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NFC×オンデバイスAI|本人確認eKYCを支えるモバイルエンジニア募集!

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on 2026/10/07

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NFC×オンデバイスAI|本人確認eKYCを支えるモバイルエンジニア募集!

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株式会社ELEMENTSのメンバー

清水 亮介

SI、グリー、WealthNaviを経てLiquidに参加。エンジニアとしてグリーに入社後、ゲーム運営の魅力に惹かれて内製タイトルやIPタイトルのプロデューサーとして立ち上げや運営を経験。いくつかの会社の立ち上げに開発として参加後、WealthNaviでおつり投資アプリの企画/開発に従事。2018年にLiquidに参加し、現在はVP of EngineeringとしてeKYCの開発全般を担当しています。

【CTO、VPoE】「ダイレクトにビジョンに近づくプロダクト開発」eKYC国内トップシェアプロダクトの開発組織のリアル

清水 亮介さんのストーリー

株式会社ELEMENTSのメンバー

SI、グリー、WealthNaviを経てLiquidに参加。エンジニアとしてグリーに入社後、ゲーム運営の魅力に惹かれて内製タイトルやIPタイトルのプロデューサーとして立ち上げや運営を経験。いくつかの会社の立ち上げに開発として参加後、WealthNaviでおつり投資アプリの企画/開発に従事。2018年にLiquidに参加し、現在はVP of EngineeringとしてeKYCの開発全般を担当しています。
【CTO、VPoE】「ダイレクトにビジョンに近づくプロダクト開発」eKYC国内トップシェアプロダクトの開発組織のリアル

【CTO、VPoE】「ダイレクトにビジョンに近づくプロダクト開発」eKYC国内トップシェアプロダクトの開発組織のリアル

募集内容

なにをやっているのか

【 ELEMENTSグループについて】 弊社は、「生体認証」と「画像認識」という2つのコア技術を軸に、誰もが自然に利用できる認証アプリケーション「LIQUID eKYC」を提供しています。 トップベンダーの1社であるポラリファイ社との統合により、契約数は約550社、本人確認件数は約1.3億件に達し、多くの国民に利用される、社会にとって欠かせないサービスとなりました。 さらに、『BEYOND SCIENCE FICTION』というミッションのもと、強固な画像認識や生成技術を活用し、新規事業として、まだ世にない未来のインフラを次々に創造し続けています。 ■広報まとめページ(Contents List):https://elements-career.notion.site/contentslist ■Engineer Entrance Book:https://x.gd/tyz2v 【eKYC市場シェア6年連続No.1※1である「LIQUID eKYC」について】 ネット上での契約やアカウント登録、口座開設時などに必要な身元確認をオンライン完結で行うサービスです。運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類の撮影、もしくはICチップの読み取りを行い、自撮りの顔写真との照合を行う方式や、公的個人認証(JPKI / スマホJPKI)を活用した方式を提供しています。学割などの年齢確認にも対応可能です。独自のAI技術、生体認証技術、OCR技術などにより、撮影開始から完了までの離脱率の低さを実現し、累計本人確認件数は1億3千万件を突破しています。 Webサイト: https://elementsinc.jp/2025-04-24/ (公的個人認証に関するページ: https://liquidinc.asia/jpki/ ) ※1 ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2025」eKYC市場におけるベンダー別売上金額シェア
LIQUID eKYCのプロダクト
月に1度の全社共有会
エンジニアによるエンジニアの為のMeet up
コアタイム無しのフレックスや、リモートとフィジカルの融合で個々の働きやすさと業務のスピーディな進行を両立しています
スタートアップ大賞受賞式での岸田総理との1コマ
PASSによる顔認証により、紙を使った手書きの受付に比べて40%の受付時間削減(加賀市様防災訓練実施時)

