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株式会社大泉工場のメンバー
高橋 栄夫
大泉工場FOOD PRODUCTチームで商品開発を担当。料理人18年、大手アパレル・飲食ブランドでの商品企画・開発10年以上。メニュー設計から購買・物流までを手がけ、薬膳・美容・トレーニングの指導経験を活かし、食を通じて「生き方をデザインする」モノづくりを追求。
毛布より発酵。スヌーピーもびっくりの“冬の整えごはん”
高橋 栄夫さんのストーリー
瀬戸 俊太
調理師専門学校卒業後、飲食業界へ。約15年間にわたりレストランの現場で経験を積み、そのうち8年間は店長として店舗運営や人材育成、チームづくりに携わる。 2025年、大泉工場に入社。現在は南青山「BROOKS GREENLIT CAFE」の店長を務める。大切にしているのは、おいしさはもちろん、食を通じて新しい価値観や出会いが生まれること。プラントベースやサステナブルな選択を、特別なものではなく日常の楽しみとして届けたい。商品開発から空間づくりまで、訪れる人にも働く人にも愛される場の創造を目指している。
小林 明日香
飲食店運営を中心に、店舗マネジメントやイベント企画など幅広く担当。人と人をつなぐコミュニケーションを大切にしています。趣味は美味しいもの巡りとダンス。身体と心にやさしい食を通じて、日々の暮らしが少し豊かになるきっかけを届け、自分らしい言葉で発信していきます。
株式会社大泉工場のメンバー
大泉工場とPlant Basedと食品加工
竹内 崇さんのストーリー
なにをやっているのか
なにをやっているのか
飲食関連事業、直営店運営事業、不動産関連事業を展開しています。
川口本社は、かつて初代社長の自宅であった築85年の文化庁登録有形文化財「大泉家住宅 洋館」。大谷石の石造二階建で、内部はステンドグラスやアールデコ風の意匠で華やか。昭和初期の類例の少ない石造住宅としても貴重とされています。
なぜやるのか
MISSION,VISIONに紐づくアクションを、強みである資本を活かしながら続けています。
取締役営業統括本部長に、スタートアップ企業でEC事業の立ち上げからグロースまでを実行した清水(右)を迎えて、事業の成長がさらに進んでいます。
どうやっているのか
新年度のスタートに「mizuiRo map」共有会を開催。これから大泉工場が目指すべき方向を明確に示しました。
地球環境や私たちの健康に配慮した「Plant Based Products」で、食の未来を創る会社だからこそ、歓迎会などの社内レクリエーションでは、様々な「食」に触れる機会を設けています。
こんなことやります