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シリーズA実施のコーポレートサクセスチームで活躍したい労務募集!

関西拠点で活躍
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on 2020/12/14

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シリーズA実施のコーポレートサクセスチームで活躍したい労務募集!

兵庫
中途・副業・パートタイム・契約
オンライン面談OK
海外進出している
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海外進出している

長沼 斉寿

日本IBM株式会社に入社。金融市場向けIBMグローバルソフトウェアの提案等に従事する。 同社を退職後、空間デザイン専門学校生活を経て、2010年に現ACALL株式会社を創業。

梶原大樹

大学在学中に公認会計士試験に合格、新卒で有限責任監査法人トーマツに入所。 上場会社・金融機関の会計・内部統制監査に従事。 その後、2019年7月にACALL株式会社に入社。コーポレートチームのマネージャーとして、バックオフィス業務全般(経理、財務、人事、労務、法務、総務、経企)をしながら、IPO準備を実施。 趣味はe-sports(FPS・TPS)、読書、クロスバイク、ラーメン食べ歩き。

Acall株式会社のメンバー

日本IBM株式会社に入社。金融市場向けIBMグローバルソフトウェアの提案等に従事する。 同社を退職後、空間デザイン専門学校生活を経て、2010年に現ACALL株式会社を創業。

なにをやっているのか

【Acallとは】 Acallは、「Life in Work and Work in Life for Happiness ― 仕事にワクワクを、暮らしに彩りを。」をVisionに掲げています。フリーアドレスやリモートワークなど、多様な働き方が当たり前になった今、私たちが向き合っているのは“会議体験”。 どこにいても、誰とでも、創造的なコラボレーションが生まれるように──AIを活用しながら、「働く場」と「働く時間」の質を変えるプロダクトをつくっています。 私たちが目指すのは、単なるワークライフバランスの良さではありません。 「働く」をもっと誇らしく、もっと面白くすること。 チームの熱量を生み出し、挑戦が連鎖していく組織をつくること。 そのために、Acall自身が“新しい働き方”を誰よりも体現し、プロダクトとカルチャーの両輪で進化し続けています。 【Acall(プロダクト)について】 Acallは、ハイブリッドワーク時代の「はたらく空間と体験」を設計するワークスタイルプラットフォームです。オフィス・会議室・リモートワークをつなぎ、「どこで働くか」よりも「どう働くか」に集中できる環境を提供します。 主な機能は以下の通りです。 ■受付・チェックイン管理 来訪者の受付から社員への通知までを自動化。オフィスの“顔”としてスムーズで心地よい来客体験を提供します。 ■ 会議室・ワークスペースの予約・チェックイン QRコードやWifi等を活用して、働く空間をスマートに管理。 ■フリーアドレス・出社可視化 チームの出社状況を可視化し、偶発的な出会いやコラボレーションを促進。 ■ 会議体験の最適化 AIによる議事録生成・要約・アクション抽出で、会議を“より創造的な時間”にアップデート。 これらを通じて、「人とテクノロジーが協働する、新しいワークスタイル」を実現していきます。 私たちがつくりたいのは、単なるオフィス管理ツールではなく、“はたらく体験そのものをアップデートするプロダクト”です。
六本木の本社オフィス。AI Meeting Lab Roppongiとして、未来の会議を体験できるラボでもある。
年に2回、社員総会を開催!

