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人と医療の未来をつくる、事業成長の仕組みづくりに力を貸してください!

事業推進|地域医療を変える
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on 2026/09/16

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人と医療の未来をつくる、事業成長の仕組みづくりに力を貸してください!

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医療法人社団焔のメンバー

横井 大介

企業から医療機関へ転職し、現在は経営・広報・HRといった運営機能を最大化させ、事業の健全な成長を牽引する役割を担っています。医療現場は専門職が主役と思われがちですが、組織を裏から支え、さらに進化させるゼネラリストの存在は不可欠です。 私が大切にしているのは、業界の慣習や環境に対して「おかしい」「もっと良くなるのでは?」と感じたことを他人事にしない姿勢です。予定調和や妥協を捨て、「本当にこれでいいのか?」と自問自答しながら、当事者として課題を解決し未来を創造していくプロセスに大きなやりがいを感じています。 どんな課題も自分事として捉え、チーム全員で全力で考え抜き、結果を出して喜びを分かち合う。そんな熱量を持った仲間とともに、理想の医療組織を創り上げていきたいと考えています。

渡部 ちはる

物事をしつこくしつこく突き詰めることも好きですが、まんべんなくいろんなことができる、ジェネラリストに憧れがあります。とりあえず、「あの人がいればいい着地ができる!」という、事業における安心的存在を目指し、複数部署でのチャレンジをし続けています! 好きな言葉は、巧遅は拙速に如かず。ついつい質にこだわってしまう、自分への戒めの言葉です。

瀬川 美土理

母親が看護師をしていたこともあり、小さい頃から看護師になるものだと思ってここまで来ました。 看護の仕事も楽しいですが、病院の運営に携わったり、人の育成やチーム作りに携わったりと、看護以外の視野が広がっています。新しい挑戦はとても大変ですが、その分やりがいもあり、成功した時の喜びは大きいです。 1日として同じ日はなく、毎日楽しみながら仕事をしています。

岡野 康晴

”出会えた人には、小さな幸せを。” これまで仕事をする中で、ずっと大切にしてきた言葉です。 写真館で働いていた頃も、今、採用の仕事をしている中でも、自分と関わってくれた人が、出会う前よりほんの少しでも前向きになれたり、嬉しい気持ちになれたりする。そんな仕事ができたらと思ってきました。 そして今は、この言葉をもっと広く捉えるようになりました。 目の前の人に何ができるかだけではなく、自分の仕事が、その人や周りの人にどんな影響を与えるのか、その選択によってどんな未来が生まれるのか。その先まで想像することも、大切にしています。 そして、せっかく仕事をするなら、「どんな未来にしたい?」を一緒に考えたい。 描いた未来と今を照らし合わせて、その間にある違いを見つける。「じゃあ、そこに近づくために何をしようか」を一緒に考えて、やってみる。うまくいかなければ、また一緒に考える。 まだ見えていない未来を一緒に想像して、そこに向かう過程までワクワクできる。そんな人たちと仕事ができたら嬉しいです。

医療法人社団焔のメンバー

企業から医療機関へ転職し、現在は経営・広報・HRといった運営機能を最大化させ、事業の健全な成長を牽引する役割を担っています。医療現場は専門職が主役と思われがちですが、組織を裏から支え、さらに進化させるゼネラリストの存在は不可欠です。 私が大切にしているのは、業界の慣習や環境に対して「おかしい」「もっと良くなるのでは?」と感じたことを他人事にしない姿勢です。予定調和や妥協を捨て、「本当にこれでいいのか?」と自問自答しながら、当事者として課題を解決し未来を創造していくプロセスに大きなやりがいを感じています。 どんな課題も自分事として捉え、チーム全員で全力で考え抜き、結果を出して喜びを分かち合...

