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テックリード/社会課題を解決するHR SaaSプロダクト開発

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on 2020/07/14

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テックリード/社会課題を解決するHR SaaSプロダクト開発

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萩原 崇

IT企業にてアプリケーションエンジニア、データベースエンジニア、コンサルタントなどを経験。 2002年、株式会社ワークスアプリケーションズに入社し、大企業向けERPパッケージの開発責任者として既存プロダクトの拡販から新規プロダクトの立ち上げ、開発組織マネジメント、大規模顧客へのパッケージ導入に従事。その後、株式会社Donutsでのジョブカン開発責任者を経て、2021年4月、株式会社ビズリーチに入社。現在、HRMOSプロダクト本部本部長を務めています。 https://blog.visional.inc/n/nb04c429f8f7c https://blog.visional.inc/n/n2d1c2a417738

Ken Toriumi

小さい頃からプラモデルとか工作とかが好きで、高専・大学は工学系へ。 学生時代の卒論でプログラミング漬けになる中で、モノ作りの手応えを感じ、ITエンジニアの道へ。 20代中頃は、SEやプロジェクトマネジメントもやったけど、プログラミングやアプリケーションアーキテクチャなど技術寄りの仕事が好きだった。 けど、例えば「良いアーキテクチャってなんだ?」って思ったときに、その一つの解として「良いアーキテクチャとはビジネスを実現する・加速する・改善する・継続させるものだ」とするのであれば、ITエンジニアとして良い仕事をするには、上に横にもっと広く関わる必要があると思って広げてきた20代後半〜30代前半。 ビズリーチに入社してからは、採用や人事的・労務的な仕事に関わる場面も増え、「コトをなすためには、優秀なヒト・組織が必要だ」みたいなことを肌で感じた。当初は(しぶしぶ)プレイングマネージャーをやってたところもあったけど、「そうこういっても仲間はどんどん増えるし、仲間には良い仕事させてあげたいし、とてつもないスピードで成長する企業のマネジメントに携わる機会なんてそうそうないだろう」と思って、マネジメントにほぼ振り切った30代中頃〜現在に至る。 (途中の半年くらいエンジニアに戻った時期に、やっぱり作る方が楽しいと思ったのは秘密)

Kazuyuki Matsuo

株式会社ビズリーチのメンバー

IT企業にてアプリケーションエンジニア、データベースエンジニア、コンサルタントなどを経験。 2002年、株式会社ワークスアプリケーションズに入社し、大企業向けERPパッケージの開発責任者として既存プロダクトの拡販から新規プロダクトの立ち上げ、開発組織マネジメント、大規模顧客へのパッケージ導入に従事。その後、株式会社Donutsでのジョブカン開発責任者を経て、2021年4月、株式会社ビズリーチに入社。現在、HRMOSプロダクト本部本部長を務めています。 https://blog.visional.inc/n/nb04c429f8f7c https://blog.visional.inc/n/...

なにをやっているのか

Visionalグループとは 「新しい可能性を、次々と。」をグループミッションとし、HR Tech領域を中心に、産業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するさまざまな事業を展開しています。 「ビズリーチ」をはじめとした採用プラットフォームや、人財活用プラットフォーム「HRMOS」シリーズを中心に、企業の人的資本データプラットフォームの構築を目指しており、 また、M&A、物流DX、サイバーセキュリティなどの領域においても、新規事業を次々に立ち上げています。 株式会社ビズリーチとは 『「キャリアインフラ」になる』をビジョン、「キャリアに、選択肢と可能性を」をミッションとし、2009年4月より、働き方の未来を支えるさまざまなインターネットサービスを運営。Visionalグループにおいて、主にHR TechのプラットフォームやSaaS事業を担っています。

なにをやっているのか

Visionalグループとは 「新しい可能性を、次々と。」をグループミッションとし、HR Tech領域を中心に、産業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するさまざまな事業を展開しています。 「ビズリーチ」をはじめとした採用プラットフォームや、人財活用プラットフォーム「HRMOS」シリーズを中心に、企業の人的資本データプラットフォームの構築を目指しており、 また、M&A、物流DX、サイバーセキュリティなどの領域においても、新規事業を次々に立ち上げています。 株式会社ビズリーチとは 『「キャリアインフラ」になる』をビジョン、「キャリアに、選択肢と可能性を」をミッションとし、2009年4月より、働き方の未来を支えるさまざまなインターネットサービスを運営。Visionalグループにおいて、主にHR TechのプラットフォームやSaaS事業を担っています。

なぜやるのか

産業のDXを推進する事業を、連続的に創出するVisional。 その中でも、創業事業のビズリーチを始めとするHR領域の事業を展開する株式会社ビズリーチは、創業14年を迎え、『日本の「キャリアインフラ」になる』ことを目指しています。 人生100年時代。「働くこと」は人生における大きなテーマであり、「キャリア」について考え続ける常に考える時代になりました。働く人が自分らしいキャリアを築いていくために必要なインフラになるべく、株式会社ビズリーチは事業を拡大し続けています。

