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医療・災害支援の現場を映像で届ける!撮影・編集を担うクリエイターを募集!

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on 2026/09/18

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医療・災害支援の現場を映像で届ける!撮影・編集を担うクリエイターを募集!

東京
中途
オンライン面談OK
海外に出張あり
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中途
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国際医療NGO ジャパンハートのメンバー

上村 可南子

広報チームリーダー

国際医療NGO ジャパンハートのメンバー

広報チームリーダー

募集内容

なにをやっているのか

私たちジャパンハートは「医療の届かないところに医療を届ける」をミッションに活動する日本発祥の国際医療NGOです。 ミャンマー・カンボジア・ラオスなどアジア諸国において無償で子どもの診療・手術を実施し、その数は年間約35,000件に上ります。 また、日本国内においても、小児がん患者とご家族のお出かけ支援事業や、離島・へき地への看護師派遣、さらには災害支援事業なども展開しております。 令和6年1月に発生した能登半島地震の際にも、1月3日より現場入りし、約4か月間にわたって避難所支援活動を行いました。 ・我々のビジョン・ミッション・バリューにつきましては、下記ページをご参考ください https://www.japanheart.org/about/mission/ ・主な事業内容につきましては、下記ページをご参考ください。 https://www.japanheart.org/activity/
2016年稼働開始したカンボジアこども医療センター。
創業者の吉岡秀人は、現役の小児外科医です。
カンボジアのジャパンハートこども医療センターの様子。
新型コロナウイルス緊急救援の様子。
片道10時間以上かけて、ジャパンハートの病院にたどり着く子どもたちがいます。
治療によって救われた子どもとその家族の笑顔を、ひとつでも増やすために。

なにをやっているのか

2016年稼働開始したカンボジアこども医療センター。

創業者の吉岡秀人は、現役の小児外科医です。

私たちジャパンハートは「医療の届かないところに医療を届ける」をミッションに活動する日本発祥の国際医療NGOです。 ミャンマー・カンボジア・ラオスなどアジア諸国において無償で子どもの診療・手術を実施し、その数は年間約35,000件に上ります。 また、日本国内においても、小児がん患者とご家族のお出かけ支援事業や、離島・へき地への看護師派遣、さらには災害支援事業なども展開しております。 令和6年1月に発生した能登半島地震の際にも、1月3日より現場入りし、約4か月間にわたって避難所支援活動を行いました。 ・我々のビジョン・ミッション・バリューにつきましては、下記ページをご参考ください https://www.japanheart.org/about/mission/ ・主な事業内容につきましては、下記ページをご参考ください。 https://www.japanheart.org/activity/

なぜやるのか

片道10時間以上かけて、ジャパンハートの病院にたどり着く子どもたちがいます。

治療によって救われた子どもとその家族の笑顔を、ひとつでも増やすために。

私たちが考える「医療」は、病気を治療することだけではありません。 人生の質を高めること。 生活をより豊かにすること。 その人らしく生きることを支えること。 そうした関わりも含めて、私たちは「ジャパンハートの医療」だと考えています。 そのため、私たちの活動現場には、病院や診療所だけではなく、災害支援の現場、離島・へき地、小児がんのお子さんとご家族への支援など、さまざまな場所があります。 そして、そうした現場で起きていることを、社会に伝えていくこともまた、活動を続けていくために欠かせない仕事です。 どんな人が、どんな場所で、どのような思いを持って活動しているのか。 支援を受ける方々や、そのご家族がどのような時間を過ごしているのか。 文章だけでは伝えきれない現場の空気や表情、声を、写真や映像だからこそ届けられることがあります。

