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キャリアのバックボーンは様々。新しい価値を創造する組織開発メンバー募集!

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on 2020/05/29

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キャリアのバックボーンは様々。新しい価値を創造する組織開発メンバー募集!

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芦刈 麻佑

コネヒトで採用担当をしています!「人の生活になくてはならないものをつくる」というミッションを元に日々奮闘しています。現在コネヒトでは一緒に働く仲間を募集中ですので、気になった方はぜひ一度カジュアルにお話しましょう!

はじめての転職から半年経ったエンジニアが感じる コネヒトの面白さ

芦刈 麻佑さんのストーリー

盛永 彩香

2015年にRetty株式会社に入社し、メディア/ビジネスサイドの両方で業務を経験。 その後、もっといろんなことに挑戦したいという思いから、ソーシャルゲームを運営する会社で広報/採用担当となり初めての領域へチャレンジ。 様々なことに挑戦したり、働くことが楽しくなった経験から、 私も、私と一緒に働く人へ、同じような経験を与えられるような人になりたいと思うようになっていきました。 現在は「ママの一歩を支える」ママリを運営する、コネヒト株式会社で広告制作ディレクターと採用担当を兼任しています。

コネヒト株式会社のメンバー

コネヒトで採用担当をしています!「人の生活になくてはならないものをつくる」というミッションを元に日々奮闘しています。現在コネヒトでは一緒に働く仲間を募集中ですので、気になった方はぜひ一度カジュアルにお話しましょう!

なにをやっているのか

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」をビジョンステートメント(VS)に掲げ、育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「ママの一歩を支える」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから8年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、今では300万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。そこで2020年、「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 プラットフォームに集まるデータを活かしてクライアントのマーケティングを支えるtoBサービス「家族ノート」、育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。 2019年からはKDDIの傘下会社として、コネヒトが保有するアセットやデータ活用、KDDIが取り組むSDGs分野でのシナジーも期待されています。 大企業にジョインしたスタートアップ(Joined Startup)として、スタートアップらしい自由で挑戦的な文化と大企業の強い資本力やアセットが両立する「スタートアップ第三極」の、新たな働き方も提言していきたいと考えています。
妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています
いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています
半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています
月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています
組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています
コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

なにをやっているのか

妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています

いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」をビジョンステートメント(VS)に掲げ、育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「ママの一歩を支える」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから8年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、今では300万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。そこで2020年、「あなたの家族像が実現できる社会をつくる」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 プラットフォームに集まるデータを活かしてクライアントのマーケティングを支えるtoBサービス「家族ノート」、育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。 2019年からはKDDIの傘下会社として、コネヒトが保有するアセットやデータ活用、KDDIが取り組むSDGs分野でのシナジーも期待されています。 大企業にジョインしたスタートアップ(Joined Startup)として、スタートアップらしい自由で挑戦的な文化と大企業の強い資本力やアセットが両立する「スタートアップ第三極」の、新たな働き方も提言していきたいと考えています。

なぜやるのか

組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています

コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

コネヒトのVSが目指すKGIである「希望出生数(=希望する子供の数)」と「予定出生数(=予定している子供の数)」の差は約0.4Pt近くに上ります。この差はなぜ生まれるのでしょうか。 調査によれば、最も大きな課題は「子育てや教育へお金がかかりすぎる」「仕事に差し支える」等の経済的な課題を理由に挙げる世帯が7割以上に上り、続いて「これ以上育児の負担に耐えられない」等の育児課題が約3割と続きます。 こういった課題は、現在は課題の当事者である家族に比較的閉じていますが、それが解決を難しくしている側面もあるのではないかと私たちは考えています。 2022年からの大きな変化として、これまでのサービス・取り組みではアプローチしきれなかった経済(お金)の課題にも事業を広げていくこと、課題の当事者だけではなく支援者も巻き込み新たな価値や体験を提供していくことを目指しています。 多くの家族が集まる「ママリ」というプラットフォームを持ち、「誕生」というタッチポイントで毎年240万人との接点の可能性を保有するコネヒトだからこそ、この問題に大きく旗を立て、新たな「家族領域」というマーケットを創り上げていくことができるのではないかと考えています。