どうやっているのか

「Visional Way」について紹介します。 創業以来、私たちが大切にしてきた想いや価値観を表す言葉であり、同時に、未来に向けた行動指針でもあります。 ここに掲げる志のもと、私たちはこれからも歩みを進めていきます。 1.価値あることを、正しくやろう 一度きりの人生、せっかく何かに取り組むなら、誰にでも胸を張って伝えられる仕事をしよう。 お客様、株主、社内外の仲間、家族、そして自分。 関わるすべての人が幸せになる事業を創る。 この思いを常に忘れず、これからも道の真ん中を堂々と突き進もう。 2.変わり続けるために、学び続ける 変化し続ける時代で、何かを変えたいと思うのなら、自分自身が一番変わっていこう。 学びは変わることを後押ししてくれる。 変わり続けることは難しく、時に苦しいけれど、あなたの視野と可能性を広げ、結果として人生の幸せへとつながっていく。 3.お客様の本質的課題解決 ユーザーという言葉も含め、一人一人が有機的な心を持つ「お客様」であると定義し、お客様の体験を常に想像しながら、本質的な課題を引き出し、抜本的に解決しよう。 それこそが期待以上の成果や品質、ひいては私たちが受け取る対価となるのだから。 4.その行動で、ブレイクスルー 誰かの主体性に頼ることなく、自らが事業やサービスのオーナーシップを持って考え、発言し、行動していこう。 そうすれば 、短期的な成果のために長期的な価値を犠牲にすることもない。 いま自分にできることを考え、最初の一歩を踏み出し、一人一人がブレイクスルーしていこう。 5.事業づくりは、仲間づくり 事業づくりにおいて、一人の力で成し遂げられることには限界がある。 だからこそ、志を遠慮なく発信し、仲間を見つけ、どんどん巻き込んでいくことによって、想像もできないほどの大きな推進力を生み出そう。 そして、最高の仲間と歴史を創ろう。

こんなことやります

■関わるプロダクト HRMOS(ハーモス)は、採用・入社・配置・評価・教育など会社と従業員のすべての接点を Employee Experience の観点で継続的にサポートし、「誰もが、好きなことや強みを活かし、"すべての働く人"が活躍できる社会」を目指すプロダクトです。 複数のアプリケーションが分散・連携した大規模な姿を構想しており、高いエンジニアリング力を持った方々の参画を求めています。開発組織は、複数のスキルセットを持ったエンジニアから構成されており、小規模なチームで複数のアジャイル開発を回しています。複数の国籍から構成され、多様性と自主自立を尊重している組織です。 ■業務内容 HRMOS では、人事 DB、評価、1on1、サーベイ、アナリティクスなど、業務領域や機能領域で区切られたモジュール開発体制を取っています。 いずれかのモジュールにて、卓越した技術力を発揮して、サービスやバックエンドをリードしていただく役割を期待しています。また、サービスの成功には、技術要素が決定的に重要であるとともに、多種多様な非技術課題を解決することも同時に重要です。経験と志向、チームの状況により、こういった多種多様な課題解決にも当事者として関わっていただくことも可能です。メンバーマネジメント経験、プロダクトマネジメント経験を持ち、再度、開発現場の最前線に立たれたい方も歓迎します。 ※ご経験・ご希望に応じて役割などをご相談させていただきます。 具体的には・・ ・技術的な知見を用いてサービス開発をリード ・チームの設計やコードへのレビュー、適切なフィードバック ・アーキテクチャ、フレームワークの選定 ・技術的なチャレンジを通じてチームの技術力向上 ・チームのアウトプット(コード、設計)向上 ・チームの生産性(スキル、生産プロセス)向上 ・開発環境の整備 ・製品クオリティの担保 ■応募資格 -必須(MUST) ・技術的難易度の高いプロジェクトでのソフトウェア開発リード経験 ・一連のプロダクトライフサイクルに従事した経験 ・インターネットサービス(SaaSビジネス、API、Webサービス、モバイルアプリ)の基礎知識 ・アジャイル開発(リーン、デザイン思考、スクラム等)の基礎知識 -歓迎(WANT) ・ソフトウェアエンジニアリングの各種プラクティス(コーディング、コードレビュー、SCM、CI/CD、等)を活用した実務経験 ・アジャイル開発の実務経験 ・新規事業の立上げ経験 ・Scala および Play Frameworkを使用したサーバサイドアプリケーションの開発経験 ・AngularやReact ■技術スタック -Scala ・B2B SaaSのような複雑な業務ドメインを扱う積み上げ型ビジネスにおいて、 長期に渡ってプロダクトを安定して進化させつづけるためには「コードにおいてビジネスルールがいかに端的に表現されているか」が重要だと私たちは考えています。 ・端的に表現されたビジネスルールは理解がしやすく、保守と改善が容易です。私たちがScalaの簡潔かつ強力な型による表現力を求める理由はこの点にあります。 -Kotlin ・B2Bアプリケーションにおいて、Java言語で構築された膨大なライブラリ群や開発者は大きな資産です。 ・一方でJavaの冗長性は開発する上で大きなペインを伴います。 ・Kotlinを採用することで、Javaの冗長性を排除して簡潔に記述でき、開発者がビジネスロジックの構築に注力できます。 -Angular / TypeScript ・スクラム開発で開発を行っており、すべてのエンジニアが領域を気にせず開発できることを理想としています。 ・「必要なものが揃っており、ビルドやLintのメンテナンスや、その他の技術選定に悩まなくて済む」「HTML+CSS、Class、DIといった馴染みある方法で構築できる」という特徴をもつAngular / TypeScriptは、私たちに最も適していると考えています。 -その他の利用技術(一部) ・Application/Framework Play Framework Spring Boot Angular ・Computing Amazon ECS (Fargate), AWS Lambda ・Datastore/Storage Amazon Aurora PostgreSQL Amazon Elasticache for Redis Amazon S3 ・DevOps AWS CodeBuild / CodeDeploy / CodePipeline Terraform Datadog, Sentry ・Tools JIRA Confluence GitHub Slack
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2009/04に設立

東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー12F