350万人が利用する会社訪問アプリ

  • ソリューション営業
  • 53エントリー

自社コミュニケーションロボット技術を活用した妄想ソリューション営業募集

ソリューション営業
53エントリー

on 2020/11/17

2,533 views

53人がエントリー中

自社コミュニケーションロボット技術を活用した妄想ソリューション営業募集

Online interviews OK
Tokyo
Mid-career・Side Job・Contract work/ Part-time work
Expanding business abroad
Tokyo
Mid-career・Side Job・Contract work/ Part-time work
Expanding business abroad

鈴木裕一郎 

•約10年の経営コンサルティング経験において、幅広い業界で事業戦略、営業戦略、IT戦略の立案から実行までをシニアマネージャとしてリード。 •2014年にマーケティングリサーチ業務向けSaaS型サービスを提供するスタートアップ企業に転じ、成熟市場の営業戦略立案、チームマネジメントを担当。2018年から、家族に寄り添ったプロダクト開発に携わるため、ユカイ工学に転職し、ユカイに働いてます。

Shunsuke Aoki

2001年東京大学在学中に、チームラボ株式会社を設立、CTOに就任。その後、ピクシブ株式会社のCTOを務めたのち、ロボティクスベンチャー「ユカイ工学」を設立。ソーシャルロボット「ココナッチ」、脳波で動く猫耳「Necomimi」、フィジカルコンピューティングキット「konashi」などIoTデバイスの製品化を多く手がける。 2015年7月より、家族をつなぐコミュニケーションロボット「BOCCO」を発売、グッドデザイン賞を受賞。

ユカイ工学のメンバー

•約10年の経営コンサルティング経験において、幅広い業界で事業戦略、営業戦略、IT戦略の立案から実行までをシニアマネージャとしてリード。 •2014年にマーケティングリサーチ業務向けSaaS型サービスを提供するスタートアップ企業に転じ、成熟市場の営業戦略立案、チームマネジメントを担当。2018年から、家族に寄り添ったプロダクト開発に携わるため、ユカイ工学に転職し、ユカイに働いてます。

なにをやっているのか

◯「ユカイ」なものづくりをする会社 ユカイ工学は「ロボティクスで、世界をユカイに。」を掲げ、コミュニケーションロボットやIoTプロダクトを企画・開発しています。「2025年には一家に一台ロボットのいる社会」の実現を目指して、日々ものづくりに取り組んでいます。 BtoC事業としては「BOCCO」「Qoobo」「甘噛みハムハム」といった家庭向けロボットや、小学生向けのロボット開発・プログラム入門キットである「kurikit」シリーズなどを展開。 BtoB事業としては他社の持つ「妄想」を形にするお手伝いをするべく、共同開発や技術・デザイン・アイデア提供を行っています。 家族や友達のようにそばにいて、毎日をちょっと楽しくしてくれる。ユカイなロボットが人々の心を豊かにする存在になってくれたら。そんな想いでものづくりをしています。 <詳細ページ> 家族をつなぐコミュニケーションロボット「BOCCO」「BOCCO emo」 https://www.bocco.me/ しっぽのついたクッション型セラピーロボット「Qoobo」「Petit Qoobo」 https://qoobo.info/ 「ユカイな生きものロボットキット」などエデュケーションシリーズ「kurikit」 https://kurikit.ux-xu.com/ 音声コミュニケーション開発キット「codama」 https://codama.ux-xu.com/ 赤ちゃんのような「甘噛みハムハム」、やみつき体感ロボット https://hamham.ux-xu.com/jp BtoB事業詳細 https://www.ux-xu.com/business ◯ユカイ工学の情報を知る note:https://note.com/ux_xu Twitter:https://twitter.com/yukaikk
照れたり、ムッとしたり、そわそわしたり。どこか懐かしい、未来のファミリーロボット「BOCCO emo」
しっぽのついたクッション型セラピーロボット「Qoobo」「Petit Qoobo」
小学生向けのプログラミング教材開発も行なっています
社内には工房があり、試作開発する環境が整っています

