350万人が利用する会社訪問アプリ

  • 大手法人コンサルティング営業
  • 9エントリー

金融業界での経験を活かし経営コンサルへ!セカンドキャリアは挑戦したい方!

大手法人コンサルティング営業
Mid-career
9エントリー

on 2018/12/20

1,160 views

9人がエントリー中

金融業界での経験を活かし経営コンサルへ!セカンドキャリアは挑戦したい方!

Online interviews OK
Osaka
Mid-career
Osaka
Mid-career

daiji suwa

2015年新卒で日本ビジネスアートに入社。 高校までは野球に没頭し、その反動で大学時代前半は必死になって遊びました。 結果として大学には6年行きました。最後の2年間は自ら会社の立ち上げを経験。 この2年は今思うと良い経験でした。登記する前は仕事もお金もなく、カラオケや住宅展示場でアポどりをしてました。初めての契約の瞬間は今でも忘れません。たった6万ほどの契約でしたが。されど6万。それを取るために何度千葉に通ったか。今思えば確実に赤字でしたね笑 自分たちでやるからこそ、やり方が分からない。すぐに誰かに聞ける組織に属している同世代が羨ましく思いました。 「このままでいいのか」 必死に考...

YUYA SONODA

1987年生まれ。 関西大学社会学部卒業。 2010年、新卒で日本ビジネスアート株式会社に入社。 入社1年目に新規事業を立ち上げ。 日本の医療を最前線で支えている“開業医”を支援できる会社がない― そんな業界の課題を解決に貢献するため、300社を超える大手上場企業とのビジネスから培われた当社のノウハウを生かし、院長(=経営者)を一生涯にわたり支援する新しい事業モデルを構築。 全国に10万件ある医院の経営を変革し、医療業界にイノベーションをおこすため2020年に全国8拠点への展開を計画しており、事業を拡大している。

フットサル選手からの大転身、「経営方針の代弁者」の仕事とは?

YUYA SONODAさんのストーリー

Yuko Sugimura

神戸大学卒業。三重出身。 クリエイティブで課題解決できる会社に入りたいと思い、 新卒で日本ビジネスアート株式会社にプランナーとして入社。 新規事業立ち上げ、コンサルタント、ライター、編集など幅広く取り組む。 現在は、クリエイティブディレクターとして活動中。 時短ママが働きやすい環境・風土・制度づくりもしています。

女性社員の3人に1人が時短勤務!どんな働き方をしているクリエイティブ会社なの?!

Yuko Sugimuraさんのストーリー

Hideto Takeda

何故、JBAに入社したのか? たまたま前職のコンサルタント時代に知り合ったのが現在のうちの会社でした。その時クライアントであったうちの社長の話を聞いた時の衝撃は今でも忘れられません。行動指針通り仕事をやれば、人生大成功すると確信したからです。 JBAは、私の前職リクルート(広告会社)と船井総研(コンサルティング会社)を足して2で割ったような事業展開をしています。 最近は、さらに進化し、その2社を凌駕するようなエキサイティングな仕事もたくさん舞い込んで来て、ワクワクドキドキが止まりません!興味を持たれた方一度遊びに来ませんか?

日本ビジネスアート株式会社のメンバー

2015年新卒で日本ビジネスアートに入社。 高校までは野球に没頭し、その反動で大学時代前半は必死になって遊びました。 結果として大学には6年行きました。最後の2年間は自ら会社の立ち上げを経験。 この2年は今思うと良い経験でした。登記する前は仕事もお金もなく、カラオケや住宅展示場でアポどりをしてました。初めての契約の瞬間は今でも忘れません。たった6万ほどの契約でしたが。されど6万。それを取るために何度千葉に通ったか。今思えば確実に赤字でしたね笑 自分たちでやるからこそ、やり方が分からない。すぐに誰かに聞ける組織に属している同世代が羨ましく思いました。 「このままでいいのか」 ...

