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まだ間に合うサマーインターン!大分駅激近。忙しい学生生活最優先でOKです。

インターン,プログラマー,SE
3エントリー

on 2019/08/01

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まだ間に合うサマーインターン!大分駅激近。忙しい学生生活最優先でOKです。

大分
新卒・学生インターン
オンライン面談OK
大分
新卒・学生インターン

大宅 優香

東京の会社から大分にUターンし、営業事務として働いてます!

阿南 佳緒里

イジゲンオフィスのすみっこに生息している バックオフィス族のあなみです。 時々、元ヤンかと間違われますが、生粋のパンピーです。 特技は、メジャーを使わずに5メートル測ることができます。(いつ役に立つんだろうと心待ちにしています) 普段は経理をしていたり、バスの予約をとったり、 たまに、忘れられた観葉植物の水やりもしながらお仕事しています。 高校時代は商業高校にて簿記とプログラミング関係を学び、 大学では社会福祉士の勉強も兼ねて福祉と心理学について専攻。 前職では6年半程、葬祭業にてエンディングプランナーとして従事。 おかげで、般若心経を唱える特技も習得しました。 ワクワクする事が大好きで、好奇心旺盛なタイプ。 「新しいことにチャレンジして、もっと世界をみてみよう」と思い、イジゲンと出会う。 未経験でのjoinで勉強の毎日ですが、それもまた刺激的で 控えめに言っても、最高に楽しいです。 バックオフィスの仕事がメインですが、いろんなお仕事のお手伝いもさせてもらえてます。 休みの日は、パワースポット巡ったり 美味しいカレー屋さん目指してお出かけしたり。 吹奏楽団やマーチングチームに混じって イベントでトランペット吹いて、リフレッシュしています。 おいしいカレー情報あったら、教えてください。 一緒に行きましょう!!!

家長 真大

好きなマンガは「こち亀」です。 ぼくをキャラクターに例えるなら豚平でしょうか。いやそうでもないかな。。豚平意外といいやつなんです。登場話数少なめですが。 好きな話は92巻「レンタルビデオ・人生模様!の巻」ですが、おすすめしたいのは、やはり59巻「 おばけ煙突が消えた日の巻」でしょうか。 学生時代に、羊子先生みたいな先生にあっていたらどんなに幸せなんだろうか、、、なんて今でも想像してしまいます。 実は、意外と金次郎も好きだったりします。金次郎というのは、両津の弟の事ですね。 両津と金次郎は、昔から喧嘩ばかりやっている印象を持たれがちですが、結構マンガでは 感動する話が多く、惹きつけられる話が多い気がしてます。 多くの感動できる話の中でも、92巻「親愛なる兄貴へ」は、こち亀ファンなら、誰しもが知る名作ですよね。 両津の兄弟愛があふれる作品なので、ファンとしてはぜひ一度読んでほしい作品でもあります。 こんな感じで、皆さんぜひ「こち亀」をよろしくおねがいしま。。。 イジゲンでインフラエンジニアやってます。 最近は、SE色強めです。お客さんとお話したり、仕様書作ったりしてます。 オフショア開発もやっているのでベトナムのエンジニアさんと連携を取ることも多いです。ベトナムの優秀なエンジニアさんと開発を行うのはモチベーションが上がります!! めちゃ楽しいです! よろしくお願い致します!

イジゲンBUILD株式会社のメンバー

東京の会社から大分にUターンし、営業事務として働いてます!

なにをやっているのか

【日本とアジア、Borderlessを実現している企業です】  BUILDは、お客様からのご相談をもとにITを活用した様々な解決手段をご提供している、大分のシステム開発会社です。親会社であるイジゲン株式会社や、ベトナムのVOYAGER株式会社と連携し、大分を拠点に活動しています。 【引き受けているのは「形にすること」ではなく「良い結果」である】  設計前のビジネスモデルのアイデア出しや企画整理の段階から、お客様と共に「良い結果とは何か?」というゴールを考え、手段を模索して形にしていく・育てていくことを心がけています。 【人が減る時代へ。業務効率化・自動化は成長産業です】  少子高齢化は、「人に頼れなくなること」を意味します。人間の柔軟さや個人に蓄積されたノウハウを頼りにしていた様々な仕事は、下降していく人口グラフと共に軒並みピンチに陥っています。  一方で、RPA・AI・IoT・5Gなど、世界は「第四次産業革命」と言われる技術革新の時代に突入しています。BUILDは、深刻な地方課題の解決に取り組む各地のリーダー達に深く共感できる立場であり、共感を重視した解決手段を提案・企画・具現化できるのが強みです。  時代の波に挑み、先導すること。私たちの意義は、いつも目の前にあります。
毎月定例の社内共有会「BUILD NOW」
仲が良いから、静かでいられる。集中できる環境です。
フリーアドレスであり、立つも座るも机ごと移動も自由です。
仮説形成と演繹と帰納。言語化が仕事の効率を左右します

