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AIだけでは、システムは動かない。バックエンドエンジニア募集

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on 2026/09/11

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AIだけでは、システムは動かない。バックエンドエンジニア募集

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相馬 隼希

Webエンジニア 大手アプリ開発案件の内、APIの設計・開発を担当しています。

社員インタビュー|「安定」を捨てて見つけた、本気で開発に没頭できる場所。

相馬 隼希さんのストーリー

佐藤 圭太

Webエンジニア スマホアプリAPIの設計・実装を担当

中塚 俊輔

モバイルアプリケーションの設計から実装までを担当

なにをやっているのか

◾️◾️人とAIが共創する、新しいシステム開発へ◾️◾️ 株式会社イーディーエー(EDA)は、AIエージェント開発・AI駆動開発(AIDD)を軸に、 企業のプロダクト開発や業務変革を支援する会社です。 2005年の創業以来、私たちは21年間、さまざまな企業のシステムやプロダクトをつくり続けてきました。 スマートフォン、クラウド、そして生成AI。 技術が大きく変化するたびに、私たち自身も新しい技術を取り入れ、できることを広げてきました。 そして今、EDAが力を入れているのがAIエージェントとAI駆動開発です。 ■ AIエージェント導入支援 「どの業務をAIに任せるのか」という設計から、 既存システムや社内データとの連携、RAG、マルチエージェントなどの技術を活用し、 実際の業務で使えるAIエージェントを開発します。 単にAIを導入するのではなく、業務そのものを理解し、 人とAIがどう役割分担すればより大きな成果を生み出せるのかまで考えます。 ■ AI駆動開発(AIDD) これまで培ってきたシステム開発のノウハウと、 生成AIを掛け合わせた新しい開発にも取り組んでいます。 AIをプロダクトに組み込むだけではなく、設計・実装・レビュー・テストなど、 開発プロセスそのものにもAIを活用。 AIとエンジニア、それぞれの強みを活かしながら、開発のスピードと品質を高めています。 ■ 21年間の「つくる力」を、AIの時代へ。 私たちは、AIだけを扱う会社ではありません。 EDAの強みは、21年間のシステム開発で培ってきた「実際に動くものをつくり、運用する力」です。 AIという新しい技術を、検証やアイデアだけで終わらせず、 実際のプロダクトや業務で使えるものとして届ける。 これまで積み重ねてきた開発力を土台に、AI時代の新しいシステム開発へ。 EDAは今、次のステージに進んでいます。
リモートワークが基本ですが、たまに集まってコミュニケーションが取れる取り組みをしています。リモートの良さも対面での良さも持ち合わせた環境です。
普段は離れた場所で働くメンバーも、定期的にリアルで集まります。拠点やチームを越えて交流し、仲間とのつながりを深める大切な機会です。
営業やPMなど常にコミュニケーションが飛び交っています
2026年8月16日に開催された「AI HACK 2026 / TOKYO」で、EDAのメンバー3名で結成したチームが、最優秀賞を受賞しました!
FlutterやGoなど最新技術を積極的に取り入れています。
大手町のオフィスでハイブリット勤務ができます

なにをやっているのか

リモートワークが基本ですが、たまに集まってコミュニケーションが取れる取り組みをしています。リモートの良さも対面での良さも持ち合わせた環境です。

普段は離れた場所で働くメンバーも、定期的にリアルで集まります。拠点やチームを越えて交流し、仲間とのつながりを深める大切な機会です。

◾️◾️人とAIが共創する、新しいシステム開発へ◾️◾️ 株式会社イーディーエー(EDA)は、AIエージェント開発・AI駆動開発(AIDD)を軸に、 企業のプロダクト開発や業務変革を支援する会社です。 2005年の創業以来、私たちは21年間、さまざまな企業のシステムやプロダクトをつくり続けてきました。 スマートフォン、クラウド、そして生成AI。 技術が大きく変化するたびに、私たち自身も新しい技術を取り入れ、できることを広げてきました。 そして今、EDAが力を入れているのがAIエージェントとAI駆動開発です。 ■ AIエージェント導入支援 「どの業務をAIに任せるのか」という設計から、 既存システムや社内データとの連携、RAG、マルチエージェントなどの技術を活用し、 実際の業務で使えるAIエージェントを開発します。 単にAIを導入するのではなく、業務そのものを理解し、 人とAIがどう役割分担すればより大きな成果を生み出せるのかまで考えます。 ■ AI駆動開発(AIDD) これまで培ってきたシステム開発のノウハウと、 生成AIを掛け合わせた新しい開発にも取り組んでいます。 AIをプロダクトに組み込むだけではなく、設計・実装・レビュー・テストなど、 開発プロセスそのものにもAIを活用。 AIとエンジニア、それぞれの強みを活かしながら、開発のスピードと品質を高めています。 ■ 21年間の「つくる力」を、AIの時代へ。 私たちは、AIだけを扱う会社ではありません。 EDAの強みは、21年間のシステム開発で培ってきた「実際に動くものをつくり、運用する力」です。 AIという新しい技術を、検証やアイデアだけで終わらせず、 実際のプロダクトや業務で使えるものとして届ける。 これまで積み重ねてきた開発力を土台に、AI時代の新しいシステム開発へ。 EDAは今、次のステージに進んでいます。

