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医療事務
on 2019/11/16 134 views

小児科クリニックで英語力を活かす医療事務@西葛西

CAPS株式会社(旧:メディカルフィットネスラボラトリー株式会社)

CAPS株式会社(旧:メディカルフィットネスラボラトリー株式会社)のメンバー もっと見る

  • キャップスクリニック錦糸町で事務長やっています。

  • 5年間クラークをやった後、システム部に移動してきました。

  • 大学卒業後、医師として一次医療から三次医療まで地域医療に勤務医として専念する。その後、年中無休のクリニックを開院。合計4つのクリニックを都内で開院した。地域の健康づくりは「病気になる前に防ぐ予防」が重要であり、健康を形作る要素は医療だけではなく、運動、食といった生活習慣、そして、それらを浸透させていくために教育とIT技術が重要であることを認識し、医療と他分野が融合して健康を作りだすことを推進するメディカルフィットネスラボラトリー株式会社設立。健康につながる人の行動変容を促し、継続可能かつ次世代につなげることのできる健康づくりの新たなサービスとプラットフォームを提供することを目指している。

  • 英国バッキンガム大学ロースクール卒。大学卒業後、帰国。都内大手国際特許事務所、製薬会社ファイザー知的財産部門にて勤務した後、2012年4月、東京都江戸川区に365日年中無休の「キャップスこどもクリニック西葛西」設立に携わる。同年7月、「医療法人社団ナイズ」、その後、2013年7月「キャップスクリニック北葛西」、2014年1月「キャップスクリニック代官山T-SITE」、同年9月に「キャップスクリニック亀有」、2016年10月に「キャップスクリニック紀尾井町」の開院に総事務長として携わり、CAPSグループ理事長室長に就任。

なにをやっているのか

  • 【医療機関の運営推進サービス】医療経営システム・電子カルテの開発、提供し、プライマリケア ・ クリニックの多拠点展開を総合的に支援するサービスです。患者様の満足度の向上、医療従事者の高い効率性と働きやすさを実現しています。
  • 【データフィットネス】六本木にある弊社が運営している会員制のジムです。トレーニングデータや日々の活動のデータを蓄積するシステムを利用し、メンバー様のトレーニングや活動の状況のデータを見える化することができます。

CAPS株式会社は「プライマリケアのパイオニア」としてITを活用した医療および健康経営事業を行っているベンチャー企業です。

事業内容としては、クリニックチェーンマネジメント事業(チェーン化している「キャップスクリニック」の開院や運営サポート)や、電子カルテの開発、健診サービス、ストレスチェックサービスの提供、産業医提供サービス、セサミストリートと提携した教育事業、ITを活用したプライベートジムの運営、医師のWebメディアなど、健康経営に関わる事業がメインになります。

また、弊社の代表白岡は現役の医師であり、医師であるからこその知見と観点で様々な事業を展開しています。弊社員一同、日々医療業界に変革を起こすべく日々挑戦を続けています。

なぜやるのか

  • 日本の医療の現状を理解し、仲間と共にそれを解決して行くべく日本でNo1のプライマリケアチェーン組織を目指します。その為に医療法人社団ナイズと事業提携をし、CAPSグループとして一体運営を行なっています。
  • 年間20万件以上の症例を扱う医療法人の多拠運営を推進。医療とヘルスケアの両面から予防医療を啓蒙・実践することでセルフメディケーションの普及を推進し、予防医療社会を実現します。

~幸せの総量の最大化~
Maximize total Happiness

これが私たちのビジョンです。人の幸せの基盤は、健康にあると私たちは考えています。より多くの人に幸せを届けるためには、その幸せを感じることができる健康的な体と心、そして、生活が必要なことは間違いありません。

ビジョンの背景として、医療において今まで「健康になる」と言うことは、「病気になった状態を元に戻すこと」が主流でしたが、健康の本質を突き詰めていくと「健康な状態から病気の状態にならないこと」だと私たちは考えます。そして、「健康的な状態から更に健康的な状態になること」が未来の健康の在り方であると考えています。

健康は失って初めて、日々の生活の基盤になるものだと気づくものです。ただ、失った後に取り戻すには困難や多くの悲しみを伴います。だからこそ私たちは、ITの力を使ってそれらを解決する事に貢献し、より良い社会を実現したいと考えています。

