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  • 社内教育育成担当者

仲間が育ち、誇れる力を身につける道筋を描く。人材育成の担当者

社内教育育成担当者
中途

on 2026/10/21

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仲間が育ち、誇れる力を身につける道筋を描く。人材育成の担当者

東京
中途
オンライン面談OK
海外進出している
東京
中途
海外進出している

Green Carbon株式会社のメンバー

Yuta Nomura

「はたらくを楽しむ」 働くを楽しむ人々で溢れる社会にしていくべく、働くを楽しめる会社を増やしていきたい考えております! <キャリア詳細> 現在は「生命の力で地球を救う」をビジョンに掲げ、 地球全体の課題である地球温暖化解決に向けて日々取り組んでいます。 株式会社ニューステクノロジーで営業シニアマネージャーと会社組織創り(採用、制度など)を兼務して担当。 新卒採用の新常識と言われる新卒採用ダイレクトリクルーティングの「OfferBox」運営会社の株式会社i-plugでも営業と採用を兼務してました。 20名以下の組織を90名弱まで拡大。 登録企業数も500社から3800社まで増やし、ユーザー数も2万人から10万人を超えるサービスまで成長した時期にいた経験は大きく成長できました。 新卒では株式会社インテリジェンス(現株式会社パーソルキャリア)に2009年4月に入社し、求人広告や派遣スタッフの営業と新卒採用人事を経験しました。

大北 潤

大学を卒業し、広告代理店にて広告事業を約10年ほど行っていたが、広告系の事業開発を行なっていた際に、フードロス関係の事業に出会う。そこでSDGsの重要性に気づき、その後新規事業でSDGs・ESG関係の事業を九州大学と共同研究しながらサービスを開発をしていくことに。その中でも環境系(カーボンニュートラル)には大きな課題があり、人生をかけて解決したいと思い、GreenCarbonを創業。現在は日本・オーストラリア・フィリピン・タイに拠点構え、アジアの農家・林家と一緒にカーボンクレジットの創出中。

原田 亮

新卒でIT企業に入社し、インターネット広告の運用に従事。その後は、外資金融、学習塾運営など様々な業界にチャレンジ。パンデミックのタイミングで海外への興味がわき、仕事をやめてフィリピンに留学へ。当初すぐ日本に戻る予定が、初めての海外生活が想像以上に楽しく、もっと世界を知りたいと思うようになり、デジタルノマドとしてwebマーケの仕事をしながら世界を旅することに。約2年半、東南アジアを中心に10カ国50都市を旅する。その中で、発展途上国と言われる国々のダイナミックな経済発展を痛感すると同時に、環境破壊や気候変動、経済格差など様々な問題を目の当たりにしました。また、どうすれば社会貢献とビジネスを両立させられるのかを考えていたところGreenCarbonの存在を知り入社を決意。現在はタイの案件を担当しプロジェクト開発を行なっています。

井家 良輔

Green Carbon株式会社の井家(いけ)です! 新卒では大手PR代理店で新規事業開発に配属され、0⇒1の事業創出を対応してました。ESG事業部を創設し、ESG/サステナビリティ/環境コンサルタントに従事。Green Carbon株式会社の設立から携わり、国内外のプロジェクトを担当。同社でもESGコンサルティング事業部の責任者を担当しているので、ESG/サステナビリティの成長市場で学びたい、スキルアップしたい方とお会いできること楽しみにしています。

Green Carbon株式会社のメンバー

「はたらくを楽しむ」 働くを楽しむ人々で溢れる社会にしていくべく、働くを楽しめる会社を増やしていきたい考えております! <キャリア詳細> 現在は「生命の力で地球を救う」をビジョンに掲げ、 地球全体の課題である地球温暖化解決に向けて日々取り組んでいます。 株式会社ニューステクノロジーで営業シニアマネージャーと会社組織創り(採用、制度など)を兼務して担当。 新卒採用の新常識と言われる新卒採用ダイレクトリクルーティングの「OfferBox」運営会社の株式会社i-plugでも営業と採用を兼務してました。 20名以下の組織を90名弱まで拡大。 登録企業数も500社から3800社まで増やし、ユーザ...

