「医者は臨床現場で頑張ってこそ」と考えていた自分がメドレーにいる理由

「園田はなんでメドレーにいるの?」

「園田って最もメドレーに入らないタイプじゃないの?」

これは知り合いの医師からたびたび言われるセリフです。

現在自分は全国の協力医師たちと共に医療事典を作るプロジェクト「MEDLEY」で、執筆・監修業務を通して医療情報を発信しています。

おそらく臨床医としての自分を知っている人からしたら、現場を第一に考えていた自分がメドレーというIT企業に入るということが信じられないのかもしれません。実際数年前の自分では想像がつかない選択でした。

今振り返ってもメドレーに入るのはとても大きな決断でしたが、自分の選択に後悔はありません。医療に対する自分の考え方が変わってきたからなのでしょうか。変わった部分がある一方で、医療者としての軸は今も昔も変わっていないと思います。

以前の社内インタビューでも「なぜ自分がメドレーにいるのか」を振り返る機会をいただきましたが、今回はもう少し深掘りしてみたいと思います。

ひたすら病院にいた初期研修医時代

初期研修先であった河北総合病院の研修は自分にとてもマッチしたものでした。何よりも患者さんに対する責任感を植え付けられたことが本当に大きかったです。

河北総合病院では研修医が主治医(患者の診療を主に担当する医師)となります。もちろん指導医が後ろにいるので体制としては問題ないのですが、自分が主治医であるかどうかで身の引き締まり方が格段に変わります。

医学生時代は野球バカだった自分も、責任の大きさから一生懸命勉強しました。教科書と実践は似て非なることも多いので、研修医なんてわからないことだらけです。医学は裾野は広いし奥も深いので、たかが1,2年でわかってしまうような話ではありません。だからこそ、眼前の患者さんにへばりつき、分からないことは徹底的に勉強するスタンスで毎日を過ごしていました。今思えば、一人になりたい時間ですら近くを研修医がウロウロするから、鬱陶しく思う患者さんもいただろうなと反省する部分もありますが・・・(笑)

やっぱり病院にいた後期研修医時代

河北総合病院で3年を過ごした後、呼吸器内科医として日本赤十字社医療センターで3年間の研修を受けました。この時期に病気を深く掘り下げる姿勢が身についたと思います。いわば身につけた知識を充実させていった時間でした。また、胸部はもちろんのこと、頭部や腹部の画像読影のスキルを身に着けたことは今でも自信になっています。

呼吸器内科にかかる患者さんは闘病が長期戦になるにもかかわらず、一生懸命治療に向き合う人が多いです。もちろん患者さんによって差別はしませんが、こうした患者さんの姿勢を見ると医者として熱い気持ちが湧いてくるのは否めないです。自分の担当している患者さんのことはどうしても気になってしまうので、土日に関係なく病院に入り浸っていました。

横断的な全身の診療の研鑽を積んだがんセンター時代

呼吸器内科医としてはある程度やれる自信がついた時、ふと医師としての自分について考える瞬間がありました。疾患に関する知識をさらに深めていくことも一つの手であるけれど、病気に関するアプローチの仕方を別の切り口から考えてみるのも大切だなと当時の自分は考えました。

患者さんが病気になったときに、まだ自分の病名はわかりません。症状から病気が推測され、多くの場合で検査を経てから病名が確定します。

病名がわかってからはその病気に詳しいスペシャリストの医者が診療するべきです。しかし、病名がわからないうちは、色々な科の病気を押さえている医者が診察するほうが効率が良いという考え方があります。この「いろいろな科の病気を押さえている医者」のことをジェネラリストと呼びます。

感染症は全身に炎症が及ぶ病気であるため、様々な症状が現れます。また、自覚症状が乏しいことも多く、全身をくまなく診察できなければきちんとした治療ができません。自分の呼吸器内科という専門領域に加えて感染症も診ることができるようになれば、専門領域を持ちつつジェネラリストになることもできると考えました。今思えば本当に欲張りな考え方をしたものです。

もともと感染症に興味があったこともあって、静岡がんセンターで感染症診療に従事しました。静岡がんセンターの感染症内科は以前から感染症診療のロジックが根付いており、これを学ぶことができたことは、医師の幅が広がったと自負しています。

どうして医者をやめてメドレーに転職しようと思ったのか?

