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外部資金に頼らず成長するAI議事録|営業チームを率いるマネージャーを募集!

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on 2026/10/13

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外部資金に頼らず成長するAI議事録|営業チームを率いるマネージャーを募集!

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Rimo合同会社のメンバー

佐伯 直行

2017年にアクセンチュアへ新卒入社し、ITコンサルタントとして大手製造業の物流システムプロジェクトに参画。要件定義から導入までの一連のプロセスを経験した後、2019年にANDPADへ転職。建設業界向けSaaSを提供する同社では、マーケティング部門で営業企画とマーケティング施策の立案・実行を担当。 2022年に再度コンサルティングファームへ移り、事業開発プロジェクトや大規模システム導入案件など、より上流の戦略立案から実行支援まで幅広く経験を積みました。 2024年からはRimo合同会社にて、セールス企画、マーケティング、大手企業向けのソリューションセールスを担当しています。

相川 直視

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

相川 直視さんのストーリー

Yuki Shimada

エンタープライズ事業部にて、大企業を中心にAI活用の推進支援を担当しています。チームの最年少メンバーとして、日々先輩たちに揉まれながら成長中です 💪 展示会運営も兼任していて、インターン生や営業メンバーと一緒にイベントを作り上げるのがすごく楽しいです。 「AIで仕事をもっと面白くしたい」という想いで動いています。気軽に話しかけてもらえると嬉しいです!

Yoshizawa Rinako

ITコンサルティングファーム、VRスタートアップを経てRimoでプロダクトレッドグロースの責任者をしています。新機能のプロトタイプ作成、思考の壁打ち、未経験分野のキャッチアップなど、普段の業務に欠かせないAIですが、「AI情報がアップデートされすぎて使いたいけど追いつけない」といった声も耳にします。Rimoのユーザーさんが「本業に集中していても(AI情報をこまめに追っていなくても)最新のAIを用いて生産性の向上ができる」世界を実現するため、日々試行錯誤をしています! https://rimo.app/@rimo/advent2025-non-tech-pdm

Rimo合同会社のメンバー

2017年にアクセンチュアへ新卒入社し、ITコンサルタントとして大手製造業の物流システムプロジェクトに参画。要件定義から導入までの一連のプロセスを経験した後、2019年にANDPADへ転職。建設業界向けSaaSを提供する同社では、マーケティング部門で営業企画とマーケティング施策の立案・実行を担当。 2022年に再度コンサルティングファームへ移り、事業開発プロジェクトや大規模システム導入案件など、より上流の戦略立案から実行支援まで幅広く経験を積みました。 2024年からはRimo合同会社にて、セールス企画、マーケティング、大手企業向けのソリューションセールスを担当しています。

募集内容

なにをやっているのか

■ 会議の「その先」をつくる AI議事録「Rimo」(2026年10月に「Rimo Voice」から名称変更)を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいています。 https://rimo.app/ 議事録は入口にすぎません。いま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIがタスク化し、資料やメール文面などの成果物づくりまで進める ・ナレッジAI — 議事録・ファイル・URLをまとめて入れておくと、AIが引用付きで答え、資料もつくる ・Rimo Interviewer — AIが質問者となって、インタビューを自動で実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 「記録する」から「実行する」「知識として活かす」へ。 会議に蓄積された文脈をもとに、人とAIが一緒に働ける環境をつくっています。
2026年10月60カ国リアルタイム翻訳機能リリース
渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

なにをやっているのか

2026年10月60カ国リアルタイム翻訳機能リリース

■ 会議の「その先」をつくる AI議事録「Rimo」(2026年10月に「Rimo Voice」から名称変更)を開発・提供しています。会議の音声・動画を自動で文字起こしし、AIが要約・議事録作成まで行うSaaSで、法人を中心に25万アカウント以上にご利用いただいています。 https://rimo.app/ 議事録は入口にすぎません。いま力を入れているのは、その先です。 ・Rimo Actions — 会議で決まったことをAIがタスク化し、資料やメール文面などの成果物づくりまで進める ・ナレッジAI — 議事録・ファイル・URLをまとめて入れておくと、AIが引用付きで答え、資料もつくる ・Rimo Interviewer — AIが質問者となって、インタビューを自動で実施する ・Rimo Insight — 組織の会議時間・内容を可視化し、会議そのものを設計し直す 「記録する」から「実行する」「知識として活かす」へ。 会議に蓄積された文脈をもとに、人とAIが一緒に働ける環境をつくっています。

なぜやるのか

渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

■ 会議には、他のどこにも残らないものがある 「なぜその結論になったのか」「何が却下されたのか」「どんな温度感で合意されたのか」—— こうした意思決定の文脈は、メールにもドキュメントにも残らず、担当者が異動すれば組織から失われていきます。 AIに仕事を任せる時代、AIに渡せる「その会社らしさ」は、過去の会議の中にしかありません。そしてこのデータは、時間をかけてしか積み上がりません。 日本の会社は会議が多いと言われます。私たちはそれを非効率さではなく、意思決定の文脈が最も濃く蓄積されている場所として捉え直しています。 会議データを資産に変えられれば、日本の会議文化はAI時代の強みになる。それが私たちの賭けであり、「はたらくを未来に」というミッションの出発点です。