募集内容

なにをやっているのか

■事業内容/会社の特徴: 「生命の力で地球を救う」をミッションとし、日本だけでなく、グローバルで事業を展開をしております。 ■事業内容について ・炭素固定種苗販売事業 ・CO2削減事業 ・カーボンクレジット取引及び取引事業 ・農業関連事業など を展開しております。 具体的には、植物が吸収するCO2をカーボンクレジットにし、CO2削減している企業に対してクレジットの売買をしております。 さらに植物のゲノム編集及びスマート育種することで、CO2の固定量を最大化する種を開発しております。 研究開発した植物を「大学・企業・農家・自治体等」と連携することでCO2の削減に寄与します。 現在、日本、豪州・フィリピン・ベトナム等に展開をしており、ここから更にグローバル展開を加速して参ります。 そして、企業独自で対応できないCO2を削減する活動に投資したり、他の場所で削減された二酸化炭素排出量をクレジットという形で購入したり、温室 果ガスの排出量を減らすことを目的に企業が直接関わり、原材料を調達している農家・林家などと協力し、その地域の生物多様性のやエコシステムの回 などを目指しております.。

なにをやっているのか

■事業内容/会社の特徴: 「生命の力で地球を救う」をミッションとし、日本だけでなく、グローバルで事業を展開をしております。 ■事業内容について ・炭素固定種苗販売事業 ・CO2削減事業 ・カーボンクレジット取引及び取引事業 ・農業関連事業など を展開しております。 具体的には、植物が吸収するCO2をカーボンクレジットにし、CO2削減している企業に対してクレジットの売買をしております。 さらに植物のゲノム編集及びスマート育種することで、CO2の固定量を最大化する種を開発しております。 研究開発した植物を「大学・企業・農家・自治体等」と連携することでCO2の削減に寄与します。 現在、日本、豪州・フィリピン・ベトナム等に展開をしており、ここから更にグローバル展開を加速して参ります。 そして、企業独自で対応できないCO2を削減する活動に投資したり、他の場所で削減された二酸化炭素排出量をクレジットという形で購入したり、温室 果ガスの排出量を減らすことを目的に企業が直接関わり、原材料を調達している農家・林家などと協力し、その地域の生物多様性のやエコシステムの回 などを目指しております.。

なぜやるのか

<持続可能な社会づくりへの貢献に向けて> 当社は、「生命の力で地球を救う」というビジョンの下、生命の可能性を最大限生かすことで地球の温暖化の抑制に検討していければと考えております。その中で特に注目しているのが一次産業になります。一次産業は自然と共生しなければならく、昨今の気候変動において、台風や気温上場において多大な影響を受け、現状のまま気候変動が続くと地球温暖化が進むと最大30%の種の絶滅リスクが増加し、作物収穫量の低下・作物種の変更が余儀ない状況が想定されています。現状の状況ですら、後継者問題・荒廃農地問題など多くの課題が増えていきます。当社は気候変動に対応すべく、温室効果ガスを減らすことが可能な植物に注目し、その植物のCO2固定能を最大限に高めていことで、気候変動に歯止めをかけたいと思います。 また、植物だけではなく、水・生物多様性にも向き合う3つのマテリアリティを特定しています。 <カーボンニュートラル(CN)への挑戦支援> 多くの企業がCNへの挑戦を表明しているが、まだ達成が具体的に見えているところが多くありません。当社が提携している一次産業事業者とCNを目標としている企業を結びつけることで、CNの達成支援をしていきます。また、当社が開発している高炭素固定能を持った種を複数開発し、より多くの一次産業事業者に提供していくことで、効率的に脱炭素に寄与できるようしていきます。 <誰もが幸せになれる世界への挑戦> 一次産業事業者は自然の影響によって、収穫量への影響は避けられません。世の中をCN化していくことで今の自然を維持・良化できるようにしていきます。また、当社は1次産業事業者に脱炭素化に寄与することで、カーボンクレジットという副収入を提供していきます。そうすることで彼らの収入源を拡大させることで住みやすい社会を提供していきます。 <ダイバーシティ、エクイティ&インクルージョンへの取り組み> 一次産業事業者は肉体労働でもあるため、女性労働者が少ないです。当社は一次産業をDX化することで、女性でも働きやすい社会を構築していきます。また、この技術を日本だけではなく、世界に届けていくことで、誰もが働ける社会を目指していきます。

