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マザーハウスでバッグを販売していた私が、メドレーで見つけたひとつの目標

株式会社メドレーの東原と申します。

私は前職で「マザーハウス」という、バッグをはじめとしたアパレル製品をバングラデシュなどで生産し、日本や台湾などの直営店で販売するベンチャーで働いていました。

そして現在は、国内最大級の医療介護求人サイト「ジョブメドレー」のセールスとして、医療従事者の採用活動のサポートを担当しております。

Wantedlyをご覧のみなさまの中には、おそらくソーシャルベンチャーと呼ばれる企業やアパレル業界出身の方は多くないかと思います。私のような他業界からの転職には不安はつきものですが、そんな私がメドレーにジョインするまでにどのような意思決定があったのか、また実際にどのようにしてバリューを発揮することができたのかをお話しできればと思います。

「メドレーに興味があって、ミッションにも共感できるけど、業界も全然違うし、自分のスキルが発揮できるポジションがあるのかわからない」という方の背中押しができればと思いますので、3月の卒業シーズンでチャレンジ欲がふつふつ湧いてどうしようもないという方、ぜひお付き合いくださいませ。

私がマザーハウスでやっていたこと

私は地元岡山で高校時代までを過ごし、新卒でマイナビに入社、2013年8月にマザーハウスに転職しました(現在27歳)。マザーハウスは、代表の山口絵理子さんが24歳の時に立ち上げたファッションブランドで、私が入社した時は60名ほどの規模でした。

入社当初配属されたのが女性フロアにある店舗で、場所は女性ものの下着屋さんの隣。フロアにも男性販売員がほぼ私しかおらず、全くバッグが売れないどころか、女性のお客様が私から逃げていくという修羅場からスタートしました。

そこから苦労を重ねましたが徐々にバッグも販売できるようになり、4ヶ月目で関西に異動になりました。関西では大阪の店舗を拠点とし、店舗での販売業務や販売戦略立案、顧客様イベントの企画や採用イベントなどに携わってきました。ただ、やっぱり一番のやりがいは、店舗に立ってお客様に実際にバッグをお届けする販売の仕事でした。

マザーハウスは、メディアでも代表の山口さんが発言しているように「プロダクトへの想いや背景」に非常にこだわりの強い会社です。また、「目の前のお客様にとってベストな提案ってなんだろう」ということを大切にしており、お客様からの声をダイレクトに商品開発に活かしたり、お客様を少しでも笑顔にできるイベントを自分たちで企画する現場感やスピード感が特徴でした。チーム一丸となって一つの目標に向かっていく毎日が非常にエキサイティングで、充実した時間を送っていました。

では、なぜ辞めようと思ったのか

マザーハウスは「途上国から世界に通用するブランドをつくる」を理念に掲げています。そのためか自然と海外志向なメンバーが集まり、青年海外協力隊出身者や途上国で昔ビジネスをしていたことがある人など、「自分の人生のビジョンとマザーハウスのビジョン」が同じ方向を向いているメンバーがたくさんいました。

そんな私も、かつてインドネシアで村落開発などを企画する実習に参加し、2度現地に足を運んでいました。ただ、実際生活していた村のみなさんの温かさに触れて、むしろ現地に対する問題意識というよりは、「みんなすごく幸せそうだし、ご近所さんたちと助け合う相互扶助の精神など、我々日本人が学ぶべきことの方が大きいなあ」と感じていました。

マザーハウスに入社した理由も「価値があると心の底から思えるサービスを、本当に必要としている人へ届けること」だったため、途上国への問題意識があるからこそ発せられる言葉や行動など、私には無いものを持っているスタッフへに尊敬の念を抱くと共に、次第に「果たしてこれは自分にしかできない仕事なのだろうか」と考えるようになり、マザーハウスという会社の可能性を信じてくれるお客様に対して自分のできることの幅の狭さに引け目を感じるようになっていきました。

そんなとき、友人のキャリアコンサルタントがメドレーを紹介してくれた

入社して2年しか勤めていなかったので「つべこべ悩まず、覚悟を決めてやりきるべきだ」とも考えましたが、私は身内にプロテニスプレイヤーや歯科の開業医といった専門家タイプの人間が多く、「自分にしかできないことを仕事にしたい」という想いに強いこだわりがありました。

そんな中、友人のキャリアコンサルタントから

「東京にメドレーっていう面白い会社があるんだけど、一度話を聞いてみない?」

とメールをもらいました。

代表取締役医師の豊田がちょうどジョインした頃で、業界的にもメドレーが注目され始めており、何となく面白そうな会社だとは思いました。しかし、医療関係の会社で働くことをこれまでイメージしたことがなかったため、正直なところはじめはあまり興味を持つことができず、自分がマザーハウスを辞めてまで入る価値を見出すことはできずにいました。

