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技術選定の自由度が高い環境!様々なPJに関わるフロントエンドエンジニア

フロントエンドエンジニア
中途
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on 2024/01/23

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技術選定の自由度が高い環境!様々なPJに関わるフロントエンドエンジニア

東京
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株式会社オロのメンバー

中矢 雄介

株式会社オロ(oRo)のテクニカルクリエイター/リーダー。 フロントエンドエンジニアリングを主軸に、アニメーション/インタラクションが得意。 プライベートでは CodePen で CSS 研究に没頭している。 CSS勉強会「Meguro.css」運営責任者。 CodePen https://codepen.io/YusukeNakaya/ Meguro.css https://megurocss.connpass.com/

黒河 俊樹

Ryo Fujitsuka

人事の藤塚です!刺激的なお仕事を求めているみなさま、ぜひ一度お話しましょう!

株式会社オロのメンバー

株式会社オロ(oRo)のテクニカルクリエイター/リーダー。 フロントエンドエンジニアリングを主軸に、アニメーション/インタラクションが得意。 プライベートでは CodePen で CSS 研究に没頭している。 CSS勉強会「Meguro.css」運営責任者。 CodePen https://codepen.io/YusukeNakaya/ Meguro.css https://megurocss.connpass.com/

募集内容

なにをやっているのか

オロは“Technology × Creative”を軸に自らで価値を創出し、様々な企業の課題を解決するプロフェッショナル集団です。 我々は、経営・管理会計領域のITソリューションを開発提供するクラウドソリューション事業部と、マーケティング領域でクライアント支援を行うマーケティングコミュニケーション事業部という2つの全く異なるビジネスモデルで創業以来26期連続で成長を続けています。 ■クラウドソリューション事業(CS) 「ホワイトカラーの生産性向上を支援する」をミッションに、自社開発のクラウドSaaS ERP「ZAC」の提供とコンサルティングを行っています。 プロダクトの完成度は高く、導入企業数は1000を超えている一方で解約率は0.3%前後と極めて低くなっており、社員全員が誇りを持って業務に取り組んでいます。これからも管理会計領域SaaSの先駆者として、企業が直面する経営課題をITの力で解決へと導き、業務の効率化や生産性の向上を実現します。 ■マーケティングコミュニケーション事業(MC) 「デジタルクリエイティビティの追及によりビジネスを革新する」をミッションに、マーケティング戦略の構築から実装、運用までワンストップで提供しています。 特にマーケティングの「仕組み」を作ることに長けており、システム開発や運用設計、CRM領域を中心に、エリアマーケティングやSEO/AIO、クリエイティブ、SNS施策などの中長期で継続的な企画〜実行に自信があります。誰もが知るような有名企業のマーケティングに多く関わっており、幅広くやりがいを感じながら業務に取り組んでいます。 様々なアプローチを通じて、企業が抱える様々な課題に応え、その企業価値が最大限に高まるような未来を実現します。
キリッとした雰囲気と柔らかい雰囲気が共存するワークスペース
「得意なこと」が異なるさまざまなメンバーが集まることで、ダイバーシティに富んだ多様な組織が実現しています。
ビジネスに関する幅広い知識も、ITの専門的な知見も手に入れながら、自身の得意分野を磨きキャリアを積み上げることができます。
ビジネスを変革していく「課題解決力」と、アイデアを実現する「エンジニアリング・クリエイティブ」にこだわりを持っています。
技術を追求するエンジニアメンバーも多く、ものづくりを大切にする文化が根付いています。
クライアントとの商談やプロジェクト進行を担当するフロントメンバーも多く在籍しています。

