アイスタイルでエンジニア、JapanTaxiでマーケターを経験した私が、今メドレーを選んだ理由

はじめまして。株式会社メドレー 事業推進本部の澤渡と申します。現在、医療介護求人サイト「ジョブメドレー」のディレクターを担当しています。2018年1月に入社して、気づけばあっという間に半年が経っていました。

ファーストキャリアはエンジニア、その後マーケターを経て、なぜ今メドレーでディレクターをしているのか。ちょっと変わった私のキャリアについてお話させていただければと思います。

ファーストキャリアはエンジニア

私のファーストキャリアは、地元鹿児島のSIerです。官公庁や学校の業務システムを受託で開発していました。

入社して1年も経たないうちにメインの担当として案件を受け持つことになりました。先輩のサポートを受けながら、仕様の策定から実装、サポートまで1人で担当することに。まだ未熟だった私は、日々サポートしてくれていた先輩にめちゃめちゃ怒られながらも、毎日夜中まで歯を食いしばって開発に向き合っていました。

できない自分に腹が立ち、家に帰って悔し泣きすることもありましたが、納品したお客様から「業務がスムーズにできるようになったよ!」と言っていただけて、自分の作ったものが役に立っているんだな、とやりがいを感じていました。

とはいえ、当時自分が担当していた案件はお客様の業務時間にしか使われないもの。いくつか案件を担当していく中で、徐々に「選ばれて使われるユーザー向けのサービスを作りたい」という気持ちが湧いてきました。

当時25歳。今思うと「思い切ってるな〜」と思うのですが、「やりたい仕事があれば日本全国どこでも行きます!」とエージェントの方に伝えました。そうして出会ったのが、化粧品の口コミサイトを中心として様々な美容関連サービスを展開するアイスタイルです。

会社は東京。転職、そして上京を一気に経験することになります。

開発のみならずサイト分析やマーケも。今の私の基盤を作ったアイスタイルでの経験

鹿児島でしか働いたことのなかった私が東京へ。
最初の頃は満員電車を見て「こんな隙間に人が乗れるの!?」と怯えながら通勤していました。笑

アイスタイルに入社して、アサインされたのは新規サービスの立ち上げのプロジェクト。サロン業界に特化した求人サービスの立ち上げでした。この後、卒業するまで一貫して求人関連のサービスに携わることになります。

受託開発の経験しかなかった私にとって、自社サービスの立ち上げというのは願ってもいない素晴らしい環境。夢中になってサービスと向き合っているうちに、いち開発メンバーから徐々にプロジェクトマネージャーとしての役割を担うようになりました。

(様々なチャレンジの機会をいただいたアイスタイル時代)

また、開発業務のみならず更に領域を広げ、サイト分析やマーケティングなどの業務にも携わるチャンスにも恵まれたのです。サイトの数値分析によって、実際にユーザーが使っている実感を得られたり、リリースした施策がどのくらい効果が出ているかを感じられたりすることは今までにない面白みがありました。

事業以外でも、採用関連のイベントを実施させてもらったり、新卒採用のハッカソンのメンターをしたりとさまざまなことにチャレンジさせてもらいました。

(クックパッドさんでの採用イベントにて)

アイスタイルでの経験は、toC向けのサービスの開発や求人サービスの仕組み、業界知識など、今の私の基盤となっています。

振り返ってみると、同世代の切磋琢磨できるメンバーが多く、大変なことがあっても、楽しく恵まれた環境で仕事ができていたなと感じます。

充実している環境でしたが、今度はより広いターゲットで公共性ある事業をやってみたいと思ったことから、新たな環境へ飛び込む決意をしました。

JapanTaxiで妊婦さん向けの新規事業の立ち上げ

次のステージに選んだのはJapanTaxi。タクシー配車アプリなどモビリティ分野の開発を行う会社です。
前職での経験から、「作ること」だけでなく「サービスを育てていくこと」に興味を持った私は、エンジニアから職を変え、マーケティング部所属のマーケターとなりました。

実際のところ与えてもらった業務領域は幅広く、今までの開発経験を活かしたオウンドメディアのディレクションや更新作業をしつつ、妊婦さん向けの新規事業の立ち上げにチャレンジさせていただくことに。

新規事業は陣痛タクシーをご利用の方に、産前産後に必要なアイテムを詰め込んだギフトをお届けする、というものだったのですが、先輩とたった2人で立ち上げたため、テレアポ、営業、倉庫の選定、資材の選定、配送フローの確立、記者会見など、何から何まで自分たちで作り上げていかなければなりません。今までエンジニアだった私には経験のない仕事ばかりでした。