どうやっているのか

■ 自分たちが、最初のユーザーであり実験台 ・会社の戦略・組織・顧客・カルチャーを、AIが読めるMarkdownで運用  GitHub上のリポジトリで管理し、全社員がClaude Codeなどから参照しています ・「AIが人に依頼する」構造づくり  人がAIを使う一方通行の先を試しています ・全社の会議は録画・文字起こしされ、全員が見られる  情報の非対称をなくし、みんなが同じ材料で判断できるようにしています ■ いい仕事を、邪魔されない環境 外部資金調達をせずに、毎年1.5〜2倍の成長を続けています。 ・投資家に見せるための動きがいらない  稼いだ利益の使い道は自分たちで決めるので、売上都合・投資家都合の妥協が生まれにくい ・職種を問わず「作る側」に立てる  セールスにもGitHubの権限と個人のクレジットカードがあり、思いついた施策をその日に試せます ・ただし、時間をかけ放題ではない  限られた時間の中で80〜90点を出し切る規律を大事にしています 経営については、代表インタビューもあわせてご覧ください https://www.fastgrow.jp/articles/rimo-aikawa ■ 働き方 ・リモートワーク中心。週1回(木曜)、渋谷のオフィスに集まります ・フレックスタイム制(コアタイムなし) ・週3勤務・時短・子育て中・地方在住のメンバーも活躍中 ・海外のメンバーも在籍しています 大事にしているのは Fair Exception。全員に公平であることを基本にしつつ、個別の事情には柔軟に対応する考え方です。 制度に人を合わせるのではなく、一人ひとりが「AIとうまく働ける形」で会社と関わっています。 ■ 一緒に働きたい人 まだまだ発展途上の組織です。整った仕組みを引き継ぐのではなく、「もっと良い形」に再設計することを一緒に楽しめる方と働きたいと思っています。

こんなことやります

Rimoは、外部資金調達をせずに毎年1.5〜2倍で成長してきた、AI議事録サービス「Rimo」の会社です。 投資家に見せるための動きも、売上都合の妥協もありません。だからセールスにもGitHubの権限があって、思いついた施策をその日に試せます。AIツールの利用費も会社が負担していますが、使い方は強制しません。 いい仕事を、邪魔されない。それが、Rimoで働く一番の理由です。 このポジションは、新規獲得チームを率いながら、営業のやり方をチームの仕組みにしていくセールスマネージャーです。ご自身でも商談を持つプレイングマネージャーとして、営業プロセスやKPI、メンバー育成の設計までをお任せします。 商談は展示会とインバウンドから毎月積み上がっていて、リードが足りないという状況ではありません。足りていないのは、受注の再現性です。どの業種のどなたに、何をどの順番でお見せすると契約につながるのか。そのコツはまだメンバー一人ひとりの経験の中にあり、チームのやり方として固まっていません。 ▌業務内容 ・新規獲得チーム2〜5名のマネジメントや目標・KPIの設計 ・ご自身での商談の推進と、ヒアリングから提案・クロージングまでの一気通貫の対応 ・受注率と商談の効率を上げるための営業プロセスの設計と改善 ・メンバーの商談の振り返りと、うまくいったやり方のトークスクリプトや提案資料への落とし込み ・展示会とインバウンドから生まれる商談の質を高めるための、マーケティングチームとの連携 上から決められたプロセスやKPIはありません。何を標準化して、何を個別対応に残すか。その線引きから、ご自身の判断で決めていただけます。マネジメント専任ではないので、ご自身で受注まで持っていった手応えを、そのままチームのやり方に反映していけます。 商談の分析や提案書づくり、振り返りにはAIを使うのが前提です。AI議事録をつくっている私たち自身が、いま自分たちの営業をAIで組み替えています。 ▌こんな経験・志向を持った方と、一緒に事業をつくっていきたいです ・IT・Webサービスなど形のない商材の法人営業で、長く数字をつくってきた方 ・5名以上の営業チームを率いて、チームの売上を伸ばしてきた方 ・マネージャーになってからも自分で商談を持ち、クロージングまでやり切ってきた方 ・営業プロセスやトークスクリプトを、自分たちで設計して標準化してきた方 ・プロセスもKPIも上から決まる環境で、自分で設計したいと感じている方 ・今のAIスキルは問いません。「営業マネジメントをAIでつくり替えたい」という意欲がある方 業界や商材がぴったり一致していなくても大丈夫です。チームの成果を数字で語れて、うまくいったやり方を言葉にしてメンバーに伝えてきた方なら、活躍のイメージが湧くはずです。 ▌こんな方には、少しミスマッチかもしれません ・マネジメントに専念し、自分では商談を持たない働き方を望む方 ・整った営業体制や完成した営業資料がそろっている前提で、進め方を組み立てたい方 ・安定した環境で、決まったやり方を着実に回していきたい方 反対に、自分でも売りながら、チームの仕組みを白紙から設計することを面白いと思える方なら、プロセスからKPI、育成まで、自分で決めて変えていけます。 少しでも面白そうと感じていただけたら、まずはカジュアルにお話ししませんか? 転職を決めている方はもちろん、情報収集の段階でも大歓迎です。 新規獲得チームの今の状況や、これからつくろうとしている営業の仕組みについて、ざっくばらんにお伝えできればと思います。 まずは「話だけ聞いてみたい」でまったく構いません。ぜひ気軽に面談へお越しください!
1人がこの募集を応援しています

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募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2019/10に設立

44人のメンバー

  • 社長がプログラミングできる/