なにをやっているのか

毎月定例の社内共有会「BUILD NOW」

仲が良いから、静かでいられる。集中できる環境です。

【日本とアジア、Borderlessを実現している企業です】  BUILDは、お客様からのご相談をもとにITを活用した様々な解決手段をご提供している、大分のシステム開発会社です。親会社であるイジゲン株式会社や、ベトナムのVOYAGER株式会社と連携し、大分を拠点に活動しています。 【引き受けているのは「形にすること」ではなく「良い結果」である】  設計前のビジネスモデルのアイデア出しや企画整理の段階から、お客様と共に「良い結果とは何か?」というゴールを考え、手段を模索して形にしていく・育てていくことを心がけています。 【人が減る時代へ。業務効率化・自動化は成長産業です】  少子高齢化は、「人に頼れなくなること」を意味します。人間の柔軟さや個人に蓄積されたノウハウを頼りにしていた様々な仕事は、下降していく人口グラフと共に軒並みピンチに陥っています。  一方で、RPA・AI・IoT・5Gなど、世界は「第四次産業革命」と言われる技術革新の時代に突入しています。BUILDは、深刻な地方課題の解決に取り組む各地のリーダー達に深く共感できる立場であり、共感を重視した解決手段を提案・企画・具現化できるのが強みです。  時代の波に挑み、先導すること。私たちの意義は、いつも目の前にあります。

なぜやるのか

仮説形成と演繹と帰納。言語化が仕事の効率を左右します

【共に創る「人にやさしい」イノベーション】  今後、人口減少や高齢化の影響を強く受ける日本の地方都市では、効率化のためのIT活用ニーズが増加する一方、ITリテラシーの問題とも向き合う必要があります。  BUILDは、普及までの地域差が激しい「破壊的なイノベーション」では解決できないような地方課題にも積極的に目を向け、「人に寄り添う新しいかたちのイノベーション」の実現をサポートします。 【なぜ大分県なのか?】  親会社を創業したグループ会長の出身地で、Uターン後に拠点としていたことがベースになっています。  大分はIT企業同士の距離も近く、県や市の担当者とも気軽に相談や連携ができる「ちょうどいい規模感」と、地域課題への共通認識が魅力です。 【なぜグループ企業にベトナム?】  少子高齢化を背景とした課題先進国の日本、その最前線にある地方から見た世界は、関東とは違う景色が広がっています。IT業界を支えているエンジニア不足の影響も、関東の比ではありません。  一方、猛烈な勢いで成長し人口が年々増えていくアジア諸国。特に、優秀なITエンジニアを国策として育て、世界に向けて排出し続けているベトナム。  減りゆく日本と、増え続けるベトナム。グループ企業として連携することは、必然とも言える流れでした。  ベトナム国内のトップ大学を卒業した優秀なエンジニアが多数在籍している「VOYAGER」には、日本語が堪能なブリッジSEだけでなくBUILDの日本人社員も駐在しており、よくある「ぎこちないオフショア」のような外注体制とは一線を画す業務連携を実現しています。 <ベトナム現地オフィスの様子> http://voyager-hcm.com/

どうやっているのか

フリーアドレスであり、立つも座るも机ごと移動も自由です。

【「受託開発」とは一体何なのか?】  一般的な受託開発は、RFP(提案依頼書)を元に具現化する仕事なのですが、「言われたとおりにやればいい」パターンはほぼありません。  むしろ、お客様の「やりたいこと・期限・その他の制約」など、少ないヒントのみの状態でスタートし、「良い結果」を出すシステムを目指すことになります。  そのため、広範囲かつ深いヒアリング・調査・分析等を行って仮に形にしながら、プロダクトの輪郭である「本当は何がほしかったのか」の再ヒアリング・試行錯誤を繰り返す…… というサバイバルが待っています。  「〇〇が欲しい」からスタートし、「実は□□が欲しかったかもしれない」が見え隠れして、「結局欲しいのは△△でした」というようなオチが待っていることも日常的に起こるため、さまざまな図示・UMLなどを活用した全体的なコミュニケーションなど…… いわゆる「キャッチボール」の質や量が、品質を決定付けていきます。  正直、「お客様のイメージを元にした独自のサービス開発」に極めて近い状況こそが、リアルな現場です。  私たちは、このような現実を「受託開発と定義されていいものなのか?」という疑問を抱いたり試行錯誤しながら、日々の仕事に向き合っています。 【社員のワークスタイルの多様性は常識と考えています】  イジゲングループは、大分・東京・福岡・ベトナムのホーチミンにオフィスがあり、物理的な会議室のいらない遠隔会議などは、日常の一部です。つまり、整理も着地もしない無駄な対面の会議はありません。  社内コミュニケーションは主にSlackとZoomを使用しており、お客様の状況に合わせて各種コミュニケーションツールを使い分けています。 【あなたの人生における「良い結果」とは、何ですか?】  BUILDは、多様性を考慮する「Borderless」な環境です。今はお仕事がある方も、お時間がある時に先々を見据えてお話してみませんか? ・スキルや経験は得られたが、都会に疲れた方 ・今は判断が難しいけれど、将来九州に戻りたい方 ・地方の課題解決に興味がある方 等

