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前例のない気候テックの法務を設計する。上場準備を牽引する法務責任者

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中途
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on 2026/10/19

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前例のない気候テックの法務を設計する。上場準備を牽引する法務責任者

東京
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言語を活かした仕事
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Green Carbon株式会社のメンバー

Yuta Nomura

「はたらくを楽しむ」 働くを楽しむ人々で溢れる社会にしていくべく、働くを楽しめる会社を増やしていきたい考えております! <キャリア詳細> 現在は「生命の力で地球を救う」をビジョンに掲げ、 地球全体の課題である地球温暖化解決に向けて日々取り組んでいます。 株式会社ニューステクノロジーで営業シニアマネージャーと会社組織創り(採用、制度など)を兼務して担当。 新卒採用の新常識と言われる新卒採用ダイレクトリクルーティングの「OfferBox」運営会社の株式会社i-plugでも営業と採用を兼務してました。 20名以下の組織を90名弱まで拡大。 登録企業数も500社から3800社まで増やし、ユーザー数も2万人から10万人を超えるサービスまで成長した時期にいた経験は大きく成長できました。 新卒では株式会社インテリジェンス(現株式会社パーソルキャリア)に2009年4月に入社し、求人広告や派遣スタッフの営業と新卒採用人事を経験しました。

大北 潤

大学を卒業し、広告代理店にて広告事業を約10年ほど行っていたが、広告系の事業開発を行なっていた際に、フードロス関係の事業に出会う。そこでSDGsの重要性に気づき、その後新規事業でSDGs・ESG関係の事業を九州大学と共同研究しながらサービスを開発をしていくことに。その中でも環境系(カーボンニュートラル)には大きな課題があり、人生をかけて解決したいと思い、GreenCarbonを創業。現在は日本・オーストラリア・フィリピン・タイに拠点構え、アジアの農家・林家と一緒にカーボンクレジットの創出中。

原田 亮

新卒でIT企業に入社し、インターネット広告の運用に従事。その後は、外資金融、学習塾運営など様々な業界にチャレンジ。パンデミックのタイミングで海外への興味がわき、仕事をやめてフィリピンに留学へ。当初すぐ日本に戻る予定が、初めての海外生活が想像以上に楽しく、もっと世界を知りたいと思うようになり、デジタルノマドとしてwebマーケの仕事をしながら世界を旅することに。約2年半、東南アジアを中心に10カ国50都市を旅する。その中で、発展途上国と言われる国々のダイナミックな経済発展を痛感すると同時に、環境破壊や気候変動、経済格差など様々な問題を目の当たりにしました。また、どうすれば社会貢献とビジネスを両立させられるのかを考えていたところGreenCarbonの存在を知り入社を決意。現在はタイの案件を担当しプロジェクト開発を行なっています。

井家 良輔

Green Carbon株式会社の井家(いけ)です! 新卒では大手PR代理店で新規事業開発に配属され、0⇒1の事業創出を対応してました。ESG事業部を創設し、ESG/サステナビリティ/環境コンサルタントに従事。Green Carbon株式会社の設立から携わり、国内外のプロジェクトを担当。同社でもESGコンサルティング事業部の責任者を担当しているので、ESG/サステナビリティの成長市場で学びたい、スキルアップしたい方とお会いできること楽しみにしています。

Green Carbon株式会社のメンバー

「はたらくを楽しむ」 働くを楽しむ人々で溢れる社会にしていくべく、働くを楽しめる会社を増やしていきたい考えております! <キャリア詳細> 現在は「生命の力で地球を救う」をビジョンに掲げ、 地球全体の課題である地球温暖化解決に向けて日々取り組んでいます。 株式会社ニューステクノロジーで営業シニアマネージャーと会社組織創り(採用、制度など)を兼務して担当。 新卒採用の新常識と言われる新卒採用ダイレクトリクルーティングの「OfferBox」運営会社の株式会社i-plugでも営業と採用を兼務してました。 20名以下の組織を90名弱まで拡大。 登録企業数も500社から3800社まで増やし、ユーザ...

