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正解のない社会課題に挑め!1億円規模の人材育成事業をグロースさせる仕事

企業研修プログラムの提案営業
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on 2021/06/11

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正解のない社会課題に挑め!1億円規模の人材育成事業をグロースさせる仕事

Online interviews OK
Tokyo
Mid-career・Side Job・Contract work/ Part-time work
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Mid-career・Side Job・Contract work/ Part-time work

夏目 翔太

東京都荒川区出身 立教大学→つ

清水 一樹

株式会社Ridiloverで大企業向け事業を担当。全国350種類以上の「社会課題の現場」とのリレーションシップを活かして、大企業の方々が社会課題に心から興味を持ち、関わろうとすることで三方良しを実現する仕組みを作っています。 三菱地所株式会社では、横浜エリアのエリアマネジメント全般を担当。行政やまちづくり団体と連携して街の未来を構想・実働するプレイヤーとして、マスタープランのブラッシュアップからイベント企画まで街づくり全般に関わってきました。 頭でっかちな部分が自分の弱み。とにかく現場に出て、様々な方々とフラットに議論し、常に自分を変革させていく。その先にこそ、まちや社会の変革があると考えて活動しています。

Takaaki Ishii

1993年、神奈川県生まれ。立教大学卒業後、アビームコンサルティング株式会社にて、大手電子部品メーカーの基幹システム刷新プロジェクト・完成車メーカーの顧客向けアプリ保守運用PJを担当する傍ら、同社CSRユニットを兼任。 2019年、株式会社Ridilover(リディラバ)入社。リディラバは、「社会の無関心の打破」をミッションとして、国・自治体・企業・学校機関など、マルチステークホルダーと社会課題の「現場」を結びつける多様な事業を推進。自身は入社以来、有料会員メディア事業「リディラバジャーナル」のグロースや、企業向け人材育成プログラム「Field Academy」のフィールドセールス・インサイドセールスを担当。

なにをやっているのか

社会課題は、より多くの人たちが関心を持って、関わろうとすることで必ず解決に向かっていく―― 私たちリディラバは、「社会課題を、みんなのものに。」をスローガンに掲げ、世の中のあらゆるセクター(企業、国・自治体、学校機関、市民)が社会課題と積極的に関わろうとするための新しい社会インフラ構築を行っている企業です。 社会課題解決に至るステップを3つに分け、それぞれに関連する事業を複数展開しています。 ① 誰かの困りごとを構造化して分析する「問題の発見」事業 ② 分析した問題を広く共有して、社会全体のムーブメントを起こす「社会化」事業 ③ ムーブメントを起点として、実際に課題解決スキームを構築する「資源投入」事業 本ページは、②の「社会化」事業の中でも、大企業の人事・人材育成部門を通じてビジネスパーソンの社会化を起こす「企業研修」事業の募集となります。
企業研修チームリーダー・夏目翔太(趣味:筋トレ)
プログラム参加者との一幕
フィールドアカデミーの実施風景
フィールドアカデミーの実施風景

なにをやっているのか

社会課題は、より多くの人たちが関心を持って、関わろうとすることで必ず解決に向かっていく―― 私たちリディラバは、「社会課題を、みんなのものに。」をスローガンに掲げ、世の中のあらゆるセクター(企業、国・自治体、学校機関、市民)が社会課題と積極的に関わろうとするための新しい社会インフラ構築を行っている企業です。 社会課題解決に至るステップを3つに分け、それぞれに関連する事業を複数展開しています。 ① 誰かの困りごとを構造化して分析する「問題の発見」事業 ② 分析した問題を広く共有して、社会全体のムーブメントを起こす「社会化」事業 ③ ムーブメントを起点として、実際に課題解決スキームを構築する「資源投入」事業 本ページは、②の「社会化」事業の中でも、大企業の人事・人材育成部門を通じてビジネスパーソンの社会化を起こす「企業研修」事業の募集となります。

なぜやるのか

フィールドアカデミーの実施風景

フィールドアカデミーの実施風景

私たちリディラバは、2009年に学生団体として活動を開始。350以上の社会課題を扱い、累計1万人以上を「スタディツアー」として課題の現場にお連れしてきました。 普段想像もしていなかった社会課題の現場には、様々な要因で苦しんでいる当事者の実情と、そしてその現状を打破するためにチャレンジを続けているトップランナーがいます。 当事者やトップランナーとの出会いは、老若男女を問わずツアー参加者に大きな衝撃を与え、そして社会の一員としてアクションしたいという強い当事者意識が生まれる。私たちはそのような「覚醒」の瞬間を目撃してきました。 翻って、今の大企業の現状はどうでしょうか? 未曽有の人口減少時代に突入して、国内のマーケットは縮小するのみ。そして街に課題はあふれかえり、ニーズもどんどん多様化しています。それなのに大企業やその社員は、従来の仕事の進め方・事業のつくり方からなかなか脱却できていません。 誰かに言われて決まったことを順調にこなすための力(HOW)ではなく、自分の意志で未踏領域を切り開き、見えない未来に向かって周囲の人たちと共に一歩を踏み出す力(WHAT/WHY)が、今こそ必要とされています。 リディラバは、経済産業省の「未来の教室」実証事業(2018年度)において、社会人が社会課題に挑むことで、未来を担えるリーダーに変革する、そんな効果的なプロダクト開発に至りました。 翌年度からは、業界・職種を超えて各社のエース人材が集う選抜型プログラム「フィールドアカデミー」として大企業向けにローンチ。累計30社を超える参加企業の皆様に支えられ、新型コロナの影響も乗り越えながら事業運営を進めてきました。 「フィールドアカデミー」サービスサイト→ https://ridilover.jp/field-academy/ 紹介動画→https://youtu.be/2_CE_8i43FU フィールドアカデミーをより多くの大企業に届けることで、社会人の意識が変わり、大企業が変わり、そして社会の潮目が大きく変わると確信しています。大企業・社員・社会にとって三方良しの事業です。 しかし、人材育成マーケットにおけるリディラバのプレゼンスはまだまだ小さい。また、選抜プログラムを導入する大企業もまだ少数派のため、マーケット自体も発展途上です。 フィールドアカデミー事業を伸ばすためには、人材育成市場をより深く分析し、顧客(人材育成部門)1人ひとりの声に真摯に耳を傾け、市場そのものを自分たちの力で生み出していくアクションが求められています。 決まったことを決まった手順で実行するマーケターではありません。ゼロから戦略を立案して、自分で仮説検証を回し続けられる人と一緒に仕事が出来ればと考えております。