なにをやっているのか

キリッとした雰囲気と柔らかい雰囲気が共存するワークスペース

「得意なこと」が異なるさまざまなメンバーが集まることで、ダイバーシティに富んだ多様な組織が実現しています。

オロは“Technology × Creative”を軸に自らで価値を創出し、様々な企業の課題を解決するプロフェッショナル集団です。 我々は、経営・管理会計領域のITソリューションを開発提供するクラウドソリューション事業部と、マーケティング領域でクライアント支援を行うマーケティングコミュニケーション事業部という2つの全く異なるビジネスモデルで創業以来26期連続で成長を続けています。 ■クラウドソリューション事業(CS) 「ホワイトカラーの生産性向上を支援する」をミッションに、自社開発のクラウドSaaS ERP「ZAC」の提供とコンサルティングを行っています。 プロダクトの完成度は高く、導入企業数は1000を超えている一方で解約率は0.3%前後と極めて低くなっており、社員全員が誇りを持って業務に取り組んでいます。これからも管理会計領域SaaSの先駆者として、企業が直面する経営課題をITの力で解決へと導き、業務の効率化や生産性の向上を実現します。 ■マーケティングコミュニケーション事業(MC) 「デジタルクリエイティビティの追及によりビジネスを革新する」をミッションに、マーケティング戦略の構築から実装、運用までワンストップで提供しています。 特にマーケティングの「仕組み」を作ることに長けており、システム開発や運用設計、CRM領域を中心に、エリアマーケティングやSEO/AIO、クリエイティブ、SNS施策などの中長期で継続的な企画〜実行に自信があります。誰もが知るような有名企業のマーケティングに多く関わっており、幅広くやりがいを感じながら業務に取り組んでいます。 様々なアプローチを通じて、企業が抱える様々な課題に応え、その企業価値が最大限に高まるような未来を実現します。

なぜやるのか

技術を追求するエンジニアメンバーも多く、ものづくりを大切にする文化が根付いています。

クライアントとの商談やプロジェクト進行を担当するフロントメンバーも多く在籍しています。

世界に誇れる企業をつくる。 株式会社オロは1999年の創業以来、「世界に誇れる企業を作ること」、そして「より多くの人に、より多くの幸せ、喜びを提供できる企業」を目指してきました。 「世界に誇れる企業を作る」とは何でしょうか。それは、組織・製品・サービスといった「自分たちで作り出す価値」をオロというブランドとして世界に発信し、認められるものにしていくことだと思います。 当然、日本の中だけで事業を展開するつもりはありません。実際、2010年には中国に現地法人である欧楽科技大連有限公司を設立し、中国市場への展開を進めていますし、2013年以降、日本や中国市場の生産拠点としてのベトナムをはじめ、マレーシア、シンガポール、タイの4拠点を設立しました。クラウドソリューション事業部の主力プロダクトであるZACの海外提供も2026年よりベトナムにて開始しました。 もうひとつのテーマである「より多くの人に、より多くの幸せ、喜びを提供する」ことも、世界に誇れる製品・サービスを提供することが鍵になります。自分たちがまずちゃんと誇れるもの、家族や子供に自信を持って言える仕事をして、本質的な喜びや幸せの形をつくっていく。それをより多くの人に届けていくことが肝要です。 また、これは社員自身に対しても向けられています。私も含め、オロの社員全員が、オロでの仕事を通して幸せ、喜びを得られる会社にしていきたいと考えています。 そのためには、企業としても人としても、常にインプットしながらドラスティックに成長を続けることが必要だと考えています。新しい価値を生み出すために、常にポジティブに、チャレンジ精神を持って、恐れず前に進む。そのプロセスを楽しめる人、オロと一緒に成長していきたいと思える人が、オロの求める人材です。 オロには、さまざまな個性、国籍、能力が交じり合い、それぞれの色を最大限に活かすことのできる土壌があります。 その土壌の上で、さまざまな色が融合し、化学反応を起こして、誰にも真似できない私たちだけの会社を作りたいと思っています。 一緒に世界のオロを作りたいと思ってくれる人をお待ちしております。

どうやっているのか

ビジネスに関する幅広い知識も、ITの専門的な知見も手に入れながら、自身の得意分野を磨きキャリアを積み上げることができます。

ビジネスを変革していく「課題解決力」と、アイデアを実現する「エンジニアリング・クリエイティブ」にこだわりを持っています。

オロは「考える企業」をスローガンに、デジタルでのテクノロジーとクリエイティブを駆使した課題解決を行っていくエキスパート集団です。 社内の6割がエンジニア・デザイナー・コンサルタントなどの技術系専門職で構成されており、具体的なソリューションを生み出していくことが得意です。 一人ひとりが仕事の中で自分の得意なことを見極め、プロフェッショナルとして高みを目指していくことに意欲を持っています。 ただ、組織として有機的に結合しなければより良いものは生み出せません。そのため、個の力は追求しながら、職種を跨いだコミュニケーションやキャリアチェンジも積極的に発生するような社内カルチャーの形成を目指しています。 社内LT会や同好会活動、勉強会、スキルアップ委員会など、様々な機会が草の根的に起こるような社風です。