なにをやっているのか

【Acallとは】 Acallは、「Life in Work and Work in Life for Happiness ― 仕事にワクワクを、暮らしに彩りを。」をVisionに掲げています。フリーアドレスやリモートワークなど、多様な働き方が当たり前になった今、私たちが向き合っているのは“会議体験”。 どこにいても、誰とでも、創造的なコラボレーションが生まれるように──AIを活用しながら、「働く場」と「働く時間」の質を変えるプロダクトをつくっています。 私たちが目指すのは、単なるワークライフバランスの良さではありません。 「働く」をもっと誇らしく、もっと面白くすること。 チームの熱量を生み出し、挑戦が連鎖していく組織をつくること。 そのために、Acall自身が“新しい働き方”を誰よりも体現し、プロダクトとカルチャーの両輪で進化し続けています。 【Acall(プロダクト)について】 Acallは、ハイブリッドワーク時代の「はたらく空間と体験」を設計するワークスタイルプラットフォームです。オフィス・会議室・リモートワークをつなぎ、「どこで働くか」よりも「どう働くか」に集中できる環境を提供します。 主な機能は以下の通りです。 ■受付・チェックイン管理 来訪者の受付から社員への通知までを自動化。オフィスの“顔”としてスムーズで心地よい来客体験を提供します。 ■ 会議室・ワークスペースの予約・チェックイン QRコードやWifi等を活用して、働く空間をスマートに管理。 ■フリーアドレス・出社可視化 チームの出社状況を可視化し、偶発的な出会いやコラボレーションを促進。 ■ 会議体験の最適化 AIによる議事録生成・要約・アクション抽出で、会議を“より創造的な時間”にアップデート。 これらを通じて、「人とテクノロジーが協働する、新しいワークスタイル」を実現していきます。 私たちがつくりたいのは、単なるオフィス管理ツールではなく、“はたらく体験そのものをアップデートするプロダクト”です。

なぜやるのか

▶VISION “Life in Work and Work in Life for for Happiness” 仕事にワクワクを、暮らしに彩りを 私たちは、人生の大半を占める“仕事”という営みそのものを、もっと意味のあるものに変えていきたいと考えています。 仕事を通じて自分の可能性を広げたり、人や社会とつながったりすることで、人生そのものも豊かになっていく——そう信じています。 私たちが目指すワクワクや充実感を感じながら働けるような社会が実現すれば、やがてその積み重ねが、人々の暮らしや人生を彩っていき、社会や世の中をより良くしていくはずです。 「仕事にワクワクを、暮らしに彩りを」——私たちはこの想いのもと、働くことの選択肢と可能性を広げ、日々をより豊かにするプロダクトとカルチャーを届けていきます。 ▶MISSION “Practice and Spread New Workstyle” 私たちは、自らがいち早く新しいワークスタイルを実践し、試行錯誤した経験をプロダクトに活かして、新しいワークスタイルを社会に発信し続けます。 _____________________________________________________________________________ 働き方が多様化した今、「働くこと」そのものが少しずつ“ぼやけて”きているように感じます。 どこでも働けるようになった一方で、チームの一体感が薄れたり、成果の実感が持てなかったり。 便利にはなったけれど、“仕事にワクワクできる瞬間”が減っていませんか? Acallが目指すのは、テクノロジーの力で、働く人が自分の力を最大限に発揮できる環境をつくること。 そして、チームで挑戦する熱量が連鎖していく組織を増やすこと そして仕事にワクワクをもたらし、暮らしに彩りを増やすことです。 「働く」を単なる“手段”ではなく、“人生を豊かにする営み”に変える。 その未来を、私たちは本気でつくりにいきます。

どうやっているのか

六本木の本社オフィス。AI Meeting Lab Roppongiとして、未来の会議を体験できるラボでもある。

年に2回、社員総会を開催!

