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急成長する自社プロダクトを基盤から支える、SRE募集!

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on 2019/05/16

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急成長する自社プロダクトを基盤から支える、SRE募集!

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Mutsumi Ota

代表取締役。 2007年に慶應義塾大学総合政策学部を卒業後、アクセンチュア株式会社を経て、2010年8月に株式会社ギフティを立ち上げ。

Fumitaka Yanase

取締役CTO。 新卒入社した会社にて同期であった現代表太田と共に2010年に株式会社ギフティを立ち上げ、以来取締役CTOとして今に至ります。

Hirano Chihiro

新卒でアパレルメーカーで営業を経験し、第二新卒としてBEENOS株式会社入社。グローバスコマース事業立ち上げ、ディレクターやマーケターの経験を経て2015年より社長室で人事部門の立ち上げに携わる。 株式会社メドレー→現在は株式会社gifteeでお仕事をしています。

株式会社ギフティのメンバー

代表取締役。 2007年に慶應義塾大学総合政策学部を卒業後、アクセンチュア株式会社を経て、2010年8月に株式会社ギフティを立ち上げ。

なにをやっているのか

創業事業であるカジュアルギフトサービス「giftee」は、「友人の誕生日なのに忙しくて直接お祝いができない…。でもサプライズで何かお祝いをしたい」という発想から生まれました。 お祝いのメッセージだけでは想いが伝わりづらいので、もう少し踏み込んだコミュニケーションを取りたいという時に、「コーヒー1杯でもいいから、SNSでプレゼントを贈れたらいいな」と思いついたのがきっかけです。 このカジュアルギフトの文化を拡げていくためには、贈れるギフトの種類を増やしていくことが必要でした。そこを自らの手で推し進めるべく、法人向けeGift販売SaaSである「eGift System」を立ち上げました。これは今ではローソン様、サーティワンアイスクリーム様、ミスタードーナツ様、ミニストップ様の他、日本を代表する大手コーヒーチェーン様などでもご活用頂いています。 このプロダクトを武器に、マレーシアへの進出も開始しており、既に現地の外食チェーン様に導入・ご活用頂き、高い評価を頂いています。 しかしながら、「eGift System」の拡大は一筋縄では行きませんでした。最大の問題点は「消込」(店舗でeGiftを利用済みにすること)の実現方法。クライアント企業様のPOSシステムと連携ができれば理想的ですが、それにはリードタイムもコストも大きく掛かってしまいます。 それを解決するべく「gifteeスタンプ」という、スマホの画面に物理的に「押す」だけで消込ができる電子スタンプを導入しました。 「gifteeスタンプ」は「eGift System」の成長を加速させると共に、多数の新規事業へと繋がりました。イベント参加者へその場でeGiftを渡せる「eGift Invitation」や、地域への旅行者を歓迎するギフトとなる「Welcome! STAMP」などが、新しいプロダクト・事業として立ち上がりました。 また、ギフトの種類を増やす事で「お客様にeGiftを贈りたい」と考える企業様の相談が増えていきました。この声に答え、法人様へeGiftを販売する「giftee for business」や、SNSを活用したキャンペーンでのeGift利用を支える「giftee campaign platform」を立ち上げ、成長させています。 この様に弊社は、eGift文化を世の中に広め、ギフトでデジタルコミュニケーションの可能性を広げる事業を広く展開している会社です。 ▼株式会社ギフティ https://giftee.co.jp/ ▼カジュアルギフトサービス「giftee」 https://giftee.com/ ▼法人向けギフト販売システム「eGift System」 https://giftee.co.jp/e-gift/ ▼法人向けギフト販売ソリューション「giftee for business」 https://giftee.biz/ ▼地域向け電子通貨サービス「Welcome Stamp!」 https://welcome-stamp.jp/ ▼プロダクト&サービスについて https://esa-pages.io/p/sharing/2867/posts/4803/8a4e528546cffef05e56.html
贈り主はSNSやメールでギフトを送り、受取主は店舗で交換
ASEANを中心としたeGift事業の海外展開
誰にもジャマされない集中スペースを完備
社内の本の数は約4,000冊。slackに書くだけで書籍購入が可能!
“Send a small thank you”
電子スタンプを活用して地域通貨事業も始まりました

