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on 2021/01/14 1,134 views

eventosでWEB制作の進行管理!イベント成功に導くディレクターを募集

bravesoft株式会社

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  • Event Experienceグループ統括
    イベントの鬼

  • Event Experienceグループ / Profesional Support事業部長
    イベントの成功を全力でサポートするナイスガイ

  • Event Experienceグループ / Profesional Support事業部リーダー
    スマートに顧客対応をこなす熱い男

  • Event Experienceグループ / Product Planning事業部エンジニア
    若手ながらeventosを使いこなす期待のルーキー

なにをやっているのか

  • イベントを便利に、楽しく、盛り上げるための自社プロダクトを多数展開しております。
  • パートナーの事業成長に寄り添うプロダクトを多数提供しております。

bravesoftは「イベンテック」No.1企業を目指し、下記の事業を展開しております。

★☆★ 自社プロダクト ★☆★
イベント・体験をテクノロジーの力で盛り上げる自社プロダクトを多数展開しております。

・eventos(イベントス)
└ イベントに必要な機能が全て搭載されたプラットフォームとなり、
  イベント主催者の成功を実現させることを目標に、サービス提供を行っております。
  [実績] 東京ゲームショウ / 東京モーターショウ / 東京ガールズコレクション etc...

・Live!アンケート
└ イベントを爆発的に盛り上げるためのWEBアンケートシステムとなり、
  あらゆるシーンのイベントにワクワクや付加価値を提供します。
 [実績] ヤフー / 講談社 / 清水エスパルス / 日本テレビ / NHK / J;COM etc...

・コンシューマ向けアプリ
└ アプリ開発の経験を駆使し、自社開発アプリの企画・運用も行なっております
 [実績] bokete(ボケて) / HONNE(ホンネ) / COM / お笑いTV

★☆★ パートナープロダクト開発
 ★☆★
クライアントと「パートナー」となり、クライアントの事業成長を共に喜び合えるパートナーとしてサービスの企画・リサーチ・開発、更にはダウンロード獲得施策やユーザーレビューを受けての改善提案など、包括的にアプリ運用のサポートを行います。

[実績] TVer(ティーバー)/ 31アイスクリーム公式アプリ / 農mers / 首相官邸アプリ etc...

なぜやるのか

  • 自社プロダクトでは「イベントの成功」「イベントの盛り上げ」など、イベント主催者が成功を実感し、イベント来場者に満足していただけることを目標としております。
  • パートナープロダクトでは、アプリを開発して提供して終わるのではなく、提供してからがスタートと考え、共にどのようにアプリを盛り上げていくかを考えます。

これまでbravesoftは自社プロダクト、パートナープロダクト共に「イベントを開催して終了」「アプリを納品して終了」という考え方でありましたが、イベントやアプリが多様化した現在、それだけでは次のステージに進めないという思いより、よりクライアントの成果にコミットする形の事業展開へのシフトチェンジを行なっております。

自社プロダクトでは、
「eventosやLive!アンケートを導入していただき、"イベントの成功"は実現できたか?」

パートナープロダクトでは、
「アプリを開発してリリースした後、クライアントの事業成長に寄与できたか?」

イベント開催、アプリリリースしてからが「スタート」と考え、共に寄り添ってイベントの成功やアプリの事業成長を実現させる、そのようなことをミッションとして事業に取り組んでおります。

どうやっているのか

  • コミュニケーションを重視しており、先輩社員と新卒社員のメンター制度、ブラザー&シスター制度を導入しております。
  • 社内イベントは部署の垣根を超えて全事業部メンバーで盛りあがります!コミュニケーションの醸成がとにかく重要!

