350万人が利用する会社訪問アプリ

  • メディアプロデューサー
  • 14エントリー

音声プラットフォームのグロースを手掛けるメディアプロデューサーWANTED

メディアプロデューサー
Mid-career
14エントリー

on 2020/10/13

1,771 views

14人がエントリー中

音声プラットフォームのグロースを手掛けるメディアプロデューサーWANTED

Online interviews OK
Tokyo
Mid-career
Tokyo
Mid-career

Haruka Watanabe

趣味雑誌の出版社→「Voicy」でパーソナリティサクセスとして働いています!

誰よりも自社サービスのヘビーユーザーに!まだ見ぬリスナーへ、音声体験とのきっかけをつくる私の挑戦

Haruka Watanabeさんのストーリー

Genichiro Watanabe

東京都在住、1985年生まれの2児の父。株式会社Voicyでコンテンツプランナーをしています。 音声と動画と写真クリエイティブ全般を仕事にしています。 【実務スキル】 ・企画演出 ・Premiere Pro、After Effects ・ムービーカメラ ・スチールカメラ 以下、略歴です。 大学卒業後の2008年より8年間、テレビ番組のディレクターとして活動。情報番組を中心にバラエティやスポーツ、ドキュメンタリーを担当しました。企画作り、台本制作、撮影、編集が主な仕事でした。 2016年12月 株式会社Candeeに入社。ファッションのライブコマースアプリ『Live shop!』の生配信企画・演出・撮影を担当。また、販売するアイテムの商品撮影、着用ルック撮影といったスチール業務も行います。 特にライブコマースは国内黎明期の2017年から月間10〜15本ほど担当してきました。おそらくですが、日本で最もライブコマース配信の演出をした人間ではないでしょうか。 *Live Shop!は2020年6月末日をもってサービス終了となりました。 2020年12月より現職。 これまでのキャリアをひとことで言えば「映像を通し人の心をいかにして動かすか?」という仕事をしてきました。今後は映像に限らず、自分が楽しめる仕事を一番に考えてチャレンジするつもりです。 【趣味】 ・フィルムカメラ(https://note.com/sutougen) ・スポーツ観戦(MLB・NBA・サッカープレミアリーグは現地観戦) ・レアル・マドリード(ジダンが現役のころが一番好きです) ・海外ドラマ(特に「24」「ゲーム・オブ・スローンズ」) ・音楽の趣味はスピッツ・銀杏BOYZ ・ラジオ。特に伊集院光のラジオは中学時代からヘビーリスナーです。在宅ワークの午前中は伊集院光→ジェーン・スー→たまむすびとTBSラジオでつないでいます。

愛用していたプロダクトの“中の人”に。面接で気がついた、Voicyメンバーって実は○○?

Genichiro Watanabeさんのストーリー

Ayaka Enomoto

株式会社Voicy コミュニティマネージャー ・パーソナリティのサポート、コンテンツ企画 ・リスナーのファンコミュニティ企画・運営 ・ボイスメディアVoicyのPR・SNS発信 音声の可能性をVoicyを通して人々に伝え、Voicyのことを好きになってもらう仕事です。

