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大学広告事業を横断して仕組みをつくる事業企画・推進BizOpsの募集

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on 2026/09/09

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大学広告事業を横断して仕組みをつくる事業企画・推進BizOpsの募集

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廣瀬 高志

<プロフィール> 1987年生まれ。私立桐朋高校卒業。慶應義塾大学在学中の2010年5月、スタディプラス株式会社を創業。

教育・学習の新しいインフラを目指す。代表の廣瀬が語る、スタディプラスが描く未来とは

廣瀬 高志さんのストーリー

スタディプラス株式会社 採用担当

スタディプラス株式会社のメンバー

<プロフィール> 1987年生まれ。私立桐朋高校卒業。慶應義塾大学在学中の2010年5月、スタディプラス株式会社を創業。
教育・学習の新しいインフラを目指す。代表の廣瀬が語る、スタディプラスが描く未来とは

教育・学習の新しいインフラを目指す。代表の廣瀬が語る、スタディプラスが描く未来とは

なにをやっているのか

◆大学受験生の2人に1人以上がユーザー、会員数約1000万人以上の学習管理SNS「Studyplus」 「Studyplus」は、勉強の記録をつけてグラフとして可視化したり、サービス内SNSで仲間を作ってお互いに励まし合ったりすることで、挫折しがちな勉強を習慣化することができる総合学習プラットフォームです。会員数1000万人を突破し、大学受験生の2人に1人以上に利用いただいています。 ユーザーレビューは平均で★4.7をキープ。2012年のサービス開始以降、現在もアクティブユーザー数が伸び続けています。 【受賞実績】 日本e-Learningアワード、JCJK流行語大賞2017アプリ部門、グッドデザイン賞、Ruby bizグランプリ大賞 他 ◆先生が生徒を褒める機会を最大化する、教育機関向け学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」 「Studyplus for School」は教育機関向け学習管理プラットフォームです。 2017年7月に本格始動し、現在は全国の塾・予備校、学校など約2,800教室に導入され、先生と生徒をつなぐ学習管理ツールとして利用されています。 生徒が利用しているStudyplusと連携することで、先生が生徒と面談をしながら勉強スケジュールをプランニングしたり、オンラインでコメントや「いいね!」を送ったりすることができ、生徒の学習PDCAサイクルをどんどん回していくことが可能な学習管理プラットフォームです。 ◆シリーズC、累計17億円の資金調達 スタディプラスの将来性が評価され、複数のベンチャーキャピタルや事業会社などから、累計17億円の資金調達をしています。2022年にはシリーズDでも資金調達を実施しました。
オフィスにはイベントスペースがあります
社内でエンジニアイベント開催
高校生を呼んで勉強会を開催したことも
明るく開放的なオフィスです
様々な職種・部署のスタッフが、より良いプロダクトをつくるという共通目標に向かって取り組んでいます。
プロダクト志向のエンジニアが多く、ユーザーファーストな開発を心掛けています。

なにをやっているのか

オフィスにはイベントスペースがあります

社内でエンジニアイベント開催

◆大学受験生の2人に1人以上がユーザー、会員数約1000万人以上の学習管理SNS「Studyplus」 「Studyplus」は、勉強の記録をつけてグラフとして可視化したり、サービス内SNSで仲間を作ってお互いに励まし合ったりすることで、挫折しがちな勉強を習慣化することができる総合学習プラットフォームです。会員数1000万人を突破し、大学受験生の2人に1人以上に利用いただいています。 ユーザーレビューは平均で★4.7をキープ。2012年のサービス開始以降、現在もアクティブユーザー数が伸び続けています。 【受賞実績】 日本e-Learningアワード、JCJK流行語大賞2017アプリ部門、グッドデザイン賞、Ruby bizグランプリ大賞 他 ◆先生が生徒を褒める機会を最大化する、教育機関向け学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」 「Studyplus for School」は教育機関向け学習管理プラットフォームです。 2017年7月に本格始動し、現在は全国の塾・予備校、学校など約2,800教室に導入され、先生と生徒をつなぐ学習管理ツールとして利用されています。 生徒が利用しているStudyplusと連携することで、先生が生徒と面談をしながら勉強スケジュールをプランニングしたり、オンラインでコメントや「いいね!」を送ったりすることができ、生徒の学習PDCAサイクルをどんどん回していくことが可能な学習管理プラットフォームです。 ◆シリーズC、累計17億円の資金調達 スタディプラスの将来性が評価され、複数のベンチャーキャピタルや事業会社などから、累計17億円の資金調達をしています。2022年にはシリーズDでも資金調達を実施しました。