こんなことやります

受託や自社開発における様々なWebサイト制作、アプリケーション開発プロジェクトに参加していただきます。 デザイナー、バックエンドエンジニア、インフラエンジニアと連携し、専門性を活かして機能実装・開発を担当していただきます。 【具体的には】 ■Ruby, JavaScript等を用いた各種機能開発 ■フレームワークを用いたアプリケーション設計、開発 ■サーバーレスアーキテクチャ設計、開発 ■フロントエンドと連携するAPI設計、開発 ■コードレビューや各種テスト実施 【プロジェクト例】 例えば3ヵ月くらいのプロジェクトだとバックエンド1、フロントエンド1、デザイナー1、ディレクターなどの構成になります。半年以上の場合は人数が増え、場合にってはグループ内のエンジニア12人全員で携わることもあります。 【開発環境】 開発言語・技術:Ruby on Rails, Larabel, MariaDB, Vue.js, Hamlなど バージョン管理ツール: Git ( Github / Github Enterprise ) コミュニケーションツール:Slack, G Suite, Github サーバー:Amazon Linux, Lambda 【ミッション】 QCDを意識したバックエンドエンジニアリング遂行がミッションです。 【仕事・環境の魅力】 ■プロジェクト規模と幅広い経験 数ヶ月〜年単位の大小様々な規模、条件の開発プロジェクトに携わることができます。 プロジェクトごとに技術スタックや設計が異なるため、幅広い経験を得られます。 ■風通しが良いコミュニケ―ション プロジェクト外でのエンジニア同士のコミュニケーションも活発な風土が魅力です。他職種や他領域とのコミュニケーションも厚めで、皆がコミュニケーションを大事にしています。ひとことでいうと「仲が良さ」が魅力のひとつです。 ■技術面での自由度 現在は基本的Ruby on Railsがメインストリームですが、会社から指定があるわけではなく、技術選定としては上級職のエンジニアがコスト面を加味しつつ自由に決定できます。 新しいことをやりたい、トレンドの開発を取り入れたいという思いに対して「やったことがないからやってみよう」ということも。 ■エンジニアとしてのキャリアを拡張できる環境 グループ内の在籍メンバーはあくまで「バックエンドが得意な人」「フロントエンドが得意な人」であり、括りとしては全員「エンジニア」です。 バックエンドとして入社し、後々フロントエンドにチャレンジして、楽しくなってきたらフロントエンドの案件を手掛けるというケースもあります。 「ここから先はフロントエンドだからこの人がやる」というやり方は効率的ではありますが、オロの場合は個々の「やりたい」を大切にしています。 【この仕事で得られること】 数ヶ月〜年単位の大小様々な規模、条件の開発プロジェクトに携わることができます。 プロジェクトごとに技術スタックや設計が異なるため、幅広い経験を得られます。 プロジェクト外でのエンジニア同士のコミュニケーションも活発な風土が魅力です。 【こんな方にオススメ】 下記いずれかに当てはまる方 ■Ruby on Railsでの開発経験 ■WEBアプリケーションの開発経験(5年以上) ※経験業界不問 【オロのエンジニア】 オロ社内に優れたエンジニアが多く、常に最新の情報を仕入れたり勉強会を開催する等、切磋琢磨して成長しています。 新しいものを取り入れようとする気概があり、それぞれが好きな領域をとことん追求して、絶対的な自信を持っています。たとえば常日頃からエコ化に力を入れている人がいたり、その特徴は様々です。 年次の若いエンジニアが多いですが、皆技術に対するベースを備えており、下調べしたうえでこういうものだと宣言できる知識や技術を蓄えている人たちが多く、刺激のある環境です。
0人がこの募集を応援しています

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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    1999/01に設立

    335人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 社長がプログラミングできる/

    東京都目黒区目黒3-9-1 目黒須田ビル