なにをやっているのか

私たちは業界を問わず大手企業に特化したビジネスを展開。 現在300社以上と取引をしています。 近年、大企業を取り巻く広報・コミュニケーションの環境が大きく変わりつつあります。 SNSの普及により、これまで情報を「受け取る側」であった生活者が「発信する側」にもなり、企業と社会とのコミュニケーションの在り方が大きく変わりました。 企業にとって、不祥事や社会課題への対応はより一層難しくなってきており、 その判断を誤ってしまうと、大きく企業のブランドイメージを悪化させてしまうケースもあります。 こうした時代背景もあり、大企業はステークホルダー(消費者、従業員、株主、取引先、求職者等)とのコミュニケーションの在り方を根本的に見直す必要に迫られています。 ただ単に情報を伝えるだけでは、大量の情報の中に埋もれていきます。 企業が伝えたい“価値”を整理し、伝えたい相手に対して一番伝わりやすい方法や表現で伝え続け、ステークホルダーとの繋がりを強固にしていくことが重要です。 どれだけ素晴らしい歴史や技術を持つ大手企業であっても、自分たちの価値がステークホルダーに伝わらなければ、誰からも応援されず、衰退の一途を辿ります。企業にとって、「伝わる」かどうかは自らの存続を左右する最重要課題なのです。 JBAが支援するのは、クライアントの「伝えたい」を「伝わる」に変え、 企業の魅力(ブランド)が理解され、応援され、愛される会社にすること。 ブランディング、マーケティング、採用、組織風土改革など領域を一切制限せず、企業の「伝わる」のためのすべてを支援しています。 そのために私たちが大切にしていることは、長期的にお客様との関係を深め、その世界観を理解すること。仮に目先の利益がなくとも、お客様の信頼を得る方が10年先の関係性は強まり、ビジネスもさらに拡大します。 営業マンゼロ。ノルマもなし。 なのに、日本を代表するような大手企業から、 様々なプロジェクトが日々舞い込んでくる。 それは、事業領域やノルマなどの制約がなく、 100%の時間を顧客満足のためだけに投入しているから。 営業数字は追わない。 顧客の感謝・感動だけを追求する。 これを徹底しています。 現在、日本を代表するような大手企業からの “ 前例がない相談 ” や “ 未曾有のプロジェクト” が多く、 クリエイティブ領域の事業がますます拡大中。 全国4拠点(東京、大阪、京都、金沢)にオフィスを構え、 大手企業のグローバル化に伴い、海外展開も進めています。
大手企業から指名をされ続けている成長企業です。
コンサルタントとクリエイターが一体となったユニークな組織です。
社員一人ひとりの才能を伸ばす、自由闊達な風土と多様な働き方
柔軟でスピーディなプロジェクト進行ができるのは、内製化して人材を育てているからこそ。
プロジェクトチームは15~20名ほど。年次関係なく、フラットにアイディアを出し合えます。
世界中から最先端のクリエイティブ事例を集めたライブラリーがあります。インプットあってこそのアウトプットです。

なにをやっているのか

大手企業から指名をされ続けている成長企業です。

コンサルタントとクリエイターが一体となったユニークな組織です。

私たちは業界を問わず大手企業に特化したビジネスを展開。 現在300社以上と取引をしています。 近年、大企業を取り巻く広報・コミュニケーションの環境が大きく変わりつつあります。 SNSの普及により、これまで情報を「受け取る側」であった生活者が「発信する側」にもなり、企業と社会とのコミュニケーションの在り方が大きく変わりました。 企業にとって、不祥事や社会課題への対応はより一層難しくなってきており、 その判断を誤ってしまうと、大きく企業のブランドイメージを悪化させてしまうケースもあります。 こうした時代背景もあり、大企業はステークホルダー(消費者、従業員、株主、取引先、求職者等)とのコミュニケーションの在り方を根本的に見直す必要に迫られています。 ただ単に情報を伝えるだけでは、大量の情報の中に埋もれていきます。 企業が伝えたい“価値”を整理し、伝えたい相手に対して一番伝わりやすい方法や表現で伝え続け、ステークホルダーとの繋がりを強固にしていくことが重要です。 どれだけ素晴らしい歴史や技術を持つ大手企業であっても、自分たちの価値がステークホルダーに伝わらなければ、誰からも応援されず、衰退の一途を辿ります。企業にとって、「伝わる」かどうかは自らの存続を左右する最重要課題なのです。 JBAが支援するのは、クライアントの「伝えたい」を「伝わる」に変え、 企業の魅力(ブランド)が理解され、応援され、愛される会社にすること。 ブランディング、マーケティング、採用、組織風土改革など領域を一切制限せず、企業の「伝わる」のためのすべてを支援しています。 そのために私たちが大切にしていることは、長期的にお客様との関係を深め、その世界観を理解すること。仮に目先の利益がなくとも、お客様の信頼を得る方が10年先の関係性は強まり、ビジネスもさらに拡大します。 営業マンゼロ。ノルマもなし。 なのに、日本を代表するような大手企業から、 様々なプロジェクトが日々舞い込んでくる。 それは、事業領域やノルマなどの制約がなく、 100%の時間を顧客満足のためだけに投入しているから。 営業数字は追わない。 顧客の感謝・感動だけを追求する。 これを徹底しています。 現在、日本を代表するような大手企業からの “ 前例がない相談 ” や “ 未曾有のプロジェクト” が多く、 クリエイティブ領域の事業がますます拡大中。 全国4拠点(東京、大阪、京都、金沢)にオフィスを構え、 大手企業のグローバル化に伴い、海外展開も進めています。