なにをやっているのか

LIQUID eKYCのプロダクト

月に1度の全社共有会

【 ELEMENTSグループについて】 弊社は、「生体認証」と「画像認識」という2つのコア技術を軸に、誰もが自然に利用できる認証アプリケーション「LIQUID eKYC」を提供しています。 トップベンダーの1社であるポラリファイ社との統合により、契約数は約550社、本人確認件数は約1.3億件に達し、多くの国民に利用される、社会にとって欠かせないサービスとなりました。 さらに、『BEYOND SCIENCE FICTION』というミッションのもと、強固な画像認識や生成技術を活用し、新規事業として、まだ世にない未来のインフラを次々に創造し続けています。 ■広報まとめページ(Contents List):https://elements-career.notion.site/contentslist ■Engineer Entrance Book:https://x.gd/tyz2v 【eKYC市場シェア6年連続No.1※1である「LIQUID eKYC」について】 ネット上での契約やアカウント登録、口座開設時などに必要な身元確認をオンライン完結で行うサービスです。運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類の撮影、もしくはICチップの読み取りを行い、自撮りの顔写真との照合を行う方式や、公的個人認証(JPKI / スマホJPKI)を活用した方式を提供しています。学割などの年齢確認にも対応可能です。独自のAI技術、生体認証技術、OCR技術などにより、撮影開始から完了までの離脱率の低さを実現し、累計本人確認件数は1億3千万件を突破しています。 Webサイト: https://elementsinc.jp/2025-04-24/ (公的個人認証に関するページ: https://liquidinc.asia/jpki/ ) ※1 ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2025」eKYC市場におけるベンダー別売上金額シェア

なぜやるのか

スタートアップ大賞受賞式での岸田総理との1コマ

PASSによる顔認証により、紙を使った手書きの受付に比べて40%の受付時間削減(加賀市様防災訓練実施時)

■想い 当社は創業以来、生体認証や画像認識のテクノロジーで社会課題の解決に取り組んできました。 個人認証ソリューションにより、社会のDX化と、それに伴う社会課題である「誰一人取り残さない」デジタル化の実現に取り組んでいます。累計本人確認件数約6,000万件のオンライン本人確認サービス「LIQUID eKYC」は、従前、店頭や郵便などアナログな手法によっていた本人確認をデジタル化し、時間や地理的な制約から人々を解放しました。事業者にとっては、これまで手続きの煩雑さから利用を断念していたユーザーの受入が可能になり、アナログ時に比べて申込率が向上するなど、ユーザーにも事業者にも新しい価値を創出しています。 今後も、画像認識/画像生成を基盤とする自社技術の強みを活かし、なくてはならない、「未来の当たり前」を創出し、社会全体に大きな価値提供をしていきます。

どうやっているのか

エンジニアによるエンジニアの為のMeet up

コアタイム無しのフレックスや、リモートとフィジカルの融合で個々の働きやすさと業務のスピーディな進行を両立しています

≪研究開発xプロダクト開発x事業開発=社会課題解決≫ ELEMENTSは、R&D、プロダクト開発、事業開発の3軸のバランスが非常に優れており、これが当社の競争優位性の源泉となっています。それぞれの分野で専門的な知識を持つプロフェッショナルが集まっており、柔軟かつ的確な対応が可能です。そのため、高い技術力を活かし、市場やユーザーのニーズに応えるとともに、業界に変革をもたらす事業を展開しています。 さらに、経営陣が技術の重要性を深く理解しており、起業や上場などで成功体験を持つメンバーが集結していることも当社の強みです。また、ソーシャルグッドな事業を推進したいという強い意志を持っていることが、当社の考え方の基盤となっています。 ≪エンジニア中心の組織づくり≫ ELEMENTSは、技術イノベーションをコアバリューとするベンチャー企業として、技術優位性を大切にしています。当社のメンバーは、有名ベンチャー企業の創業CTOや事業売却経験を持つエンジニアなど、腕に自信のある人材で構成されており、社員の多くがエンジニアです。コア技術の研究開発に従事するエンジニアも多数在籍しています。 ■開発への考え方 「データはユーザーに帰属する」 インターネットに個人情報を預ける際、安心・安全に保管や管理されることはもちろん、預けた情報は個人に帰属するということをサービス提供会社として強く意識しています。 「テクノロジーの力に驕らず、テクノロジーの力を信じる」 テクノロジーを活かす以上、その力を信じることは重要ですが、テクノロジーが完璧ではないことを認識し、時には人力も含めてその力を最大限に発揮できるように考えています。 「「正義」のあり様を問い続ける」 機械学習モデルの作成時など、学習用データの取得方法や加工には倫理観が求められます。競争社会の中でビジネスを展開する上でも「正義を貫く」ことが、中長期での成功には欠かせないと信じています。 ■体制抜粋 「QAチームが在籍し、エンジニアはテスト以外に集中できる」 2つのQAチームが存在し、各プロダクトの品質を高水準で維持しています。 「本番デプロイ前のコードレビューやペアプログラミング」 ほとんどのプロジェクトでコードレビューが実施されており、PRを通したコードレビューは浸透しています。チームによっては、部分的な問題解決のためにペアプログラミングも行っています。 「研究開発と事業展開」 大学との共同研究を通じて大企業に引けを取らない規模での研究を進めています。これにより、イノベーションのある事業に関わりたいという優秀な人材が力を発揮できる環境を整えています。開発手法についても、世界中の学術論文を研究し、実装方法を議論し、それらをシステムに落とし込むというエンジニアリング手法を採用しています。 「新規事業の立ち上げについて」 ELEMENTSでは誰でも新規事業を生み出すことが可能です。 具体的には新規事業を立ち上げる際にまず必要となる、調査~の事を指し、いくつかの条件を満たせばだれでも実行が可能です。実際の立ち上げ時には経営会議承認を以て、投資していく判断がなされます。