なにをやっているのか

贈り主はSNSやメールでギフトを送り、受取主は店舗で交換

ASEANを中心としたeGift事業の海外展開

創業事業であるカジュアルギフトサービス「giftee」は、「友人の誕生日なのに忙しくて直接お祝いができない…。でもサプライズで何かお祝いをしたい」という発想から生まれました。 お祝いのメッセージだけでは想いが伝わりづらいので、もう少し踏み込んだコミュニケーションを取りたいという時に、「コーヒー1杯でもいいから、SNSでプレゼントを贈れたらいいな」と思いついたのがきっかけです。 このカジュアルギフトの文化を拡げていくためには、贈れるギフトの種類を増やしていくことが必要でした。そこを自らの手で推し進めるべく、法人向けeGift販売SaaSである「eGift System」を立ち上げました。これは今ではローソン様、サーティワンアイスクリーム様、ミスタードーナツ様、ミニストップ様の他、日本を代表する大手コーヒーチェーン様などでもご活用頂いています。 このプロダクトを武器に、マレーシアへの進出も開始しており、既に現地の外食チェーン様に導入・ご活用頂き、高い評価を頂いています。 しかしながら、「eGift System」の拡大は一筋縄では行きませんでした。最大の問題点は「消込」(店舗でeGiftを利用済みにすること)の実現方法。クライアント企業様のPOSシステムと連携ができれば理想的ですが、それにはリードタイムもコストも大きく掛かってしまいます。 それを解決するべく「gifteeスタンプ」という、スマホの画面に物理的に「押す」だけで消込ができる電子スタンプを導入しました。 「gifteeスタンプ」は「eGift System」の成長を加速させると共に、多数の新規事業へと繋がりました。イベント参加者へその場でeGiftを渡せる「eGift Invitation」や、地域への旅行者を歓迎するギフトとなる「Welcome! STAMP」などが、新しいプロダクト・事業として立ち上がりました。 また、ギフトの種類を増やす事で「お客様にeGiftを贈りたい」と考える企業様の相談が増えていきました。この声に答え、法人様へeGiftを販売する「giftee for business」や、SNSを活用したキャンペーンでのeGift利用を支える「giftee campaign platform」を立ち上げ、成長させています。 この様に弊社は、eGift文化を世の中に広め、ギフトでデジタルコミュニケーションの可能性を広げる事業を広く展開している会社です。 ▼株式会社ギフティ https://giftee.co.jp/ ▼カジュアルギフトサービス「giftee」 https://giftee.com/ ▼法人向けギフト販売システム「eGift System」 https://giftee.co.jp/e-gift/ ▼法人向けギフト販売ソリューション「giftee for business」 https://giftee.biz/ ▼地域向け電子通貨サービス「Welcome Stamp!」 https://welcome-stamp.jp/ ▼プロダクト&サービスについて https://esa-pages.io/p/sharing/2867/posts/4803/8a4e528546cffef05e56.html

なぜやるのか

“Send a small thank you”

電子スタンプを活用して地域通貨事業も始まりました

eGift Platformの拡大に留まらず新規事業創出や戦略的アライアンス、M&A、ベンチャー企業への出資を通じてエコシステムを形成。 19年からはASEANを中心としたグローバル展開も積極的に実施。 ギフティは、eGiftの生成から流通まで一気通貫で提供するeGift Platform事業を国内外で展開しているベンチャー企業です。ネットワーク外部性を構築しリーディングカンパニーとしてマーケットを牽引、2019年9月20日には東証マザーズに、2020年12月25日に東証一部へ上場いたしました(現在は東証プライム)。eGift市場はCAGRが約25%と急成長しており、より一層多角的に事業開発、成長を加速させていくフェーズにあります。 現在は、オンライン上で気軽にギフトを贈り合うことができる会員214万人(※)のCtoCサービス「giftee」や法人向けにキャンペーンなどのインセンティブとしてユーザーにeGiftを付与できるサービス「giftee for Business」、その他、地域活性化プラットフォームの「Welcome! STAMP」などを展開しています。 今後は、eギフト事業の深化と探索(新規事業)による指数関数的な成長を継続しつつ、投資やM&Aによるエコシステムづくり、またASEANを中心とした積極的なグローバル展開による成長を目指しています。 ※24年3月時点 スローガンである“Send a small thank you”にもあるように、送れるギフトの数を増やして、友達やお客様からギフトを受け取る経験を増やすことで土壌を作り、日本全体に小さなありがとうを送る文化を浸透させていきたいと考えています。

