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いま注目を集めるオンライン診療など、医療SaaSのPdMを募集!

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on 2020/02/20

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いま注目を集めるオンライン診療など、医療SaaSのPdMを募集!

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Yosuke Ishizaki

株式会社メドレー取締役COO。 2005年法政大学社会学部卒業。株式会社はてなにて広告商品設計、企画営業、事業開発等に従事。2011年グリー株式会社に入社。非ゲーム領域のサービスを提供するメディア部の部長を務めた後、新規事業立ち上げへ参画し、プラチナファクトリー株式会社代表取締役社長に就任。2015年、同社のグループ化に伴い株式会社メドレー取締役に就任。

Matsufuji Misako

1987年生まれ。SIerで官公庁、大学などの業務システムの構築を経験した後、2014年にアイスタイルにエンジニアとして入社。求人サイトの立ち上げなど求人関連の新規事業プロジェクトに携わり、エンジニアとしての業務にとどまらず、PM、マーケ、SEO、分析、コンテンツ制作などの業務にも従事。 2016年11月よりJapantTaxiにて妊婦さん向けの新規事業の立ち上げに携わる。 2018年1月よりメドレーにジョイン。ディレクターとして求人サイトの企画、改善、運営などを行っています。

アイスタイルでエンジニア、JapanTaxiでマーケターを経験した私が、今メドレーを選んだ理由

Matsufuji Misakoさんのストーリー

株式会社メドレーのメンバー

株式会社メドレー取締役COO。 2005年法政大学社会学部卒業。株式会社はてなにて広告商品設計、企画営業、事業開発等に従事。2011年グリー株式会社に入社。非ゲーム領域のサービスを提供するメディア部の部長を務めた後、新規事業立ち上げへ参画し、プラチナファクトリー株式会社代表取締役社長に就任。2015年、同社のグループ化に伴い株式会社メドレー取締役に就任。

なにをやっているのか

「テクノロジーを活用して医療ヘルスケアの未来をつくる」というミッションの実現に向けて、現在は以下の事業を展開しています。 ■人材プラットフォーム事業 ・医療介護福祉の人材採用システム「ジョブメドレー」 ・介護事業所向けオンライン研修システム「ジョブメドレーアカデミー」 ・介護施設のマッチングサービス「介護のほんね」 ■医療プラットフォーム事業 ・オンライン医療事典「MEDLEY」 ・クラウド診療支援システム「CLINICS(クリニクス)」 ・かかりつけ薬局支援システム「Pharms(ファームス)」 ・病院向け電子カルテ「MALL(モール)」 ・歯科向けクラウド業務支援システム「Dentis(デンティス)」 ジョブメドレー事業で築いた顧客基盤や収益基盤を元に、クラウドを活用した医療SaaSの開発と市場への導入を進めています。
予約〜カルテ〜会計〜レセプトまでの診療業務システムを統合し、効率化を実現するクラウド診療支援システム「CLINICS(クリニクス)」
ジョブメドレーは約20万件の求人情報を有する、医療介護分野で日本最大級の採用管理システムです。
コーポレートカラーは革命の赤。「納得できる医療」を目指してさまざまなサービスを提供しています。
医療現場の負担増大や複雑化する医療など、日本の医療当事者は、様々な課題を抱えています。少子高齢化やデジタル技術の進歩といったマクロトレンドの影響を受け、デジタル活用の必然性は高まっています。

なにをやっているのか

予約〜カルテ〜会計〜レセプトまでの診療業務システムを統合し、効率化を実現するクラウド診療支援システム「CLINICS(クリニクス)」

ジョブメドレーは約20万件の求人情報を有する、医療介護分野で日本最大級の採用管理システムです。

「テクノロジーを活用して医療ヘルスケアの未来をつくる」というミッションの実現に向けて、現在は以下の事業を展開しています。 ■人材プラットフォーム事業 ・医療介護福祉の人材採用システム「ジョブメドレー」 ・介護事業所向けオンライン研修システム「ジョブメドレーアカデミー」 ・介護施設のマッチングサービス「介護のほんね」 ■医療プラットフォーム事業 ・オンライン医療事典「MEDLEY」 ・クラウド診療支援システム「CLINICS(クリニクス)」 ・かかりつけ薬局支援システム「Pharms(ファームス)」 ・病院向け電子カルテ「MALL(モール)」 ・歯科向けクラウド業務支援システム「Dentis(デンティス)」 ジョブメドレー事業で築いた顧客基盤や収益基盤を元に、クラウドを活用した医療SaaSの開発と市場への導入を進めています。

なぜやるのか

医療現場の負担増大や複雑化する医療など、日本の医療当事者は、様々な課題を抱えています。少子高齢化やデジタル技術の進歩といったマクロトレンドの影響を受け、デジタル活用の必然性は高まっています。

