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新規事業の構想からPoC、事業化まで推進するソリューションセールスを募集!

技術営業(新規事業)
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on 2026/10/15

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新規事業の構想からPoC、事業化まで推進するソリューションセールスを募集!

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トヨタコネクティッド株式会社のメンバー

mami noguchi

Ryutaro Tomita

大学卒業後、独立系IT企業にてシステムの受託開発業務に従事。ERPシステムのカスタマイズからコンシューマー向けアプリケーション開発まで幅広いプロジェクト経験を積む。 その後、トヨタコネクティッドに入社。トヨタ自動車の試験研究における受託案件や、社内試験研究プロジェクトの推進にも携わり、現在は新技術開発室の室長としてチームマネジメントを行いながら、新技術領域の企画・推進に取り組んでいる。 ▼先行企画部 新技術開発室note https://note.com/tc_adv/n/nb2d1c8d2a7bd?sub_rt=share_sb

まずは味見<トライ>してみる!先行企画部が取り組む最先端技術の味見とは~VR Game Day~

Ryutaro Tomitaさんのストーリー

Junya Kawakami

トヨタコネクティッド株式会社のメンバー

mami noguchi その他

募集内容

なにをやっているのか

「リアルとデジタルをつなげる」ことでクルマを所有する喜びと、利用することの楽しさをもっと。 わたしたちは、お客様との「リアル」と「デジタル」両方の接点を活かし、クルマの購入検討から所有まで、また、所有期間に関わるあらゆるバリューチェーンをトータルにサポートする最高のカスタマーエクスペリエンスを提供しています。また、MaaSと言われる自動車が担う新たなビジネス領域においてもクルマを利用することの楽しさを最大化するサービスを生み出しています。 その原点となるのは、トヨタコネクティッドの強みである「最先端のIT技術」と「トヨタの改善プロセス」。それにより、お客様のニーズを的確に把握し、時代をリードする先進的サービスをかたちにしていけるのです。 設立以来、トヨタの公式企業サイト「toyota.co.jp」の運用やトヨタが運営するクルマの総合情報・検索サイト「GAZOO.com」の企画運営、お客様に安心安全なドライブ体験を提供する情報サービス「T-Connect」やレクサス向け「G-Link」の提供、トヨタ販売店向けCRMシステム「e-CRB」などのITサービスを生み出しており、これらのサービスは、国内だけでなく海外にも展開しています。 2016年には米国マイクロソフトと共同で、車両から収集したビッグデータを管理・活用する新会社「トヨタコネクティッド・ノースアメリカ」をテキサスに設立。現在は5ヶ国7拠点で、トヨタのコネクティッド戦略の担う中核企業として、グループ一丸となり新たなモビリティサービスを創出するプラットフォームの開発・提供に取り組んでいます。 ※MaaSとは:Mobility as a Serviceの略。「クルマを保有して使う」という従来の用法とは異なるかたちで移動需要を満たす手段です。

なにをやっているのか

「リアルとデジタルをつなげる」ことでクルマを所有する喜びと、利用することの楽しさをもっと。 わたしたちは、お客様との「リアル」と「デジタル」両方の接点を活かし、クルマの購入検討から所有まで、また、所有期間に関わるあらゆるバリューチェーンをトータルにサポートする最高のカスタマーエクスペリエンスを提供しています。また、MaaSと言われる自動車が担う新たなビジネス領域においてもクルマを利用することの楽しさを最大化するサービスを生み出しています。 その原点となるのは、トヨタコネクティッドの強みである「最先端のIT技術」と「トヨタの改善プロセス」。それにより、お客様のニーズを的確に把握し、時代をリードする先進的サービスをかたちにしていけるのです。 設立以来、トヨタの公式企業サイト「toyota.co.jp」の運用やトヨタが運営するクルマの総合情報・検索サイト「GAZOO.com」の企画運営、お客様に安心安全なドライブ体験を提供する情報サービス「T-Connect」やレクサス向け「G-Link」の提供、トヨタ販売店向けCRMシステム「e-CRB」などのITサービスを生み出しており、これらのサービスは、国内だけでなく海外にも展開しています。 2016年には米国マイクロソフトと共同で、車両から収集したビッグデータを管理・活用する新会社「トヨタコネクティッド・ノースアメリカ」をテキサスに設立。現在は5ヶ国7拠点で、トヨタのコネクティッド戦略の担う中核企業として、グループ一丸となり新たなモビリティサービスを創出するプラットフォームの開発・提供に取り組んでいます。 ※MaaSとは:Mobility as a Serviceの略。「クルマを保有して使う」という従来の用法とは異なるかたちで移動需要を満たす手段です。

なぜやるのか

IoTを活用した最先端技術と、脈々と受け継がれるものづくりのDNA。すべては、お客様のために。 わたしたちは、「単にクルマをつくって売るだけではなく、お客様との接点を大切にし続けたい。さらに、世界各地に新しい接点を創出していきたい」。わたしたちは、そんな技術者集団の熱い想いを背景にスタートした会社です。 社会にIoTが浸透する中、クルマにも情報化、自動化、電動化など新しい領域の技術革新が進み、クルマの概念そのものが大きく変わろうとしています。クルマはネットワークにつながることで、単なる移動手段ではなく、ドライバーに様々な安心・安全、快適で便利なサービスを提供できる存在となり、また、各車両から収集したビッグデータは、様々な用途で活用され、地域社会にも貢献しています。 「街と、あらゆるサービスとつながり、社会システムの一部として、人々の暮らしをより豊かにする」、これからのクルマにはそんな期待が寄せられています。 わたしたちは、クルマと人と社会をつなぐコネクティッド技術と、脈々と受け継がれてきたトヨタのものづくりのDNA、そして人の温もり。それらを融合させ、世の中にまだ存在しないサービスを生み出し、その先に広がる、安心・安全、快適で便利な心ときめく豊かなモビリティ社会を。それが、わたしたちの目指す未来であり、使命でもあるのです。