なにをやっているのか

照れたり、ムッとしたり、そわそわしたり。どこか懐かしい、未来のファミリーロボット「BOCCO emo」

しっぽのついたクッション型セラピーロボット「Qoobo」「Petit Qoobo」

◯「ユカイ」なものづくりをする会社 ユカイ工学は「ロボティクスで、世界をユカイに。」を掲げ、コミュニケーションロボットやIoTプロダクトを企画・開発しています。「2025年には一家に一台ロボットのいる社会」の実現を目指して、日々ものづくりに取り組んでいます。 BtoC事業としては「BOCCO」「Qoobo」「甘噛みハムハム」といった家庭向けロボットや、小学生向けのロボット開発・プログラム入門キットである「kurikit」シリーズなどを展開。 BtoB事業としては他社の持つ「妄想」を形にするお手伝いをするべく、共同開発や技術・デザイン・アイデア提供を行っています。 家族や友達のようにそばにいて、毎日をちょっと楽しくしてくれる。ユカイなロボットが人々の心を豊かにする存在になってくれたら。そんな想いでものづくりをしています。 <詳細ページ> 家族をつなぐコミュニケーションロボット「BOCCO」「BOCCO emo」 https://www.bocco.me/ しっぽのついたクッション型セラピーロボット「Qoobo」「Petit Qoobo」 https://qoobo.info/ 「ユカイな生きものロボットキット」などエデュケーションシリーズ「kurikit」 https://kurikit.ux-xu.com/ 音声コミュニケーション開発キット「codama」 https://codama.ux-xu.com/ 赤ちゃんのような「甘噛みハムハム」、やみつき体感ロボット https://hamham.ux-xu.com/jp BtoB事業詳細 https://www.ux-xu.com/business ◯ユカイ工学の情報を知る note:https://note.com/ux_xu Twitter:https://twitter.com/yukaikk

なぜやるのか

◯「愉快にものづくりをする会社」をつくるため ユカイ工学は「ロボティクスで世界をユカイに」をミッションに掲げています。 社名とミッションに掲げる「ユカイ」は、ソニーの設立趣意書にある「自由豁達ニシテ”愉快”ナル理想工場ノ建設」という一節から取られています。エンジニアやデザイナーに限らず、全社員がクリエイターとなってユカイにものづくりができる会社を目指して設立しました。

どうやっているのか

小学生向けのプログラミング教材開発も行なっています

社内には工房があり、試作開発する環境が整っています

社員は総勢40名前後、そのうち約半分はエンジニアです。 ソフトウェアエンジニア、ハードウェアエンジニア、デザイナー、セールス、バックオフィスと分かれてはいますが、それぞれの垣根は低く、個人同士で気軽に声を掛け合い協力しながら業務を進めています。 所属も社歴も年齢も関係なく、気づいたこと・思いついたことを伝え合うことができます。 さらに、ただ日々の業務をこなすだけでなく、ひとりひとりの想像力やアイデアを形にするためのさまざまな文化があります。 【妄想会】 毎週「妄想会」という全社員自由参加型のミーティングが行われており、その回の議題に対して自由に思いついたことを書き出し、またお互いのアイデアを合わせることで新たな発想を生み出しています。 【メイカソン】 年に1回の社員旅行はプロトタイプ開発会を兼ねた「メイカソン」となり、営業やバックオフィス含めた全社員がチームに分かれてものづくりを行います。2,3ヶ月間で開発を進め、合宿当日には成果発表を行っています。ここで生まれたプロトタイプやアイデアの中から、Qooboや甘噛みハムハムが誕生しています。 最新2023年のメイカソンを振り返るnote記事はこちら↓ https://note.com/ux_xu/n/nacc5c92f06f2 【部活動制度】 社員同士のコミュニケーションを盛り上げるべく、「部活動」の要件を満たせば部費として補助が出ます。現在は「ものづくり部」「BBQ部」などが特に活動しています。入部、兼部、新規立ち上げも自由です。 また、個人での活動やそれぞれの生活・家族も大切にできるように、柔軟な働き方が可能です。 【フレックス制度】 11:00~16:00をコアタイムとして、フレックス制度を導入しています。 【リモートワーク】 一部リモートワークが可能です。実機のロボットを扱う場面が多いことや取引先が来社しての打ち合わせもあるためそういう時には出社が推奨されますが、リモートは週何日までといった制限は特にありません。 【産休・育休】 現在、産休・育休中の社員が複数、復帰した社員も複数在籍しています。復帰後はフルタイムの方もいれば時短勤務の方もいます。男性の育休取得実績もございます。 また、男女問わず子育て中のメンバーは多く、勤務の融通や子育ての心配事など相談もしやすい環境です。