こんなことやります

■募集背景 LIQUID eKYCは、皆さんが普段使っているサービスの裏側を支えている本人確認サービスです。eKYC市場シェア7年連続No.1(※)、ELEMENTSグループ累計本人確認件数約1.5億件、累計契約約700社。eKYC導入済み銀行の66%、携帯キャリア大手4社中3社(契約数ベースシェア96%)にご利用いただく、社会インフラと呼べる規模で運用されています。 いま、この本人確認の「提供形態」が大きく変わろうとしています。 【AIの悪用により脅かされる信頼】 ひとつは、なりすます側がAIを手にしたことです。生成AIによって精巧な偽造画像・偽造動画を誰もが作れるようになり、偽造された本人確認書類やディープフェイクを使ったなりすましは、不正な口座開設や携帯電話の乗っ取りを経て、マネー・ローンダリングや詐欺といった実害に直結しています。ここが破られるということは、人が互いを信頼して過ごせる土台が崩れるということです。 【国による認証周りの要請】 このような潮流を受け、国は2027年4月に犯罪収益移転防止法上の「ホ方式」を廃止し、ICチップ読取やJPKIへ移行を要請しました。より確かな信頼の土台が社会に必要になった、ということです。そして、その手段を実際に人々の手元で動かすのはスマートフォンです。ICチップの読み取りも、容貌の撮影も、なりすましの検知も、すべて端末の上で起きます。次の世代の「安心」を実装する場所は、モバイルSDKなのです。 このように事業の今後の中核を担う、モバイル開発チームは、iOS/Androidを問わずモバイル開発経験が豊富なメンバー6名で構成され、シニアエンジニアがディレクターとして開発をリードしています。目の前の開発は着実に前に進んでいますが、これから数年で、担うべき開発量と求められる品質はさらに増していきます。 ※ ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2026」eKYC市場:ベンダー別売上金額シェア(2019年度~2025年度予測) ■仕事の魅力 < 日本の本人確認インフラそのものを実装する> グループ累計1.5億件、契約約700社、eKYC導入済み銀行の66%、キャリア大手4社中3社。日本でオンライン口座開設や携帯契約をする多くの人が、あなたの関わったSDKを通過します。他では得にくい、社会インフラを作っている実感があります。 <モバイルの中でも希少な、低レイヤー×オンデバイスAIの領域> カメラ制御、NFCによるICチップ読取、オンデバイスでのTensorFlow Lite推論、機種差異との戦い、SDK配布とバイナリ互換。一般的なアプリ開発では触れられない技術領域に、事業の中核として取り組めます。 <UXの難易度が最上級な環境> SDKは導入企業のアプリに組み込まれて動く部品です。設計の甘さやメモリの扱い、非同期処理の詰めの甘さは、そのまま他社のリリースを止めます。アプリ開発の地力は大前提で、その上に約700社分の互換性や端末依存が乗り、さらに離脱率で評価されるUXが乗ります。 撮影中のリアルタイム指示、迷わせない導線、端末環境に応じた最適チャネル誘導。UIの要素数は多くありませんが、その一つひとつが数値で跳ね返ります。現在のメンバーは、この三層すべてを引き受けた上で開発しています。 <法改正という、事業の追い風が確定しているタイミング> 2027年のホ方式廃止によりIC読取方式へ一本化され、業界全体が作り直しを迫られます。その転換点で、シェアNo.1ベンダーの中核にいることができます。
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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2013/12に設立

    87人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都中央区日本橋本町3-9-4 日本橋ライフサイエンスビルディング6(5階)