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中途採用
顧客サポート事務
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on 2018/12/13 1,143 views

経理や金融機関での経験を活かし、事務としてメドレーの成長基盤を支えませんか

株式会社メドレー

株式会社メドレーのメンバー もっと見る

  • ジョブメドレー事業部 請求チーム

    1992年 千葉県生まれ
    2015年 株式会社千葉銀行入社
        ・事務業務、窓口業務、個人営業を経験
    2018年 株式会社 メドレー入社
        ジョブメドレー事業部 請求チームに配属

  • 1995年生まれ。
    大学生時代に株式会社メドレーへインターンとして参加。介護のほんね事業部やジョブメドレークリエーション事業部などの事業に携わる。

    株式会社メドレーの掲げるミッションや魅力的なメンバーの多さに惹かれ、2018年に再度社員としてジョイン。現在は採用広報を担当。

  • 1984年生まれ。2002年米国法人Gemeinschaft,Inc.を創業。国内外の事業会社及び調査会社・コンサルティング会社の依頼を受けての市場調査/統計調査、新商品のコンセプト開発や市場参入の支援に携わる。個人的な医療体験から医療への課題意識を強め、事業譲渡後、2009年6月㈱メドレーを創業。最高経営責任者。

  • 事務職

なにをやっているのか

  • 予約〜カルテ〜会計〜レセプトまでの診療業務システムを統合し、効率化を実現するクラウド診療支援システム「CLINICS(クリニクス)」
  • ジョブメドレーは約20万件の求人情報を有する、医療介護分野で日本最大級の採用管理システムです。

「テクノロジーを活用して医療ヘルスケアの未来をつくる」というミッションの実現に向けて、現在は以下の事業を展開しています。

■医療介護福祉の人材採用システム「ジョブメドレー」
■クラウド診療支援システム「CLINICS(クリニクス)」
■オンライン医療事典「MEDLEY」
■介護施設の検索メディア「介護のほんね」

ジョブメドレー事業で築いた顧客基盤や収益基盤を元に、クラウドを活用した医療SaaSの開発と市場への導入を進めています。

なぜやるのか

  • 医療現場の負担増大や複雑化する医療など、日本の医療当事者は、様々な課題を抱えています。少子高齢化やデジタル技術の進歩といったマクロトレンドの影響を受け、デジタル活用の必然性は高まっています。
  • 共同代表の豊田は、日米での脳神経外科医としてのキャリアを歩む一方で、日本が直面する高齢社会や医療費の高騰、医師不足などの課題に危機感を募らせるようになり、「医療を救う医師になろう」と臨床現場を離れることを決意しました。

現在40兆円を超える医療費ですが、高齢化社会が進む中で急速に高騰し、2025年には58兆円を超えると言われています。今から50年ほど前は、65歳以上の高齢者1人を約10人の現役世代が支える構造でしたが、少子化も進み、2020年には約2人で支えなければならない構造になっています。少子化により現役世代が減り、高齢化により支える高齢者が増える中で、このままだと今後の税負担が高騰し、深刻に家計を圧迫する時代が到来してしまいます。

一方、他の産業においてデジタルの活用が積極的に進んでいる中、例えばカルテの約6割はいまだに紙で運用されているなど、医療におけるデジタル化は著しく遅れています。デジタル化せず、非効率なオペレーションが続く中で、すでに医療現場は慢性的な人手不足で疲弊しています。高齢化に伴い、医療現場の負担が今後ますます高まる中で、このままいくと日本の医療は破綻してしまうでしょう。

メドレーは、子供や孫の世代に致命的な負の遺産を残さないよう、医療現場におけるデジタルの活用、そしてそのクラウド化 / SaaS化を通じて圧倒的な効率化を実現し、未来への貢献を行っていきます。

どうやっているのか

  • 創立11年目、400名のメンバーで医療ヘルスケアの課題に向き合っています。
  • コーポレートカラーは革命の赤。「納得できる医療」を目指してさまざまなサービスを提供しています。

