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次世代型テーマパークを多くの方に届けたい!企画から携わる法人営業を募集

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on 2026/06/05

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次世代型テーマパークを多くの方に届けたい!企画から携わる法人営業を募集

東京
中途・副業・パートタイム・契約
オンライン面談OK
海外進出している
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海外進出している

後藤 貴史

1985年静岡県生まれ。日本大学芸術学部在学中の2007年11月株式会社ポケラボ創業、代表取締役に就任。 複数のモバイルゲームの企画・開発・運営までを担当。ゲーム事業を中心に従業員数300名規模に事業を拡大。 2011年11月代表を退任・交代し、新規事業としてスマートフォンゲーム事業を立ち上げ。 2012年10月グリー株式会社と戦略的業務提携、グリーの完全子会社となる。 2016年3月ポケラボを退職後、2016年9月株式会社プレースホルダ創業、代表取締役に就任。

鈴木 匠太

株式会社ポケラボ創業期入社(マンションベンチャー 社長2人と私) ガラケー勝手サイトでのゲーム開発を行い、モバゲー「やきゅとも!」を企画・開発。その後、ソーシャル事業部部長→表現・演出に特化したクリエイティブチームを結成し、2011年7月クリエイティブ部長を経て取締役に就任。スマホマーケット過渡期を経験し、その後、グリー株式会社と戦略的業務提携、グリーの完全子会社となる。ポケラボ退職後、株式会社メルカリ入社。2016年12月株式会社プレースホルダ創業株主としてジョイン。

【CCOインタビュー】未来をつくる子どもたちのために。3世代で遊べるテーマパークをつくりたい

鈴木 匠太さんのストーリー

小西 恭平

大学在学中から保育士として従事。その後、KCJGROUP株式会社(キッザニア東京・キッザニア甲子園)の本社営業部門にて、学校営業部門の立上げから、営業戦略および施策立案、実行までを担当。幼稚園・保育園・小中学校・PTA・教育委員会・文部科学省・子供会などの教育関連団体および旅行会社との連携から、団体と個人の平日集客営業に従事。教育委員会との連携から、教職員が受ける必須研修を受託し、効果的な営業活動、民官の関係構築としても開発展開してきた。 目紛しく変化していく時代に、これからの教育はどの様にしていくべきかを求め体験型知育デジタルテーマパークを開発運営する株式会社プレースホルダに入社し現在に至る。

株式会社リトプラのメンバー

1985年静岡県生まれ。日本大学芸術学部在学中の2007年11月株式会社ポケラボ創業、代表取締役に就任。 複数のモバイルゲームの企画・開発・運営までを担当。ゲーム事業を中心に従業員数300名規模に事業を拡大。 2011年11月代表を退任・交代し、新規事業としてスマートフォンゲーム事業を立ち上げ。 2012年10月グリー株式会社と戦略的業務提携、グリーの完全子会社となる。 2016年3月ポケラボを退職後、2016年9月株式会社プレースホルダ創業、代表取締役に就任。

なにをやっているのか

”遊びが学びに変わる”次世代型キッズテーマパーク「リトルプラネット」(https://litpla.com/)をはじめとした屋内パークブランドの企画開発・運営を手がける「ロケーションベースエンターテインメント(LBE)事業」と、パークで培った技術とコンテンツを法人向けに提供する「エクスペリエンスデザイン(EXD)事業」の2事業を主軸に展開しています。 2026年現在、「リトルプラネット」はブランド全体で国内外約30か所に出店しています。玩具の世界観をXR技術で拡張した「タカラトミープラネット」、書店と遊び場が融合した「ムチュウプラネット」など、さまざまな業態と連携した複数のパークブランドを展開しています。 なお、当社による自社直営パークと、パートナー企業によるライセンス型パークの2つの運営形態があります。 パーク一覧はこちら:https://litpla.com/space/ このほかにも、企業や団体の皆様とパートナーシップを結び、「リトルプラネット」のアトラクションを活用した空間づくりや、キャラクターなどIPコンテンツとのコラボレーション、デジタル×空間のプロデュースなどを行っています。 導入事例はこちら:https://corp.litpla.com/works
全国20か所以上に展開するテーマパーク「リトルプラネット」。年間100万人超のファミリーを動員
「第11回キッズデザイン賞」を受賞したAR砂遊びアトラクション「SAND PARTY! 」
大阪での「リトルプラネット」オープン時。多くの人に支えられこの日を迎えることができます
新アトラクションの開発時はオフィスに子どもたちを迎えて試遊を行う、通称「こどもレビュー」を定期的に実施
創造力や探求心を刺激するアトラクションの数々を通じて、子どもたちの未来を創り出す
XR技術で従来の「遊び」が「未来のアソビ」に進化。世代や地域、言語の枠を超えて誰もが直感的に楽しめる

