取り組んでいます。安定した案件基盤の中で、これまでの経験を生かしながら、次に伸ばしたい技術へ挑戦できる環境です。 ■ Salesforce・CRMソリューション 近年はSalesforceを扱うチームも伸びています。単発の設定変更を繰り返すだけではなく、チームで知識を共有しながら、CRMの構築・開発を通じてお客様の業務を支えます。資格や実務経験を生かし、より専門性の高いキャリアをつくりたいエンジニアにとっても、挑戦の場があります。 ■ ERPコンサルティング 企業の中には、人事、給与、会計、販売、在庫などの情報が部署ごとに分断され、業務の非効率や属人化が課題になっているケースが少なくありません。私たちはERPパッケージの導入支援を通じて、こうした企業の業務課題を解決しています。 クライアントへのヒアリング、要求分析、要件定義、システム設定、検証、運用支援、提案資料の作成まで、一貫して関わります。技術だけでなく、お客様の仕事を理解してより良い仕組みを一緒につくる仕事です。 ▍IT企業が、秋葉原カルチャーメディアを運営する理由 私たちは、秋葉原カルチャーメディア「秋葉原ベースキャンプ(ABC)」を自社で運営しています。TGSやコミケをはじめ、秋葉原のイベント・カルチャー・地域情報を発信するメディアです。 エンジニアリングだけに閉じず、社員の「好き」やアイデアを、事業やコンテンツにつなげる。ABCは、その考え方を形にした取り組みの一つです。エンジニアとして働きながら、取材やメディア運営に関わるメンバーもいます。 ・秋葉原ベースキャンプ:https://akihabara-bc.jp/ ▍24年の基盤を、次の拡大へ 2002年の創業以来、金融領域を中心に技術と取引基盤を積み上げてきました。大手SIerとの直接取引を継続し、安定した案件基盤を築いています。 一方で、私たちは現状維持を目指す会社ではありません。2025年の長野センター開設、2026年4月の桜木町オフィス拡張のように、これからの事業と組織に投資を続けています。長く続く会社であることと、新しい領域・拠点へ挑戦し続けること。その両方を大切にしています。 ■ 生活の基盤を守る、という約束 原則、転居を伴う転勤はありません。プロジェクト先が変わることはあっても、引越しを伴うような地方転勤はありません。案件は東京・神奈川エリアを中心に、長野センターも含めた3拠点で展開しています。暮らしの基盤を大切にしながら、長い目でキャリアを考えられる環境をつくります。 【プロジェクト例】 ・訪日外国人向け情報ポータルサイトの開発・運用 ・コールセンター向け問い合わせ管理システムの開発・導入 ・大手保険会社向け基幹システムの開発・保守 ・画像認識モデルの開発・学習 【開発環境】 ◆言語・FW:Java、PHP(Laravel)、Python、JavaScript、COBOL、ASM 他 ◆インフラ・環境:AWS、Azure、MySQL、Git 他 ◆パッケージ・ツール:Salesforce、Company 他 【拠点】 ◆桜木町本社:神奈川県横浜市中区 ◆秋葉原オフィス:東京都台東区浅草橋 ◆長野センター:長野県茅野市 【各種リンク】 ・会社HP:https://neuron-network.co.jp/ ・秋葉原ベースキャンプ:https://akihabara-bc.jp/ ・ハチマルレプリカ:https://www.youtube.com/ch

なぜやるのか

「エンジニアという職業が一番クリエイティブである」

▍エンジニアの幸せを、社会の幸せにつなげる テクノロジーで未来を創造し、人々の幸せを実現する。これが当社の掲げるミッションです。私たちは、世界をより便利に、より豊かに変えていける人こそがエンジニアであると考えています。 しかし、本来クリエイティブであるはずのエンジニアが、単なる労働力として扱われたり、将来像が見えないまま現場で孤立したりすることもある。私たちは、そうした業界の当たり前に疑問を持ってきました。 ▍SESの不安を、働く実感に変えたい SESには、自分の希望と異なる案件にアサインされる不安や、現場で自社への帰属意識が薄れてしまう不安があります。当社は、その不安を放置したくありません。 エンジニアが「今、自分は何のためにこの技術を使っているのか」を実感し、仕事にワクワクできること。そして、経験や努力に見合う役割を得られること。この両立こそがエンジニアの幸せであり、社会への貢献につながると考えています。 「エンジニアという職業は、もっと幸せでいい。」 長く続く技術の仕事も、新しく挑戦する仕事も、社員の趣味から生まれたABCのような取り組みも。どれか一つに閉じず、自分なりのキャリアをつくれる会社でありたいと思っています。