なぜやるのか

様々な職種・部署のスタッフが、より良いプロダクトをつくるという共通目標に向かって取り組んでいます。

プロダクト志向のエンジニアが多く、ユーザーファーストな開発を心掛けています。

◆より多くの人に学ぶ喜びを実感してもらいたい 『学ぶ喜びをすべての人へ』 をミッションに掲げ、テクノロジーを活用して新しい教育の仕組みをつくっているスタディプラス。学ぶ喜びが実感できれば、自ずと学習効果は高まりますし、結果的に自己実現に近づいていきます。 そして、人生がポジティブに変化し、より幸福になることができるでしょう。私たちは、「学ぶ喜び」をキーワードに、学習するすべての人を支援し続けていきます。 ◆《学習管理+モチベーションの鍵となるSNS機能》 CEOの廣瀬は、大学の受験勉強の際に学習記録ノートをつけ、それが大変役立った経験から、学習管理の大切さを実感しました。学習記録により、取り組みがどう成績に繋がったかが明確になり、計画的に勉強ができるようになったのです。学習管理は自分だけでなく、多くの人の役に立つはずだと考えたことが「Studyplus」の誕生に繋がりました。 また、勉強を継続するには、モチベーションを保つことが必要不可欠です。勉強仲間とコミュニケーションを取れるようSNS機能を付けるなど、モチベーションを保って勉強の継続ができるような仕組みをつくっています。

どうやっているのか

高校生を呼んで勉強会を開催したことも

明るく開放的なオフィスです

◆1人ひとりがエンジン。ボトムアップの社風 少数精鋭の組織だからこそ、1人ひとりが自分で考えて実行するということが根付いています。全部署が「ユーザーにとって価値あるコンテンツを作る」という共通の目標に向かっているので、「営業が強い」とか「エンジニアが強い」といったように特定の職種にパワーバランスが偏ることのないフラットな関係性です。勢いに任せるというよりは、地に足をつけて「ユーザーのために何ができるか?」を考えて実行に移す社員が多く、自らが主体となって物事を動かしたい、つくりたいという方にはピッタリのフィールドがあります! ◆定期的に全社イベントを実施、社員間の交流を促進! 会社のミッションやバリューを共有し、交流を深めるため、定期的に事業共有会である「Fail Forward」と題したイベントを実施しています。また、半期に一回は全社イベントを実施し、各事業部の中長期的な計画を共有する場を設けています。 チームビルディング費の支給制度など、社内コミュニケーションを活発化する様々な取り組みがあります。

こんなことやります

◆何をするのか 大学広告事業本部全体の横断プロジェクトの推進、業務生産性・品質の向上、リスク対策を、設計〜実装〜定着まで一気通貫で推進するポジションです。各組織長・マネージャーと並走しながら、仕組みを作り持続的な成長の基盤をつくる役割です。 管掌業務の範囲に制限はありません。営業/デジタルマーケティング/広告運用/商品企画/クリエイティブ/法務・経理と連携しながら、大学広告事業本部全体で重要度の高い業務課題の解決を担っていただきます。 ▪️具体的な業務内容 ・事業計画に基づく事業基盤(業務プロセス、SFA、契約・規程etc)戦略の策定と関連プロジェクトの推進 ・部門を横断した課題抽出と、解決に向けたロードマップの策定・実行 ・組織横断プロジェクトの推進 ・新規業務の業務フロー構築、既存業務の業務フロー改善 ・オペレーション組織の業務SLA規定、監視監督 ・組織横断インシデントの再発防止策の企画および導入 ◆募集背景 私たちが担う大学進路選択という領域で、大学・学生双方に大きな変化が訪れています。文部科学省は、大学進学人口が現在の63万人からこれから20年で8割ほどの50万人程度まで減少すると発表しました。人口減少により、大学は今後ますます学生のニーズを起点としたマーケティング活動に力を入れていくことが想定されます。 大学向けのデジタルマーケティング支援は当社の主力事業です。コンサルティングやツール提供に留まらず運用まで一貫して行うことでクライアントの成果創出を担ってきました。事業と組織の拡大に伴い分業が進んだ一方で、組織間連携の仕組み化や業務プロセス・SFAの整備といった事業基盤づくりが追いついていません。そこで、横断課題を設計から定着まで推進する役割として本ポジションを募集します。 ◆ポジションの魅力 手触り感のある事業インパクトを創出:組織拡大中の大学広告事業本部では、組織間連携の仕組み化、およびムリ・ムダ・ムラの解消=生産性向上に直結する改善余地が大きく、自分の打ち手が数字に返ってくる実感を得られます。 早期役職者登用の可能性:成長性の高い事業の中で結果を出すことで、早期にリーダー、マネージャーとしての経験を積むことができます。 企業成長フェーズでの経験:当社はIPOに向けて準備しています。IPO前後でさらに会社としての認知度、知名度が高まる中で、あなたの市場価値を高めることができます。 ◆応募資格(必須) ・業務改善・業務設計・プロジェクト推進の実務経験(3年以上) ・マネージャーや現場メンバーと合意形成できるコミュニケーション力 ・PowerPoint、Excel等での資料作成・ドキュメンテーションスキル ◆歓迎スキル ・CRM/SFAの運用設計・運用定着化支援の経験 ・AIやSaaSツールによる業務効率化に関する企画〜導入経験 ・スタートアップ/ベンチャー企業での業務推進・企画職経験 ・自律的に課題設定・解決をおこなった経験、およびそこから創出した成果 ・目標達成への創意工夫度や意欲の高さ ◆主な利用ツール Google Workspace / Slack / esa / Salesforce / freee会計 / ContractS CLM / MINAGINE / HRBrain
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2010/05に設立

    91人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区神田駿河台2-5-12 NMF駿河台ビル4階