どうやっているのか

常に変化するビジネス環境で、「自ら考え、行動する」集団であるために。 わたしたちは、継承すべき理念を共有し一人ひとりが理念を体現できる環境や制度を整えています。以下のあるべき社員の人物像を環境整備や組織文化構築の過程で実現しています。 「全員がリーダーであり、創業者である」 オフィスそのものが企業文化を伝え、従業員が働きながら自然と意識改革できることを目指してます。 「自ら考え、行動する」 従業員自ら、「生産性向上」「モチベーション向上」を目的に、自分たちのオフィスを構築。構築の過程で「自ら考え、行動する」企業文化を醸成しました。 「多様な働き方の尊重」 多様性のある働き方を尊重し、個々の社員が“自分らしく”その能力を十分に発揮できるよう、制度構築、環境整備に取り組んでいます。 2020年7月には、グローバルにイノベーションを創出する新拠点 Global Leadership Innovation Place(GLIP)を東京・御茶ノ水に開設。「リアルな価値創造のためのリアルな出会いと共創によるイノベーション実現の場」をコンセプトに、市場ニーズの多様化や技術革新による自動車産業の変容や、新型コロナウイルス影響下における人々の物流や人流など移動(モビリティ)への価値観変化を捉え、お客様への新たな価値創出を目的とした共創による新事業開発や技術開発を推進しています。

こんなことやります

◾️配属部署:先行企画部 戦略本部は、既存事業の枠を越えた新しい収益の柱をつくることをミッションとしています。 その中で本ポジションが所属するチームは、AI等の先端技術と現場課題を掛け合わせ、新規事業(0→1)を立ち上げる役割を担っています。 特定テーマに縛られず、有望なアイデアの探索から社内実証、社外へのサービス化(事業化)までを一貫して推進します。 ◾️ポジションの魅力 【「何を売るか」の定義から関われる】 完成品の販売ではなく、誰にどんな価値を届けるかの定義から関われます。顧客の声をもとにプロダクトの仕様や提供価値そのものをスピーディに形にできます。 【圧倒的な意思決定スピード】 役員直轄の少数精鋭チームだからこそ、提案から意思決定までの距離が近く、アイデアをスピーディーに形にしていけます。 実際に、2026年3月に中途入社した社員も、入社後早い段階から役員への提案を重ね、価値検証まで実施。年内のPoB実施に向けた道筋を描きながら、具体化を進めています。 「やりたい」という情熱と「なぜ当社(TC)がやるべきなのか」の根拠を持った提案であれば、入社年次に関わらず即座にプロジェクトを任される環境です。 自ら声を上げた人がそのまま事業を推進していける、裁量権とスピード感があります。 【アセットを活用した「試せる」環境】 トヨタグループ内の実環境を検証場(PoC)として活用できるため、圧倒的なスピードで実証を進められます。 【開発陣との距離の近さ】 エンジニアとワンチームで動くため、顧客課題をその日のうちに試作品へ反映できます。 【市場・事業の輪郭をつくる手応え】 未成熟な市場において、実証を超えた外部展開・事業化までを主導するキャリアが得られます。 ◾️仕事内容 構想段階から実証(PoC)、事業化に至る一連のプロセスにおいて、事業側の中核(推進役)を担っていただきます。少数精鋭の環境で大きな裁量を持って新規事業創出を牽引する役割をお任せします。 【業務詳細】 ①顧客開拓・技術営業 ・トヨタ関連グループ会社および新規外販顧客の開拓および商談推進(実証〜本格導入、契約締結まで) ・経営層(Executive)クラスに対する提案・合意形成・意思決定支援 ②課題特定・ソリューション設計 ・現地現物でのヒアリングによる課題の構造化と解決策の提案 ・顧客要望の要件定義および開発メンバーへの翻訳・連携 ・検証(PoC)の成功定義と効果測定 ③ビジネスモデル構築 ・マネタイズ設計・提供形態・契約スキームの策定 ・市場調査・競合分析に基づく事業計画の立案および経営陣への報告 ◾️求める人物像 ・正解がない環境でも自ら仮説を立て、高速でPDCAを回すことが得意な方 ・自ら現場に足を運び、生の課題を捉えに行くことに面白さや楽しみを感じる方 ・技術と顧客課題の間に立ち、双方が理解できる言葉へ変換する「翻訳」が好きな方 ・目的達成のために、自分の役割を超えて進んでボールを拾うことにやりがいを感じる方 ■求める経験・スキル (必須) ・無形商材(ITソリューション・SaaS・受託開発等)の法人営業経験(3年以上) ・経営層・部門責任者クラスに対する提案・合意形成の経験 ・顧客要望の要件化から、エンジニアへの伝達・合意形成までを主導した経験 ※実装経験は不問。技術を理解し、顧客価値へ翻訳できる力を重視します。 ■あれば望ましい経験・スキル ・SaaS/クラウド領域におけるプリセールス・ソリューションセールスの経験 ・新規事業(0→1)の立ち上げ、またはPoCプロジェクトの推進経験 ・AI領域や製造・自動車業界に関する知見・提案経験 ・価格設計、契約条件の交渉およびアライアンス構築経験 ・英語による情報収集・コミュニケーション能力
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    募集の特徴
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    会社情報

    2000/10に設立

    1,088人のメンバー

    東京都千代田区神田小川町三丁目28-5 axle御茶ノ水 5階、6階