450万人が利用するビジネスSNS
株式会社 YAZのメンバー
田中 康之
1977年生まれ。 立命館大学理工学部卒業後、(株)富士総合研究所(現・みずほ情報総研)入社。 企業システム部門にて、企業向けグループウエアシステムの コンサルティングから導入、アプリケーション開発まで手掛ける。 2002年にフリーランスエンジニアとして独立の後、 2004年に(株)YAZを設立。グループウエアシステム開発から、 スマートフォンアプリ開発、近年はウエアラブルコンピュータやPepper等のIoT分野に進出中。
佐々木 努
心を空にする。それは長い時間をかけて、積み上げてきた、自分自身の思い込み、価値観を手放すこと。 水になる。それは他人からの評価や世の中の常識など、目に見える表面的なことに囚われず、自分自身の本質、存在価値を見失わないこと。 私は、この言葉に込められた本質が、急速に変化する今の時代において、多くの人が、生き生きと働き、周囲の人と力を合わせて、様々んな困難に立ち向かうことができる源泉になると考えています。 私自身は、小学生5年生からパソコンに触れ、ものづくりが好きな人間です。 大学卒業時に、ゲーム会社への就活を目指し、準備不足により挫折して、プリクラ部門のある日立ソフトウェアエンジニアリング(株)(現日立ソリューションズ)に入社しました。 しかし、入社式でプリクラ部門を縮小するため、人員配置はありませんと説明を受けて、目標を見失い、 そこから約5年間、公共システムのインフラ部門で設計に従事してきました。 その後、有限会社YAZの創業メンバーとしてジョインし、今に至ります。 創業時、エンジニアが生涯にわたり、自分自身の成長に集中できる環境を創りたいと考えていました。 それこそが、エンジニアにとっての幸せであり、本懐であると信じていました。 それを実現することが、顧客や社会が抱えている多くの課題を解決し、より良い社会の実現につながっていると考えています。 2008年にリーマンショックがあり、2009年に既存取引先から一律値下げと求められるという逆境の中で、Androidに出会い、1ヶ月でアプリを開発し、それを引っ提げて、営業を開始し、そこから様々なスマホアプリ受託開発案件を獲得し、当社の主力事業になりました。 その後は、AWSサミットに参加し、クラウドの魅力を感じて、インフラチームに伝えたり、VRアプリ開発を始め、XRKaigiに出展するなど、最新技術に取り組むことを積極的に推進してきました。現在は、AI駆動開発に夢中で、個人的にもサービス開発を行っています。 そんな技術大好きな人間です。 一方で、自分自身を通して「人間とは」というものに興味を持ち始め、様々な研修を学んできました。 2019〜2021 リーダーシップシフトプログラム 2022〜2023 True Purpose Coaching、SOUNDコーチング 2023〜2024 CO-ACTIVEコーチング 2024〜2025 NVC(Nonviolent Communication) 学びを深める中で、「人間力」と「技術力」が、エンジニアの成長に
株式会社 YAZのメンバー
なにをやっているのか
なにをやっているのか
なぜやるのか
社内での話し合いの様子です。
社員みんなでの集合写真です!
どうやっているのか
社内にはとても笑顔が多いです!
仲間との意見交換も活発!
こんなことやります