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SaaSマーケ経験を活かしAIネイティブな成長戦略をリードする責任者

AIマーケティング責任者
中途
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on 2026/10/26

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SaaSマーケ経験を活かしAIネイティブな成長戦略をリードする責任者

東京
中途
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東京
中途

フリー株式会社のメンバー

佐々木 大輔

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメンデーションエンジン、「おまかせ!ログレコメンダー」の開発を手がける。 2008年に Google に参画。日本におけるマーケティング戦略立案、Google マップのパートナーシップ開発や、日本およびアジア・パシフィック地域における中小企業向けのマーケティングの統括を担当。中小企業セグメントにおけるアジアでの Google のビジネスおよび組織の拡大を推進した。 Google でのキャリアを通じて、中小企業の経営の根幹をテクノロジー化し、小さなビジネスほど強くてかっこいい世の中をつくっていくことをつきつめたいと思い立ち、スタートアップでのCFOの経験から、経理を始めとするバックオフィスをクラウドで自動化することで、ビジネスのありかたを根本的に変えていくアイデアの実現にむけて、クラウド会計ソフト freee の開発に至った。 Cover photo by Akihiro Itagaki

福島 広大

Makoto Yokote

<経験> ■事業会社での4P全体のマーケティング・事業企画、プロダクトマネジメントの経験。 ■通販事業のグロースでP/Lを軸に事業を作り上げる経験をしマーケティングの本質的な提案や改善を行いマーケティングスキルを身につけた。 ■広告代理店の経験もにより多角的な提案力 PR、インフルエンサー、タレントキャスティング、SNS、動画、広告運用など提案サービスが多岐にわたっていた為、PR視点でプロモーションを全体設計し、ディレクションする力が身に付いている。 <経歴> ■freee株式会社 個人事業主・フリーランス向けのクラウド会計のマーケティングを担当。 ・新サービスのローンチ。プレマーケティングから、実際の利用者数増加のための施策全般を一人で担当。前年比200%を超える利用者の増加に貢献。顧客起点のマーケティングとプロダクトから抜本的改善に挑戦中。 ■株式会社ソノコ 2018年7月(マーケティング・事業企画) 女性用スキンケアの単品通販でTVCM、折込チラシなどのオフライン施策。運用型のウェブ広告やアフィリエイトなどのオンライン施策を担当。 ■株式会社ベクトル 2016年4月(法人営業/PRプランニング) 東証一部上場のPR代理店にて、PRプランニングから実行までと新規営業を兼務。パブリシティ、キャスティング、SNSマーケ、動画のなどブランド戦略に関する施策を経験。

フリー株式会社のメンバー

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメ...

募集内容

なにをやっているのか

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

なにをやっているのか

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

なぜやるのか

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

どうやっているのか

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

こんなことやります

【Summary】 ≪募集内容について≫ 個人事業主および中小企業のビジネス基盤を支える「個人・法人支援事業本部」において、AIを活用したマーケティング戦略で事業グロースを最前線で牽引するマーケティング責任者を募集します。 単に既存のマーケティング施策にAIツールを導入するのではなく、AIを前提としてマーケティングプロセス、顧客体験、そして事業の成長構造そのものを再構築し、爆発的な事業成長をもたらすリーダーを求めています。 ≪募集背景について≫ freeeは今、AI技術の劇的な進化を追い風に、スモールビジネスのあり方を根底から変える第2の爆発的成長期を迎えています。 膨大なデータと最新のAI技術を融合させ、顧客獲得からLTV最大化までの「勝ち筋」を圧倒的なスピードと精度でアップデートする重要性が高まっています。 従来のマーケティングの既定路線を壊し、テクノロジーをレバレッジにして事業成長を最大化する組織と戦略を牽引していただきます。 【任せたいミッション/業務内容】 ≪任せたいミッション≫ ①AIを活用した事業グロース戦略の策定と完遂 AI技術をレバレッジし、マーケティングROIの飛躍的な改善や市場シェアの急拡大をもたらす非連続な成長施策を立案・実行する。 ②全社的インパクトを生み出すプロジェクト・組織の牽引 事業責任者のパートナーとしてKPIや投資判断を主導。開発・データサイエンス・セールス等の領域を巻き込んだ横断プロジェクトを牽引し、AIネイティブなマーケティングを構築する。 ≪業務内容≫ ◆AI×マーケティング戦略の策定・実行 ・AIを活用したCACの最適化、パーソナライズによるLTV向上プロセスの構築 ・市場の歪みや深い顧客インサイトに基づき、AIを組み込んだ新規マーケティングチャネルや施策の検証・導入 ◆全社横断プロジェクトの起案・牽引 ・プロダクト、データ基盤チーム、AI研究開発領域と連携し、事業グロースに直結する基盤・ツールの企画・実装 ・従来の枠組みを超えたインパクトを持つ成長施策の起案と、ハンズオンでの完遂 【ポジションの魅力】 ◆「AI×事業グロース」の最前線で挑む圧倒的な裁量 国内最大級のスモールビジネスデータを保持するfreeeにおいて、AIを武器にどこまで事業を伸ばせるかという挑戦ができます。 複雑な承認プロセスを排除し、自らの仮説に基づき最速で実験と実装を繰り返せる環境です。 ◆マーケターを超えた「事業家」としてのキャリア構築 単なる手法の運用にとどらず、AIを活用して事業構造そのものを変革する実績を積むことができます。 経営、ファイナンス、プロダクトの視点を行き来しながら、次世代の経営リーダーとしての市場価値を飛躍的に高められます。 【応募要件】 ≪必須要件≫ ■求めるバックグラウンド(以下いずれかを満たす方) ・BtoB SaaSまたはWebサービス等において、マーケティングを武器に事業の成長フェーズを大きく変化させた実績 ・AI技術(機械学習、生成AI、データ分析ツール等)を活用したプロジェクトや事業の推進、またはソリューション導入をリードした経験 ・経営層やステークホルダーに対し、データとテクノロジーに基づく戦略を論理的かつ熱量を持って提案し、合意形成できる能力 ■求める人物像 ・既存のマーケティング手法に固執せず、最新テクノロジーを貪欲に取り入れて理想を追求できる方 ・前例のない抽象的な事業課題に対し、自ら問いを立て、具体と抽象を行き来しながら解決策を構造化できる方 ・「事業を勝たせること」に強くこだわり、自ら泥臭い調整や実行を引き受けに行ける圧倒的な当事者意識をお持ちの方 ≪歓迎要件≫ ■歓迎する経験・専門性 ・BtoB SaaS企業における事業開発やマーケティング組織の立ち上げ・マネジメント経験 ・データ分析チーム、プロダクト開発チームとの協業・ブリッジ経験 ・新規事業の立ち上げからスケールまでを一気通貫で主導した経験
0人がこの募集を応援しています

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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2012/07に設立

    1,901人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区大崎1丁目2−2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F