「何でも屋」街道をワイルドスピードしている私が、「介護のほんね」と共にメドレーに入社した理由

ご挨拶

皆さん、こんにちは。株式会社メドレーの小川と申します。

当社メンバーが、何故メドレーに入社したかを赤裸々に書き綴るこちらのシリーズも、私のこのエントリを持って26回目を迎えます。そして同時に、第1弾の加藤のエントリから起算して、ちょうど1周年を迎えます(盛大な拍手)

(忘年会でLUNA SEAを熱唱する私)

これまで25名の個性豊かな当社メンバーの入社理由をお届けしてまいりましたが、1周年というこのメモリアルな回に、何の変哲も特徴もないただの塩顔(私)が登場することをどうぞお許しください。頑張ります。

(塩顔)

さて、私は2015年10月にメドレーに入社をしまして、経営戦略実行室→コーポレート本部長→管理部長という役割を経た後、2017年7月からはライター・エディターを統括するクリエーショングループのグループマネジャーを務めております。

事業部門→管理部門→事業部門という華麗なUターンを描いた形になりますが、前職までのキャリアにおいても、このようにいわゆる「何でも屋」(ときには「火消し屋」)として、状況に応じて部署や役割が変わることが多々ありました。様々な経験をさせて頂いていると言えば聞こえはいいですが、悪く言えば一貫性がなく何も深められていないキャリアとも言えます。しかし私はあえてその道を選んで、今ここにおります。

今回は、メドレー入社後も、ブレること無く「何でも屋」街道をワイルドスピードしている私が、なぜ当社に入社したのか、そのいきさつや思いを語っていきたいと思います。

メドレーと出会うまでの私

「グローバルな仕事をしたい。(そしてモテたい)」という強い思いから外資金融・コンサルのみを対象にするというクレイジーな就職活動をしていた私は、ご縁のあったアクセンチュア株式会社に入社し、約5年の間、ITコンサルタントとして働きました

(アジア・パシフィック圏の同期との海外研修)

金融業、その中でも証券会社が私の配属されたチームのメインターゲットで、システム導入・入替時の要件定義支援やプロジェクト管理などを主に担当することになります。

誰もが知っているような大手企業がクライアントであるケースがほとんどだったため、プロジェクトの予算・規模も相応に大きく、ステークホルダーも多岐に渡っていました。そのため、新卒ながら、クライアントの役員陣へのレポートや、自分よりも一回りも二回りも年上で経験豊富な先輩方の調整に奔走する毎日でした。

(とある証券会社でのプロジェクト)

非常に大変な仕事ではありましたが、膨大な情報を体系立てて整理し、解決すべき課題を特定し、その解決策を仮説立て、関係者と調整を図りながら実行に落とし込んでいく、という仕事の基本サイクルを、高負荷で濃密な環境で習得できたのは、自分にとって非常にプラスの経験だったと今も強く感じています。

徐々に、「小川をアサインしておくと何となく形になってる」という上司のコメントをもらうことが増え、自分としても、少しずつ自信がついてきたのですが、その反面、当事者としてコミットしきれない立ち位置からしか関われないことに少しずつもどかしさを覚えるようにもなってきました。

仕事はチャレンジングでやりがいも非常にありましたが、このままこのもどかしさを抱えながらコンサルタントとしてキャリアを積んでいくか否かを考えた結果、マネージャーへの昇進を目前にしたタイミングで、思い切って事業会社に飛び込むことを決意し、2011年にグリー株式会社に転職しました

グリーでは、ソーシャルゲームプラットフォーム事業を統括する部署で、カスタマーサポート→ディレクター→事業開発・アライアンス→事業管理など、上司と運に恵まれ、一つの事業に多面的に関わることができました。

(グリーでの日々。「多面的に」関わっている様子)

コンサル時代には、どちらかというと情報の整理・課題の特定・解決案の策定に多く時間を割いていましたが、グリーでは、策定したプランを実行しきることと、結果検証を踏まえて軌道修正を行っていくことに力点が置かれ、なおかつ圧倒的なスピード感でそれが求められる日々でした。

コンサル時代以上に激務な環境でしたが、実行力を鍛えられたことで、もともと素地を築けていた情報整理力も更に活かすことができるようになり、これが私がグリーで多様な経験をさせてもらえた理由の一つなのかなと今では感じています。