なぜやるのか

FlutterやGoなど最新技術を積極的に取り入れています。

大手町のオフィスでハイブリット勤務ができます

「ただシステムを開発するのではない、お客様の課題解決に寄り添う仕事をしよう」 iPhone 3Gが日本で発売された2008年、 まだ“スマホ”という言葉すら広まっていない時代に、 私たちはいち早くスマホアプリの可能性に目をつけ、開発に乗り出しました。 急激に増えるスマホアプリのニーズの中で、 高い技術力でこの業界を牽引する会社になろう!と考え、 お客様からいただく決して簡単ではない案件にも愚直に取り組んできました。 例えば、他社が開発したシステムで設計書がない、引継ぎが不完全で改修ができない… そんなプロジェクトにもこれまで幾度となく出会いました。 その度に、私たちは「大丈夫です、任せてください」とお客様に寄り添い続けてきました。 ただシステムを開発している会社ではない、課題を抱えているお客様がそこにいるなら、 まずやってみよう。 その姿勢が信頼につながり、今も沢山のお客様から継続してご依頼をいただいています。 「イーディーエーで働く人の幸せも実現できる会社を目指す」 創業当時のIT業界は、働き方改革も多様性もない時代。 ハードな働き方の中で様々な苦労や挫折も味わいました。 でも21年間、お客様とエンジニアに向き合い続けた私たちは、試行錯誤を繰り返した結果、 「お客様も当社従業員も両方の幸せを実現できるシステム開発会社」という目標を掲げ、 顧客だけでなく、イーディーエーで働く全ての人の幸せを考えながら、前進を続けています。

どうやっているのか

営業やPMなど常にコミュニケーションが飛び交っています

2026年8月16日に開催された「AI HACK 2026 / TOKYO」で、EDAのメンバー3名で結成したチームが、最優秀賞を受賞しました!

◾️AIが進化する時代に、エンジニアも進化する。 AIによって、システム開発のあり方は大きく変わり始めています。 EDAでは、その変化を「エンジニアの仕事がなくなるもの」ではなく、 エンジニアがもっと価値の高い仕事に挑戦できるチャンスだと考えています。 だからこそ、新しい技術は積極的に試します。 ChatGPT、Claude、Gemini、Codex、GitHub Copilotなどの生成AIも、 開発から日々の業務までさまざまな場面で活用しています。 コードを書く。 調べる。 レビューする。 テストする。 設計を考える。 アイデアを整理する。 AIに任せられるところは任せながら、人はもっと「考える」「判断する」「創る」ことに時間を使う。 人とAI、それぞれの強みを活かして仕事をする。 それが、これからEDAがつくっていきたい働き方です。 ■ 一人ひとりの強みを、チームの力に EDAには、エンジニア、PM・PL、PMO、営業、コーポレートなど、 さまざまな専門性を持つメンバーがいます。 職種や役割が違っても、それぞれの強みや経験を持ち寄り、 チームでより良い答えを考えることを大切にしています。 「もっとこうした方がいい」 「この技術を試してみたい」 「このやり方を変えてみたい」 そんな意見も歓迎します。 決められたやり方を守るだけではなく、新しい方法を試しながら、 自分たちの仕事そのものをアップデートしていく組織を目指しています。 ■ 自分の強みから、キャリアを選ぶ キャリアについても、一つの正解を決めるのではなく、 一人ひとりの志向や強みを大切にしています。 チームや組織を牽引するマネジメントのキャリア。 技術や専門性を高め、その力でプロジェクトや組織に貢献するスペシャリストのキャリア。 どちらの方向でも成長していけるよう、キャリアパスや評価制度についてもアップデートを進めています。 ■ 21年目。でも、まだまだ変わる。 EDAは2005年に創業しました。 21年間の開発実績や、お客様との信頼は私たちの大切な財産です。 一方で、今は組織体制も新しくなり、 これからのEDAをつくっていく大きな変化のタイミングでもあります。 AIによって技術が変わる。 開発の方法も変わる。 会社の組織や働き方も変わる。 だったら、自分たちも変わっていけばいい。 これまでの21年を土台に、次のEDAをつくっていく。 今は、その変化を一緒に楽しめる仲間を探しています。