どうやっているのか

カンボジアのジャパンハートこども医療センターの様子。

新型コロナウイルス緊急救援の様子。

本ポジションでは、国内外の医療活動や災害支援、イベントなどの現場に実際に入り、動画・写真の撮影から編集、SNSやYouTubeをはじめとした広報コンテンツの制作までを担っていただきます。 単に依頼された素材を撮影・編集するだけではありません。 その現場で何を伝えるべきかを考え、活動するスタッフや支援を受ける方々と向き合いながら、ジャパンハートの活動やそこにある想いを、どのような表現で社会に届けるかを考えていく仕事です。 災害発生時には、状況に応じて現地へ入り、刻々と変化する活動を記録・発信することもあります。 海外事業地では、現地で活動する医療者やスタッフ、その先にいる患者さんやご家族の姿を通して、日本にいるだけでは見えない現実や価値を伝えていきます。 映像や写真を通じて活動を知る人が増えれば、新たな支援や参加につながり、その先でまた誰かに医療を届けることができます。 現場で生まれている価値を記録し、伝え、次の支援へとつなげていく。 クリエイティブの力を通じて、ジャパンハートの医療をより多くの人へ届けていくことが、このポジションのミッションです。 ■■■ジャパンハートスタッフが大切にするValue■■■ ジャパンハートでは、現地スタッフを含む全職員が特に大切にすべき項目を3点挙げています。 1.自分の人生と同じように、相手の人生を大切にする。 Value other people's lives as you value your own. 2.社会全体の幸福最大化を常に考え行動する。 Strive to maximize collective welfare with every action. 3.出会いを最高の価値あるものにする。 Pursue excellence with every encounter. 目の前の相手の人生に全力で向き合うと同時に、その積み重ねが社会にインパクトを与えるボリュームとなることを目指す。 限られたリソースの中で、質を担保しながら量を意識するのは並大抵のことではありませんが、ジャパンハートのスタッフは日々全力でその課題に取り組んでいます。

こんなことやります

★職務概要:国内外の活動現場における動画・写真撮影および編集、広報コンテンツ制作業務 ★主な職務内容 ・国内外の活動現場、災害支援現場、イベント等における動画・写真撮影 ・SNSショート動画、YouTube等の動画コンテンツの制作 ・素材レタッチ、加工(動画含む) ・キービジュアル、バナー、チラシデザイン(応相談) ・その他、広報活動に付随するクリエイティブ業務 ★主な勤務地 ・東京事務局(台東区蔵前) ※国内・海外の出張あり ★ジャパンハートが求める人物像(共通) 〇テーマ:“Japan Heart” PRIDE ~命と心に向き合うプロフェッショナル~ ジャパンハートのスタッフには、プロフェッショナルを求めます。 私たちが考えるプロフェッショナルとは、今持っている技術や知識ではなく、「必要な医療をとどける」アウトプットを最高のものにする事に、妥協せずに向きあい、チームの一員として突き進み続けられるガッツのある人です。 〇3つのキーワード: 1.Be Professional:自身のアウトプットの質を追求し、事業の課題解決に向けて主体的に動ける方 2.Team Driven:組織の課題を自分事として捉え、チームの成果のためにどのような貢献をできるかを考えられる方 3.Guts:裨益者の幸福最大化のために、度胸と情熱をもって挑戦し続けられる方 ★ジャパンハートでの活動に向いている方の特徴 ・利己と利他のバランスが取れている方 ⇒誰かのためにやってあげるという精神ではなく、そして自分がやりたいことだけを突き進めるという精神      でもなく、利己と利他の双方の考え方を吸い上げてバランスよく思考ができる方を募集しています。 ・ジャパンハートが掲げる理念・活動内容に共感できる方 ・社内外の人と円滑なコミュニケーションが取れる方 ・複数の仕事を整理して優先順位をつけながら、取り組むことができる方 ・受け身にならず主体性を持って業務遂行できる方 ・国際協力に興味があり、国際支援に熱意を持っている方
2人がこの募集を応援しています

2人がこの募集を応援しています

募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2004/04に設立

255人のメンバー

  • 海外進出している/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都台東区寿1丁目5-10 1510ビル3階