「音声との生活を当たり前にしたい」Voicyコミュニティマネージャーがサービスに込める想い

Ayaka Enomotoさんのストーリー

なにをやっているのか

《 サービス 》 弊社は会員数180万人 / 会員MAU30万人 / 年間AU1300万人の国内最大級の音声プラットフォーム「Voicy」を提供しており、PUGC戦略(審査制)をとっていることが特徴です。 審査通過率は5%程度と狭き門のため、ビジネス/ライフスタイル/芸能/文学/語学/スポーツなど幅広いジャンルにおいて日本トップランナーのみが配信をしており、コンテンツのクオリティが非常に高いことが強みです。 また法人が配信をしていることも大きな特徴で、日経新聞や小学館など新聞社/テレビ局/ラジオ局/出版社におけるトップメディアや、外務省やNEXCOなどの公的機関、グロービスやLOHACOなどの一般企業まで、幅広いチャンネルがあります。 チャンネル数は2000を超えてきており、トップパーソナリティの流通総額は年間1億円に迫り、数千万円の収入を得るパーソナリティも複数生まれているなど、確実にグロースしています。 《 ビジネス 》 プラットフォームとしての特異なコンテンツ力やブランド力、音声に関する豊富なナレッジを生かし、現在はtoCとtoB両面でサービスを提供しており、売上高はここ2年間で450%以上成長しています。 音声プラットフォームを中心としたtoC事業では、クリエイターエコノミーを軸とした有料音声コンテンツ機能やギフティング機能、コミュニティから生まれる価値を形にできるサブスクリプション機能などを提供し、年間流通総額は2年間で750%も成長しました。 toB事業は、タイアップ放送やチャンネルスポンサー/トークテーマ企画など、ブランディングを目的とした広告メニューの提供や、企業のオリジナル音声番組放送のためのシステム提供/制作支援、また日経新聞や野村證券などのコンテンツを長年企画制作して得た実績を生かした音声コンテンツプロデュース/制作支援などを提供し、取引企業数は2年間で600%以上増え、250社に迫る勢いです。 《 プロダクト 》 パーソナリティとリスナーの2方向へサービスを展開しており、それぞれのユーザーに向けた開発をツールを分けて行なっています。 パーソナリティ向けのメインプロダクトは音声収録/配信に特化したアプリで、スマホ1台で簡単に収録でき、自動でノイズカットやBGM挿入が行われ、動画の4%程度の時間コストで配信できることが特徴です。その使いやすさから、Podcast配信者の9割が初回配信のみで放送が続かないのに対し、Voicyでは1年後の配信継続率が50%を超えています。 またパーソナリティ向けのアナリティクス提供や、法人パーソナリティ向けの管理画面なども提供しています。リスナー向けのメインプロダクトは、スマホAppおよびWebアプリで提供している会員ユーザー180万人を超える再生アプリです。AppStoreランキングにて常にTOP10以内をキープしており、まだ日本人が体験したことのない様々なUXを機能として提供することで、2ヶ月後聴取継続率はメディア平均20%に対して30%以上と、高い評価を誇っています。 《 実績・表彰歴 》 ・東洋経済「すごいベンチャー100」 ・日経新聞「NEXTユニコーン調査2022 トップ100」 ・日経トレンディ「2023年ヒットをつくる人」 ・FNNプライム「2023年ヒット予測」 ・2021年度グッドデザイン賞受賞 ・2022年テレビ露出「WBS」「おはよう日本」「月曜から夜更かし」「そこまで言って委員会」など ・「Great Entrepreneur Award」「Tech Crunch」「CTO of the year」等受賞多数
各方面から注目頂いている、音声Techのスタートアップです。
生活の全てに音声を。ライフフィットメディアを目指しています。
Voicyは、BtoC / BtoB双方に向けて事業展開をしています。
年に一度、ユーザーを巻き込んだ大型イベントを実施。

