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配信者数500万人突破!大規模配信プラットフォームのインフラエンジニア募集

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on 2025/05/14

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配信者数500万人突破!大規模配信プラットフォームのインフラエンジニア募集

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Yusuke Hata

クライアント・サーバ・インフラ領域のフルスタックエンジニア。OSS活動・スタートアップを経て、2012年にDeNA入社。ゲーム開発・運営・インフラマネージャ。ゲームの大規模トラフィックやSHOWROOM等のライブ配信サービスの基盤を設計運用。ミラティブではライブ配信基盤・インフラ基盤を担当

安定したMirrativを楽しみ続けてもらうために――Mirrativの成長を支えるインフラチームの哲学と構成

Yusuke Hataさんのストーリー

牧野 龍彦

株式会社ミラティブで基盤開発部の部長として、バックエンドやインフラエンジニアのマネージャーを務めています。 新卒で入社した株式会社ディー・エヌ・エーでは、ソーシャルゲーム開発に従事し、バックエンドやクライアントの開発、マネージャーを経験しました。

赤川 隼一

慶応義塾大学環境情報学部卒業後、DeNAに入社。2012年4月より最年少執行役員として海外事業、ブラウザゲーム事業等を管轄。2018年2月に、Mirrativ事業をDeNAからMBOする形でミラティブを創業。

全社採用で『語りわかりあう会社』の輪を拡げていくーーミラティブが目指す未来と採用の今

赤川 隼一さんのストーリー

株式会社ミラティブのメンバー

クライアント・サーバ・インフラ領域のフルスタックエンジニア。OSS活動・スタートアップを経て、2012年にDeNA入社。ゲーム開発・運営・インフラマネージャ。ゲームの大規模トラフィックやSHOWROOM等のライブ配信サービスの基盤を設計運用。ミラティブではライブ配信基盤・インフラ基盤を担当
安定したMirrativを楽しみ続けてもらうために――Mirrativの成長を支えるインフラチームの哲学と構成

安定したMirrativを楽しみ続けてもらうために――Mirrativの成長を支えるインフラチームの哲学と構成

なにをやっているのか

ミラティブは「わかりあう願いをつなごう」というミッションのもと、人々が自分が好きなことでつながり新しい物語が生まれる居場所として、ゲーム配信プラットフォーム『Mirrativ』の開発/運営を行ってきました。 2025年12月に東京証券取引所のグロース市場に上場をし、会社として新たなステージを迎えています。 Mirrativはリリース以降、スマホ1台でゲーム配信ができる手軽さが好評を博し、現在は配信者は570万人を有する 「スマホゲーム配信者数国内No.1」の配信プラットフォーム へと成長を続けています。 さらに、Mirrativで培ったアセットを活かし、YouTube・Twitch・TikTokなどあらゆるプラットフォームで活動するVTuber等の配信者に価値提供をするMirrativの枠を越えた新規事業を展開しています。
ミッション「わかりあう願いをつなごう」を軸に、ミラティブ事業・ストリーマープラットフォーム事業を展開し、あらゆる配信者への価値提供を目指しています。
数タップするだけで、スマホ画面を共有してリアルタイムで配信が可能。スマホゲームをコミュニケーションと一緒に楽しむユーザーが多数います。

なにをやっているのか

ミッション「わかりあう願いをつなごう」を軸に、ミラティブ事業・ストリーマープラットフォーム事業を展開し、あらゆる配信者への価値提供を目指しています。

数タップするだけで、スマホ画面を共有してリアルタイムで配信が可能。スマホゲームをコミュニケーションと一緒に楽しむユーザーが多数います。

ミラティブは「わかりあう願いをつなごう」というミッションのもと、人々が自分が好きなことでつながり新しい物語が生まれる居場所として、ゲーム配信プラットフォーム『Mirrativ』の開発/運営を行ってきました。 2025年12月に東京証券取引所のグロース市場に上場をし、会社として新たなステージを迎えています。 Mirrativはリリース以降、スマホ1台でゲーム配信ができる手軽さが好評を博し、現在は配信者は570万人を有する 「スマホゲーム配信者数国内No.1」の配信プラットフォーム へと成長を続けています。 さらに、Mirrativで培ったアセットを活かし、YouTube・Twitch・TikTokなどあらゆるプラットフォームで活動するVTuber等の配信者に価値提供をするMirrativの枠を越えた新規事業を展開しています。

なぜやるのか

▼MISSION わかりあう願いをつなごう  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「わかりあうこと」はすべての人の普遍的な願い、「なかなかわかりあえないこと」は人類の永遠の課題だとミラティブでは考えています。話すこと、創ること、動くこと。人のあらゆる営みには「こうありたい」「こうあってほしい」という意志と願いが宿っていると信じます。 すべてのコミュニケーションはその願いの発信です。それは時に届かず、マクロでは戦争が、ミクロでは孤独や自殺といった課題が、このテクノロジーが発達した現代でも残り続けています。 それぞれの願いを、尊重しながら、お互いにつないでいくこと。そしてわかりあえる瞬間を少しでも増やすこと。 その連続で、世界中の幸せの総量をもっと増やしていける――私たちはそう信じています。 ▼VISION 好きでつながり、自分の物語ナラティブが生まれる居場所  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 誰かと好きなものをわかちあえた時、わかりあえた時の喜びや高揚は、かけがえのないものです。自分と同じゲーム・同じコンテンツ・同じキャラクターetcを好きな人が、世界のどこかにきっといるーー そんな願いがつながり、人と一緒に体験したり、語りあったりする瞬間、そこには自分だけの思い出や物語=ナラティブが生まれます。物語のある場所、そこは人が生きる上で大切な居場所になっていくと私たちは信じています。 ミラティブは、今までもこれからも、世界中の人ひとりひとりが、自分の「好き」でつながり、自分だけの物語が生まれる居場所を創っていきます。