医者として働く中で多くの素晴らしい医師と出会うことができました。彼らの背中を見ることで自然とモチベートされる自分がいました。

しかし一方で、病院という組織に改善点を感じることも少なくありませんでした。特に一生懸命患者さんのために頑張る医師が頑張るがゆえに疲弊している姿を見ると、どうにかならないのかなと思うようになっていました。

また、もっと大きな視点で考えると、医療費の問題や地域格差の問題など、このまま看過していても状況が悪化するばかりの困難が見えています。こうした問題を解決するためにはどうしたら良いのだろうと考えていました。

そんな時、以前の病院の知り合いの医師から、メドレーという会社が医療界の抱える問題を改善させようと取り組んでいることを聞きました。「患者さんと医療者の情報格差をなくすことで、患者さんが医療と向き合えるようにする」ことをコンセプトとしているメドレーとは、自分の未来を共にすることができるだろうと直感しました。

正直、多くの患者さんの医療知識は足りていません。全ての病気について知識を持っている必要はありませんが、自分の病気について知らないで正しい治療を選択するのは難しいです。にもかかわらず、自分の病気について詳細に調べている人は多くありません。

これには大きな問題が横たわっています。医療情報はネット上にも本や雑誌にも多く存在しますが、不正確な情報や偏った意見が多いのです。そんな混沌としたものの中から、患者さんが正しい情報を得るのは簡単ではありません。そこで自分は、メドレーがより正しい情報を発信して世の中から信頼を得ることができれば、情報難民として困っている患者さんを救うことができると考えました。

また、必要のない受診が減少することの先には、医師の疲弊や過剰な医療費の問題が改善する未来が見えてきます。さらには、こうした真摯な患者さんの姿勢を受けて、現場の医師も少なからず良い影響を受けることでしょう。

医療者として生きてきた自分の視点からも、メドレーの目指す先には軋んだ歯車に掛かる負荷が軽くなる未来があると感じられたのです。

メドレーに入社した後は医療事典「MEDLEY」と向き合っていた

2016年4月にメドレーに入社してまずオンライン医療事典「MEDLEY」の加筆修正を行いました。すでに約1500の病気の基礎知識が存在していましたが、まだ完全なものではなかったため、これをブラッシュアップする作業を行いました。かなりしんどい作業でしたが、自分たちの発信する情報で救われる人がいるなら身を粉にしても構わないと覚悟を決めて頑張りました。

次に行ったのが、疾患に関するより深掘りした知識を語り口調で伝える詳細記事の作成です。一つの病気の詳細記事を作成するのに非常に大きな労力が作るため、手間ひまをかけて地道に作り上げる必要があります。コツコツと積み重ねて、現段階でやっと108個の病気に関する詳細記事が出来上がったという感じです。

また、他にも肺がんに困っている人にがんの知識を伝えるコンテンツ(大阪国際がんセンターとドコモと共同)の作成や正しい感染症適正治療の推進と耐性菌を減らすことを目標とした感染症治療薬ガイドの作成なども行いました。

こうした仕事の作業量は莫大で、決して平坦な道のりではありませんでしたが、社内外の医師やエンジニアの力を借りてなんとかクリアしていくことができたと思います。今後の課題は、出来上がったコンテンツを日進月歩の医学にキャッチアップするべく、継続的なメンテナンスを行うことですが、こちらも引き続き多くの人たちと共闘しながら進めていきたいと考えています。

メドレーで仕事していくうちに、ますます臨床が大事になってきた

今ではなんとなく要領も得てきた園田ですが、実はメドレーに入社した当初は戸惑うことが多かったです。メドレーではそれまでの仕事と異なることを始めた影響もありましたが、「課題感と目標は同じであれど、臨床医の思いとは少しずれているな」という違和感が当時の僕にはありました。もちろんみんな理想に向かって一生懸命やっているのですが、現場の肌感覚とずれたことをやってしまっては大きな達成は難しいと感じる部分がありました。