「メドレーで実現したいこと」を自分なりに考えてみた

すぐに転職する気はありませんでしたが、「自分と医療を結びつけること」を何となく考えていた矢先、代表の瀧口の記事に身内が癌で亡くなった医療体験をきっかけにメドレーを創業したという内容を見つけました。実は私も身内2人が癌で亡くなっており、その当時のことを思い出し、なんとなく共感することができました。

治療の意思決定の現場に携わったわけではありませんでしたが、やはり専門的な知識を持たない側の人間は、専門家や職人の言うことを違和感なく受け入れるケースがほとんどだと思います。たとえそれが、自分の大切な人の大切な意思決定であっても、専門分野外のことに対してはその道のプロにジャッジを委ねてしまうことは多いのではないのでしょうか。

しかし、人生の最期をどう生きるかを決める際など、たとえその選択が正解だったとしても、結果的に苦しんでいる本人を目にしてしまうと、「もっと違う選択肢を選んだ方がよかったのでは」と後悔が残ることもあると思います。これは医療だけに関わらず、転職する際にも言えますが、そのようなときに重要なポイントは決断に「納得感」を持てるかどうかだと考えています。

メドレーは「納得できる医療の実現」をテーマに4つのプロダクトを展開しています。例えばオンライン病気事典「MEDLEY」は、医者にかかる前の患者のリテラシーの向上を図るために生まれたサービスであり、現在の自分の症状をもとに可能性のある病名を導き出し、その病気に関する情報や、対応する医療機関を知ることができるものです。事前に、可能性の高い病名を認知しておくことができれば、実際の限られた診療時間での医者とのコミュニケーションの質が高まり、何も知らずに診断を受け入れるときよりも格段に「納得感」を持った選択ができるようになると思うのです。

「ジョブメドレー」のセールスとして、当時40名ほどのメドレーにジョイン

「選択の際の意思決定に納得感を持たせる」というメドレーの思いに共感し、私はメドレーの目指す未来のために自分の時間を全力で使うことを決めました。「医療」という分野は決して「自分にしかできないこと」ではありませんが、「誰しも経験する可能性のあること」であって、捉え方を変えれば、誰でも自分のミッションとして取り組める分野だと思っています。そのためか、メドレーには業界問わず優秀なメンバーが多数ジョインしており、様々な経験や知識を持ったメンバーと共に、課題に対する最短距離を走れることが会社としての強みになっていると考えています。

現在、私が担当している医療介護求人サイト「ジョブメドレー」がやろうとしていることは、医療介護従事者の転職におけるハローワークに代わるインフラとなることです。既に求人掲載数は業界ナンバーワンですが、「ジョブメドレーを見れば日本中のどこの医療機関にでも転職ができる」という未来を目指して事業を展開しています。

また、ジョブメドレーは「地方に介在している、資格を持っているけど現場を離れている医療従事者の職場復帰」を課題としています。現在、医療現場の人材不足から病院や診療所などの診察時間の平均は3分と言われており、3分で医師の言うことに納得感を持てるかどうか、が大きな課題となっています。

先の「医療の納得感」にも繋がりますが、この3分の時間を延ばして患者さん一人一人が納得感のある医療を享受できること、そして人材不足で悩む医療現場の採用をサポートすることで、今いるスタッフさんの待遇を改善したり質の高い医療を提供できるようになることを、ジョブメドレーを通じてお手伝いしたいと考えています。

実際、セールスとして日々どんなことに取り組んでいるのか?

堅苦しいことを長々と喋ってしまいましたが、「じゃあ実際どんなことをやっているのか」というと、全国の事業所から反響のあった問い合わせをきっかけに、顧客(事業所)ひとつひとつに各メンバーが電話をかけ、求人要項をヒアリングし、職種における雇用形態ごとの求人原稿を作り、掲載がスタートしたら入職に繋がるまで求職者ひとりひとりにサポートの電話をかけて・・・、というようなオペレーションを各ポジションごとの担当が全うするスタイルをとっています。

私は大手法人様を担当しているため実際にクライアント企業を訪問し、ジョブメドレーを採用計画の一つとしたポートフォリオの組み方の提案などを、お客様に合わせて一つずつ積み重ねていっています。

例えば、先日お伺いした関西の介護系企業様のケースですが、掲載課金型の求人媒体に年間で多額の投資をしていたのですが目標採用人数に到達せず、ジョブメドレーにご相談をいただきました。

その担当者様はジョブメドレーにさえ掲載していれば全て採用がうまくいくとお思いだったようですが、やはり我々としても得意不得意な領域があります。「ジョブメドレーで解決できること、できないこと」をご説明させていただき、ジョブメドレーのご利用に加えてお客様の採用像にフィットした他媒体の紹介やエージェント利用を促すなどし、結果として昨年を上回る採用数をリーズナブルな予算で実現できた際は、メドレーのセールスとして非常にやりがいを実感することができました。自分にとってもお客様にとっても「納得感」のある仕事ができた瞬間でした。