どうやっているのか

▼ Salesforce案件は、自社拠点をベースに進めます 今回のSalesforce案件は、客先に一人で常駐する働き方ではありません。 桜木町・秋葉原・長野のいずれかの自社拠点をベースに、チームで開発を進めます。 ◎ 桜木町、秋葉原、長野のいずれの拠点でも勤務可能 ◎ 先輩や同じ案件に関わるメンバーと、日常的に相談・レビューできる ◎ 実装だけでなく、設計・要件整理・顧客との対話にも挑戦できる ◎ 拠点を越えて、技術面やキャリアについて相談できる 「Salesforceの経験を積みたいが、いきなり一人で任されるのは不安」 「今の経験を土台に、より上流へ役割を広げたい」 そんな方が、次の一歩をつくれる環境です。 ▼ 技術も、キャリアも、一人で抱え込まない チームでのアサインを基本とし、経験の浅い方には先輩メンバーが伴走します。 経験者の方には、得意領域を活かしながら、設計や顧客折衝、後輩のフォローなど、役割の幅を広げる機会があります。 また、代表や営業との距離が近く、案件やキャリアについて話せる機会があります。資格取得や学習への支援も活用しながら、Salesforceの専門性を着実に高めていけます。 ★ 仕事以外の「やってみたい」も大切に 希望があれば、秋葉原ベースキャンプの取材・発信、部活動など、社員の「好き」や「やってみたい」にも関われます。 もちろん、参加は必須ではありません。 エンジニアとしての仕事を大切にしながら、自分らしい関わり方を選べる会社です。

こんなことやります

Salesforceを活用した業務システムの開発・改善に携わっていただきます。 経験・スキル・これから目指したい方向を伺いながら、担当する役割を一緒に考えます。 【お任せしたいこと】 ◎ Salesforceを用いたシステムの設計・開発・テスト・運用 ◎ お客様の業務課題や要望の整理 ◎ 既存機能の改善、保守、問い合わせ対応 ◎ チーム内でのレビュー、ナレッジ共有 経験をお持ちの方には、要件定義に近い工程、設計の主担当、チームのフォローなども、志向に応じてお任せしていきます。 \ 経験を、次の役割へつなげられます / 「今は開発・保守が中心だが、設計や要件整理にも挑戦したい」 「Salesforceの知識を深め、チームから頼られる存在になりたい」 「後輩のフォローやレビューにも、少しずつ関わっていきたい」 そんな志向を歓迎します。今のスキルだけで役割を固定せず、将来像を一緒に整理しながら、できることを広げていきます。 【主な技術・キーワード】 Salesforce / Apex / Java / CRM / 業務システム / 設計 / 開発 / テスト / 運用保守 ※すべての経験を必須とするものではありません。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆◇ こんな方とお会いしたいです ◇◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ \ 今回は、経験者を主な対象とした募集です / ◎ Salesforceの設定、開発、運用保守、導入支援のいずれかに携わった経験がある方 ◎ Apex、Javaなどを用いた開発経験を活かし、Salesforce領域へ専門性を広げたい方 ◎ 実装だけでなく、お客様の業務理解や要件整理にも踏み込みたい方 ◎ 客先で孤立せず、チームで技術を磨きたい方 ◎ 桜木町・秋葉原・長野のいずれかを拠点に、腰を据えて働きたい方 \ 経験が浅い方・実務未経験の方も、ご相談ください / 経験年数の長さだけで判断しません。 ◎ Salesforceの学習を継続している方 ◎ Salesforce認定資格をお持ちの方 ◎ 開発経験を活かして、Salesforceに挑戦したい方 まずは、これまで学んできたことと、これからどんなエンジニアになりたいかを聞かせてください。 ただし、受け身で指示を待つだけではなく、自ら学び、質問し、チームでよりよい方法を考えられる方と一緒に働きたいと考えています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆◇ まずはカジュアルにお話ししましょう ◇◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「Salesforceの実務経験はあるが、次にどんな案件を選ぶべきか迷っている」 「資格を取ったので、実務につなげる方法を知りたい」 「自社拠点での開発やチームの雰囲気を、まずは聞いてみたい」 そんな段階でも大丈夫です。 選考を前提に決めつけず、これまでの経験と、これから挑戦したいことをまずはカジュアルにお話ししましょう。 ▼ 「話を聞きに行きたい」からのエントリーをお待ちしています!
6人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

Y Hさんの性格タイプは「ファシリテーター」
Y Hさんのアバター
Y Hクロスメディアグループ・マネージャー
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2002/02に設立

70人のメンバー

  • 社長がプログラミングできる/

東京都台東区浅草橋5-2-3 鈴和ビル5階E室