なにをやっているのか

各方面から注目頂いている、音声Techのスタートアップです。

生活の全てに音声を。ライフフィットメディアを目指しています。

《 サービス 》 弊社は会員数180万人 / 会員MAU30万人 / 年間AU1300万人の国内最大級の音声プラットフォーム「Voicy」を提供しており、PUGC戦略(審査制)をとっていることが特徴です。 審査通過率は5%程度と狭き門のため、ビジネス/ライフスタイル/芸能/文学/語学/スポーツなど幅広いジャンルにおいて日本トップランナーのみが配信をしており、コンテンツのクオリティが非常に高いことが強みです。 また法人が配信をしていることも大きな特徴で、日経新聞や小学館など新聞社/テレビ局/ラジオ局/出版社におけるトップメディアや、外務省やNEXCOなどの公的機関、グロービスやLOHACOなどの一般企業まで、幅広いチャンネルがあります。 チャンネル数は2000を超えてきており、トップパーソナリティの流通総額は年間1億円に迫り、数千万円の収入を得るパーソナリティも複数生まれているなど、確実にグロースしています。 《 ビジネス 》 プラットフォームとしての特異なコンテンツ力やブランド力、音声に関する豊富なナレッジを生かし、現在はtoCとtoB両面でサービスを提供しており、売上高はここ2年間で450%以上成長しています。 音声プラットフォームを中心としたtoC事業では、クリエイターエコノミーを軸とした有料音声コンテンツ機能やギフティング機能、コミュニティから生まれる価値を形にできるサブスクリプション機能などを提供し、年間流通総額は2年間で750%も成長しました。 toB事業は、タイアップ放送やチャンネルスポンサー/トークテーマ企画など、ブランディングを目的とした広告メニューの提供や、企業のオリジナル音声番組放送のためのシステム提供/制作支援、また日経新聞や野村證券などのコンテンツを長年企画制作して得た実績を生かした音声コンテンツプロデュース/制作支援などを提供し、取引企業数は2年間で600%以上増え、250社に迫る勢いです。 《 プロダクト 》 パーソナリティとリスナーの2方向へサービスを展開しており、それぞれのユーザーに向けた開発をツールを分けて行なっています。 パーソナリティ向けのメインプロダクトは音声収録/配信に特化したアプリで、スマホ1台で簡単に収録でき、自動でノイズカットやBGM挿入が行われ、動画の4%程度の時間コストで配信できることが特徴です。その使いやすさから、Podcast配信者の9割が初回配信のみで放送が続かないのに対し、Voicyでは1年後の配信継続率が50%を超えています。 またパーソナリティ向けのアナリティクス提供や、法人パーソナリティ向けの管理画面なども提供しています。リスナー向けのメインプロダクトは、スマホAppおよびWebアプリで提供している会員ユーザー180万人を超える再生アプリです。AppStoreランキングにて常にTOP10以内をキープしており、まだ日本人が体験したことのない様々なUXを機能として提供することで、2ヶ月後聴取継続率はメディア平均20%に対して30%以上と、高い評価を誇っています。 《 実績・表彰歴 》 ・東洋経済「すごいベンチャー100」 ・日経新聞「NEXTユニコーン調査2022 トップ100」 ・日経トレンディ「2023年ヒットをつくる人」 ・FNNプライム「2023年ヒット予測」 ・2021年度グッドデザイン賞受賞 ・2022年テレビ露出「WBS」「おはよう日本」「月曜から夜更かし」「そこまで言って委員会」など ・「Great Entrepreneur Award」「Tech Crunch」「CTO of the year」等受賞多数

なぜやるのか

Voicyは、BtoC / BtoB双方に向けて事業展開をしています。

年に一度、ユーザーを巻き込んだ大型イベントを実施。

《 どんな会社か 》 Voicyは「音声xテクノロジーでワクワクする社会をつくる」というミッションを掲げ、音声体験で生活をシームレスにリデザインすることで、より豊かな社会を創ることを目指しています。 情報の取得方法は進化を続けていますが、未だに「目で x 生活を止めて」情報を得るという形が主流です。しかしメガテックのポートフォリオを見ると、ARやスマスピなど、シームレスなインターフェースへのアップデートが始まっていることが分かります。 そんな時代で弊社は、最もシームレスと言える「音声」に着目し、「耳で x 生活を止めずに」情報を得る体験を提供することで、社会のインフラになることを目指しています。 音声は、ながら聞きが可能なため生活の全てで活用シーンがあり、読み書き習得前の子供から目に不自由さを感じる高齢者まで利用者の幅も広い手段です。生活の様々なシーンで適切な音声体験(VUX)を提供できる社会を、文化/産業から創りたいと思っています。 《 世界的に注目される音声業界 》 米国や中国、インドなどでは音声関連のユニコーン企業が次々と生まれており、TwitterのSpacesロンチやSpotifyのPodcast系企業多数買収、AppleやAmazonがPortfolioで注力に挙げるなど、2023年世界的な注目業界の一つになっています。 米国音声配信市場はPodcast普及率がわずか4年で41%まで伸長し、トップ配信者の契約料が100億円以上とYoutuberを超えたことで話題になりました。中国でもトップパーソナリティの配信収入が1.5億円を超えるなど大きな成長を見せています。 また、ながら市場の代表であるスマートスピーカーの出荷台数は、世界で2020年の1.5億台から2021年の2億台へと33%の増加と、タブレット端末を越えました。それに比例し、音声広告市場は米国で4000億円マーケットにまで膨らみ、日本でも2年間で900%増の16億円、25年には420億円の市場予想となっています。 Voicyはそんな音声市場における、日本ファーストペンギンで、和製プラットフォームとして世界を狙っています。