募集内容

なにをやっているのか

病気を治すだけでなく、その先の生活まで支えたい。 私たちは、病院から在宅まで切れ目のない医療とケアを届ける地域医療グループ「TEAM BLUE」です。 病気を診るだけでなく、「退院したあと、どこで、誰と、どんな風に暮らしたいか」という人生の喜びにまで伴走し、患者さんが安心して地域や自宅で生活できる状態をつくっています。 ▍ 病院から在宅までを支える5つの場所 患者さんが住み慣れた地域で暮らし続けられるよう、私たちは5つの事業でチームを組んでいます。 ・おうちにかえろう。病院(https://hospital.teamblue.jp) 急性期の治療を終えた方や在宅療養中に体調を崩された方を受け入れ、「自宅での生活を続ける」ことを支えるために治療やリハビリを行う病院です。 ・やまと診療所(https://yamato.teamblue.jp) 「自宅で自分らしく死ねる世の中をつくる」を目指し、24時間体制で患者さんを支える在宅医療と訪問診療の拠点です。 ・おうちでよかった。訪看(https://nurse.teamblue.jp) 患者さんやご家族が、心から「家で過ごせてよかった」と思えるように日々の不安に寄り添う訪問看護サービスです。 ・ごはんがたべたい。歯科(https://dental.teamblue.jp) 「たべたい」と「たべさせたい」という想いに寄り添い、最期まで自分の口で食事を楽しむための支援を行う訪問歯科サービスです。 ・TEAM BLUE リハビリテーション(https://rihabilitation.teamblue.jp) 機能回復にとどまらず、「家でこんなことがしたい」という患者さんの目標に向かって心の一歩を踏み出すための訪問リハビリです。 ▍ 「おうちにかえろう。病院」のこと 「おうちにかえろう。病院」は、皆さんが想像する一般的な病院とは、少し雰囲気が違います。 エントランスには地域の人もふらっと立ち寄れるカフェがあり、病室もおうちの温かさを感じられるようなインテリアにこだわっています。 ここは、患者さんがこれまでの人生を振り返り、これからの生き方を考えるための空間です。 病棟ごとに多職種が混じり合った組織体制で、より良い在り方をみんなで考えています。
おうちにかえろう。病院の1階。外の世界と病院内の世界とをつなぐようなデザインは、「病院」という閉鎖的なイメージを払拭し、患者様と地域とをつなぎます。患者様が過ごしやすく、スタッフが働きやすいように、院内各所に様々な工夫と、想いが詰まっています。(撮影場所:おうちにかえろう。病院1階)
制服?ありません。白衣?着ません。患者様に自分らしく、リラックスして過ごしてほしい。だから、私たちは制服や白衣を着ずに診療にあたります。だっておうちに白衣は不釣り合いですから。※病院勤務はシャツの指定があります。
チームで「もっと良くするには?」を考える。真剣に向き合うことはもちろん、楽しみながらアイデアを出し合うことも大切にしています。一人では思いつかない答えも、仲間と対話することで形になっていく。そんな時間が、私たちの日常です。
新設病院の前でTEAM BLUE全社員がそろいました。みんなの思いが詰まった病院に、「人」というイノチの灯が灯りました。これからこの病院で、「おうちにかえる」を目的とした、新しい医療のカタチに挑戦し続けます。社員数も500人を越えました。それでも顔の見える関係を大切に、お互いを必要とし、助け合って仕事をします。(撮影:おうちにかえろう。病院)
病気になっても、年を重ねても、時は刻み続けます。その時間を少しでも「自分らしく」過ごすために、全力でサポートします。病気でたくさんのものを失い、できないことだってあるけれど、「自分らしさ」は守り抜ける。そう信じて、患者様の「自分らしく生きる」をTEAM BLUEみんなで支え切ります。
患者さんの人生の物語を聞き、一緒に悩める人に。そんな姿勢を大切にできるスタッフを育てるための、独自の取り組みも行っています。

なにをやっているのか

おうちにかえろう。病院の1階。外の世界と病院内の世界とをつなぐようなデザインは、「病院」という閉鎖的なイメージを払拭し、患者様と地域とをつなぎます。患者様が過ごしやすく、スタッフが働きやすいように、院内各所に様々な工夫と、想いが詰まっています。(撮影場所:おうちにかえろう。病院1階)

制服?ありません。白衣?着ません。患者様に自分らしく、リラックスして過ごしてほしい。だから、私たちは制服や白衣を着ずに診療にあたります。だっておうちに白衣は不釣り合いですから。※病院勤務はシャツの指定があります。

病気を治すだけでなく、その先の生活まで支えたい。 私たちは、病院から在宅まで切れ目のない医療とケアを届ける地域医療グループ「TEAM BLUE」です。 病気を診るだけでなく、「退院したあと、どこで、誰と、どんな風に暮らしたいか」という人生の喜びにまで伴走し、患者さんが安心して地域や自宅で生活できる状態をつくっています。 ▍ 病院から在宅までを支える5つの場所 患者さんが住み慣れた地域で暮らし続けられるよう、私たちは5つの事業でチームを組んでいます。 ・おうちにかえろう。病院(https://hospital.teamblue.jp) 急性期の治療を終えた方や在宅療養中に体調を崩された方を受け入れ、「自宅での生活を続ける」ことを支えるために治療やリハビリを行う病院です。 ・やまと診療所(https://yamato.teamblue.jp) 「自宅で自分らしく死ねる世の中をつくる」を目指し、24時間体制で患者さんを支える在宅医療と訪問診療の拠点です。 ・おうちでよかった。訪看(https://nurse.teamblue.jp) 患者さんやご家族が、心から「家で過ごせてよかった」と思えるように日々の不安に寄り添う訪問看護サービスです。 ・ごはんがたべたい。歯科(https://dental.teamblue.jp) 「たべたい」と「たべさせたい」という想いに寄り添い、最期まで自分の口で食事を楽しむための支援を行う訪問歯科サービスです。 ・TEAM BLUE リハビリテーション(https://rihabilitation.teamblue.jp) 機能回復にとどまらず、「家でこんなことがしたい」という患者さんの目標に向かって心の一歩を踏み出すための訪問リハビリです。 ▍ 「おうちにかえろう。病院」のこと 「おうちにかえろう。病院」は、皆さんが想像する一般的な病院とは、少し雰囲気が違います。 エントランスには地域の人もふらっと立ち寄れるカフェがあり、病室もおうちの温かさを感じられるようなインテリアにこだわっています。 ここは、患者さんがこれまでの人生を振り返り、これからの生き方を考えるための空間です。 病棟ごとに多職種が混じり合った組織体制で、より良い在り方をみんなで考えています。