なにをやっているのか

全国20か所以上に展開するテーマパーク「リトルプラネット」。年間100万人超のファミリーを動員

「第11回キッズデザイン賞」を受賞したAR砂遊びアトラクション「SAND PARTY! 」

”遊びが学びに変わる”次世代型キッズテーマパーク「リトルプラネット」(https://litpla.com/)をはじめとした屋内パークブランドの企画開発・運営を手がける「ロケーションベースエンターテインメント(LBE)事業」と、パークで培った技術とコンテンツを法人向けに提供する「エクスペリエンスデザイン(EXD)事業」の2事業を主軸に展開しています。 2026年現在、「リトルプラネット」はブランド全体で国内外約30か所に出店しています。玩具の世界観をXR技術で拡張した「タカラトミープラネット」、書店と遊び場が融合した「ムチュウプラネット」など、さまざまな業態と連携した複数のパークブランドを展開しています。 なお、当社による自社直営パークと、パートナー企業によるライセンス型パークの2つの運営形態があります。 パーク一覧はこちら:https://litpla.com/space/ このほかにも、企業や団体の皆様とパートナーシップを結び、「リトルプラネット」のアトラクションを活用した空間づくりや、キャラクターなどIPコンテンツとのコラボレーション、デジタル×空間のプロデュースなどを行っています。 導入事例はこちら:https://corp.litpla.com/works

なぜやるのか

創造力や探求心を刺激するアトラクションの数々を通じて、子どもたちの未来を創り出す

XR技術で従来の「遊び」が「未来のアソビ」に進化。世代や地域、言語の枠を超えて誰もが直感的に楽しめる

【私たちのミッション:アソビでミライをつくる】 一般的にテーマパークとは大型の建築物や筐体(=ハードウェア)によって構成され、一度作り上げたものを再構築したり、刷新したりすることは容易ではありませんでした。 でも、テクノロジーの力で「ソフトウェア」を主体にすれば、アトラクションを毎月のように刷新したり、時間帯によって演出を変えたりできる”未来のテーマパーク”を創ることができるのではないか? ―2017年、このような着想から生まれたのが「リトルプラネット」でした。 以来、私たちが国内外に展開しているアトラクションの数々は、何度もアップデートを繰り返すことで進化を続けてきました。 また近年では「トミカ・プラレール・リカちゃん」「LEGO」「ミニ四駆」をはじめとする著名な玩具コンテンツとのコラボレーションや、アジアを中心とした海外へのライセンス出店、NFC(近距離通信)リストバンドを活用したデータドリブンな体験など、「まだ誰も見たことがないテーマパークをつくる」という創業当初の想いからブレることなく邁進しています。 しかし、私たちが現状に満足しているかというと、けしてそんなことはありません。 アイデアの斬新さ、映像やコンテンツのクオリティ、技術の先進性、お客様へのホスピタリティ、ビジネスの収益性、そして企業としての成長性… まだまだすべてが発展途上の段階だと思っています。 今後も世界に感動と興奮を提供できる会社を目指し、進化を続けていきます。 そのためには、私たちのミッションに共感いただき、ともに進化し続けてくれる方の存在が不可欠です。 ぜひ私たちと一緒に、未知の体験を創り上げていきませんか? ----------------------- <2025年6月、シリーズCラウンドをファーストクローズ> 「リトルプラネット」シリーズのさらなる拡大、新業態エンターテインメントの開発といった中期経営計画の実現に向け、以下の6社より出資を受けました。 ・株式会社GENDA GiGO Entertainment(資本業務提携) ・株式会社小学館 ・株式会社タカラトミー(資本業務提携) ・株式会社トーハン ・株式会社広島ベンチャーキャピタル ・Life Design Fund(イオンモール株式会社およびイグニション・ポイント ベンチャーパートナーズ株式会社が共同運営するベンチャーキャピタル) また同時に、GENDA GiGO Entertainment 、タカラトミーと資本業務提携を締結しました。 詳しくはこちら:https://corp.litpla.com/news/press/2025/202506-finance-c-1st