こんなことやります

AI時代だからこそ、バックエンドの経験が必要です。 今回募集するのは、バックエンド開発の実務経験5年以上のエンジニアです。 AIがコードを書けるようになった今、エンジニアに求められる力も変わり始めています。 ただ実装するだけではなく、 「この設計で本当にいいのか」 「将来的な拡張を考えるとどうするべきか」 「どの技術を選択するべきか」 「このAPIやDB設計で問題はないか」 「AIが生成したコードを、本当にプロダクトで使えるのか」 こうした判断には、実際の開発現場で積み重ねてきた経験が必要です。 だから今回EDAでは、5年以上バックエンド開発に携わってきた方を迎えたいと考えています。 ■ お任せしたいこと プロジェクトに応じて、バックエンド領域を中心に以下のような業務をお任せします。 * Webシステム/APIの設計・開発 * データベース設計 * 要件を踏まえたシステム設計 * 外部サービス・既存システムとのAPI連携 * AWS等のクラウド環境を利用した開発 * 既存システムの解析・改善 * パフォーマンス・保守性を考慮した改善 * コードレビュー・品質改善 * 技術調査・技術選定 * AIを活用した開発プロセスの改善 プロジェクトによっては、要件整理や基本設計など、より上流の工程から参加する機会もあります。 また、AIエージェントや生成AIを活用したシステムでは、AIそのものだけではなく、既存システム・データベース・API・クラウドなどをどうつなぎ、安定したサービスとして動かすかが重要になります。 これまで培ってきたバックエンドの経験を、新しい領域でも活かしていただきたいと考えています。 ■ 必須スキル・経験 * バックエンド開発の実務経験5年以上 * Webアプリケーション/Web APIの開発経験 * RDBを利用したシステム開発経験 * Gitを利用したチーム開発経験 * 基本設計または詳細設計の経験 生成AIを使った開発経験は必須ではありません。 これまでのバックエンド開発で培った設計力・技術力・判断力を重視しています。 ■ 歓迎する経験 * PHP/Laravelを利用した開発経験 * Goを利用した開発経験 * Node.js等を利用したバックエンド開発経験 * REST API等の設計経験 * AWSを利用したシステム開発経験 * データベース設計・チューニング経験 * パフォーマンス改善経験 * コードレビュー経験 * テックリード/リーダー経験 * 顧客との要件整理・技術提案経験 * AIエージェント/生成AI/LLMを活用した開発経験 ■ こんな方と働きたい 「実装するだけではなく、設計や技術判断にも関わりたい」 「これまでのバックエンド経験を活かしながら、新しい技術にも挑戦したい」 「AIを使う側だけではなく、AIを組み込んだシステムをつくってみたい」 「自分の知識や経験を、チームにも還元したい」 「技術を深め、スペシャリストとして成長していきたい」 「将来的にはチームや組織を牽引することにも挑戦したい」 そんな方と、一緒に働きたいと考えています。 最後に AIによって開発の方法は変わっても、良いシステムをつくるために、 経験あるエンジニアの力が必要なことは変わりません。 むしろAIを使えるようになったからこそ、 何をつくるのか。 どう設計するのか。 どの技術を選ぶのか。 そして、出来上がったものが本当に正しいのか。 その判断が、これまで以上に重要になっていると私たちは考えています。 これまで培ってきたバックエンドの経験を活かしながら、AI時代の新しい開発にも挑戦してみたい。 そんな方は、ぜひ一度EDAとお話ししませんか? 転職を決めていなくても大丈夫です。 まずはカジュアルに、これまでの経験やこれからやってみたいことを聞かせてください。
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2005/11に設立

    125人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区大手町1-6-1 SPACES 大手町ビル1階・3階