なぜやるのか

病気になっても、年を重ねても、時は刻み続けます。その時間を少しでも「自分らしく」過ごすために、全力でサポートします。病気でたくさんのものを失い、できないことだってあるけれど、「自分らしさ」は守り抜ける。そう信じて、患者様の「自分らしく生きる」をTEAM BLUEみんなで支え切ります。

患者さんの人生の物語を聞き、一緒に悩める人に。そんな姿勢を大切にできるスタッフを育てるための、独自の取り組みも行っています。

誰もが、自分らしい最期を迎えられるように。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「人生の最期は、住み慣れた自宅で過ごしたい」 多くの人がそう願う一方で、実現するためには、医療やケアのしっかりとしたサポートが必要です。 この願いに寄り添い、最期まで自分らしく生きられる社会を実現するために、2013年に「やまと診療所」を開業しました。 そこから12年。今では「TEAM BLUE」という地域医療グループへと成長し、500名以上の仲間とともに活動しています。 私たちが目指しているのは、「温かい死」を通して、人が人を想う気持ちを大切にできる世界をつくることです。 「死」と聞くと悲しいイメージが先行しますが、住み慣れた場所で大切な人たちと心を通わせる最期には、お互いを思いやる温かい時間が流れます。 そこで交わされた愛情や感謝の記憶は、残された人たちの心にずっと生き続け、また次の誰かへのやさしさへと繋がっていくと、私たちは信じています。 ▍ ご自宅と医療をつなぐ「おうちにかえろう。病院」 そうした中で、体調を崩された時や、もう少しリハビリが必要な時に安心して体を休め、再びご自宅へ帰るための架け橋として誕生したのが「おうちにかえろう。病院」です。 患者さんがこれまでの人生を振り返り、「これからどこで、誰と、どう生きたいか」をご家族と一緒に考える。そんな時間を過ごせる空間を目指しています。

どうやっているのか

チームで「もっと良くするには?」を考える。真剣に向き合うことはもちろん、楽しみながらアイデアを出し合うことも大切にしています。一人では思いつかない答えも、仲間と対話することで形になっていく。そんな時間が、私たちの日常です。

新設病院の前でTEAM BLUE全社員がそろいました。みんなの思いが詰まった病院に、「人」というイノチの灯が灯りました。これからこの病院で、「おうちにかえる」を目的とした、新しい医療のカタチに挑戦し続けます。社員数も500人を越えました。それでも顔の見える関係を大切に、お互いを必要とし、助け合って仕事をします。(撮影:おうちにかえろう。病院)

▍ 20〜30代が活躍!スピード感あふれるチーム 「TEAM BLUE」では、20〜30代の若手スタッフが多く活躍しています。 保守的になりがちな医療業界にありながら、意思決定やアイデアが実現するスピードがおもしろいくらい速いのが、私たちの大きな特徴です。 今回募集する「おうちにかえろう。病院」の事業推進部にも、医療の現場を知るスタッフと一般企業出身のメンバーが在籍しています。 毎日午後、全職種が集まり30分のカンファレンスを行うなど、違う立場のメンバーが一緒に考えることを大事にしています。 ・社員インタビューはこちらよりご覧ください! https://hospital.teamblue.jp/column/interview ▍ 病院を良くする「バルーン」制度 現場の「もっとこうしたら良くなるのに」という声を起点に、部署や職種を越えてチームを組み、短期間で課題解決に取り組む「バルーン」という独自制度があります。 例えば、患者さんの受け入れをスムーズにする「入院シームレス化バルーン」や、院内イベントの企画など、毎日のように新しいプロジェクトが立ち上がっています。 リーダーとして課題を解決すると星がもらえ、それが評価につながる仕組みがあり、みんなで病院を良くしていくモチベーションを生み出しています。 ▍ 自分らしく長く働ける、充実した環境と福利厚生 患者さんを支えるスタッフ自身が、心身ともに健康で安心して働き続けられる環境づくりにも力を入れています。 施設内には企業主導型保育園「なかま園」が併設されており、子育て中のメンバーもすぐ近くにお子さんを預けて業務に集中できます。 ・院内保育園「なかま園」について https://www.wantedly.com/companies/yamato-clinic/post_articles/358364 ・TEAM BLUEならではの福利厚生ストーリーはこちら! https://www.wantedly.com/companies/yamato-clinic/post_articles/359395