メドレーの「3つのバリュー」

弊社では最近、社内の行動規範「3つのバリュー」を作ったのですが、その中の一つに「凡事徹底」というものがあります。ジョブメドレーはまさに「凡事徹底」を絵に描いたような事業で、地味な作業こそサービスの質に繋がると考え徹底的にこだわり抜き、「誰でもできる凡事を、非凡な水準で極める」ことを積み重ねていくことが大きな特徴です。

私は個人的に「凡事徹底」という言葉が好きです。イチロー選手もよく言っていますが、「小さな積み重ねこそが、すごいところに行く一番の近道」なのだと思います。ジョブメドレーがサービスをスタートさせて8年間、全国のお客様の支持を集め続けてこれたのは、目の前のお客様に丁寧に向き合ってきたからだと思っていますし、メンバーひとりひとりに会社のマインドが根付いているからこそ徹底できているという自負があります。

この一本の電話の向こうに

目の前の仕事が何に繋がっているのか本質的な部分を考え、愚直に積み重ねていくことにやりがいを感じる方にとっては非常にやりがいを感じられる環境だと思います。私も日々のタスクの多さの心が折れそうになることはしばしばありますが、「この一本の電話の向こうには、たくさんの患者様や利用者様の幸せが待っている」と思うことが仕事のモチベーションに繋がっています。

結果として、昨年末まで入社以来毎月セールス目標を達成し続けることができ、ある月では1か月の個人実績の最高記録を樹立するなど、セールスとしても相対的に高いバリューを発揮し続けることができています。

メドレーで見つけた目標

そんなメドレーで私が見つけた目標は、この言葉に集約されます。

「メドレーの全プロダクトの翻訳者として、全国のお客様にサービスをお届けする」

マザーハウス時代からですが、私は「プロダクトの作り手」を意識する機会が多くありました。「自分はモノを売ることはできるけど、0から作ることはできない」そして「自分ができないことをできる人はすごい」と思っていて、メドレーの開発チームやディレクターのメンバーに対する大きなリスペクトがあります。

そんな中、私が微力ながら自分の強みだと感じる部分は「自信を持って誇れるプロダクトを、誰にでも理解していただき易くご説明(翻訳)し、かつ広範囲にスピード感を持って広めていくこと」だと思っています。プロダクトなどを分かりやすく翻訳して拡販できるのは、マザーハウスの現場でこれまでお客様と真剣に向き合い続けてきた自分にしか出せないバリューだという自負があります。

そして我々がサービスを提供する医療介護業界は非常にレガシーな側面もあるため、新しい情報やツールに対して敏感な担当者様がそれほど多くはありません。また、サービスの先には患者様や利用者様がいるというセンシティブな領域のため、より「納得感」を持ってメドレーのサービスを選択していただくことが重要で、任せられている業務にはある種の使命感を感じています。

現在のメドレーには、全サービスを扱った経験を持つセールスが一人もいません。ただ、実際の営業現場では人材採用に関するお悩み以外にもたくさんのご相談を受ける機会が多いため、お客様がなんでも相談できて、一人で全ての課題を解決できるようなポジションを作っていきたいと考えています。

メドレーで働き始めてもうすぐ1年半が経過しようとしていますが、他業界から転身してくる優秀なメンバーや、社内の医師をはじめとする医療従事者と議論を積み重ねていく中で私自身の「自分がメドレーで働く理由」がどんどんクリアになっていき、今はメドレーが目指す社会の実現に向け、腹をくくって全速力で駆け抜ける覚悟ができるようになりました。

医療という難しい分野での仕事ですが、この分野のセールスという領域であれば、自分でも世の中や社会に貢献できるという実感があります。今は、そのような同じ思いを持ったメンバーと肩を並べて仕事が出来るということが、自分にとって大きな財産となっています。

そんな私は、こんな方と働きたい。

これを読んでいただいている皆様の中には、「興味はすごく湧くけど、これまですごい実績を残してきたわけではないし、自分が活躍できるか不安」という方も多いかと思います。

メドレーはもちろん過去の実績なども大切にしますが、私は入社当時周囲に誇れる実績はほとんど何もありませんでした。入社の最終面接では、「どんなポジションで貢献できるが分かりませんが、メドレーの理念に共感できたため、出来ることならなんでもやらせていただくつもりです」と代表の瀧口に啖呵を切って、今の自分があります。

「ジョブメドレー」で一緒に働いてくれる仲間を募集中!

自分のやっていきたいことの方向性が同じベクトルを持つ会社に出会えることはなかなかありませんが、みなさまにとってそれがメドレーであればとてもうれしいです。ぜひ一度、お話ししましょう!

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メドレーが提供しているサービス

・医師たちがつくるオンライン病気事典「MEDLEY

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