どうやっているのか

半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています

月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています

【MISSION/VISION/VALUEについて】 コネヒトは、さまざまなバックグラウンドを持つ人が働く多様性のある会社ですが、共通して大切にしているMISSION/VISION/VALUEがあります。 ●VISION● あなたの家族像が実現できる社会をつくる ●MISSION● 人の生活になくてはならないものをつくる ●VALUE● 肯定からはじめよう Affirm&Follow 驚かせよう Surprise VMVを実現するための取り組みは様々ありますが、代表的なものを2つご紹介します。 <わくわく感といけそう感ワーク> 期初の戦略発表時に、部署ごとに実施するワークです。 戦略を達成した未来への「わくわく感」を醸成するためのワーク、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」を醸成するためのワークの2つで構成されます。 実際の不安や懸念を表面化し、それらを組織の課題として向き合い、最善の解決策を探る場でもあります。 <コネヒトワークショップ> 月に1度、コネヒトスタッフ全員でワークショップを実施します。 テーマは家族像のディスカッションや他組織の仕事理解を深めるもの、未来の働き方をどうしていくのか?など様々。ボトムアップで会社の方向性を決めていくための大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています。

こんなことやります

▼募集背景 昨年の秋、私たちは「コネヒト2025 ビジョンステートメント」という、企業としての中期目的を掲げました。 これからは、ママリのコアユーザーである出産,育児期の女性だけでなく、お子さまを持つご家族、お子さまを求めるご家族の課題についても、解決提案の取り組みを進めていきます。 解決の手段についても、現行のQ&Aコミュニティやメディアだけでなく、新しいものを開発していきます。場合によってはママリではない、新しいブランドでのアプローチも出てくるかもしれません。 つまり、社内に知見がないこと、成功の道筋が見えていないことにも取り組んでいく必要があります。 わたしたちは、企業文化のアップデートに取り組みます。2025ビジョンステートメント完遂のために、メンバー、組織、経営の考え方や振る舞いを進化させていきます。そのために、組織開発を強化したいと考えています。 日本が抱える、少子化や女性活躍といった大きな課題に取り組むこと。 一人一人のユーザーが持つ固有の課題に向き合うこと。 こうした意義をエネルギーに変換し、未知と向き合い、新しい価値を創造していく組織を共にデザインしていく仲間を探しています。 ▼コネヒト社の組織開発に関する価値観 "組織開発は概念であり、あらゆる人事の仕事に組み込まれる" 組織開発を「組織の健全性と効果性を高める一連の取り組み」だと定義した時、人材開発はその手段の1つになります。新たな組織の力になる人材を採用する動きも1つの手段です。HRBPのような事業部の支援をする動きも1つの手段です。限られたリソースを、どのような手段でどこに投入していくべきかをデザイン・実行することが、職業としての組織開発の役割だと考えています。 つまり、キャリアのバックボーンが「採用」であっても、「人材開発」であっても、「HRBP」であっても、それぞれの強みを活かして組織開発という仕事に取り組むことができると考えています。 ▼期待する役割 1)プロジェクトマネジメントの期待 大小様々な組織開発プロジェクトをマネジメントして頂く予定です。目的と成果を規定し、戦術を整え、社内の関係者と共同しながら推進するという、PMの基本的な業務についてはベーススキルとして期待をしています。場合によっては、評価を伴う人材のマネジメントもお願いするケースがあります。 例えばこのようなプロジェクトを想定しています ・行動指針体現のベストプラクティスを流通させ、目標設定の精度を上げる ・従業員とユーザーの接点を強化し、貢献実感を上昇させる ・コネヒト基準の「チームワーク」を定義し、仕事品質を向上させる ・コネヒト社のアイデンティティを体現した人事制度をつくり、社内満足と社外認知を向上させる 2)プランニングの期待 上記のようなプロジェクトの企画をプランニングしていただきます。 ▼求める人物像 ・働く上で、社会への貢献実感を大切にしている人 ・定量的な数値分析について基礎的なスキルを持っている人 ・朗らかで周りを巻き込む力を持っている人 ▼必須条件 ・人事、マーケティング、セールス、企画、ディレクターなどの職業で、裁量を持ち自己判断を元に仕事を進めた経験 ・マーケティングの基礎知識、定量分析の基本的なスキル ・プロジェクトマネジメントの経験 ・評価を伴う人材マネジメントの経験 ▼歓迎条件 ・インターネット(C向けB向け問わず)ビジネスの経験 ・エンジニアとの業務コミュニケーション経験 ・人材開発、組織開発業務の経験 少しでも興味を持ってくださった方は「話を聞きにいく」ボタンを押していただけると嬉しいです! たくさんのご応募お待ちしております!
30人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2012/01に設立

90人のメンバー

東京都港区南麻布3-20-1 Daiwa麻布テラス5階