募集内容

なにをやっているのか

■事業内容/会社の特徴: 「生命の力で地球を救う」をミッションとし、日本だけでなく、グローバルで事業を展開をしております。 ■事業内容について ・炭素固定種苗販売事業 ・CO2削減事業 ・カーボンクレジット取引及び取引事業 ・農業関連事業など を展開しております。 具体的には、植物が吸収するCO2をカーボンクレジットにし、CO2削減している企業に対してクレジットの売買をしております。 さらに植物のゲノム編集及びスマート育種することで、CO2の固定量を最大化する種を開発しております。 研究開発した植物を「大学・企業・農家・自治体等」と連携することでCO2の削減に寄与します。 現在、日本、豪州・フィリピン・ベトナム等に展開をしており、ここから更にグローバル展開を加速して参ります。 そして、企業独自で対応できないCO2を削減する活動に投資したり、他の場所で削減された二酸化炭素排出量をクレジットという形で購入したり、温室 果ガスの排出量を減らすことを目的に企業が直接関わり、原材料を調達している農家・林家などと協力し、その地域の生物多様性のやエコシステムの回 などを目指しております.。

なにをやっているのか

■事業内容/会社の特徴: 「生命の力で地球を救う」をミッションとし、日本だけでなく、グローバルで事業を展開をしております。 ■事業内容について ・炭素固定種苗販売事業 ・CO2削減事業 ・カーボンクレジット取引及び取引事業 ・農業関連事業など を展開しております。 具体的には、植物が吸収するCO2をカーボンクレジットにし、CO2削減している企業に対してクレジットの売買をしております。 さらに植物のゲノム編集及びスマート育種することで、CO2の固定量を最大化する種を開発しております。 研究開発した植物を「大学・企業・農家・自治体等」と連携することでCO2の削減に寄与します。 現在、日本、豪州・フィリピン・ベトナム等に展開をしており、ここから更にグローバル展開を加速して参ります。 そして、企業独自で対応できないCO2を削減する活動に投資したり、他の場所で削減された二酸化炭素排出量をクレジットという形で購入したり、温室 果ガスの排出量を減らすことを目的に企業が直接関わり、原材料を調達している農家・林家などと協力し、その地域の生物多様性のやエコシステムの回 などを目指しております.。

なぜやるのか

<持続可能な社会づくりへの貢献に向けて> 当社は、「生命の力で地球を救う」というビジョンの下、生命の可能性を最大限生かすことで地球の温暖化の抑制に検討していければと考えております。その中で特に注目しているのが一次産業になります。一次産業は自然と共生しなければならく、昨今の気候変動において、台風や気温上場において多大な影響を受け、現状のまま気候変動が続くと地球温暖化が進むと最大30%の種の絶滅リスクが増加し、作物収穫量の低下・作物種の変更が余儀ない状況が想定されています。現状の状況ですら、後継者問題・荒廃農地問題など多くの課題が増えていきます。当社は気候変動に対応すべく、温室効果ガスを減らすことが可能な植物に注目し、その植物のCO2固定能を最大限に高めていことで、気候変動に歯止めをかけたいと思います。 また、植物だけではなく、水・生物多様性にも向き合う3つのマテリアリティを特定しています。 <カーボンニュートラル(CN)への挑戦支援> 多くの企業がCNへの挑戦を表明しているが、まだ達成が具体的に見えているところが多くありません。当社が提携している一次産業事業者とCNを目標としている企業を結びつけることで、CNの達成支援をしていきます。また、当社が開発している高炭素固定能を持った種を複数開発し、より多くの一次産業事業者に提供していくことで、効率的に脱炭素に寄与できるようしていきます。 <誰もが幸せになれる世界への挑戦> 一次産業事業者は自然の影響によって、収穫量への影響は避けられません。世の中をCN化していくことで今の自然を維持・良化できるようにしていきます。また、当社は1次産業事業者に脱炭素化に寄与することで、カーボンクレジットという副収入を提供していきます。そうすることで彼らの収入源を拡大させることで住みやすい社会を提供していきます。 <ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョンへの取り組み> 一次産業事業者は肉体労働でもあるため、女性労働者が少ないです。当社は一次産業をDX化することで、女性でも働きやすい社会を構築していきます。また、この技術を日本だけではなく、世界に届けていくことで、誰もが働ける社会を目指していきます。