(エンジニアあるあるだと思うんですが、それまでの社会人人生の中でデスクに電話がない、という環境ばかりでした…笑)

大変だった思い出、といえば色々あるのですが、やはりサービスの特性上オンラインだけでは完結しない「リアルな物」を扱うことに大変さを感じました。

複数社の企業から様々な個数の様々な商品をお預かりするのですが、受け取った方が大体同じ満足度になるように組み合わせて、月内の申込状況に応じて組み合わせを変更しながら、規定の個数を配送しなければならないので、配送時の梱包作業がどうしても複雑になってしまいます。

どうやったら円滑に梱包ができるか、倉庫の担当の方と何度も打ち合わせを重ねて、配送フローを確定するまでがとにかく大変でした。初月は、納品される商品の個数が合っていなかったり、逆に在庫が合わなかったり…。お届けしている最中に物が崩れてしまうことがあったので、緩衝材の梱包の方法も指定するようにするなど、試行錯誤の日々でした。

無事にリリースした後は、TV等メディアにも取り上げていただけたことでお申し込みが殺到し、嬉しい悲鳴をあげていました。受け取った方たちが自発的にSNSにあげてくださったり、会社にもたくさんの喜びの声をいただいたりして、広まっている実感が湧くと、あの数々の苦悩が報われたと思いましたね(笑)

サービスの改善を繰り返していく中で配送のフローも固まり、運用が回るようになってきて、エンジニア以外のキャリアでも自信が付いてきた頃。

そんなタイミングでメドレーの加藤からWantedlyにスカウトが届きます。

メドレー「だから」転職した

メドレーについて知ったのは、2〜3年前でした。

当時、様々な企業の第一線で活躍しているメンバーが続々入っていて、勢いがあり、社会的に意義のある事業をしていて良い会社だな、という印象を持っていました。もともとクックパッドのグロースハックについて、記事を読んで加藤のことを知っていたのですが、本シリーズの初回のブログを読んで「あの加藤さんもメドレー、しかも採用か〜!」と思っていました。

そんな中でその加藤からスカウトをいただき、当時転職する気持ちはありませんでしたが、話を聞いてみたいという気持ちになりました。


オフィスを訪問して初めて話をさせてもらったのが、現在の上司でもある取締役の石崎です。石崎から会社のこと、事業のこと、もっと詳細な業務のことまでいろいろ話を聞かせてもらいました。
(今思い返せば、この初回の面談で入りたい、という気持ちになっていた気がします。)

転職を強く考えていなかった私がメドレーに転職した理由は3つあります。

まずは「凡事徹底」です。

(石崎は社内では「Mr.凡事徹底」と呼ばれていますね。笑)

新規サービス、新規事業と立ち上げをすることが多かった私ですが、個人的には作ったものを大きく育てていくことに対して難しさと同時に面白さを感じていました。

石崎との話の中で、「作られた機能が活用されているかどうかウォッチする、使われるように改善していく、時には機能を消すという判断もする必要がある。そのためには『凡事徹底』して、誰にでもできる凡事を、非凡な水準で極めることが大切」といったような話をしました。

サービスを運営していくことは「新機能リリース!!」みたいな華やかなことばかりではなく、日々の積み重ねは地味で緻密なものです。この時サービスに向き合う姿勢にすごく共感できると感じたのが、入社を決めた大きな理由です。

(凡事徹底について仙人のように語る石崎)

次に、医療ヘルスケア分野という事業領域の可能性。

エンジニア時代からずっと自分自身が事業に興味が持てることを大切に会社を選んできたので、「医療ヘルスケア」という自分や周囲の人に深く関わる分野であったことは魅力的でした。

鹿児島に住む母から「毎週末祖母を病院に連れて行っている」という話を聞いていました。地方なので公共交通機関があまり発達しておらず、車でしか病院に行くことができないのです。こんな課題もオンライン診療で解決できるのでは…とわくわくしました。

最後に、メンバーが魅力的であったこと。

前述した石崎の他に女性のプロダクトマネージャーである横尾、前述の採用担当加藤、担当するジョブメドレーのプロダクトマネージャーである稲本、そして代表の瀧口と話をする機会を作ってもらいました。
全員が会社や事業への想い、そして現状や課題感をオープンに伝えてくださり、こんなメンバーがいる会社であれば、大丈夫だろう、という不思議な確信がありました。