なぜやるのか

プロジェクトチームは15~20名ほど。年次関係なく、フラットにアイディアを出し合えます。

世界中から最先端のクリエイティブ事例を集めたライブラリーがあります。インプットあってこそのアウトプットです。

================================== なぜ、クライアントを大手企業に特化しているのか? ================================== わたしたちは、クライアントを各業界を代表する大手企業(社員数1000名以上)に限定しています。 その理由は2つあります。 「優秀な人材を育て上げること」と「ビジネスが広がる可能性が大きいこと」です。 各業界のトップを走る企業だからこそ直面する “先行事例のない未解決の問題”も多く、 日々、驚きと発見の連続です。 例えば、ある大手メーカーの100周年には『周年記念プロジェクトが発足』。 100周年を機にどのようにブランドを強化していけばいいのか相談を受けました。 まずは、社員向けのワークショップを企画。 自社の“らしさ“を掘り起こして再認識してもらい、 将来のビジョンを描き、現状の課題を整理して、 アクションプランをつくる研修を3ヶ月に渡って全拠点で実施。 その後、理念の見直し。それに伴う評価制度の再構築。 全コーポレートツールの刷新。100周年記念式典の企画運営など全部署に関わりながら、 周年全体のプロデュースを手がけました。 このように、領域に制限を設けず、 【クライアントも手探りで答えがないような問題】に共に取り組み、 世の中を変えていくことこそが“わたしたちの使命”です。 これらの問題に横断的に応えるためには、 様々な領域の専門性をもつプロフェッショナルが必要です。 わたしたちは、150名を超える多様なプロフェッショナルを集めることで、 1社に対して広く深く長期的にかかわり、解決まで導くことを可能にしました。 社内には、多様な人財が集結しており、 コンサルタント、マーケター、プランナー、 アートディレクター、デザイナー、ライター、編集者、 Webクリエイター、映像クリエイターなど プロジェクト毎に様々なチームを組んでクライアントが抱える問題に挑みます。

どうやっているのか

社員一人ひとりの才能を伸ばす、自由闊達な風土と多様な働き方

柔軟でスピーディなプロジェクト進行ができるのは、内製化して人材を育てているからこそ。

================================== クライアントと長期的な関係を築き、 現場に深く入り込む”長期密着型コンサルティング” ================================== わたしたちは、クライアントの発展に永続的に貢献するため、長期で深い関係性を築くことを重視しています。 1社に対して常に複数のプロジェクトが動いており、 仕事が途切れることなく、続いていきます。 それだけ、必要とされる“なくてはならない存在”として 何年にもわたる長期の関係を築いています。 コンサルタントは、プロジェクトの全工程に参画します。 クライアントの業界、強み、ビジネスモデル、 歴史や風土に至るまで深く理解して、コンサルティングをする力を身につけます。 お客様以上にお客様のことを知ろうとするため、 大手企業のマーケティング部、広報部、人事部、経営企画部など様々な人と対話をして、 各拠点への取材や競合分析を行い、現場に深く入んだ独自性の高いコンサルティングを提案しています。 ================================== “最先端の情報“が集まる環境で、 顧客満足を徹底追求するコンサルティングができる。 ================================== 【各業界のトップ企業を通じて得られる最先端の情報】がなによりもの”武器”です。 各業界で抱えている問題、トップ企業の取り組み事例、 他業種での成功事例やエッセンスをもとに、常に最新の提案をすることができます。 また、世界中からビジネス書籍を集めた ライブラリーやデータベースがあり、最新事例を日々インプット。 全社員の企画書や成功事例はいつでも見ることができ、 一人ひとりのプロジェクト体験やノウハウをすべてオープンにして、「ナレッジ」として全社員に共有しています。