例えば病気の基礎情報は、入社当時の段階でも教科書的に大きく間違っていることは少なかったです。一方で、教科書的な知識だけを書いても患者さんにとって読むこと自体が難しいですし、患者さんそれぞれの状況ごとに対応することも難しいです。つまり、教科書的な知識に加えて、臨床現場で医師がどう考えているのかや患者さんが生活面で注意するべきことなども伝える必要があります。

今ではこうした臨床現場で用いられている知識をしっかりと取り入れたコンテンツを作ることを心がけています。そのためには、臨床現場の先生方と意見交換をしながら、患者さんがどういったことに悩んでいるのかや臨床現場はどういったことに困っているのかを再認識する必要があります。メドレーはこうした現場の思いを吸収していきたいと考えています。

メドレーは臨床医と共闘する未来を目指していてきたい

メドレーがどんなに世の中のためになる仕事ができたとしても、医療は現場で行われています。医療を行っているのは現場であって、メドレーはそれをアシストする存在でしかないのです。そのことを忘れずにアシスターとして「現場と共闘していくにはどうしたら良いのか」を考えてみました。そのアシストというのが簡単ではありません。2年間あまりメドレーの医療事典に関する仕事をしてきましたが、その難しさを体感してきました。

なんとなく知った風に情報を発信しても医療の現場は何も変わらないのです。現場のことを理解し、患者さんが何に悩んでいるかや医療者がどういったことに困っているのかを解決できるように苦心する必要があります。

一方で、メドレーには企業ならではの考え方があります。「効率化」や「見える化」などは僕も実際に臨床医として働いていた現場では、あまり見られなかった考え方だったと思います。もちろん患者さんを救命しているような切羽詰まった場では効率化も見える化もあまり意味がありません。ですが、様々な業務を忙しい中で行わなければならない医療者だからこそ、通常業務では効率化や見える化の効果が発揮されると考えています。

医療者とメドレーがお互いの長所と短所を補完しあう関係になれば、困窮した医療の現状を打破する一手となることでしょう。そのためには医療への思いや考えを共有する必要があります。今までこういった試みをしてこなかったことも問題であると自責していますが、今年は「臨床医の集い」のような医師交流会を行っていきたいと考えております。少しずつでも臨床で頑張られている先生方と会話をしていきたいと願っております。

医療現場をアシストするためには、臨床医こそメドレープロジェクトに参加して欲しい

2年以上メドレーで働いて今さら気付いたことがあります。医療現場をアシストするための情報発信は、医療現場に詳しい人が行う必要があるのです。IT企業と医療現場という一見離れた存在をつなぐためには、医療現場に詳しい人がIT企業にいるべきということはよく考えたら当たり前のことです。

そして、次のフェーズではITのノウハウに詳しい人が医療現場にいる必要も出てくるだろうと思っています。だからこそ、自分はメドレーの内部医師は必ずしも長く社内にいることはないとも思っています。一旦外に出て、俯瞰した目で医療について見つめることで得た知見を現場に戻す作業も大切になってくることでしょう。この作業を経て医療現場も改善されてくると信じています。

メドレーは臨床現場で頑張る人を求めています。自分の経験からも、臨床を辞めて一企業に飛び込むのには相当勇気が要ると思います。臨床で頑張っている人であればなおさら大きな決断になると思います。しかし、臨床現場と医療系企業ををつないで互いの良いとこ取りをすることは決して無駄な経験ではありません。そして、その経験を現場に戻すことは医療界の軋みを改善させる源となることでしょう。現場と良くしたいと思っている人や医療界に不安を覚えている人は是非僕たちと一緒に働いてみて欲しいです。

働き方に関しては、「週5日一緒に働くフルジョイン」という形でも「週に1日働くパーシャルジョイン」という形でも問題ありません。実は園田も臨床マインドを失わないように週に一度は臨床現場に出ています。こうしたフレキシブルな働き方ができるのもメドレーの特徴になります。また、どうしてもまとまった時間は取れないという先生も多いと思います。メドレーはコンテンツ単位で少し協力するという医師も求めておりますので、ご相談いただけたらと思います。

もしご興味ある方はこちらからご連絡くださいましたら幸いです。

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