オフィスも、カルチャーも、制度も、プロダクトも、すべてが「はたらく体験」を良くするための実験場。 Acall自身が“新しい働き方”を体現しながら、ユーザーと共に進化を続けています。 ■ AI Meeting Lab Roppongi Acall本社の六本木オフィスは、Acallのプロダクトをフル活用した“未来の会議”を体験できるラボです。 お客様には新しい会議体験を、私たち自身は日々の業務を通じてプロダクトの価値を検証し、 より良いモノづくり・より良い提案へと磨き上げています。 ■ 働き方の型:O/H/R型という働き方のデザイン Acallでは、社員のミッション・居住地・生活スタイルに合わせて働き方を選択しています。 O(オフィス)型・H(ハイブリッド)型・R(リモート)型という3つの型を通じて、 “働く体験”そのものを実験し、磨き続けています。 ※それぞれの型には、挑戦を支えるための手当を設けています。 ■ AI × プロダクト開発のスピード 生成AIをフル活用し、設計・開発・意思決定のサイクルを高速化。 少人数でも圧倒的な生産性を追求しています。 全エンジニアに対して Claude Max 20xプラン を開放し、希望者は Devin をはじめとする他のAIエージェントの利用も可能です。AIをツールではなく“仲間”として活用しながら、開発スピードと品質の両立を目指しています。 ■ 働き方の未来をデザインする「Workstyle Lab」 https://workstylelab.acall.inc 人的資本経営、ハイブリッドワークの浸透、人材市場の流動化──。 ビジネス環境は今、かつてないスピードで変化しています。 そして私たちの日常では、仕事と生活がより密接に結びついています。 そんな時代において、「組織の成長」と「個人の豊かさ」をどう両立させるか。 その問いに本気で向き合うために、Acallは新しいワークスタイルを探求・発信するオウンドメディア 「Workstyle Lab」 を立ち上げました。 研究や実践を通じて、未来の働き方を社会全体でアップデートしていく—— それが、Acallが描く“次の働き方”です。

こんなことやります

ACALLは、2020年6月29日に、シリーズA 5億円の資金調達を実施しました。 ここから、よりビジョン実現に可速度を上げていけるよう、事業拡大に伴い組織を拡大していきます! ■こんなことをします! 所属となるコーポレートサクセスチームでは、守りに止まらず、柔軟性と大胆さでACALLの信用を築いていことを目指しています。 ACALLらしさでIPOをすることを目指す今、そんなコーポレートサクセスチームで労務という役割からこれまでの経験を活かし、新たな挑戦をしてみませんか? また、スタートアップフェーズのため、労務以外のコーポレート業務(総務や労務)にも柔軟に対応頂きます。 
・給与計算、勤怠管理の各種手続き・処理 ・年末調整
、入退社手続き
 ・社員からの労務に関する各種問い合わせ対応
 ・労災、雇用、社会保険等の事務手続
 ・その他労務業務全般 ・健康診断の実施 ・オンボーディングフォロー(人事部門との連携) ※People Experienceという人事部門は別途あり、人事制度、就業規則等は担当外ですが、連携をとり共に進めて頂きます。 ■こんな方を求めています! MUST ・VISION・MISSION・VALUESマッチ ・社外へ自分たちのPracticeを発信したい、できる方(Spread力) ・事業会社での労務実務経験(3年以上目安) ・これまでの手法や既存の仕組みに固執せず、提案、実行ができる方 ・しくみ等構築整備、社内規程作りなどの経験 ・ベンチャー企業で柔軟にコミットいただける方 ・コーポレート業務(労務以外の業務)を柔軟に対応いただける方 WANT ・上場会社もしくは上場準備会社における労務の経験 ・ベンチャー企業での労務経験 ・ITリテラシーのある方(HRテックの活用) ■エリア 関西を拠点にご活躍頂けるポジションとなっております。 また、今後全てのポジションでフルリモート・フルフレックス制度が適用されるNewWokstyleに挑戦しています。 日本国内、世界中のどこに住んでいてもACALLのチームにジョイン頂き、共にVision/Mission実現に向けてCommit頂ける方をお待ちしております! ※個人と企業のマッチ度を計測するために、お互い材料や情報をお渡しし合う時間を面談や選考で重ねていきます。ぜひ、ご自身の内に目を向けていただき、ビジョンや価値観とACALL ismであるVISION・MISSION・VALUESがマッチするかどうかお話しできれば幸いです。
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2010/10に設立

    50人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    兵庫県神戸市中央区江戸町104 2階