どうやっているのか

誰にもジャマされない集中スペースを完備

社内の本の数は約4,000冊。slackに書くだけで書籍購入が可能!

現在ギフティのメンバーは316名ほど、エンジニアは60名程度在籍しており、大きく5つの事業部に分かれています。 実際の開発は2~6名程度の小規模のチーム開発として進行していくケースが多く、小回りよく開発を回して行く土壌が存在しています。 また、バリューの一つとして「ギークスーツ」- 開発(ギーク)はビジネスを、ビジネス(スーツ)は技術についての理解を深め、互いを補完しながら最良のアウトプットを出す。- を掲げており、エンジニアが企画・事業面に踏み込んでディスカッションをする事を歓迎する風土があります。 ▼カルチャーブック https://docs.giftee.co.jp/company/giftee_culture_book.pdf 組織の拡大と共に制度面も整いつつあり、以下のような制度などが存在しています。 ◆エンジニア成長の最大化 ・Slackに書けば勝手に買われる書籍 ・新規メンバーへのメンターアサイン、技術支援 ・内容ノールックの技術研鑽予算/時間付与 (カンファレンスへの参加や、新技術のハンズオン、スキルの幅を広げる研修など) ▼制度や福利厚生について https://www.wantedly.com/companies/giftee/post_articles/138799

こんなことやります

【お任せしたい業務について】 - サービスの信頼性における最適化を実現する全社基盤の設計、構築、運用 - 安定的なサービス品質と開発の生産性のバランスを取るための各種施策 【募集背景】 当社はeGiftの生成から流通まで一気通貫で提供するeGift Platform事業を国内外で展開、eGiftを軸に事業領域を拡大しています。 この eGift の需要が様々な業界、市場において高まっている背景の中、 データ量やアクセス数が増加していく背景があり、サービスの信頼性における最適化を実現する全社基盤を新規で構築すべく、新たに SRE 組織を立ち上げることになりました。 【ポジションの魅力】 - サービスの信頼性における最適化を実現する全社基盤の立ち上げに関わり、組織としての立ち上げのポジションになるので組織作りにも関与できます。 - 信頼性に関心があるWebアプリケーションエンジニアと連携しながらプロダクトを改善し、効率化を通して事業に貢献できる環境です。 - 開発組織の質的ケイパビリティの向上を実感できます。 【求める要件】 - 既存プロダクトの開発チームに単身乗り込んでサービス信頼性を上げる技術的貢献ができる・実施したご経験 - システムにおける技術的課題を自ら発見し、課題の解決まで導いた経験 - システムのパフォーマンスや信頼性向上のためのアプリケーション、ミドルウェアへの機能追加、バグ修正を行うためのプログラミング能力 - SLIとSLOの運用、それに基づく改善活動を意思を持って能動的に推進できる - プロジェクト推進のご経験 【歓迎要件】 - AWSを利用した環境におけるサービス信頼性・可用性改善 / トラブルシューティングの実務経験 - 未経験の技術要素であっても検討・ディスカッションを通じて適切な技術的判断ができる - プロダクト全体に影響を及ぼすレベル感での技術選定のご経験 【マッチする人物像】 - プロダクトを育てていく事に興味がある方 - 各クラウドサービスの進化に対するキャッチアップを継続的に実施できる方 - 技術面・ビジネス面両方のインプットを受け、課題に対する打ち手を検討できる方
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    募集の特徴
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    会社情報

    2010/08に設立

    240人のメンバー

    • Expanding business abroad/
    • Funded more than $300,000/
    • Funded more than $1,000,000/

    東京都品川区東五反田2-10-2 東五反田スクエア12階