どうやっているのか

大阪での「リトルプラネット」オープン時。多くの人に支えられこの日を迎えることができます

新アトラクションの開発時はオフィスに子どもたちを迎えて試遊を行う、通称「こどもレビュー」を定期的に実施

現在、お台場の本社オフィスを中心に約60名が在籍しています。また全国各地のパークは、日々の運営に携わるナビゲーター(運営スタッフ)の皆様によって支えられています。 Wantedlyでの募集は、お台場の本社に勤務いただく企画/開発/設計/デザイン/運営本部/コーポレートなどのメンバーが対象となります。 平均年齢は35歳で、95%が中途入社の社員です。前職は「大手ゲーム会社」や「大型レジャー施設」という社員が多く、中には建築士として独立開業したのちに入社したり、幼稚園・保育園の先生を長年務めていたりと、異色のキャリアチェンジをした社員もいます。プライベートでは約4割が子育てに奮闘中で、男性社員も複数名が育休(約2か月間)を取得しています。 キャリアやスキルはそれぞれ異なりますが、全員がオーナーシップやプロ意識を持ってサービス作りに励んでいます。子どもや知育/教育への関心や先端技術への関心が高く、全員が何かしらの形で「ものづくり」に携わることのできる、創造性溢れる集団を目指しています。 また会社のカルチャーや制度は、プロセスよりもアウトプット/成果を重視し、個人の自主性・能力を信じて任せる裁量型スタイルを取り、クリエイティビティとスピード感を失わずに日々働いています。

こんなことやります

「決まったモノを売る営業」に、物足りなさを感じていませんか? 「リトルプラネット」を全国で運営するリトプラ。実は私たちの活躍の場は、自社のテーマパークの中だけにとどまりません。 大型商業施設や百貨店の催事スペース、地方自治体のイベントはもちろん、近年では「宿泊施設(ホテル・旅館)」のキッズスペースのプロデュース、さらには「世界的な玩具ブランドや超人気IP(キャラクター)」とのコラボアトラクションの企画など、その領域は無限に広がっています。 今回募集するのは、リトプラが持つデジタルアトラクションや最先端の技術を武器に、あらゆる空間やコンテンツをプロデュースする「法人営業(アライアンス営業)」です。 リトプラの営業は、「パンフレットにある商品をそのまま売る」仕事ではありません。「このホテルのロビーなら、宿泊客向けにこんなインタラクティブな演出をしませんか?」「この有名IPの世界観を、うちのデジタル技術でこう表現してイベントを盛り上げましょう!」と、あなた自身がアソビの体験を企画し、提案する仕事です。あなたの営業力とアソビ心が、そのままカタチになります。 ■業務内容 ・ライセンス/フランチャイズを中心とするパーク展開拡大のための窓口/折衝/クロージング ・アライアンス提案・法人営業: クライアントのニーズ(ファミリー層の集客、客単価アップ、ブランド認知等)に合わせた、イベントや空間導入の企画・提案。 ・プロジェクト全体のディレクション: 受注後、社内のクリエイター(3DCGデザイナーやエンジニア)とタッグを組み、イベント開催や空間オープンに向けた進行管理。 ■ 求められるスキル/人物像 ・人向け提案営業経験: 無形商材(コンサルティング、ソリューション、広告など)の営業経験3年以上 ・子ども好きな方、テーマパーク好きな方 ・AR/VRなど最先端技術に対する強い興味 ・ベンチャーマインド旺盛な方  -前例にとらわれず、学習する力のある方、変化への耐性が強い方
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    メンバーの性格タイプ

    鈴木 匠太さんの性格タイプは「ファシリテーター」
    鈴木 匠太さんのアバター
    鈴木 匠太ディレクター
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2016/09に設立

    60人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都港区台場2-3-1 トレードピアお台場9階