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on 2017/03/28 3,208 views

医療福祉施設と求職者の架け橋に!メドレー主力事業のキャリアサポートを募集

株式会社メドレー

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  • ジョブメドレー事業部長。

    2006年株式会社オープンループ入社、人材派遣事業の営業職と求職者対応のコーディネーター職も兼任。2009年4月、最年少で主任へ昇格し、支店マネジメントに従事。2011年4月、株式会社メドレー参加。2011年7月よりジョブメドレー事業部長として事業を牽引。2014年取締役に就任。

    ジョブメドレーは今、事業の成長に合わせ組織を作り上げているフェーズです。社会的意義の高い仕事をしたい方、ホスピタリティマインド溢れる方にはぴったりのお仕事です。是非ご応募ください!

  • 1980年生まれ。2002年日本女子体育大学体育学部卒業。
    高校生時代にライフセービング活動に触れて拍車のかかった「してあげたがり」と「接客好き」を活かし、営業事務やコンサルタントなどの職を選び、ライフセービング活動を中心とした生活を送る。

    「土日にライフセービングをするために平日働く/本職はライフセービング」と公言していたが、卒業後10年が過ぎ「(起きている時間の大半を占める)働く時間をどう過ごすかは、どう生きるかに近い」と感じるようになり、働きかたを変えたいと強く望んだ矢先「メドレー」に出会う。

    以来、ジョブメドレー事業部カスタマーサポートグループにて、歯科を担当。メドレーとライ...

  • 1989年生まれ。
    2011年社会福祉士国家資格取得。
    2011年埼玉県春日部市の総合病院へ入職。
    2015年メドレー入社。
    ※キャリアコンサルタントチームで求職者様のサポートを担当。

  • 2015年1月株式会社メドレーへ入社。ジョブメドレー事業部キャリアサポートグループ配属。

なぜやるのか

  • 医療現場の負担増大や複雑化する医療など、日本の医療当事者は、様々な課題を抱えています。少子高齢化やデジタル技術の進歩といったマクロトレンドの影響を受け、デジタル活用の必然性は高まっています。

現在40兆円を超える医療費ですが、高齢化社会が進む中で急速に高騰し、2025年には58兆円を超えると言われています。今から50年ほど前は、65歳以上の高齢者1人を約10人の現役世代が支える構造でしたが、少子化も進み、2020年には約2人で支えなければならない構造になっています。少子化により現役世代が減り、高齢化により支える高齢者が増える中で、このままだと今後の税負担が高騰し、深刻に家計を圧迫する時代が到来してしまいます。

一方、他の産業においてデジタルの活用が積極的に進んでいる中、例えばカルテの約6割はいまだに紙で運用されているなど、医療におけるデジタル化は著しく遅れています。デジタル化せず、非効率なオペレーションが続く中で、すでに医療現場は慢性的な人手不足で疲弊しています。高齢化に伴い、医療現場の負担が今後ますます高まる中で、このままいくと日本の医療は破綻してしまうでしょう。

メドレーは、子供や孫の世代に致命的な負の遺産を残さないよう、医療現場におけるデジタルの活用、そしてそのクラウド化 / SaaS化を通じて圧倒的な効率化を実現し、未来への貢献を行っていきます。

会社の注目のストーリー

アイスタイルでエンジニア、JapanTaxiでマーケターを経験した私が、今メドレーを選んだ理由
「医者は臨床現場で頑張ってこそ」と考えていた自分がメドレーにいる理由
プロバレリーナを引退し、次の目標を探し続けていた私がメドレーに入社した理由
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会社情報
株式会社メドレー
  • 2009/06 に設立
  • 500人のメンバー
  • 3000万円以上の資金を調達済み /
    1億円以上の資金を調達済み /
    TechCrunchに掲載実績あり /
  • 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー22F
  • 医療福祉施設と求職者の架け橋に!メドレー主力事業のキャリアサポートを募集
    株式会社メドレー