巨大な課題を抱える医療やヘルスケアの領域ですが、私たちはテクノロジーの力を活用して、一つずつ、新しく変えていけると信じています。各々の会社で第一線で活躍してきた多様なメンバーが「医療ヘルスケアの未来をつくる」というミッションのもとに集結しています。この2年でメンバーは倍増し、400名を超えるチームになりました。

シリアルアントレプレナーの創業社長瀧口と、日本・米国で医師の資格を持つ豊田の共同代表が経営陣を率いています。社内に医師免許を持つスタッフが10名程在籍し、エンジニアやデザイナーと共に自社プロダクトを内製で開発しています。社員の平均年齢は31歳、常勤役員の平均年齢も36歳と、20代後半から30代前半のメンバーが活躍しており、実力のあるメンバーには年齢問わず大幅な権限委譲を行っています。

医療に関わるすべての人たちにとって「納得できる医療」が実現できる社会づくりに貢献できるよう、メドレーはこの大きな社会課題に、これからも真正面から取り組んでいきます。

(参考)

「
私がメドレーに入社した理由 」

https://www.wantedly.com/feed/s/medley

「CREATOR’S STORY」
https://www.medley.jp/team/creator-story.html

「医療危機を超えろ。」
https://newspicks.com/user/3604

こんなことやります

こんにちは、はじめまして!
メドレーの主力事業である医療介護福祉の人材採用システム「ジョブメドレー」の請求チームにて、顧客サポート事務を担当している土屋と申します。

「ジョブメドレー」は、医療介護業界の慢性的な人材不足の解決がミッションです。子育て支援や柔軟な勤務体系を持つ求人の積極的な掲載に取り組んだり、電話やメール、LINEなどを使って丁寧な復職のサポートを行うなど、求職者と事業所の双方にとってより良いマッチングを目指しています。

請求チームの主な業務内容は、事業所様への請求関連のサポートです。請求書の発行や入金内容の確認、売上集計、事業所様からのお問合わせの対応など幅広く行っています。コツコツと地道な作業が多く、正確性・スピード感が求められるポジションです。各担当、チーム内での役割は決まっていますが、その枠にとらわれることなくメンバー全員が連携し合いながら業務に取り組んでいます。

私は元々、銀行の窓口で営業を担当していました。
前職ではあまりPCを使用しなかったので、初めてのIT業界ということに不安もありました。入社当時は基本的なPCの操作など、右も左も全く分からない状態でしたが、先輩方は丁寧に業務を教えてくださいました。
困っている時には、メンバー内で自然に「大丈夫ですか?」と声を掛け合います。上司も親身になって対応の仕方を教えてくれたり、重い案件は一緒に考えてくださるなど、「困ったことがあるときには誰かが必ずフォローしてくれる」という安心感を持って仕事に取り組めます。

メドレーの売上を形にしていくことが請求チームの役割なので、事業所様からスムーズにお支払いいただき次回もご利用いただけると非常に嬉しく、やりがいを感じる瞬間です!

地道な作業が苦にならず、一つのことをコツコツ積み上げていくことができる方。 また、あらゆる課題に意欲的に取り組み、最後までやり遂げられる方。 今までの経理担当や金融機関で働いた経験を活かしたい方などは、 きっと活躍できるポジションだと思います!

皆様のご応募をお待ちしております。

会社の注目のストーリー

世界中を旅している私が、リクルートの新規事業責任者を経てメドレーに入社した理由
電子カルテの黎明期を体験したエンジニアの私が、メドレーに入社した理由
プロバレリーナを引退し、次の目標を探し続けていた私がメドレーに入社した理由
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会社情報
株式会社メドレー
  • 2009/06 に設立
  • 400人のメンバー
  • 3000万円以上の資金を調達済み /
    1億円以上の資金を調達済み /
    TechCrunchに掲載実績あり /
  • 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー22F
  • 経理や金融機関での経験を活かし、事務としてメドレーの成長基盤を支えませんか
    株式会社メドレー