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フォトグラファー カメラマン
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on 2020/10/20 483 views

写真が好き!という気持ちを原動力に、挑める熱いあなたへ。

日本ビジネスアート

日本ビジネスアートのメンバー もっと見る

  • 毎日写真を撮っている。
    撮影だけじゃなく、採用活動、企業向けセミナーも
    自分がやりたくてやっている。
    すべてが自分の成長だ。

    現在日本ビジネスアートに所属し日本中を撮影させていただく。
    日本を創る大手企業のトップメッセージを撮影し続けている。
    自分の好きなことが日本の企業に影響を与える。
    こんなことってあるのか。
    そんな今の環境を活かして、もっと好きなことをやっていく。

    京都外国語大学フランス語学科卒業時、2003年は就職氷河期。
    どうせやるなら好きなことに挑戦して30歳になってもダメだったらやり直そうと、
    好きな写真で挑戦することに決める。
    が、どこにも拾ってもらえない。
    アシスタ...

なにをやっているのか

  • 弊社東京オフィスの様子。
  • 相談したいことはすぐに相談できる風土。

‖ お客様は、超大手のみ!「伝える」を切り口にした実行支援型コンルティング ‖

記事の閲覧をありがとうございます!
日本ビジネスアート、クリエイティブ職採用担当の中西です。

弊社は、大手企業の「伝える」課題に分野横断的に関わり、戦略提案から実務への落とし込みまでを一気通貫でご支援する、コンサルティングサービスを展開しています。

500社を超えるお客さまの8割以上は、ANA/三井不動産/アサヒHD/ニトリなどの各種業界を牽引する日本のリーディングカンパニー。

日本の未来を背負う大手企業たちは、常に新たな挑戦や会社の文化を社内外に発信し続けることで、事業を拡大していきます。

クライアントの世界観に共感し、課題に寄り添い、社内の様々なプロの知識を結集させ、クライアントに制限なく解決策を提案できるのが弊社です。

なぜやるのか

  • フォトグラファーはJBAの「クリエイティブ」の柱です。
  • 世界中から最先端のクリエイティブ事例を集めたライブラリーがあります。

クリエイティブの力が、日本を支える原動力であると信じているから。

今や世間で当たり前になった、「コンサルティング」。
コンサルティングと聞くと、少しお堅いイメージを持つけれど、課題解決の方法はIT導入支援や経営戦略に関わるアプローチだけではないと考えています。

弊社のコンサルティングの形は、"コンサルティング×クリエイティブ"。
私たちが作るクリエイティブは多くの人に影響を与えることになります。
企業の株主がみたときに感動する成果物は、彼らの期待を集め、企業の経営や変化を加速させる原動力となります。

大手企業だからこそ、最高のクリエイティブと共に世の中へ情報を提示し続ける必要がある。

その一角を担うフォトグラファーは、日々終わりのない"コンサルティング×クリエイティブ"を追求し続けています。

どうやっているのか

  • 社員一人ひとりの才能を伸ばす、自由闊達な風土と多様な働き方
  • 柔軟でスピーディなプロジェクト進行ができるのは、内製化して人材を育てているからこそ。

年齢・実績なんて気にしない。

いつでもチームで目標達成を目指す文化。

お客さまのために、何が最適解であるかを考える。そこに技術や経験は問いません。

仕事に熱中することで未来を拓いていく。

責任の重い案件でも、大手企業の社長の前でも。想いは、怯むことはない。

そんな仕事観を重視し、私たちは撮影に向き合っています。

こんなことやります

 綺麗な景色の写真を撮ることが好き、友達の表情を撮るのが好き、写真集を眺めるのが好き、うまく撮れた写真をInstagramにアップするのが好き…「好き」の形はなんだっていい。フォトグラファーになるための第一の条件は、写真が「好き」であることだ。今はまだ、専門的な知識も技量も経験も、なくったって大丈夫。
 
 そしてもう一つ、フォトグラファーになるために忘れてはならない第二の条件がある。それは、「好き」の気持ちを撮影現場に思いっきりぶつけた上で、跳ね返ってくるものをちゃんと受け止め、自力で吸収していく覚悟と気概があることだ。
 
 まずは、一週間でとにかく2000枚撮ってみてほしい。これができるかどうかが、最初の大きな分かれ道だ。次のステップとして、現場で機材の扱い方を学ぶアシスタント業務を行う。その後も現場に出て、撮影6時間、帰って振り返り2時間の計8時間の実践を、10回は繰り返す。現場では、反省と学びの連続だ。撮影後の振り返りの時間には、なぜ現場でできないことがあったのか、その失敗を防ぐために自分でちゃんと練習していたのか、これからどう対策していくのかをプロのフォトグラファーと一緒に考察する。プロからの指導の出し惜しみはしない。だからまずは半年間、プロを超えるくらいの心構えで挑戦してみてほしい。自分の無力さを痛感することもあるだろう。これは厳しい訓練だ。それでも、写真を撮ることが本当に好きであれば、きっと君はのめり込んでいけるはずだ。ここでは挑戦し続けることが求められると同時に、挑戦し続ける権利も手に入れることができるのだ。
 
 ただ、挑戦とは言え、お客様を前にした現場での撮影に臨む場合、失敗は許されない。その緊張感は、思わず足がすくむほどだろう。それでも、君が撮った写真が、お客様の目に触れたとき、笑顔を生み出し、会社を動かし、ひいては社会に影響を与えるのだ。心を激しく揺さぶられるようなそんな醍醐味が、大きな責任感と果てない努力の先で君を待っている。その喜びを知った君は、きっと自分の仕事に大きな誇りを持てるようになるだろう。

 JBAには、年齢に関係なく挑戦できる環境がある。また、新型コロナウイルスの影響が広がっている今の時代でも、JBAには案件の依頼が絶えることはない。それは、お客様の期待に応える価値を常に提供できるという、JBAの実力の証である。様々な分野のプロが集まってチームで協力して完璧な仕事をする、それがJBA流だ。
 
 若者でも遠慮することなく大きな仕事に挑戦できる、ここJBAで、君も「写真が好き」という気持ちを存分に発揮し、自分を試してみてほしい。フォトグラファーになりたい君にとって、全力で挑戦し、情熱を注ぐに値する登竜門が、ここにはある。挑戦の先に待っている君の想像以上の景色を、カメラに、その眼に、収めにいこう。

会社の注目のストーリー

JBA学生ライターのリアル②~「目標なんてない」お客様の言葉に使命を感じた話~
JBA学生ライターのリアル①~社内で酷評された原稿が、お客様修正ゼロで校了した話~
筑波の地でJBAの環境を使い倒せ!
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会社情報
日本ビジネスアートの会社情報
日本ビジネスアート
  • 1991/10 に設立
  • 170人のメンバー
  • 東京都港区赤坂2-14-27(東館) 国際新赤坂ビル9階
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