どうやっているのか

▼行動理念 わかりあおうとし続ける  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちは、わかりあう願いをつなぐ集団として、まず私たち自身が関わる人たちと常に最大限わかりあおうとし続けます。私たちはこの姿勢を行動指針よりも上位の重要なものとしてとらえ、 行動理念という形で体現していきます。 具体的に推奨される行動・推奨されない行動をメンバーがイメージできるように、「わかりあおうとし続けるガイドライン」を社内で作成・活用しています。 https://speakerdeck.com/mirrativ/mirrativ-values ▼行動指針 「事実に学ぶ」 私たちは、思い込みを捨て、 自ら観察・観測を行い次につなげます。 「大胆に考える」 私たちは、枠にとらわれすぎず、理想から考えます。 「成果にこだわる」私たちは、プロセスに満足せず、最良の成果まで粘ります 「そして楽しむ」私たちは、ユーザーに楽しんでもらうため、まず自分たちが困難も含め楽しもうとします。

こんなことやります

Mirrativはリリース以降、スマホ1台で配信ができる手軽さを好評を博し、現在では、スマホゲーム配信者数日本一 の配信プラットフォームとして成長しています。ユーザーの期待を超え、事業として成長するためMirrativでは日々改善を行っており、週1以上のリリースを行っています。 Mirrativは現在、登録数1000万人以上のユーザーにご利用いただいています。Mirrativ上ではテキスト、音声、映像など様々なデータが配信・視聴間で行き来する為、トラフィック数は大規模サービスに引けを取りません。ユーザー数増加を見据えて、インフラの安定性が重要となるため、体制強化のため募集に至りました。 大規模インフラを構築する必要性があり、次世代インフラの構築にすぐ携わらることができます! 【仕事内容】 ・GCPのIaaS環境におけるサーバ、ネットワーク、データベース、ミドルウェア設計・構築 ・システム監視の設計・開発 ・MySQLの運用・保守 ・性能管理 (負荷状況分析、アプリケーション/DBのパフォーマンスチューニング、コスト最適化) ・運用自動化ツールの開発 ・クラウドやLinuxなどのアカウント管理 ・開発支援(アプリケーションの新機能のボトルネック分析やパフォーマンス最適化にまつわる運用知見の共有) 【MUST】 ・Linuxでのマシン管理・保守運用経験がある方 ・MySQLの運用経験がある方 ・開発(実装)経験がある方 ※言語不問 ※インフラのみ/開発のみではなく両経験をお持ちの方を求めております。 ※インフラエンジニアとしてのご経験は少なくても問題ありません。 ※開発中心のご経験をお持ちで、今後フルスタックエンジニアを目指して、インフラエンジニアとしてのスキルを身につけたい方はマッチするかと思います。 【WANT】 ・Perl/Go によるコードが書ける/読める アプリケーションサーバは Perl や Go で動いているため、ある程度ロジックが読めるようになっていると障害調査やチューニング、コストパフォーマンス最適化など幅広く応用が効かせることができるようになると思います。インフラの管理ツールはGoで書かれていて、日頃からGoでの開発を行います ・コスト最適化の経験がある マシンコストのみならずCDNなどのネットワークを含め中長期的に最適化アプローチを検討/視野に設計・構築ができるとよりよいインフラを作り上げることができます。またコスト単価やパフォーマンスにも意識して構築できるとアプリケーションの価値を最大限に発揮できるようになります ・OS/VM/ハードウェアについて知識がある 障害発生時に原因となったコードやクエリを調査する過程で、vmstatやiostatなどのログを読み解くことがあるため、ある程度のOS/ハードウェアに関する基礎知識が必要になります。原因を特定し再発防止策までチームメンバーと一緒に考えていけるような体制となっています ・クラウドについて知識がある ミラティブではマルチクラウド環境で運用しているため、特定のクラウドベンダーのみならず複数のクラウドを通して、ベストとなるようなソリューションでインフラを構築できるようにしています 【求める人物像】 ・弊社のビジョンに共感して頂ける方( https://www.mirrativ.co.jp/ ) ・開発方針に共感して頂ける方(https://speakerdeck.com/mirrativ/engineers-handbook) ・技術を目的のための手段と考えるマインドセットをお持ちの方 ・デザイナー、PM含め他職種のメンバーと、ものづくりの為のコミュニケーションが取れる方 一緒に働く仲間 現在ミラティブ社のエンジニアは16名。インフラチームは現在社員2名で開発を行っています。 現リーダーは元大手プラットフォーム企業のインフラマネージャーを経験。総勢50名以上のマネジメントと大規模開発のインフラを支えてきました。 少数精鋭で開発を実施していかなければならない中、インフラエンジニアはサービス品質の最後の砦として振る舞う事が期待されます。 toCサービスであるが故に、改善へのフィードバックも定性定量の両方でリーンに受け止めつつ開発しています。 メンバー、目指す開発組織、環境などについてはこちらの資料にまとめておりますので、ぜひご確認ください。 https://speakerdeck.com/mirrativ/engineers-handbook
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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募集の特徴
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会社情報

2018/02に設立

146人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都目黒区目黒2丁目10−11 目黒山手プレイス 8階