どうやっているのか

  • 企業健康診断の記録をデータ化し、それを個人の健康管理に活かし、企業の健康経営をサポートしていくサービスです。健康のデータという切り口に健康をサポートするとともに、その健康データをもとに、その企業自体の提供するサービス、商品開発の一助となるようなデータ分析などを行っていきます。

クリニックチェーンマネジメント事業に関してはクリニックを「治療期間」から「教育機関」に変えていくというミッションを持ち経営を行なっています。実際に赤本と呼ばれる適切な一次ケアを行うためのコツや豆知識を集約させた本を来院した患者さんに配り、医師から解説も行う環境づくりをしています。

クリニックでの待ち時間ができるだけ少なくなるように、自宅でできるデータ問診票や、当直医師の情報を開発したり、カルテも全て自社で開発するなど、ITを活用してより良い医療が提供できるよう、努めています。

また、事業とは別に社内の労働環境や教育環境の整備も、より良い事業・企業となる上で重要な要素と捉えています。その為に仲間の積極採用や研修、学習環境の整備を行なっています。

また、複数企業の起業経験を持ち、国内の名門大学で教授も務める会長、現役医師でありながら様々なサービスを生み出してきた代表、経営企画部門で上場を経験した役員などを始め、様々な経験値を持つメンバーが本気で世の中の健康について考え、役職関係なくCAPSの目指す世界観を実現させる為日々議論を繰り広げながら挑戦を続けています。

提携医療法人や協力医師を始めとした外部の様々なステークホルダーとの連携や昨年行った資金調達など持てる全てのアセットを最大限活用しながら事業を進めて参ります。

こんなことやります

キャップスクリニックは現在、8拠点展開しています。(西葛西、北葛西、代官山、亀有、錦糸町、紀尾井町、柏の葉、武蔵小杉)2020年春には、大井町にも新規開院予定です。

キャップスクリニック北葛西では、医療事務スタッフ(医療クラーク)を募集しています。
★8割のスタッフが未経験からのスタートです!★

キャップスクリニックにて、医療事務として受付業務や患者様対応などをお任せします。業務に必要な知識やスキルは研修でイチから身につけることができます。

■受付業務
患者様から保険証などを預かり、電子カルテに情報を入力。患者様にiPadを渡して問診をします。(IT化を進めているのでスタッフの負担を軽減)

■患者様の対応
電話や対面で次回予約や予防接種の調整をします。患者様の症状などを聞き、医療知識に基づいて情報をヒアリング。医師や看護師が判断しやすいような情報を聞き出します。また保護者からの相談が多い予防接種の「スケジューリングのサポート」も担当。

■会計・医療事務
会計は初診料(再診料)や検査料・薬剤費などをルールにしたがって計算。また、健康保険や国民健康保険などに対して請求する明細書を作成し、点検、提出するレセプト業務も担当します。

■クリニック内でのご案内
患者様の待ち時間やストレスを減らし、スムーズに診療が進むようにクリニック内全体を管理。個別の患者様の様子に気を配りながらも全体を見渡し、柔軟に判断して動きます。

※来院者数は平日約50~100人、休日は300人を超える時もあります。医療事務は平日約3~6名、土日約5~9名体制です(クリニックや時期により異なります)。

【医療知識をつけて、レベルの高い接遇で対応します】
患者様に安心感を与えられるよう、スタッフには子どもの病気とその対処法が書かれた冊子を配布。専門知識を身に付ければ、保護者の不安解消のために寄り添えるプロフェッショナルになれます。

☆★キャリアアップも目指せます★☆
将来的にリーダーを目指すことができます。リーダーには、スタッフのサポートからクリニックの運営までお任せします。地域医療やクリニックの活性化に向けて活躍していただきます。

会社の注目の投稿

【治療医療から予防医療へ】365日年中無休で診てくれるキャップスクリニックって?
セサミストリート×医療?
結局CAPSは何をする会社なのかえらい人を集めて聞いてみた。~ビジョン編~
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会社情報
CAPS株式会社(旧:メディカルフィットネスラボラトリー株式会社)
  • 2014/12 に設立
  • 100人のメンバー
  • TechCrunchに掲載実績あり /
    3000万円以上の資金を調達済み /
  • 〒134-0088 東京都江戸川区西葛西6丁目12−1
  • 小児科クリニックで英語力を活かす医療事務@西葛西
    CAPS株式会社(旧:メディカルフィットネスラボラトリー株式会社)