(MVPとして表彰頂いたときのクリスタルトロフィー)

その後、人事部門に異動し、採用や制度設計、労務管理などの全く新しい業務に1年ほど携わった後、社内の新規事業部門に異動し、口コミで探す老人ホーム検索サイト「介護のほんね」の立ち上げに関わることになりました。

介護施設事業者への営業活動や、利用者からの口コミ集め、お客様相談窓口、P/L管理、経理財務、総務など、会社運営と事業推進を両輪で進めていく中で、運営人数が少数だったこともありますが、まさに何でも屋の集大成的に様々な業務に打ち込むことができた環境でした。

私がメドレーという会社に出会ったのは、そんな「介護のほんね」を今後どうしていくべきか、という話をしていた 2014年末の頃でした。

メドレーとの出会い

きっかけは、メドレーから「介護のほんね」を譲受したいという打診を受けたことでした。紆余曲折を経ながらも話が進み、2015年4月に「介護のほんね」はメドレーの事業ラインナップの一つとして加わることになり、私も3ヶ月の期間限定出向という形でメドレーのオフィスで働くことと相成ります。

その頃のメドレーは、「代表取締役医師として豊田が就任」、「恵比寿から六本木へオフィス移転」、「オンライン医療事典 MEDLEY をローンチ」など、立て続けに大きなマイルストーンを成し遂げており、拡大期を迎える直前の開戦前夜のような高ぶりを感じたのを覚えています。

また、2才になる息子が体調を崩すことが増えてきて、病院に行く回数がこれまでの人生よりも圧倒的に増えていたこともあり、ネット上での医療情報の収集や取捨選択、見極めに苦心していた身として、大変に意義深いことをやろうとしている会社だな、と純粋に感銘を受けたのも覚えています。

(介護のほんねはメドレーの一員に)

当時は40名程度の人員規模で、経営陣を含め、自席から見渡せる範囲に全メンバーがいたこともあり、その熱量や勢いをダイレクトに感じることができました。負けじと刺激を受けながら「介護のほんね」事業の拡大に向けた引継ぎを行い、予定通り、3ヶ月後にグリー本社へと帰任することになります。

帰任のタイミングは、私にとって区切りの良い節目だったこともあり、私は次のチャレンジの場を社内に求めるか、外に求めるか、非常に悩みました。

これまでも様々なチャレンジをさせてもらった恩義もあり、更に継続して社内で挑戦し続けたいという思いもありましたし、「介護のほんね」のような、目を配れる規模の環境でリスクを取って改めて挑戦したい気持ちもありました。

一方で、「何でも屋」として様々な経験は積んできたものの、それを自らの血肉として、どう深め、今後のキャリアにどう活かしていくか、描ききれずにいたのも事実です。様々な先輩・友人・後輩に話も聞きましたが、自身で歯切れの良い結論をなかなか出せない悶々とした日々が続きます。自分は何ができる人なんだろうか?何をしたいんだろうか?と。

そして転職へ

そんな自問自答を繰り返していたタイミングで、メドレーのメンバーが帰任に伴う送別会を開催してくれました。

フランクな場で、改めて代表の瀧口と豊田と話す中で、「医療にまつわる問題は山積みだが、インターネットの力を使ってそれらを変えられる可能性がある」こと、そして、「今後複数の事業を運営していく中で、経営意思を現場の施策に落とし込み実現していくための頭脳集団(まさに何でも屋!)が必要なこと」を、熱い思いと共に聞くことができました。

メドレーの展望について話を聞けば聞くほど、メドレーが成し遂げようとしている世界を見たいと思いましたし、「何でも屋」キャリアの終着地として挑戦すべきミッションであるという確信が持てました。お酒を酌み交わしながら沸々と湧き出したその思いは、いつの間にか悶々としていた私の心をクリアにし、もはやメドレーに転職しない理由を見つけるのが難しいほどに、私の心を席巻し始めていました。