また、医療ヘルスケア業界経験者や常勤の医師が何人もおり、現場の実情をリアルに知っているメンバーがいるのは強い、と感じたことも要因の1つです。

メドレーに入社してみて

入社後は事業推進本部という石崎の直下のチームで、ジョブメドレーのディレクターとして働いています。

事業推進本部は、私のようにジョブメドレーのディレクションをしているメンバーもいますし、デジタルマーケティングを中心に行っているメンバーもいます。その名の通り、「事業を推進」するために会社のサービスを横断してありとあらゆることを実行していくチームです。

日々の業務としては、事業所や求職者からのお問い合わせを受けたキャリアサポートやカスタマーサクセスのメンバーからの連絡を受けて仕様について説明したり、調査をしたり(必要があればエンジニアへ依頼します)、KPIの数値をウォッチして改善すべきポイントを探したりしています。

開発チームと事業部をつなぐハブのような存在です。

データの分析に関しては、Google アナリティクス 360 SuiteやBigQueryを使ってデータ抽出をしたり、それらをスプレッドシートやRedashと連携させて可視化したりしています。

新規企画については自由度が高く、サービスのためにやるべきことを各ディレクターが考え、エンジニア・デザイナー・事業サイドと相談しながら進めていく形になります。私もまだ入社して半年でありながら、求人サービスにとって一番重要といっても過言ではない求人ページの新規コンテンツに携わっています。

多くの顧客、ユーザーを抱えるサービスでありながら、まだまだ攻めの姿勢も忘れませんし、運用や改善に関しては「凡事徹底」の姿勢で臨んでいます

ジョブメドレーは2009年のメドレー創業より運営しており、今や掲載求人数は12万を超え、業界最大級のサービスに成長しました。リニューアルを経ているとはいえ、9年も続いてきたサービスに様々な施策や機能変更等を行っていくことは、時には一筋縄ではいかないこともあります。

その度に頭を悩ませることもありますが、そんな時にも、ジョブメドレーというサービスが成長を遂げることで、間接的ではあるものの「医療介護業界の人材不足を解消する、そして患者さんやそのご家族、医療に関わるすべての人たちが幸せになれる」未来が先に待っていると思うと頑張ることができます。

そんな未来を見据えて、最適なサービスを作り上げていけるように取り組んでいきたいと思っています。

そんな私はこんな人と働きたい

メドレーのディレクターは、医療ヘルスケア分野の課題を解決するために、医療従事者、キャリアサポート、営業、エンジニア、デザイナーなどの一緒に働くメンバーたちと、サービスのあるべき姿を議論しながら進めていくことになります。

その中でも最も多くの人と関わり、ハブ的な役割を果たすのがディレクターです。大きなサービスとなってはいるもののまだまだ改善していくべき点は多いです。そんな気づきを議論しながら、どんどんサービスを作っていける方と一緒に働けると嬉しいです。

また社会的意義のある事業のため、目指す未来に迷うことはありません

今までサービスを作ってきた経験はあるけれど、次は世の中の役に立っていることを実感できる、誇れるようなサービスを作りたい!と思っている方、ぜひお待ちしております。


運用ディレクター
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私たちは「インターネットを通じて、医療ヘルスケア分野の課題を解決する」ことを目指しています。 自分が病気になった時、大切な家族が病気になった時、誰しもが必ず直面する「医療」。 その領域には、素晴らしい技術や力がある一方で、まだまだ深刻かつ大きな課題が存在しているのも事実です。 私たちメドレーのメンバーは、インターネットの力で「医療の新しいインフラ」の実現をしていくことでその課題を解決し、次世代の医療を変えていけると信じています。 その想いに共感し、社内には医師をはじめとした医療の領域に精通したメンバーや、大手IT企業出身者等のインターネットに精通したメンバーが集まり「医療とITが本当の意味で融合したサービス」を自社開発しています。 現在は、 ・日本の医療リテラシー向上を目指す、600名以上の協力医師によるオンライン医療事典「MEDLEY」 ・スマホで医師の診療が受けられるアプリ「CLINICS(クリニクス) 」 / クラウド型電子カルテ「CLINICSカルテ」 ・医療介護分野の人材不足を解消する国内最大級の採用管理システム「ジョブメドレー」 ・口コミで探せる介護施設の検索サイト「介護のほんね」 この4つの事業を運営しています。 私たちは、今後も新しい事業を展開する予定です。
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