どうやっているのか

<はたらくを楽しむ> はたらくを楽しむ人で溢れる会社になることで我々の目指すビジョンを実現したいと考えており、 そのための制度やカルチャーを創っていくことを大切にしたい。

こんなことやります

「生命の力で、地球を救う」というのが、私たちのミッションです。 きれいごとに聞こえるかもしれませんが、やっていることはかなり泥臭い話です。水田は水を張り続けるとメタンを出します。途中で水を抜く期間を延ばせば排出は減る。その削減量を計測して認証し、クレジットとして企業に販売する。農家には新しい収入が生まれ、企業は削減手段を手に入れる。私たちはこの仕組みを水田分野でつくり、2024年1月には中干し期間延長の方法論で初めて認証されたJ-クレジット(同時認証3件)のうち最大の6,220t-CO2を取得しました(出典:農林水産省 2024年1月26日報道発表 https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/240126.html)。 ただ、この領域には教科書がありません。制度そのものが、いまも動いています。だから契約書の型もなければ、社内ルールの前例もない。国内外の制度で前例のない登録を重ねられたのは、その都度「どう組み立てるか」を決めてきたからです。 そして私たちはいま、約314名・アジアを中心に10か国以上の会社になり、上場準備に入りました。ここから先は、判断のスピードと、その判断が後から説明できることの両方が要ります。それを担う人が、まだいません。 ◎ このポジションで取り組むこと ・契約・法務全般の統括(国内外の農家・取引先・研究機関等との契約スキームの設計・審査・交渉) ・社内規程・内部統制(コンプライアンス体制を含む)の設計と運用 ・IPO審査への法務面の対応 ・経営会議・取締役会での法的論点の整理と意思決定支援 ・法務機能の立ち上げと、法務担当メンバーの指導 ※国内クレジット事業(水田・畜産・バイオ炭)、海外クレジット事業(アジア各国)、R&D(非可食バイオマス由来エタノール)の3領域を対象とします。 ※法務担当(管理部・メンバークラス)を並行して募集中です。入社後はその指導を含め、法務機能の立ち上げを担っていただきます。 要は「会社が速く動ける状態を、あとで説明できる形で保つ」役割です。守りに徹してブレーキを踏む人ではなく、どこまでならアクセルを踏めるかを判断できる人を探しています。 ◎ 必須 ・事業会社または法律事務所での企業法務の実務経験(契約審査・交渉を主体的に担当した経験) ・英語での法務実務経験3年以上(英文の規程・契約書等をドラフトから作成した経験)※弁護士資格をお持ちの方は2年以上で可 ・法務・コンプライアンス部門の責任者または管理職の経験 ・上場準備企業または上場企業での法務実務の経験(規程整備・内部統制・審査対応等) ※カーボンクレジット・農業の経験は必須ではありません。国籍は問いませんが、日本国内勤務のため、業務上必要な日本語または英語でのコミュニケーションが可能であることを前提とします。 ◎ 歓迎 ・制度が未整備の領域で、事業の立ち上げに法務の側から関わった経験 ・海外子会社・海外取引の法務実務の経験 ・弁護士資格(日本または外国) ◎ こんな方と働きたいです ・リスクをゼロにするのではなく、取りにいく判断ができる方 ・経営の目線で法務を語れる方 ・前例のない領域で、自分で仕組みをつくることを面白がれる方 ◎ 選考について まずはカジュアルにお話ししましょう。選考に進まれる場合は、書類選考のあと、実務責任者・部門責任者・経営層との面接を行います。面接はオンラインでも可能です。 面談では、ビジョン「生命の力で、地球を救う」に共感いただける点も、ぜひお聞かせください。 【Green Carbonをもっと知りたいあなたへ】 ・事業への想いや最新情報はnoteで:https://note.com/green_carbon ・活動の様子はYouTubeで:https://www.youtube.com/channel/UCYO4WnGOHDaVB1ikxheZasA ・ビジネス情報はLinkedInで:https://www.linkedin.com/company/96131671/ ・最新情報はFacebookで:https://www.facebook.com/people/GreenCarbon%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE/61557429326458/
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    募集の特徴
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    会社情報

    2019/12に設立

    340人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区麹町2-3-2 半蔵門PREX North 9F