こんなことやります

--------------------- セカンドキャリアは大きな挑戦をしたい! 金融業界でのキャリアを活かし、経営コンサルに挑む! ---------------------- 新卒入社した会社をすぐに辞める。 それはとても勇気がいることだと思います。 世間では「すぐに辞めるなんて根性がない」「履歴書に傷がつく」など言われており、 二の足も踏んでしまいます。親からも「なんでせっかく銀行に入れたのに」と止められてしまうこともあるかもしれません。 ただ、私たちはそんな新卒入社数年で辞めようと行動している方にこそお会いしたいと考えています。 短期間でも本気で働いた経験。 そこから初めて本当に自分がやりたいことがわかるものではないでしょうか。 いってしまえば、ファーストキャリアは「本気のインターンシップ」のようなもの。 セカンドキャリアこそ真のファーストキャリアだと私達は考えます。 1社目の選択で違和感を感じ、すぐに転職を決意された貴方の決断力と行動力は素晴らしいと思います。 当社では現在、2年以内に辞めた方を対象にした「第2新卒チーム」を発足しています。 下記ご志向をお持ちの方は、是非お話し場をいただけると幸いです。 ・ノルマや制約なく、お客様のためにどこまでも役に立ちたい ・会社都合の転勤がない環境で、長期でお客様に向き合いたい ・人の人生に大きな影響を与える、社会貢献性の高い仕事がしたい ・銀行での営業経験を活かし、経営コンサルタントに転身したい ●JBAについて ------------------------------------------------------------- 当社はクライアントを大手企業に特化したコンサルティング企業です。 組織課題の抽出、市場調査、戦略立案から実行支援まで一気通貫で、企業のトータルブランディングを支援します。 中でも当社の強みは、クライアント企業と長期に渡り良好な関係性を構築できていること。この関係性があることでクライアント企業を隅々まで理解し、社外への対外的なブランディングだけでなく、従業員への経営理念などの浸透を目的とした「インナーブランディング」を実行することが可能です。 ●採用の背景 ------------------------------------------------------------- 現在日本ビジネスアート株式会社(JBA)の大阪本社では、 関西はもちろん、東京に本社を持つ大企業から非常に多くのプロジェクトのご依頼を頂いております。既存顧客からの継続的なプロジェクトに加え、新規顧客からのご依頼が急増しており、大阪でプロジェクトをリードしていく方の採用が急務となっています。 法人営業の経験は問いません。 その理由は2つあります。 ひとつ目は、JBAの営業スタイル。 当社では一般的な営業(飛込営業やテレアポ)は一切いたしません。 新規の集客はすべてセミナーに来ていただくかご紹介によるものですので、営業スキルは必要としていません。 ふたつ目は第二新卒チームのための、 大手企業相手にプロジェクトをリードしていく教育研修制度があるためです。 入社3ヵ月で課題ヒアリングスキル、企画立案スキルなど身に付けていただくためのカリキュラムがございます。 ●具体的な業務内容 ------------------------------------------------------------- ・大手企業の広報、経営企画部門からの課題抽出 ・5人~10人規模のプロジェクトチームの進捗管理やチームのディレクション ・課題解決のためのブランディングアイデアを企画提案 (現在稼働中のプロジェクト例) ・世界シェアNo.1のメーカーの新スローガン立ち上げに伴った社内外への浸透施策支援 ・某大手化学メーカーの企業の100周年を好機としたブランディング支援 ・某飲食チェーン大手の新卒採用支援 JBAには上司への意味のない気遣いやルールを完全に撤廃しています。 すべての情報がオープンかつフラットな社風で年齢や社歴を問わず自分の意見を述べることができる環境です。 少しでも興味を持っていただけましたら、 お気軽にまずがオフィスに遊びに来てください! 実際にどのような社内の雰囲気なのか? プロジェクトは具体的にどう進めていくのか? 自分のキャリアをどう伸ばしていけるのか? など気になることをどこまでもお話しさせていただきます!
1人がこの募集を応援しています

1人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

1991/10に設立

170人のメンバー

大阪市中央区安土町2-3-13 大阪市中央区安土町2-3-13