どうやっているのか

企業研修チームリーダー・夏目翔太(趣味:筋トレ)

プログラム参加者との一幕

企業研修チームは、マーケティングから営業、プログラム開発・運営、カスタマーサクセスに至るまで、一気通貫した事業運営を行っています。 プログラムは全国の社会課題の現場と協働して実施し、またプログラムを提供する先の大企業の方々とも「仲間」として共に人事の未来を考えるなど、とにかく外部の多様なステークホルダーと同じ目線に立って仕事をする時間が圧倒的に多いです。 チームとして毎朝の朝礼も含めてきわめて雑談が多く、リモート環境下でも意思疎通を丁寧にしながら仕事を進めています。時に大笑いし、時に事業の行く末を真剣に議論する。見えない未来に挑む事業だからこそ、メンバー同士が互いに感じること・考えることなど丁寧に開示し合うことを、何よりも重視しています。 なおリディラバ全社では、メンバー1人ひとりの自律性のもとに事業を推進していくことを目指しており、コロナ禍発生以降はフルリモート勤務となっています。 勤務時間もフレックス制(11:00-16:00コアタイム)で、個々の事情に合わせて働きやすい環境づくりを制度面からも支援しています。 実際に社員の約半数が未就学児の子育てをしながら、業務に取り組んでいます。 社名である「Ridilover」は「Ridiculous Things Lovers(バカバカしいことを愛してる人たち)」の略称です。 「社会課題」は重く難しい領域というイメージを持たれがちですが、実際に課題解決の現場に行ってみると、確かに状況は重くとも、未来に向かって前向きに楽しく活動する中で事業上・課題解決上のインパクトを出している現場が非常に多いです。 社会課題というテーマを扱うからこそ、私たちリディラバメンバーがまず誰よりもポジティブに未来志向で現実を捉え、時にバカバカしさも大事にしながら日々仕事することで、「社会課題って面白そう、楽しそう、自分も関わってみたい」と思える仲間を増やそうとしています。

こんなことやります

入社後、直近では以下2点を主な業務として行います。 (1)人材育成プログラム「フィールドアカデミー」をグロース戦略(マーケティング)の立案・実行 (2)人材育成市場の分析、既存顧客へのヒアリングなどを通じた、プロダクトのブラッシュアップ <業務に関する補足事項> ① 入社後、マーケティング戦略の立案・実行(リード獲得)について、原則として一切をお任せします。過去のトラックレコードのみに囚われることなく、目的逆算で戦略を立て、実行することが可能です。 ② 企業研修チームは、事業企画からマーケティング、営業、開発運営までを少数メンバーで相互に支え合いながら推進しています。そのため、ご自身に与えられたミッションのみに留まることなく、事業全体との関係性を常に意識し、メンバーと密にコミュニケーションを取りながら仕事を進めていただきます。 ③ プロダクトの新規性が高く、また市場の成熟度も途上の事業領域となります。そのため、予算を投じればその分だけリターンが見込める領域ではありません。顧客の声に真摯に耳を傾け、成果が出ない時期も含めて粘り強く仮説検証を回し続けるグリットが求められます。 ④ ご自身の適性などに応じて、フィールドセールスやプロダクト開発など、より幅広く業務をお任せすることも可能です。 このページだけでは実際の業務を想像しづらいかもしれません。 まずは気軽に、採用担当へ話を聞きに来てもらえればと思います。 <必須条件> ・社会人経験5年以上 ・ITツール(例:Googleドライブ, MSオフィス, zoomなど)を日常的に使えること 以下いずれかの業務経験 ・大企業向け事業に関する、顧客開拓からクロージング、カスタマーサクセスに至る一連の営業実務 ・大企業向け事業に関する、見込獲得のためのマーケティング戦略立案もしくは実行の実務 ・企業研修もしくは類似する商材に関する、営業またはマーケティング戦略立案/実行の実務 リディラバ全社として、以下のような人物像の方をイメージしています。 (1)社会課題の現場・当事者に寄り添いながら、課題解決にコミットできる人 (2)プロフェッショナルとしてのスピード感や成果にこだわりながら、社会課題の現場、顧客企業とコミュニケーションできる人 (3)ベンチャー組織の一員としてセルフマネジメントをしつつ、リディラバが持つセクターを越えたネットワークを活かして知見や情報を収集し、事業推進できる人 なおこの募集は、主に正社員として募集していますが、嘱託社員(週5日以下の稼働)採用も検討可能です。
2人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2009/09に設立

35人のメンバー

  • Funded more than $1,000,000/

東京都文京区本郷3-9-1 井口ビル2階