こんなことやります

ビジネスの最前線で培ってきた推進力や課題解決力を、社会へのインパクトが大きい医療現場のアップデートに活かしませんか。 地域医療の未来を作るために、力を貸してください! ▍ 事業推進メンバーを募集する理由 医療業界は今、大きな転換期を迎えています。 私たちが目指すのは、誰もが自分らしい最期を迎えられる「温かい死」の実現と、それを支える新しい地域医療の仕組みづくりです。 今回募集するのは、「おうちにかえろう。病院」を中心に、事業を前に進めてくれる事業推進のメンバー。 医療業界は人の命を預かるため、どうしても保守的になり、リスクを避ける傾向があります。 だからこそ、事業を前に進めるスピード感や、リスクを考えながらも0から1を生み出すスキルを持った方に、力を貸して欲しいのです。 ・これまでの経験を活かして、さらに一段上の挑戦がしたい ・社会貢献度の高い事業で、チームと共に成長したい そんな想いを持った方とお話ししたいと考えています。 ▼病院長と事務長の対談記事 「おうちにかえろう。病院」や、組織についてお話ししています。 https://storynews.jp/interview/ouchinikaerobyoin01 ▍ 具体的なお仕事の内容 ・各部署の困りごとのヒアリングと改善の提案 ・業務の効率化やDXを進めるための企画と実行 ・採用や広報のアイデア出しと運用 ・部署をまたぐプロジェクトの進行とサポート ・データを活用した現状の分析と、経営層へのアイデア提案 ・現場の医療スタッフとバックオフィスを繋ぐ調整役 ▍ このポジションならではの面白さ ・仕事そのものをつくる手応え 経営層と直接アイデアをぶつけ合い、企画から実行、振り返りまで一貫して担当できます。 ・一つの領域に縛られない 医療現場のリアルな課題に触れながら、採用や広報、IT化、地域との連携など、幅広いテーマに挑戦できます。事業や組織全体を俯瞰する視野と、変化の時代に求められるビジネス感覚を磨けます。 ▍ 求めるスキル・経験 【必須要件】 ・チームでプロジェクトを進めた経験、またはマネジメント経験 ・基本的なPCスキル 【歓迎要件】 ・事業開発、経営企画、業務改善の経験 ・採用、広報、マーケティングの実務経験 ・新規事業を推進した経験 ・医療・介護業界での経験 ※必須ではありません。 ▍ 大切にしている4つのスタンス 4つの姿勢に共感できる仲間を探しています。 ・当事者意識:現状に対する理想を掲げ、そのために”自分が”行動する ・真剣:最良の結果にどこまでもこだわり続ける ・チェンジ:目的のために、自分が変わり、周りも変え続ける ・チーム:本音で話し、仲間の強みを生かし、弱みを補える 少しでも興味を持っていただけた方は、まずは気軽にお話をしませんか。 「話を聞きに行きたい」ボタンより、ご連絡お待ちしています!
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    メンバーの性格タイプ

    横井 大介さんの性格タイプは「フォアランナー」
    横井 大介さんのアバター
    横井 大介コーポレート・スタッフ
    渡部 ちはるさんの性格タイプは「フォアランナー」
    渡部 ちはるさんのアバター
    渡部 ちはるコーポレート・スタッフ
    瀬川 美土理さんの性格タイプは「モチベーター」
    瀬川 美土理さんのアバター
    瀬川 美土理看護師
    岡野 康晴さんの性格タイプは「コントリビューター」
    岡野 康晴さんのアバター
    岡野 康晴おうち事業推進部/採用・infoチーム
    横井 大介さんの性格タイプは「フォアランナー」
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    横井 大介コーポレート・スタッフ
    渡部 ちはるさんの性格タイプは「フォアランナー」
    渡部 ちはるさんのアバター
    渡部 ちはるコーポレート・スタッフ
    瀬川 美土理さんの性格タイプは「モチベーター」
    瀬川 美土理さんのアバター
    瀬川 美土理看護師
    岡野 康晴さんの性格タイプは「コントリビューター」
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    岡野 康晴おうち事業推進部/採用・infoチーム

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    募集の特徴
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    会社情報

    2013/04に設立

    523人のメンバー

    東京都板橋区大原町44-3