どうやっているのか

《 シリーズB 27.3億円/累計38.5億円調達。より攻めの体制へ 》 2019年にグローバルブレイン/D4V/TBS/電通/朝日放送/文化放送などからシリーズA 7億円を調達し、2022年には海外投資家/みずほ/阪大ベンチャー/既存投資家などから、toCサービスとしては歴代でも大型になる27.3億円を調達しました。株主とのシナジーも生みながら、これまで以上に攻めの体制で、本格的なグロースを狙います。 《 ”優秀でイイ奴”揃いのメンバー 》 メガベンチャーの経営メンバーや大手外資戦略コンサル、ユニコーン企業のJP責任者、著名IT/Web系企業のエンジニアなど、ビジョン共感した優秀なメンバーが集まっており、職種の垣根を越えて活発に議論を行いながら、高いレベルでサービスを作り込んでいます。 出身企業例:Yahoo、LINE、DeNA、楽天、サイバーエージェント、ソフトバンク、ファーストリテイリング、CCC、SmartNews、Uzabase、UUUM、ヤプリ、ラクスル、コロプラ、Cygames、レベルファイブ、Sky、アイリッジ、ブレインパッド、BCG、デロイトトーマツ、アクセンチュア、NHK、電通、博報堂DY、東急Agency、ベクトル、オレンジページ、枻出版、富士通、凸版印刷、JTB、セイコーエプソン、トーマツ監査法人、EY新日本監査法人、SMBC、りそな銀行、スペースマーケット、クラウドワークス、REALITY、Classi、Candee、div、CBcloud、レバレジーズ、パソナ、クイック、ワンキャリアなど

こんなことやります

#仕事内容 ・音声プラットフォームVoicyの聴取数を最大化や、パーソナリティ獲得のための、戦略設計から実行までを担って頂きます ・Voicyをプラットフォームとして確立させるために、総合編成からコンテンツ企画まで幅広くご担当頂きます。 #具体的には ・プラットフォーム全体やカテゴリー単位の編成戦略策定 ・ターゲットペルソナに合わせたコンテンツレコメンドの最適化 ・プラットフォーム上でUGCを活性化させるための戦略策定 ・チャンネルやカテゴリーそれぞれの目標設計、運用 ・キャンペーンやブランディング、プロモーションの戦略設計 ・コンテンツ企画、調達 ・オリジナル番組の企画・制作 など #応募要件 ○音声メディアへの興味関心がある方で、以下いずれかの経験者 ・プラットフォームの編成かプロデューサーの経験 ・Webメディアのディレクションや編成の経験 ・出版社や雑誌社のWeb部門における編集長もしくは副編集長経験 ・Web/スマートフォンアプリ上のコンテンツ企画経験 ・UGCを促進するコンテンツマーケティング経験 #求める人物像 ・Voicyマインド及びビジョンへの共感 ・チーム力を重視し、周囲の人と積極的なコミュニケーションをとれる方 ・スタートアップに対応可能な柔軟性や能動性 ・数ヶ月/数週間ごとにフェーズの移り変わる中、スピード感を持ち、かつ主体的に役割を拡大でき、それを前向きに捉えられる方 #仕事の魅力 ・米国Apple Podcastや中国Ximalaya、欧州Spotify、韓国Spoon等の事例から、日本でも今後大きな成長が見込まれる音声市場。2021年はTwitterのSpaceロンチやSpotifyのPodcast系企業の多数買収、GAFAがportfolioで注力に挙げ、clubhouseが躍進したこともあり、2022年高い注目を集めています。急成長する業界で国内ファーストペンギンとして稀有なビジネスの立ち上げ経験ができます。 ・各業界のインフルエンサーと直接コミュニケーションがとれ、様々なことをインプットできます。 ・将来的には各々を部署化していきたいと思っています。早期からジョインし、幅広いキャリアを積め、そして今後のポジションも広いことが魅力です。 #組織構成 ・Media divisionは、40代後半の男性1名、30代後半の男性2名/女性1名と前半の女性2名、20代後半の男性1名と女性2名の9名で構成されています。 ・会社全体の平均年齢は33歳、男女比率は6:4です
12人がこの募集を応援しています

12人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2016/02に設立

60人のメンバー

  • Funded more than $1,000,000/
  • Funded more than $300,000/

東京都渋谷区南平台町2-17 A-PLACE渋谷南平台