こんなことやります

ユカイ工学では、自社開発のコミュニケーションロボットを用いたサービスを始めとして、IoTハードウェアの設計・開発、SIなど、幅広く事業を展開して参りました。 自社開発した「BOCCO」には、デザイン・センサ/クラウド・音声UI・IoT/無線通信など様々な要素技術が詰め込まれており、製品開発の中で培ったノウハウ・技術を活用したOEM・ソリューションの提案をクライアントに行なっております。 ユカイのソリューション営業は、ロボット技術を駆使したサービス開発の相談に対して企画立案をしながら交渉を進めるお仕事です。 相談の業種も様々で、電力・航空・小売業・医療(介護)・官庁・ITなどの企業へハードとソフトの技術を駆使したアイディアを求められているので、各々のアイディアで自由にサービスを作り変えて頂きます。 現在、案件相談やアライアンスのお話を多くいただいており、今回はそのための増員となります。 【業務内容】 コンサルタントセールスとして下記業務をご担当いただきます。 ・自社製品を活用した開発案件の企画提案 ・自社製品以外の技術(カメラ・センサ・音声・アプリ・WEBなど)を活用した開発案件の企画提案 ・既存顧客に対しての追加提案/アライアンス企業とのサービス開発企画/セミナー登壇やメディアインタビュー対応 ※全業務を担当するわけではなく、経験や得意領域に応じて相談させていただきます。 【どんな事にチャレンジできるか】 当社では自社開発ロボットを用いて、パートナー企業との共同プロジェクトを多数推進しています。 ものづくり技術を活用したメーカー事業をメインにしてきましたが、クライアントから依頼が増えたこともあり、ここ数年は製品・技術・アイディアを用いたソリューション開発の事業に力を入れています。 依頼は様々で、高齢者や子供をターゲットにした消費者向けサービスから、業務用(法人向け)サービスまで多岐にわたります。 【プロジェクト例】 ①東京ガス株式会社様との子育て支援プロジェクト「まかせて!BOCCO」 当社開発・手乗りサイズのロボット「BOCCO」が、お子様の留守番をサポートします。センサー連携によるお子様の帰宅通知、家にいる「BOCCO」とアプリ間で双方向のメッセージのやりとりが可能です。 また、読み聞かせコンテンツの再生や、起床就寝メッセージの再生など、暮らしに寄り添うサービスの提供を行っています。 ②セコム株式会社様との高齢者支援プロジェクト 【求める人物像】 ・IoTデバイスのソリューションセールスの経験のある方 ・ハードウェアデバイスを絡めて、大手企業とのアライアンス提案を行った経験のある方 ・新規プロダクトの事業企画から製品導入プロモーション経験のある方 ・クラウドコンピューティングに関する全般的な知識のある方 【こんな方を歓迎します!】 ・システム開発の言葉が分かる方 (例:ソフトバンクロボティクス)
1人がこの募集を応援しています

1人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2007/12に設立

35人のメンバー

  • Expanding business abroad/
  • Funded more than $1,000,000/
  • CEO can code/

東京都新宿区富久町16-11 武蔵屋スカイビル 101