どうやっているのか

<はたらくを楽しむ> はたらくを楽しむ人で溢れる会社になることで我々の目指すビジョンを実現したいと考えており、 そのための制度やカルチャーを創っていくことを大切にしたい。

こんなことやります

入社した日、何から始めればいいのかが分かる。次の役割に進むために、何を身につければいいのかが見える。そして、いつか社外に出たとしても通用する力が身についている。そんな「育つ道筋」を、多国籍の仲間のためにゼロから描く仕事です。 ◎ 私たちが目指すもの ビジョンは「生命の力で、地球を救う」。水田の中干し期間を延ばしてメタンを減らし、その削減量を計測・認証してカーボンクレジットにする。減らした農家に新しい収入が届き、企業は削減手段を手に入れる。2024年1月には、中干し期間延長の方法論で初めて認証されたJ-クレジット(同時認証3件)のうち最大の6,220t-CO2を取得しました(出典:農林水産省 2024年1月26日報道発表 https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/240126.html)。 大切にしているValueのひとつが「ルールメイカーであれ。」(Challenge)。育成の仕組みも、前例をなぞるのではなく、私たちに合う形を自分たちでつくっていきます。 ◎ このポジションの意味 HR本部が目指しているのは「はたらくを楽しむ人で溢れる組織」です。成果を出し、互いをリスペクトし、挑戦したこと自体を称え合う。社外でも通用するスキルが身につき、たとえ離れることになっても、ここで働いたことを誇りとして語れる。育成は、その姿を一人ひとりのキャリアの上で実現する仕事です。 正直に言うと、人が増えるスピードに、育成の仕組みが追いついていません。東北を回る営業と、研究拠点で糸状菌を扱う研究者と、フィリピンの現地チーム。同じ会社の一員として何を共通に持つべきか、どこは分けるべきか。答えは自分たちで決めるしかありません。 ◎ このポジションで取り組むこと ・オンボーディングの設計・運用 ・研修プログラムの企画・実施 ・リスキリング施策の推進 ・各部門との育成要件のすり合わせ、施策の効果検証 ※多国籍組織のため、英語での研修運営が発生する場合があります。 いずれも「今あるものを回す」のではなく、「これから作る」仕事です。日本の人事職で、この条件で育成をゼロから設計できる機会は、そう多くないと思っています。 ◎ 必須 ・人材育成・研修企画の実務経験 ◎ 歓迎 ・多国籍組織での育成経験 ・英語での研修運営 ・人事制度設計の経験 ◎ 一緒に働く仲間 約350名のうち約60%が外国籍、約28か国の国籍やルーツを持つ仲間が働いています。ビジネス英語の使用率は75%を超えます。学び合い、挑戦を称え合える組織を、HR本部の一員として一緒につくってください。 東京本社(麹町)を拠点に、ハイブリッド勤務(週2〜3日の出社)を基本としています。 ◎ 選考について まずはカジュアルにお話ししましょう。選考に進まれる場合は、書類選考のあと、実務責任者・部門責任者・経営層との面接を行います。面接はオンラインでも可能です。 面談では、ビジョン「生命の力で、地球を救う」に共感いただける点も、ぜひお聞かせください。 【Green Carbonをもっと知りたいあなたへ】 ・事業への想いや最新情報はnoteで:https://note.com/green_carbon ・活動の様子はYouTubeで:https://www.youtube.com/channel/UCYO4WnGOHDaVB1ikxheZasA ・ビジネス情報はLinkedInで:https://www.linkedin.com/company/96131671/ ・最新情報はFacebookで:https://www.facebook.com/people/GreenCarbon%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE/61557429326458/
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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2019/12に設立

    340人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区麹町2-3-2 半蔵門PREX North 9F