こんなことやります

【うっかり出遅れたあなたも… まだ間に合います!サマーインターン】  インターン準備、色々騒がしいですよね。やんなきゃいけないことも多くて迷ったり遊んだりでウダウダしてたら、みんな応募し始めてた…。でもまだ大丈夫!  「IT業界には以前から少し興味があって、早めに経験しておこうかな。。」という方。良いタイミングですし、気軽に体験してみましょう。  取り組む内容は基本的にあなたのご希望に沿います。エントリーシート大変ですよね。同じ業界向けなら、少し位使い回しな感じでも大丈夫です。今しかない学生生活を優先しつつ、IT業界の体験の機会にしていただければ幸いです。   心配されがちですが、勉強中の皆さんの時間や労働力を搾取する気はないです!業界の雰囲気があなたに合うか/合わないか。もしかすると、インターンはあなたが面接官なのかもしれません。そういう意味でも、この夏は相談しまくりましょう。   【IT業界のことは、先生や謎の大人より、いま現場にいる若いプロに聞くべきですよね】  学生がいきなりプロの現場に飛び込むのは不安も伴うと思いますが、先生や謎の大人に説明してもらうより、実際に現場を覗いてみるのが一番かと思います。サクッと体験してみましょう。  イジゲンBUILDでは、大分大学/大分芸短/APU/文理大 etc… OBが現役で働いています。平均年齢も20代後半で、スーツ姿の"偉い人" なんていない職場です。関東の企業での経験など、実力のあるメンバーが揃っています。 【「ところで何をしてる会社さんですか?」と聞きたいあなたへ】 ・お客様(企業)から依頼された、WEBアプリやスマホアプリの新規/継続開発を行っています ・プロジェクトの保守や追加機能の開発もやってます ・マーケティングの企画整理・企画提案等も頻繁に行います ・クライアント/自社問わず新規サービスのアイデア出しなど、デザインシンキング・人間中心設計(HCD)もやってます  受託開発は、お客様(企業)のお悩みや状況について深く理解することから始まります。 「共感し、良い結果を出す受託開発」というコンセプトのもと、同じ価値観で日々働いています。 【開発って具体的には?】 ・FinTech/O2O系のサービスを支えるシステム ・顧客, 予約, イベント等を管理する業務システム ・ECシステム ・オークションシステム ・IoT機器との連携システム ・物流システム etc… 【とは言え、自分が何をするのか疑問に思う方へ】 ・基本的に社員のエンジニアと最初に話して、この期間に何を学びたいか・何をするか等、報酬ありなしなどを決めていきます(あなたの想像より設定は自由です) ・来る時は普段どおりの私服で出社OKです ・ご自身のノートPCでOKです(もし借りたい方はご相談ください) ・社員は平日10〜19時が定時ですが、インターン希望者は出退勤のタイミングを自由に設定可能です ・現状使用が多いプログラミング言語はRubyです。Rails触ったことある方は実業務の一部も触れるかも… ・その他:PHP, Java, Python, AWS, VueJS, ReactNative, GCP, Firebase, CircleCI, WordPress… ・分からないことをググったりネットサーフィンしてても、誰も怒りません(職場なので、いかがわしいのは自重しましょう) 【わりと勝手なイメージを持たれがちな諸々について、先にご説明します】 ・社員が細かく色々指示するようなスタイルじゃないので、どんな経験値をどう貯めるかはあなた次第です ・早く帰ったもの勝ちな文化です ・隣の席でもSlackで会話するのはマジですが、私語は自由です ・朝礼で体操とか、エイエイオーとか、1分間スピーチとか… そういうのはないです。イヤです ・社内勉強会は、各社員の興味次第の内容で頻繁にやってます。あなた主催でも全然OKです ・遠隔(リモート)で海外とつないでそれっぽい会議を頻繁にやってキラキラしてますが、スーパー日本語です ・ダルい強制参加の飲み会なんて、ほとんどやりません。やっても自由参加です ・多分検索でヒットしたかと思いますが、「イジゲン株式会社」は、同じグループの親会社で別オフィスです。同じビル内にありますが、別の階です。ただ、同じ案件をやってたりするので、社員は頻繁に行き来しています。ややこしくてすいません 初めてだと色々不安かと思いますが、強引に誘うことはしませんので。 色々他の会社も見てみて、気になったらボタン押してみてください。 良い夏休みになるといいですね!
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2020/10に設立

1人のメンバー

大分県大分市金池町2-1-10 ウォーカービル大分駅前8F