「イベントの成功」「パートナーの事業成長」というミッションを叶える為であれば、その方法論は自由ですので、自分の裁量で「時間配分」「優先順位」「作業内容」を決めて頂いて構いませんが、個人ではなく組織で働いている以上、社員同士のコミュニケーションは非常に重要です。
bravesoftは、これらの取り組みを行なってチームワークの醸成を行なっております。

<1チーム8人までの「ツーピザ」ルール>
組織でマネージャーが管理できるのは8人までが限界とルールがあります(ピザ2枚分まで)
これに準じて、bravesoftの組織構成は最大でも8人までとして、その中でコミュニケーションを醸成

<全員の顔が見える社内報制度>
入社後は全社員のプロフィールが"動画付き"で視聴できるようになっております。
共通の出身地や趣味、経歴などを見つけることで、より親近感を生み、円滑なコミュニケーションを図れるような取り組みを行なっております。

<人に重きを置いた教育・人事制度>
新入社員は社員ごとにメンターがつき、メンターが業務内外のサポートを行います。
更にはブラザー&シスターという業務を教える先輩が、手取り足取り業務のサポートを行います。
更には事業部長の月に一度の1on1面談、人事担当のフォロー面談などに多く時間を費やし、不安やストレスなどを回避する為の各種施策に取り組んでおります。

<社員全員を対象とした懇親会・レクリエーション>
イベントの成功を目指す会社である以上、社内イベントにも力を入れております。
毎月開催されるbravenight後の懇親会、新年会や内定式、入社式、クリスマスなどの年度行事、
更には年に1度の社員旅行など、仕事もプライベートも全力で楽しむことを大事とする会社です!

こんなことやります

【業務例】
・eventos管理画面の使い方レクチャーや問い合わせ対応
・新機能開発時の動作確認テスト
・eventosを使ったオンラインイベント制作業務全般
 サイト制作/配信業務/全体進行管理
・イベント企画・運営・準備全般

<入社後の流れ>
まずはeventosがクライアントにどういう風に利用していただいているのか、実用例を見ながらサービスの理解を深めていただきます!
クライアントごとにイベント時に使いたい要望などをヒアリングし、“どうすればeventosを使ってアプリやWeb上で表現できるか“を提案したり、こちら側で意図を汲み取りカスタマイズを行ってクライアントに納品する業務がメインになります。
ー担当案件数
クライアントのイベント開催時期により変動がありますが、10~20件程度の案件を1人で受け持ちます。
場合により、1つの案件に2人体制で受け持つこともあります。

<1日の流れイメージ>
10:00 出社
10:00-11:00 メールチェック・問い合わせ対応
11:00-13:00 チームMTG
13:00-14:00 休憩
14:00-16:00 クライアント様との定例
16:00-17:00 eventosのアップデート機能のテスト業務(主催者の立場に立って全体のシナリオをイメージし、テストを繰り返します)
17:00-19:00 クライアントの要望に合わせWEB案件のコーディング業務のハンドリング
19:00-帰宅

《配属部署》
event experienceグループ/Professional Support事業部
自社事業eventosを運営するユニット内のディレクション・イベントサポートなどがメインとなります。

【 必須スキル 】
・webディレクション経験2年以上

【 歓迎スキル 】
・イベント業界でディレクション・プランニング経験
・HTML/CSS制作経験
・Googleアナリティクス・metabaseやtableauなどのBiツールの設定、分析経験
・zendesk / slackなどで顧客への問い合わせ対応
・zendeskの構築、改善
・metabaseやTableauなどBIツールによるデータ分析
・IT企業でのプロジェクトマネジメント経験3年以上
・カスタマーサクセス経験者

【求める人物像】
◎自社事業をグロースさせたい
◎いつも新しいことに挑戦し続けていたい
◎チームで何かを作り上げるのが好き
◎サービス開発やビジネス化にも興味がある
◎これから大きく成長するベンチャーで働いてみたい
◎新しい業界にいたい
◎好奇心旺盛で自身もイベントを楽しめる方

会社の注目のストーリー

まいまいの突撃部署レポート#02 ビジネスプロデュース事業部

部活動レポートvol.1〜ゲーム部 ボードゲーム編〜

採用担当ちーこのお仕事ブログ #01「bravesoftの初任給って…」

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会社情報
bravesoft株式会社の会社情報
bravesoft株式会社
  • 2005/04 に設立
  • 150人のメンバー
  • TechCrunchに掲載実績あり /
    海外進出している /
    社長がプログラミングできる /
    1億円以上の資金を調達済み /
  • 東京都港区芝4-13-2 田町フロントビル6F
  • bravesoft株式会社の会社情報
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