現在40兆円を超える医療費ですが、高齢化社会が進む中で急速に高騰し、2025年には58兆円を超えると言われています。今から50年ほど前は、65歳以上の高齢者1人を約10人の現役世代が支える構造でしたが、少子化も進み、2020年には約2人で支えなければならない構造になっています。少子化により現役世代が減り、高齢化により支える高齢者が増える中で、このままだと今後の税負担が高騰し、深刻に家計を圧迫する時代が到来してしまいます。 一方、他の産業においてデジタルの活用が積極的に進んでいる中、例えばカルテの約6割はいまだに紙で運用されているなど、医療におけるデジタル化は著しく遅れています。デジタル化せず、非効率なオペレーションが続く中で、すでに医療現場は慢性的な人手不足で疲弊しています。高齢化に伴い、医療現場の負担が今後ますます高まる中で、このままいくと日本の医療は破綻してしまうでしょう。 メドレーは、子供や孫の世代に致命的な負の遺産を残さないよう、医療現場におけるデジタルの活用、そしてそのクラウド化 / SaaS化を通じて圧倒的な効率化を実現し、未来への貢献を行っていきます。

どうやっているのか

コーポレートカラーは革命の赤。「納得できる医療」を目指してさまざまなサービスを提供しています。

巨大な課題を抱える医療やヘルスケアの領域ですが、私たちはテクノロジーの力を活用して、一つずつ、新しく変えていけると信じています。各々の会社で第一線で活躍してきた多様なメンバーが「医療ヘルスケアの未来をつくる」というミッションのもとに集結しています。この数年でメンバーは倍増し、700名を超えるチームになりました。 シリアルアントレプレナーの創業社長瀧口を代表として、社内に医師免許を持つスタッフが10名程在籍し、エンジニアやデザイナーと共に自社プロダクトを内製で開発しています。社員の平均年齢は31歳、常勤役員の平均年齢も36歳と、20代後半から30代前半のメンバーが活躍しており、実力のあるメンバーには年齢問わず大幅な権限委譲を行っています。 医療に関わるすべての人たちにとって「納得できる医療」が実現できる社会づくりに貢献できるよう、メドレーはこの大きな社会課題に、これからも真正面から取り組んでいきます。 (参考) 「
私がメドレーに入社した理由 」
 https://www.wantedly.com/feed/s/medley 「CREATOR’S STORY」 https://www.medley.jp/team/creator-story.html 「医療危機を超えろ。」 https://newspicks.com/user/3604 「全国で自治体とともに挑んだ地域医療12の取り組み」 https://note.com/medley/n/ndfb7ef6c3d96

こんなことやります

クラウド診療支援システム「CLINICS」のプロダクトマネージャーとして、プロダクトのグロースにむけて大きな責任と裁量をもつと共に、数値分析による課題発見と、企画立案・リリース・効果測定までを一貫して担当し、プロダクトの開発や改善をリードしていただきます。 主に下記のような業務がありますがこれに留まりません。 ・プロダクトの中長期的な戦略作成 ・データ解析、ユーザー/ビジネス視点での仮説検証と課題発見 ・プロダクト・機能の改善施策立案、仕様策定 ・プロジェクトマネジメント ・効果検証と改善 ・事業提携交渉 ・新サービス・機能開発の企画やPMO、業務プロセスの設計 ・マーケティング/マスプロモーション方針策定・実行 現状、エンジニアが15名前後、デザイナー1〜2名でプロダクト開発を行っていますが、このロールに関してはその他マーケティングやカスタマーサクセスなども含めて全領域と関わる想定です。 【クラウド診療支援システム「CLINICS」とは】 CLINICSは、オンライン診療や電子カルテ、WEB予約システムなど、医療機関の診療を支援するクラウドシステムです。2016年に提供開始した「CLINICSオンライン診療」は、現在では全国約2,000以上の医療機関で導入され、診療回数も約10万回を超えており、国内で最も活用されているサービス*に成長しています。 *出典:「2020年 医療ITのシームレス化・クラウド化と医療ビッグデータビジネスの将来展望 No.1 医療IT・医療情報プラットフォーム編」(富士経済、 2020年1月7日) 【募集背景】 CLINICSは、主に厚労省などが指定する要件を満たしたシステム構築が必須となり、法改正やガイドラインの変更などに伴って新しい取り組みを続けていることが特徴的です。 新型コロナウイルス(COVID-19)の流行をきっかけに、病院やクリニックでの感染リスクを抑える観点から、オンラインでの診療や服薬指導が注目されています。このような背景から、今後も実需を満たし、継続的な課題解決を行うため一緒にサービス開発に取り組んでいだける方を募集しています。 【必須スキル】 ・数値データに基づくWebサービスのプロダクトマネジメント・ディレクション経験 【歓迎スキル】 ・プロダクトマネジメントの経験 ・toB向けのシステム開発に携わった経験 ・社外との事業提携、協業サービス開発、運営の経験 ・エンジニアとしての開発業務経験 【参考情報】 メドレー 会社説明資料 https://speakerdeck.com/medley/medley-company-guide 動画で観るメドレー「ディレクター・マーケター」 https://youtu.be/WbgX12-oGeQ 事業企画室・児玉のインタビュー記事 「ミッションは医療のアップデート。医師とエンジニアの共創が鍵」 https://www.medley.jp/team/creator-story-kodama.html note「issue #1:CLINICSアプリを患者さんにとってより使いやすく、利用価値のあるものに」 https://note.com/medley/n/n8f005b4887af
2人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2009/06に設立

719人のメンバー

  • Expanding business abroad/
  • Funded more than $300,000/
  • Funded more than $1,000,000/

東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー13F