私はメドレーの一員として今後のチャレンジをしていくことを決意し、その場で固い握手を交わしたのでした。

ありのまま当時起こったことを話すと、

「送別会に参加していたと思ったら、いつのまにか歓迎会に変わっていた。」

何を言っているのか分からないと思いますが、これが、私がメドレーに入社した経緯と理由です。

入社してから

メドレーに入社してから私は、冒頭で触れた通り、経営戦略実行室として、ジョブメドレー事業の営業チームの改革 → コーポレート部門の立ち上げと管理機能の強化を経て、この7月からはライターを中心としたクリエーショングループのマネージャーを務めています。入社前に確信していた通り、この2年弱で経験できたことはどれも刺激的で、うまくいかないこともありましたが、入社を決めたときに灯された心の炎は未だにその勢いを失うこと無く、私を仕事に駆り立てています。

(議論に夢中で飲んでいたブルーハワイをこぼしました)

2年前は40名程度だった社員数も、今では170名を超える規模にまで急拡大しています。もともと個性的かつ優秀なメンバーが揃っていましたが、過去の入社ブログをご覧頂ければお分かりになる通り、更に続々と魅力的なメンバーが集ってきています。その全員が、「医療ヘルスケアの課題を解決する」ために、「ジョブメドレー」を始め、「介護のほんね」や「MEDLEY」というサービスを通じて、世の中に貢献していきたいという思いを、暑苦しいほどに持っています。特に最近はオンライン診療アプリ「CLINICS」を取り上げて頂くことが多いですが、おそらくそう遠くない将来に当たり前になっていくであろう医療体験をまさに創り出そうとしているところです。今のメドレーにジョインすることは、新たな常識を産み出すという、困難でなかなか体験できないステージの最前線に立てるという意味で、非常に面白く、意義深い経験になるのではないでしょうか。

そんな私は、こんな人と働きたい

ともすれば全てが中途半端になりがちな「何でも屋」の生きる道は、とにかく挑戦を続ける意思だと思っています。どんなことであれ、勉強に終わりはなく、一事を完成させきった、と言い切れることはないでしょう。どうせ完成することが無いのであれば、大いなる未完として、どんなことにも幅広くチャレンジし続け、結果を出していく。そんな人間でありたいと思っていますし、メドレーにはそんな環境があります。

現在の私のミッションは、ジョブメドレーの求人原稿や取材記事を作成するライターチームの統括です。人手不足に悩む事業所と、復職・転職を行いたい求職者とが、お互いにベストな巡り合いを果たせるよう、事業所の魅力を最大限に引き出せるようなコンテンツを創り出すことが求められるチームです。想像力と創造力を発揮できる場で、ストイックに仕事に打ち込める方、チャレンジ精神旺盛な方と一緒に仕事をしてみたいと思っています。

私の記事を読んで、少しでも共感頂けた方は、是非お話をできればと思います。

皆様のご応募、お待ちしています!

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私たちは「インターネットを通じて、医療ヘルスケア分野の課題を解決する」ことを目指しています。 自分が病気になった時、大切な家族が病気になった時、誰しもが必ず直面する「医療」。 その領域には、素晴らしい技術や力がある一方で、まだまだ深刻かつ大きな課題が存在しているのも事実です。 私たちメドレーのメンバーは、インターネットの力で「医療の新しいインフラ」の実現をしていくことでその課題を解決し、次世代の医療を変えていけると信じています。 その想いに共感し、社内には医師をはじめとした医療の領域に精通したメンバーや、大手IT企業出身者等のインターネットに精通したメンバーが集まり「医療とITが本当の意味で融合したサービス」を自社開発しています。 現在は、 ・日本の医療リテラシー向上を目指す、600名以上の協力医師によるオンライン医療事典「MEDLEY」 ・スマホで医師の診療が受けられるアプリ「CLINICS(クリニクス) 」 / クラウド型電子カルテ「CLINICSカルテ」 ・医療介護分野の人材不足を解消する国内最大級の採用管理システム「ジョブメドレー」 ・口コミで探せる介護施設の検索サイト「介護のほんね」 この4つの事業を運営しています。 私たちは、今後も新しい事業を展開する予定です。
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第25回:「命に関わる仕事がしたかった」私が、MRを経てオンライン診療の未来に賭ける理由

メドレーが提供しているサービス

・医師たちがつくるオンライン医療事典「MEDLEY

・オンライン診療アプリ「CLINICS

・医療介護業界の求人サイト「ジョブメドレー

・介護施設を選ぶための口コミサイト「介護のほんね

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